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日記の内容はリスカ、ペット、恋愛、鬱のことなどさまざまになってしまいますが、自分なりに正直に書いていきたいです。
みんなの感想ききたいです。気軽にカキコして下さい。o(*^ー ^*)oにこっ♪ リンクフリーです。(☆。☆) ![]() ![]() ![]() なっち番師匠~クレバーがそちらの世界に行きました。 ジャッキーがしっかり世話をしてるだろうけど、ふたりが困った時にはお願いします。 クレバーは人見知りはしないけど、犬見知りなんです。 ジャッキーは音の鳴るおもちゃで遊んだ事がありません。ボール一筋なので、クレバーの遊びが???になっていたら、教えてあげてください。 いつも★きら番☆してくれてありがとうです。 |
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★きら☆の日記 [全1713件]
タイトルな感じのきらです。 一回書いたのに、消えて あぁ・・・ 昨日から風をひき気味なのか・・・ くしゃみがとまらなかったり、頭痛が。 掃除も何もしていません。 クリスマスにクレバーとジャッキーに会ってきたくらい。 なのにお墓の前でお母さんと怒鳴りあった・・・ という。。。 でも、クレバーが背中を押してくれたから言えたのかな? って感じです。 そのへんも、クレちゃんの日記の続きも来年に持ち越しです。 あ、クレちゃんの事があったので、喪中あつかいでお願いします。 クレちゃんの日記も書きたいのですが、なかなか。。。 クレバー天国で美味しいお年玉?もらえるかな? ゆうべはジャッキーとライチを食べたのでww もう仏壇がクレバーとジャッキー用? みたくなってます。 でも、弟にも前の奥さんにも怒られてる感じはないので継続で。 なっち番師匠、モー娘。12枚目のアルバムいいですよ! つんく♂Pいよいよ本気出してきましたかね? 9期も10期もレベル高いし。 今「ASAYAN」があったら、ハロプロ、絶対売れてます。 愛ちゃんが卒業したのは全体的にきついですが、どんどん下の子も成長するし。 ちょっとアルバム曲にハマっちゃってますよ。 →シルバーの腕時計 れいなと歌ってる鞘師13歳ですよ。 でも、愛ちゃんの力はもう少し娘。においてほしかったかなぁ。 →Give Me 愛 師匠とハロプロ話出来ないのはいつになっても寂しいし、慣れないですよ。 出張してきてくださいよ~無理言うな!って? あぁ、くしゃみがぁ! 今夜は早く寝よう。 お正月から風邪とか嫌だ! 皆さん、ゆっくりな更新ですがこれからも宜しくです☆
もう前にいつシャンプーしたのかわからない。 顔の肌もボロボロだけど、頭皮もボロボロ・・・ 明日はクレちゃんのお墓参りの予定だけど、こんな汚いままで行くのかな・・・ お風呂 入れない。 調子が悪い時にはお風呂場にも行きたくない。 うちはお風呂場しかお湯が出ないのよ。 あぁ、やだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ キリタイよ。
ちょこっと元気が出てきた、★きら?です。 えぇ、今日はふと考えた妄想?を。 ・・・ 。。。 ・・・ クレバー:「ねぇ、ジャッキー兄ちゃん!?」 ジャッキー:「ん~?どうした、クレ」 クレバー:「ジャッキー兄ちゃんは、りんご食べた事ある?」 ジャッキー「もちろん、あるよ! 美味しいよね♪」 クレバー:「うん。僕は甘えて寝っ転がりながら口に入れてもらうんだけど♪」 ジャッキー心の声:「・・・どこまで甘やかしたんだ!?」 クレバー:「ねぇ、ジャッキー兄ちゃん!」 ジャッキー:「さっきからなんだよ!?」 ![]() クレバー:「これ、なぁに?」 ジャッキー:「ん?初めて見るな~。仏壇のほうに耳を傾けよう!」 きら:「クレちゃん、ジャッキー、うさぎリンゴだよ~。 たくさん作ったからみんなと仲良く食べてね。」 ジャッキー:「リンゴのうさぎ!?」 クレバー:「違うよぉ!うさぎリンゴ!」 ジャッキー&クレバー「・・・よくわかんないね。」 クレバー:「でも、食べれるんだよね? どうしよう、僕、どこから食べよう!? (クンクンとにおいをかぐ) (ん~思い切って、ペロッと舐めてみる。) ジャッキー:(何の迷いもなく、自分の分は完食♪) クレバーまだ食べてないのか!? そんなんじゃ、誰かにとられちゃうぞ!」 クレバー:「だって、初めて食べるものはドキドキするじゃん!?」 ジャッキー:「僕がドキドキしたのは、(きら以外の)訓練所の人にに名前を呼ばれた時だけだよ。 食いもんゴトキでドキドキしたらやってらんないさ!」 クレバー:「そうなんだ?訓練所ってこわそうだね・・・」 ジャッキー:「でもさぁ、クレバー? 僕日本語苦手だから、すぐ名前忘れちゃうけど・・・」 クレバー:「うさぎリンゴ?」 ジャッキー&クレバー「初めて食べたけど、美味しかったね♪」
とことん自分に納得がいかない。 まぁ、納得いく人なんでほんの少しなのかもしれないけど。。。 血を見て落ち着きたい。 でも、だめ。 キッチャダメ。 クレだって、ジャッキーだって泣いちゃうかもしれないもん。 心配ばっかかけるご主人様はダメ。 天国にいっても愛は変わらないの。 よりいっそう増すばかり。 なんでかな・・・? 涙が止まらない。 クレちゃん、会いたいね。 抱きしめたいね。 泣いてると、クレがしてくれた「ブタっ鼻」思い出してるよ。 誰かそばにいてほしいよ・・・
10日の夜 寝るからクレバーを家の中のハウスに入るよ~って入れに行って。 「ちゃんとおしっこした?」 って聞いたけど、地面的にしてない様子w 「大丈夫~?明日もらさない?」 って聞いたら、自信があるもん!みたいな顔w ん~、もう遅いし、いっか! と家に入れて。(夜中の1時すぎ。。。) 昼間ね、耳をパタパタってちょっとふってたから、耳が痒くなってきたな!と思ってて。 もともとクレちゃんは、乾燥肌だからちょっと拭かないと痒くなってしまうのが早いみたいで。 獣医さんお勧めの乾燥肌専用の薬で拭いてた。 ピン!ってなってる耳だけどね。 (たれ耳のこは、風が通らないから痒くなるのが早い) きら:「クレちゃんは、耳がかゆかったんだよねぇ? んー、では!よく寝れるように耳そうじしよっか? クレバー:耳がかゆーい!って私にアピッテなかったから、きょとん?って感じ。 きら:「はい、どっちの耳がかゆいかな~?」 クレバー:右~って耳をかたむける。 きら:「うん。こっちが痒いんね~。では拭きましょう!」 クレバー:ハウスの奥に座ってて、私との距離がある。 どうやらこの前した爪切りに警戒?なご様子でww きら「クレちゃん、もっと近くないとお耳届かないよ? ほら、側においで クレバー:爪切りじゃないとわかったら、嬉しそうな顔でぴょん♪って側にきた! ~二人ともいい感じな 小さい時はクレちゃん、すごく嫌がったのよ、耳そうじ。 不思議な事に、いつの間にか大好きに! この夜はクレちゃんのリアクションが大きかった。 人はそこそこ!とか言うじゃない? そんなタイミングで、「ん~」って声をだすのね。 そして、痒いとこにぴったりだとその時に‘もっと!’って感じで耳を押し付けてくる。 10日の夜は‘もっと!’が、‘ん~!’+‘もっとx3!!’って感じで。 きら:「そ~んなに痒かったん?」 クレバー:「ん~、もっとx3!」って。 普段は1回だけど、2回ふいちゃったよ。 きら:「さて、お耳もさっぱりしたから、ぐっすり眠れるね? 明日、おもらししないんだよ~!?」 クレバー:耳ぺったんこで満足なご様子w きら:「じゃあ、おやすみね いつものように何回かなでてあげて寝た夜。 これが、クレバーが自分から家の中のハウスに入った最後の夜になるなんて・・・ お互い想像もしてなかった。。。 いや、クレバーはちょっと感じてたのかなぁ・・・? 明日は歯医者だ! って思って目覚ましかけて、寝た私。 <他の日で続きます>
『クレちゃん、歯医者さんに行ってくるからね。(お留守番 お願いね?』 そう言うとクレバーは寝っ転がっていたけど、ちゃんと私の顔を見た。 いつもと違ったのは、急いでたから言葉をかけただけで、なでなでしなかった事・・・ いつもは『行ってくるね』って言ってなでて出かけてた。 もう、歯医者に怒られてもいいからちゃんとなでてあげればよかった・・・ そして、歯医者の帰り ちょうどお昼頃 すぐには食べれないからおつかいをしてから帰る事にした。 この日は10/11。早目の行動だけど(内緒だから自分で予約しないとバレちゃいでしょ?でも、いつ運転出来るかわからないから、何事も早目に用意するようにしてる)、お母さんの誕生日(10/24)にあげるケーキと巨峰の注文をして、 お母さん、喜んでくれるかな? と、ちょっウキウキな気分だった。 家についたら、クレは外にある鍵のかかるほうのハウスのいつもの場所で寝てた。 そして、いつものように 『クレちゃん、ただいま~。 お母さんにハウスに入ってお留守番~って言われちゃったん?』 って言いながら鍵を取りに行った。 クレは最近、耳だけこっちに向けて聞いてるけど、ちょっと寂しい時とかはこっちを見ないでなでると嬉しそうに顔を向ける事がたびたびあった。 だから、そう思った。 耳はこっちにむいていたから。 でも、様子がおかしい事にすぐ気づいた。 慌てて持っていたもんも放り投げて外のハウスのドアをあけた。 『クレちゃん、どうしたん!!?』 そう言って抱えたクレバーはもう息をしていなかった・・・ でも、まだ少しあたたかかったから 『クレ!クレ!やだよ!おいていかないでよ!』 って叫び、心臓マッサージをしなから獣医さんのところに電話した。 先生に(すごい近くなの) 「来てもらえませんか?」 って言ったら、 『器具が持っていけないから連れて来れる?』 って言われて、 「はい!すぐに連れて行きます。」 ってなった。 もう無我夢中で、クレバーを車に載せなきゃ! ってなって。 今、考えれば、車をハウスの近くに持ってきて載せれば楽だったよね。 だけど、必死でクレを抱えて車に行った。 でもね、クレはシェパードとしては小さいほうだけど、30kg以上ある。 さすがの私の馬鹿力でもギリギリだった。 途中で二人で転んでしまった。 「クレちゃん、ごめんね。早く車に乗って、先生のとこ行こうね。 先生に診てもらおうね。」 って言いながらなんとか助手席にのせた。 助手席にはおさまりきらないから、頭は私の足の上にのせて。。。 病院に付いたら先生はすぐに出てきてくれて。 「助手席です」 って言ったら開けて、助手席での診察になった。 聴診器で、心音を確認し、目を見ておなかも慎重に診察してくれた。 でも、先生の答えは 『かわいそうだけど、もう、何にもしてあげられない。 完全に瞳孔も開いちゃってるし、舌の色からしても、少し時間がたっちゃってっるから、手のほどこしようがない。』 だった。。。 きら「人間みたく、機械でショックをかけてもだめですか!?」 先生『うん。無理だね・・・ 何もしてあげられなくてかわいそうだけど・・・』 そう言うと先生は優しくクレのよだれをふいてくれた。 クレは先生が大好きで、いつも自分から病院に入っていった。 その先生に最後によだれをふいてもらったのは、クレにとってはよかったんじゃないか?って思った。 『おなかとかは、腸捻転とか胃捻転にもなってないから、たぶん心臓発作だと思うよ。 ほんとに一瞬で苦しくはなかったと思う。』 って先生は言ってくれた。 もう私はうなずく事しか出来なかった・・・ そしたら他の患者さんが来たから先生が 『ごめんね。一回中にもどるね。』 ってなって。 私は動揺してて 「はい。わかりました。最後までありがとうございました。」 って言って、家に帰っちゃったの。 あとから親にお金払ったん!? って言われるまできづかなかった。 家にかえってきたけど、今度は重くてひとりじゃクレをおろせなかった。。。 行く時は、‘カジバのクソジカラ’だったんだね。 車の中で二人でお父さんとお母さんが帰ってくるのを待っていた。 舌は先生がヨダレをふいてくれた時に私がなかに入れた。 そして、待ってる間に目が閉じれるようにずっとおさえてた。 この日二人はどこに行ってたか? って? パチンコしかないでしょう・・・ なんでパチンコなんか行っちゃったの!? って思った。 しかも、電話した時のお母さんの言葉が 『死んじゃったもんは、しょうがないじゃん!でてたのに!』 耳を疑ってしまった。。。 クレは一人で待ってたんだよ。 急にカラダが動かなくなって不安だったと思う。 私と先生しか見てないけど、亡くなった直後の表情は決しておだやかな表情ではなかった。。。 このお母さんの発言ともう1発言がその後、大きな問題をおこす事になった。 (は、次の次くらいの日記で) やっと二人が帰ってきて、お父さんと一緒にクレをおろした。 父『どうしたん!?朝だって普通にごはん全部食ってたし、出かける時も普通と変わらなかったんだぞ?』 きら「うん。・・・先生がおなかとか何も悪いとこがないから、たぶん心臓だろうって・・・ 母『そうだよ。お母さんがクレちゃんおつかい(パチンコなのに、いつもおつかいと言う)に行ってくるからね、ハウスに入っててね? って言った時も自分から立ち上がってハウスに入ったんだよ!? 普段と違うとこなんかなかったよ!』 もう、すごい後悔した。 歯医者さんに行かなければよかった。 行ったとしても、急いでいても、いつものようになでてってあげればよかった・・・ って。 前の日にした耳そうじの時のクレばっかり思い出された。 クレも気付かないけど、いつも以上の反応は’神様からの注意’だったんじゃないか? って。 お父さんがクレが入れるダンボールを作っている間 私はずっとクレをかかえながら泣いていた。 クレちゃん、ごめんね 歯医者なんか行かないで側にいればよかったね って。 でも、ずっと目を抑えてた。 死後硬直で閉じれなくなっちゃうから。 そして、BANとひーちゃん クレが大好きで二人ともクレを可愛がってくれている 二人を呼んだ。 続きは次の日記で。。。
涙、涙 だけど、 クレちゃんは天国に行かなければなりません。 ほんとうに急な出来事でした。 夜の画像です。 詳しくは少しずつ書いていきます。 ![]() 大好きなハンバーガーの音のなるおもちゃ。 大好きなひーちゃんがお別れに買ってきてくれたジャーキーと、ひーちゃんがしてたのをつけてくれたブレス。 大好きなBANにクレバーは私の事を頼んだみたいです。 いつもはクレが涙をなめてくれるかわりに この日はBANがずっとそばにいてくれました。 一緒に過ごした最後の夜。 何度もx3 クレをなでて、話しかけました。
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