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ブログ「Kohnosu Golfer's Club」は、ホームページ「団塊通信」のアンテナです。
コメント等について、 謝辞は原則行わないことにしています。ご了承ください。 コメント等をいただいた方には、基本的にこちらからもアクセスさせていただいております。 また、アクセスしてこちらのPCがフリーズするなどの障害を受けた場合、削除しております。 Kohnosu Golfer's Club [全734件]
パー3コンテスト2011.09 清水 明 さすがに参加者が少ない。2組8名。 日本海に抜けた台風12号の周辺の雲がまだ雨風をもたらしていた。 9月4日(日曜日)のことである。 6ホールを二周したところで、強い雨、全員、東屋に逃げ込んだ。 しばらく休んでの再開。 3位入賞でスポーツタオルが賞品。 優勝は、Aさんでハンデ0だから、グロス、ネットとも-1。 Sさんがニアピンホールの6番で、エース、ゴルフ&温泉ツアーをゲットしました。 筆者としては、この練習コースで癖ともなっているシャンクが出ませんでした。 ヘッドの重みを感じてのスウィング、出来て来ています。 新しいパターにも慣れてきました。
百獣の王 横山 孝義 今日も百獣の王でした。 新パターの杮落としだったのですが、オリンピックは惨敗でした。 1パットは1ホールのみ、ニアピンがひとつあっただけです。 パターの上面にラインがないので、今一つスウィート・スポットが分からなかった。 ただ、ボールの伸びは良かった。 ペア・ゴルフ、残念賞(参加賞)は北海道産のメロンでした。 家では熟し待ちのメロンがもう一つ、老人のふたり住まい、メロンがはけるかどうか。
イエローカード 横山 孝義 1.27日がメンバー+ゲストのコンペ。 2.29日がメンバーのコンペ。 27日はゲストのYZさんのリクエストがあり、メンバーであるYさんの希望を容れて参加を決定していた。 もう一人のゲストKさんからの電話、「Yさんは27日を28日と勘違いしている様だ。日曜日は良いが土曜日にはゴルフは出来ない。それは幹事である横山も知っている筈。」との事。 勘違いもあり得るし行き違いもあるだろうが、筆者の記憶では、1・2からYさんに選んでもらった結果。 Yさんの都合に合わせた結果なのだから、承服しがたい。 Yさんには仕事ならしょうがないねと言って終わらせた。 まあ、イエローカード1枚と云うところか。
雨・雷/プレーフィーの値引き 横山 孝義 19日、埼玉・河川敷ゴルフ場、プライベート・ラウンド。 5番ホールまで、断続的に強い雨。 旧茶屋でしばらく休憩、30分程かな。 一組、先に行ってもらい、ハーフを終えてギブアップ。 この日の発案者、YZさん、フロントに交渉してプレーフィーを2千円引かせました。 優秀な幹事さんです。 それにしても、上手な人は雨だろうがなんだろうがスコアをまとめますね。
寄稿 出来なくなるのか夏ゴルフ ご都合通信社 名護 和久 猛暑が続くとキ印付きのプレーヤーもラウンド自粛をしているようだ。 それでも続けている命がけのプレーヤーにはどのような称号を与えるべきなのだろうか。 30℃あるいは、35℃を目安に考えることにした。 普通に報じられる気温は、日陰で風通しの良い芝地の温度である。 いわゆる百葉箱内部の温度がその地の気温になる。 最近ではアメダス=観測地点?であろうか。 35℃以上は論外と考えるべきだろう。 必ず熱中症になり死に至るとも限らないが、回避すべき条件であろう。 次に30℃以上は、兎に角大汗をかくこと請け合いである。 サウナ換わりとすれば、その気であれば止めがたいであろうか。 安全を見た時には30℃以下が望ましいと思う。 さて、筆者が居住しかつプレーの場としている北埼玉で資料を見ると、昨年は9月の22日まで30℃以上が連続している。 もっとも、途中の雨の日などでは20℃台に日がないではない。 一方始まりで見ると、安定的に30℃を越えているのは7月16日以降である。 今年では6月28日が安定的に30℃を越えている。 梅雨明けの時期に一致しているようだ。 こうしたデータから、北埼玉でのゴルフに適した期間から梅雨明けから9月中旬の間は除いて考えなければならない。 8月は、全く不適当な期間となる。 そうすると、8月に4回のラウンドを実施・計画している筆者は命知らずのサウナ好きと云うことか。
寄稿 日米ゴルフツアーのこの頃 ご都合通信社 太田 悟 全米プロは、久々のアメリカ選手の優勝だった。 北アイルランド・南アフリカ勢にストップを掛けたこととなった。 アメリカのギャラリーに ご同慶 の意を表する。 日本の男子ツアー、やっているのかいないのか、兎に角休みの週が多過ぎる。 ツアー数減少が問題なのだが、この不景気の中、数億もの金を必要とするから、スポンサーも離れるのだろう。 その金があったら従業員にとの圧力もあろう。 女子ツアー、相変わらずの韓国勢ら海外組が圧倒している。 日本のツアーが世界的になりつつあるとの評価もあるのだが、日本人選手の活躍を期待したい。 女子ツアーは男子のそれに比べ、スポンサー・フィーも安いのだそうだ。
ラウンドこぼれ話 横山 孝義 紛失球 8月8日埼玉・河川敷コースでのラウンド。 ラフへ飛んだ球が見つからない。 球があると思われる地点付近および、その先の飛球線方向はOBではないし、池・沢などのハザードもない。 要は見当たらない、見つけられないのだ。 「ある筈の球が見つからない」 「紛失球」か「局外者に動かされた(持ち去られた)球」かの判定に疑問を持ったのである。 『・・球が局外者によって動かされても罰はなく、その球はリプレース・・・』(規則18-1)に該当し、救済される事を望んだのであった。 救済には、『・・・局外者が動かしたことが分かっているか、ほぼ確実でなければならない。・・・』とされる。 すなわち、紛失球とすべきと云う事だ。 誤球 8月10日群馬・丘コースでのスリーサムでのラウンド。 パー3ホールでの事。 ふたりはグリーン・オンもしくはオーバー、筆者は手前のラフへ第一打。 ひとり(Aさん)はグリーン・オン。今ひとり(Bさん)の球はなかなか見つからない。 筆者はカラー手前のラフの球をPWで寄せてパー確実と思ったら、それが誤球。 筆者の球ははるか手前にあった。 打ち直して、寄せワン。 罰2打を加えて5打となった。 数ホール後、A・Bさんのチーショットはともに右ラフ。 Aさんが手前の球を打ち、Bさんが球が違うと気付いた。 Aさんの誤球である。 Bさんは先のパー3に続いて、誤球されたプレーヤーとなった。 フロント9のハーフでの出来事である。 誤球の原因は、球はラフに沈んでいたのだが、確認しなかったこと。マイ・ボールと思い込んでいたことだろう。 昼食時、Bさんの被害は続いた。 注文をウェイトレスが間違えたのだ。これも 誤球 の様なもの。 |一覧|Recommend Item
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