最終更新日時 2008.04.13 12:33:31
「靖国」宣伝費5736万円!中j共工作資金?
「この映画のクレジットによると製作総指揮は、張雲暉、張会軍、胡雲という3名の中国人だ。 製作は、張会軍、胡雲、蒋選斌、李纓という4名の中国人だ。そしてプロデューサーが、張雲暉、焦青という2名の中国人、その次に協力プロデューサーなる9名の人物名が連なるが、その中にやっと1人だけ山上徹二郎なる日本人の名前を発見することができる。そして監督も中国人だ。
この映画のどこが日本映画なのだろう?
5736万円なる広告費は回収不能で赤字間違いなしだ。もうビジネスとして成立しない話だ。
5736万円はビジネスとして成立しないのだから、目的はビジネスではないということだ。それが素直な考え方だ。
映画の興行ビジネスとしてオペレーション上(上映館数等)5736万円の全面広告はありえない。」
最終更新日時 2008.04.13 12:25:25
砲丸"金メダリスト"五輪拒否を表明...怒り爆発
「2004年サッカー・アジア杯での観衆のマナーの悪さと、試合後の反日暴動で「こんな国に五輪を開く資格はない。私の大事な商品は渡せない」と確信した。
「『選手には関係ないじゃないか』なんて意見もありましたが、申し訳ないけど私は職人ですから。1度決めた以上、誰が何と言おうと絶対に作りませんよ。理屈じゃない。チベット騒動をみて、やっぱり渡さないと決めてよかったと心底思っています」
この話からもオリンピックはそんなにフェアなの?
「寡占を恐れた米国の超有名スポーツメーカーから、週1万ドル(約100万円)×3年+契約金数百万ドル(数億円)で、技術指導を要請されたこともあるが、断った。すると辻谷砲丸の特徴で、選手の手にしっくりなじむと好評だった微妙な「筋入れ」が違反との見解がIOCで採択され、表面をツルツルになるまで研磨する必要に迫られた。」
旧約聖書と五輪 ノアも驚く日本の強さ 高山正之
最終更新日時 2008.03.31 17:17:35
胡錦涛とチベット独立愚連隊
今回のチベット暴動も、実は人民解放軍が仕組んだヤラセだという話が出てきている。で、例の青山さんなんだが、TV番組でそこら辺を語ってます。
さらに、チベット人に変装した警官まで潜り込ませて、わざと事態を混乱させようとしていたという証拠が出てきた。
最終更新日時 2008.03.24 16:03:51
「人権、ジンケン」と声高に唱えていらっしゃる方々の声がチベット問題では小さい
今国会に人権擁護法案の上程を考えておられるセンセイたちは、与野党問わず「チベット人の人権を守れ」と中国大使館に押しかけても不思議ではないのに、そういった話は寡聞にして聞かない。 ▼そうじゃない、というのなら行動で示してほしいが、ここは一番、親中派の福田康夫首相の出番だ。電話でいいから胡主席に自制を求め、ダライ・ラマ14世とじっくり話し合うよう勧めてはいかがか。これなら日銀総裁のように国会承認も要らないですよ。
最終更新日時 2008.03.17 20:37:26