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2010年6月8日(火曜日) 父は昨日より何とも言えない気分の悪さが取れない父の為に1日2回点滴投与していた痛み止めの「キシロカイン」を24時間点滴切り替えました。何を処方しても父の体のしんどさと苦しみを取り除く事は出来ず、よりあえずこのキシロカインが何とか少し効果が有りそうだという事での処方です。 付け加えておきますと、本来なら父に関する在宅での処置は全て在宅のドクターの指示という事で、訪問看護は在宅医と一心同体で機能するはずなので、点滴の種類や注射の種類はもちろんの事、それらをどのように患者に対して施術するのかという事は把握していて当たり前で、 在宅ターミナルについては多分まだまだ歴史も浅く、これからどんどん利用する人も増えてどんどん改善されていくとは思うのですが
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お父さんもkoaraさんも熟睡出来てホントによかったです。それにしても、5本のチューブは苦しそうですね。
私の周りでは在宅ケアが人気があり、私も友達から、ちゃんと在宅ケアで看取ってあげるから..ともいわれていますが、やはり、困難きわまりない状況ですね。訪問看護師の様子、情けないですね。緩和ケア病院を探しておかなくては..と感じています。 (私はまだ元気で働けています)。(2010.06.08 12:32:01)
在宅ケアというシステムがある。という事だけで安心して
しまいますよね。なのに現実は…、なかなか難しい問題が あるんですね。でも、実際、利用される方に不安を与える のは、かなり問題ですよね。 コアラッ子さんが色んな事を把握されてるから良かったですが そうでない家族の場合はどうなるんでしょうね… 専門家だと思っている人に任せられない医療制度では困りますよね(--;)(2010.06.09 09:37:45) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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