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(社)全国学習塾協会正会員・個別指導Zeal・「国語の森」 [全2772件]
何もアナウンスしていないうちから、実はお問い合わせ頂いています。ありがとうございます。 ※毎年「国語の森」「錬の国語」ともに「2月1日」より、募集&指導開始です。(以降、随時募集) これは、1月末までは座席がギリギリ空いているか、満席のクラスが多いためです。 特に受験生が多いクラスは、受け入れを一時ストップさせて頂いています。 ワタリイヌヤ率いるSクラスでは、2校舎で体験コースをお待ち頂いているような状況です。体験予定頂いている方、いましばらくお待ち下さい。 え?ヒサオ'クラスですか? すでに、卒業の方々が出ておりますので、人数的には谷間の時間帯に突入しています。 募集にそんなに熱心でないので、メール&フリーダイヤルのお電話よりお越し頂いた方から少しずつ指導するのがワタシ流です。 体験コースも、余裕のある時間帯に皆さんにお越し頂いていますので、ひょっとしてお待たせしてしまったらごめんなさい。 ヒサオ'は受験生一人一人を、自信を持って卒業させたつもりです。リラックスして答案をビチッと埋めてきてくれると思います(^-^)b (ヒサオ'クラス6年生のみんなっ!記述問題は、「国語の森」「錬の国語」メンバーにはサービス問題だからさ、がんばって書いてきてよっ!) ヒサオ'
![]() さらに「ゴールデンバトラー」のキャラクターとしても登場していただいている、 金ピカ先生が、TBSの番組にご出演されます(^o^)/ 皆さん、ぜひご覧下さいませ! (写真は「国語の森」合宿での講演より) 山本ヒサオ'
9割を超えたという生徒から報告メールが。電話してみると 「自分でも信じられない得点(記述184点)」 だったようで、もちろんこちらも衝撃を受けましたよ。 最高得点が入試当日に出るなんて、めったにないことなので。 文章量は多かったみたいですが、選択肢の難易度はそれほどでもなかったとのこと。 8割に達するかどうかくらいに思っていたので本当によかった。 あとは全国平均がどれくらいかですね(^-^)b (この子は、私大文系なので、初日の文系科目だけで終了) 10月後半からの入塾。それまでは120~130点平均しかないレベルからの、まさに大逆転でした。(まだ発表は先ですけれども) 3科目合計でも9割に近い得点が出ていますので、あとは合否を待つしかありません。 あとの生徒は2日目を終えていませんし、まだまだこれからの生徒もいますので、今は静観するだけです。 しばらく公式ブログは控えます。 ヒサオ'
![]() ![]() ![]() しかし、私はそれでもまだ諦めない。私は人一倍しつこいのである。 時間はまだある。センター本番まで、電話とメール指導でサポートする。 負けんなよ。 ヒサオ'
お越しくださった方、ありがとうございます。無事終了しました(^^)d 今年は震災の影響で、秋のセミナーがなく、本当にギリギリの状態でセンター本番を迎えようとしています。 生徒さんの中には、避難中の方もいらっしゃるそうで、私も「なんとか力になりたい」、その思いで指導にあたっています(^-^)b 主催されている「しんあいゼミナール」の黒崎塾長によれば、今年は例年に比べて3ヶ月遅れている(8月のセミナーでのお話)とのことでしたが、 そのせいなのでしょうか? いつものセミナーよりも、覚える単語数が多く、驚いています。 なんと2日間で1000個の単語を覚えた生徒さんが出ているのです。しかも高1。 これは2年前のセミナーで130点→196点を取り、防衛医大、慶應、千葉大学医学部など、受験した医学部全てに合格したT君(2日間で1100個)に迫る勢いです。 さらに初参加で800個以上覚えた生徒さんも続出し、何かが変わった?という気もしています。 本日はセミナーはなく、午前中に模試の監督をして帰ります。2日間の成果を、ぜひ見届けたいと思います(^-^ゞ 20時からはZeal広島駅前校に戻り、休み明けの報告会があります。どれだけの成果が出たのか、ぜひ期待したいと思います(^3^)/ ヒサオ'
また、勝手に返答します。今度は「マンガでわかる!大逆転の中学受験国語」編です。 5つ星のうち 5.0 大逆転はありうる, 2011/12/12 レビュー対象商品: マンガでわかる!大逆転の中学受験国語 (単行本(ソフトカバー)) 中学受験・・・それは本人もさることながらその家族も巻き込み家族総出の一大イベントと化して6年生の冬になだれ込んでいく・・・。それをサポートする塾の存在は強大であり、また彼らも自らの存亡を賭け必死の形相で子供に鞭を入れていく。世界中の小学生の中で、中学受験をする日本の小学生ほど勉学に励む存在はいないのではないだろうか?傍から見れば異様な世界であろう。しかし資源も土地もないこの島国にが世界中の国々が一目置かれる理由とは、中学受験という修練の場で子供を鍛えぬきエリートを育てていく、そして彼らが大人になり世界で競争力を発揮する、まさに日本の資源はこの鍛え抜かれた人材でありそれが世界で勝ち抜いていける理由であろう。 それにしてもこの本は並みの中学受験関連本ではないと断言できよう。独自のノウハウと実践に即した内容、ライバルにはあまり知ってほしくないスキル満載の本である。まあ読んでみるよい、大逆転を予感させる内容である。この本の著者も将来の日本を引っ張っていく子供たちのサポーターの一人に間違いない。 レビューを書いてくださったyurie様、ありがとうございます。受験真っ只中の保護者の方でしょうか?なんだか、ものすごい熱気を感じました。 上でおっしゃっている「鍛える」について。 私は、テストの得点は「子どもが勝ち取るものであり、我々がとらせた」とは、これぽっちも思っていないのです。 ですから「鍛える」のは、作中の子どもたちのように、「本人の力によるもの」であり、「ヒサオ'先生」は常にバイプレーヤーの立場を崩していません。これはマンガでも、現実世界でもそうなのです。 その意味において、上の文章で使われた「サポーター=応援団」という呼び方は正しいと思います。 サッカーで得点者が賞賛されるように、私も今の時期に合格点をガンガンとってくる彼らを見ると「おお~」と親御さんたちと一緒に感動してしまいます。 また、この本の内容は、実際にやってみないとわからないことばかりだと思います。ぱらぱら めくったくらいでは、分からないと思います。 きっとこの方も、作中の「国語メソッド」を試されたのだと思います。前作「大逆転の中学受験国語」ではアウトラインでしか語らなかった「国語メソッド」の流れを、今回はマンガ一話一話に区切ることで、7つに段階化しました。(入試国語力のつき方を可視化したわけです) 結果として、当塾生のハンドブックとして、これ以上有効なものはないほどに仕上がったと自負しています。まさに「使える本」になりました。 現在、前作・前々作をミックスしたような「第3弾」を執筆中です。内容は「直前からの大逆転のために」というテーマで、中学入試国語界に一石を投じたいと思っています。 山本ヒサオ'
11月スタート、65%くらいから入試直前には9割を超えていた。何回も。(詳しくは「私の医学部合格作戦・2011年度版」参照) というか、あれは「超えるまで何回もやってみる(もちろん初見の問題で)」のが正しいと思っています(^^ゞ もちろん、そういう実戦形式の練習を、いかにたくさん出来るかがカギなのですが…。 また、その前に2ヶ月でどうやってもっていくのか? この「最終奥義」は公開したくないので、していません。20年間の集大成ですから。 簡単にヒントだけ言えば、「伸びしろ」の部分が期待出来る苦手教科を探して、個々の弱点を、予め用意しておいた「ヒサオ'セレクトの参考書※1」で全教科埋めていくだけです。 (※1…だいたいどんなものを使うべきかは、これまでのデータから決まっており、たまに生徒のリクエストに応える場合もあるが、必ずヒサオ'の審査にパスしたものだけを使用する) 2~3日集中して合宿をし、コツさえ掴めば、あとは生徒のほうで気づいて勝手にやってくれる※2ので、ぐんぐん伸びていっています。 (※2…勝手にやらない場合は、この方法論がいかに素晴らしいか、わかってくれるまで語り続ける。実感すれば自然にやりだす) 今、そういうラストスパートの時期にいます。あ、中学入試にも高校入試にも、もちろん応用可能ですよ(^-^)b ヒサオ' |一覧| |