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千葉県八千代市の塾「個別学習ヴァージャー」塾長のつぶやき、かなり大声?!(ブログ)

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** 愛言葉は・・・・・・・「うかる~る」♪~♪ ***
**「知識をつけるには、まず意識から」       *
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いらっしゃいませ。日々の様子をつぶやいております。
お急ぎでなかったら、ぽちっとメッセージでもおいていって下さいませ。
あ。でもあんまり**な書き込みは消すこともあるかもなのでご容赦♪
あ、リンクはご自由にどうぞ。


当塾の案内です


**大学進学と「その先」を真剣に考えている方々を歓迎します。

**無料体験学習(要予約・進路相談・学力診断付き:好評なようです)実施中です。ご子息が当塾でどのようにお勉強しているのかを、保護者様もご同席して見学いただけます。



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〒276-0046
千葉県八千代市大和田新田59-68
個別学習ヴァージャー 

(クリーニング屋さんの2階です。お向かいはメガネ屋さんです)

連絡先:047-450-6286(平日PM3:00~)、
090-2157-5679(基本的にはいつでも可)まで。

メールの方は[ tatsutodd*yahoo.co.jp ]まで。(*を@に直してください)

(件名をお願いいたします:例・・塾のことで等々)



わが「個別学習ヴァージャー」は、
ほんわかとリラックスした雰囲気の中で、
ビシバシとお勉強をしていく、そんな塾です。
入試を乗り越えられるチカラ(自ら読み、考え、書く)を
しっかりと身につけるには、
本人の学習への取り組みが受動的ではなく、
能動的である必要があります。
日々の教室での学習を通じて、
少しずつでも子供たちの「意識」を高め、
必要とされる「知識」を身につけてもらう。
私はこのような考えに基づいて日々実践しております。
学力を上げるために必要なものはいろいろとあるでしょうが、
いらないものが多数紛れ込んでいるのもまた事実でしょう。
本当に必要なものを必要な量だけ身につけられる場、
そんな場を目指しつつ日々成長、進化を続けております。

誰の成績でも必ず上がるということはないのでしょうが、
少しでも「なんとかしたい」と思っているあなたであれば、
きっと納得のいく結果を手にすることになるはずです。
ウソかホントか疑う前に、
まずは「来て・見て・試して」はいかがでしょうか。
(無料体験学習あります。お気軽にどうぞ)





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うかる~るとうり坊の旅日記



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August 27, 2015
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カテゴリ:カテゴリ未分類

最近「積ん読」状態となっていた家にある本を、老眼にもめげずにせっせと読んでいます。
(ついでにBr****** Ba*も鬼のように視聴中ですが・・・)

とはいえ、そんなにエラそうなことをいえるほどの高尚な本ではなくって、
いろいろ、、、なジャンルの本を、
何かを学ぼうとかってつもりではなく、
純粋に楽しい趣味として読んでおります。

そういえば最近?流行りの電子図書なんてのも、
例によってアマゾンでポチっとな、して、
読んだりもしているんですが、
これはこれでそぞろに味気なさを感じつつも、
便利でもあるなぁと感じる昭和世代です。


それはさておき、
最近読んだ本の中に「学力の経済学」(中室牧子著)というものがあるのですが、
今までなんとなく自分が思っていたことが、
うん、なるほどな~とか、
え~、そうなんだとか、
気づかされてちょっと面白かったです。

なかでも特に納得したのが、、、、、、、



「ほめ育てはしてはいけない」ってところと、

「非認知能力を過小評価してはいけない」ってところです。



詳細が気になった方は、
お読みになるのも一興かなと思います。



ということで、
ぼちぼち「終電太郎」こと、
ヨメさんを迎えに行ってきます。。。








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Last updated  August 28, 2015 12:52:51 AM
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August 14, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類

自営業のお気楽さを感じることの1つに、就業時の服装の自由というものがある。

とはいえ、さすがに対人の仕事であるから、
家で寛いでいるときのように「パンいち」やら「裸族」でやらということはなく、
カジュアルでも見苦しくなく、というのは最低限のコードとしてある。

で、僕の場合は夏はTシャツ&ジーンズというのが多いんだけど、
たいていはユニクロやg.u.などのさほどお高くないところのものを身につけている。

それでもたまには「ちょっと変わったデザインのもの」が欲しくなったりもするので、
そんな時はネット徘徊をしてTシャツを探し、ポチッとなしたりしている。


つい先日注文していたTシャツが届いたので、
今日はそのうちの1枚を着て仕事場に来た、、、、、、、が、



「無反応・・・・・・・・・」orz...


さすがに塾生たちにとってはよくわからなくて、
ツッコミようがなかったのかもしれない。





ちなみに、
僕が今日着ていたTシャツはこれである。



写真(2015-08-14 9.03).jpg



なかなか、だと僕自身は思うんですがどうですかね?











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Last updated  August 14, 2015 05:29:31 PM
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August 13, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類

「絵に描いたぼた餅が棚から落ちてくる」のを口をあんぐりと開けて待っている。
根拠のない自信という鎧に守られてのほほんとしている受験生の姿を形容するとこんな感じになるだろうか。

受験という未経験の出来事に対してリアリティがないのだから、
リアリティのない状況を夢想してしまうことはある意味仕方のないことかもしれない。
けれども、世の中の受験生のすべてがこんな感じでいるということももちろんない。

受験生が合格と不合格という二つの対極にある結果のどちらを手にするにせよ、
ごく稀にある不可思議な結末をのぞいては、概ね彼らがどちらの結果を手にすることになるのかは、
きわめて必然的なことであると個人的には捉えている。


「ウサギとカメ」の話に喩えると、
リアリティの希薄(欠如と言えなくもない)な受験生は「昼寝をしているカメ」であるということだ。
到達したい目標と到着するまでの期限がある状況にも関わらず、優雅にシエスタを満喫している。
もちろん夢見ているのは「絵に描いたぼた餅が運良く棚から落ちてきて、ウマ〜!」というものだ。
リアリティの欠落している受験生の多くは「受験ごっこ」を楽しんでいる。
彼らの特技は「エア勉強」(勉強もどき)なのだが、
「エア勉強」は「エアギター」と違って世界選手権のような賞典は存在しない。
あっても空の入試結果を伝える封筒くらいである。

もちろん、そんな彼らにも「彼らなりに考えがあるからそうしているんだろう」と、
そこはかとなく物わかりの良さ気な大人のフリをして言ってみてもいいんだけど、
そういう気は僕にはさらさないので言ったりすることはない。
それどころかここ連日クソ暑いのでささやかにでも涼をとっていただこうと思って、
ちょっと前に流行った「冷水バケツ」ほどではない「冷水のような言葉」をかけるのである。


「あのね、カメが昼寝してたってウサギとの競争には絶対に勝てないよ。いざとなったところで、マリオがやってきてあんた(カメ)を蹴っ飛ばして先の方へ進めてくれないよ。」


この話を僕が塾生たちにするとさすがに笑いが出るんだけど、当然笑い事どころの話ではない。
というかむしろ、、、、、、、、


「笑っている時点で、数ヶ月後に笑われるだけ」である。


でも、リアリティがないから僕がいくら話をしたところで、
それは笊で空っぽのプールの水を満たそうとしている行為にすぎないようで、
ちょっとユウウツな気分でありんす。


あぁ、貴重な夏休みも、
もう20日も残ってない、、、、、、、、、。(嘆息)

















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Last updated  August 13, 2015 06:29:04 PM
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August 7, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類

うちの塾にはそれなりに結構な割合で、
学力不振(偏差値30台~)の方がお見えになるのですが、
その方たちに比較的よく見受けられる(感じる)ことが、
タイトルに書いたようなことです。



他人の話を聞かない、

やる気がない、

やり方がテキトー、


上に書いたことはどれか1つでも該当するならば、
それだけでかなり学業成績を上昇させる際の大きな妨げになる、
というのは僕のような塾屋でなくともお分かりいただけるでしょう。


須く物事を改善しようとする時には、

1・現状分析(出来るだけ精密に)

2・問題点の特定(具体的かつ詳細に)

3・改善のための計画の策定(詳細なスケジュールも含む)

4・改善のための実行動(当然、計画通りに進まない時の修正案、実施も必要)


というような流れで進めていくのが一般的であろうと思われます。


で、僕もうちの塾に来る学業不振の方々に対して、
上に書いたような手順で学習指導を進めていくわけですが、
その際にタイトルに書いたような弊害をもつ子たちにもよく遭遇します。
どれも大きな妨げにはなるのですが、
個人的に最も「ヤバい」なと思うものがあります。




さて、それは何でしょう???



(午後のお仕事の時間なので、とりあえずはここまで)







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Last updated  August 7, 2015 12:58:47 PM
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July 31, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類

仕事柄子供たちのお勉強を例に挙げると、試験で麗しい点数が取れない子たちの多くは、 「ある事柄を使える状態で記憶することが不得手である」と言えるだろう。

ではなぜそうなってしまっているのか。簡単に言い切ってしまうと表題に並べたコトバのようなものになるのだけれど、それを改善するにはどうしたらよいのか。これが実は僕がこの仕事をしていていつも悩むことでもある。

危機感が欠如していると思われる子には、もちろんそれを認識していただけるように話をするのだけれど、その子その子がいったいどのようなことを耳にしたときに、見てきたような、体験したような、リアリティを感じるのだろうかと、僕はそれだけをいつも気にしながら子供たちと向き合っている。

僕の技量のなさに起因するのだろうけれど、すべての子供たちが、僕が思っているのと同じくらいの危機感を抱いてくれることは、正直なところ滅多にない。ただそれでも多少なりとも自分の現状&近未来に対して、危機感を抱いてくれる子は少なくはない。(ありがたいことです)ここまでは第一段階といったところであろうか。(いわゆる脅迫的モチベーション想起法みたいなものかもしれない)


そんなこんなでとりあえず、「お勉強をしなきゃいけない。それも自分が思っている以上に」、こうなったところがお勉強のスタート地点になるのだけれど、それまで「こんなにも」お勉強をするということに慣れてはいない子たちは、
コントロールする側の人間が細心の注意を払っていなければ、シャープペンシルの出し過ぎた芯のように簡単にココロが折れてしまう。シャーペンの芯は折れたらまたノックして出せばいいだけだが、折れてしまったココロは引っ込んでしまったら簡単には出ない。


とはいえ、お勉強の目的にはもれなく締め切りがついてもいるので、子供の状況次第ではこちらの焦りも知らず知らずのうちにエスカレートし、いきおい「叩き過ぎ」となってしまいそうにもなってしまう。特に僕のところのような個別対応型の指導は、良くも悪くもお互いに「逃げ場がない」ことも多いので、傍から見ているよりも内実タイヘンだったりもする。 (まぁ、それを承知の上でこの仕事をしてはいるのだけれど・・・)


話がやや逸れたので元に戻そう。


学校や塾でのお勉強の先にある入学試験では、発明家や芸術家のように「無から有を生み出す」というような、クリエイティビティを要求されたりはしない。それどころか生半可なクリエイティビティ(独りよがりな屁理屈?)は、甘美な毒杯を進んで一気飲みしてバタン、キューである。いわば試験っていうのは、「お約束の質問に対してお約束の答を提示する」ものであるから、「見たいものを見る。聴きたいものを聴く。言いたいことを言う。」ではなくって、「(相手:試験問題作成者)の見せたいものを見て、訊いていることを聞いて、聞きたいことを言う(書く)」ってことが肝要であって、受験者の恣意的な行為は大抵の場合は寛容されることはない。(なにをいまさら、な話であるんですけどね)


こうして、なんとか「やらないといけない」のをわかってもらえたら、必要なことを必要なだけどうにかしていかなければいけないのだけれど、ある量の事柄を使える状態で頭の中に入れるために、かかる時間や手間ひまや、入れるための方策は、それこそ子供の数だけあると僕は思っている。「あるやり方でこれこれの時間をかけてやったからうまくいった」からといって、それが学力が同程度であるという理由だけで別の子にやったとしても、僕にとっては「うまくいくほうが珍しいんじゃないかな」と思うほどである。(これはガチ(真剣勝負)で個別対応をしている先生方にしかわからないかもしれない)



ところで、試験の形式の多くはペーパーテストである。それゆえに最終的なカタチとしては「文字情報の脳内ビジュアル化」が必須だとは思う。ただ、必要にして十分な情報を脳内にインプットするために、なにも文字情報だけに拘泥する必要もないとは思う。視覚型、聴覚型、活字型と、それぞれの子供にとっての得手不得手は間違いなくあるように僕は思っている。インプットの方法だけではない。インプットした情報を「使える」ように変換する手だても、いろいろとあるはずだと思っている。そう、いま僕がこの駄文を書いているPCの入力方式(変換方式)のように。


僕はいまのところ、ある物事を認知~理解するってことは結局は、なんとなくの既視感(デジャブ)を、自分なりのリアルとして捉えられるかってことじゃないかって結論づけている。だから僕は、今日も明日も明後日も、目の前にいる子供たちに対して、こう思いながら向き合っています。



「脳内にある断片的なデジャブを、有機的集合体としてのリアリティ(使える知識)に」
(もちろん手段や方法や多少の間違いは問わずに・・・・・汗)











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Last updated  August 1, 2015 02:40:21 AM
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