「ひと月ほど、とりあえず読んだ本について何かしら書き続けてみよう」と書いた覚えがあるが、今忘れた。
こちらのブログの更新は頻繁。
谷川俊太郎「詩を贈ろうとすることは」(集英社 1991年)
谷川俊太郎「真っ白でいるよりも」(集英社 1995年)
谷川俊太郎「シャガールと木の葉」(集英社 2005年)
谷川俊太郎「世間知ラズ」(思潮社 1993年)
遠藤秀紀「パンダの死体はよみがえる」(ちくま新書 2005年)
玄侑宗久「私だけの仏教 あなただけの仏教入門」(講談社+α文庫 2003年)
花村萬月「父の文章教室」(集英社新書 2004年)
最近(90年代以降)の本ばかりというのも珍しく。