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[全10件]
年末年始は実家に帰っていたのですが見事に体重UPして帰ってまいりました。 ちょっと体のことを考えて・・・なんて、お正月のご馳走を目の前にしたら関係ないですね。 早いトコいつもの食生活に戻して、体調を(お腹回りを・・)戻したいと思います。 去年から古代米を食べ始めて調子がいいので、 今年はもっと食生活に気をつけて、いろいろなものも試して行きたいと思います。 いいものがあれば教えてくださいね。
今日は古代米(彩いにしえ米)をつかってお稲荷さんを。 ちゃんと油揚げを煮てから作りましたよ! (後日、スーパーで稲荷用油揚げ(味付け)を発見) 古代米の分量を多めに入れると、色がよく出ると書いてたので ちょっと多めに入れて炊いて寿司酢を合わせ、山菜をプラス。 結構キレイなお稲荷さんに仕上がったのではないでしょうか? 古代米でモチモチするので、山菜おこわ風になりますよ ![]()
今日は久しぶりに餃子を作りました(しかも皮からです!) 古代米を食べ、マクロビチックなことをやってますが、たまにはガッツリ食べないとね。 餃子の皮は強力粉2カップ、熱湯3/4カップ、塩少々を混ぜて、丸めた物を20分ほど寝かします。 (濡れふきんなどをかけておいて) 次に棒状に伸ばして適当にカットし、一つずつ丸く伸ばしていきます。 (30個くらいは出来るでしょう) ![]() 野菜たっぷり餃子にする予定が、ミンチが多くて、結局肉餃子になってしまいました。 ![]() 皮が厚めですので、市販の餃子よりも食べ応えがあります! (冷凍の水餃子のような感じです) ![]() ちょっと手間がかかりますが、挑戦してみてはいかがでしょうか?
今日は赤米を使ってトマト風味のリゾットを作りました。 赤米は米質が硬めなので、 リゾットや、お鍋の後のおじやに適している!と 聞いてはいたのですが 実際に作ってみて、なるほど~と実感しました。 少し水加減が少なかったのですが アルデンテで美味しかったです。 ミネストローネの中に入れるショートパスタの変わりに 赤米を入れても美味しいかな?と思いました。
先日の健康診断で、コレステロールが高い!!と判明しました。 運動不足が原因だとは思いますが 黒米がコレステロールに良いと聞き早速試してます。 体を気遣って黒米を食べるのに 中国からの輸入物なんて絶対にイヤ! 国内産の有機JASが付いた黒米を買いました。 比べてみると見た目で色の黒さの違いがわかりますよ。 今日は、じゃことわかめとゴマを混ぜた黒米をおにぎりにして持ってきましたが写真を撮るのを忘れて食べてしまいました^^;
今日はお昼に「ひじきのしょうが煮の混ぜご飯」を作りました。 「玄米ご飯にまぜるだけ!」と書いてあったので、“彩いにしえ米(古代米)”にまぜてみました。 ひじきを水で戻して、しょうがをみじん切りにして、ダシ・しょうゆ・酒・ごま油と一緒に火にかけて、 煮汁が少なくなるまで煮て、炊いたご飯と混ぜ合わすだけ。 簡単で、しかも美味しい! ![]()
マクロビオティックという言葉は知ってはいましたが、 なんとなく「オーガニックな食事を食べること?」くらいの認識でした。で、古代米を食べるようになって、いろんなところでマクロビオティックという言葉を目にするようになったので改めて調べてみました。 【マクロビオティック】 マクロビオティック(Macrobiotic)は、マクロ+バイオ+ティック(テクニック)の合成語。 正食、穀物菜食などとも呼ばれる。 広義には「健康と長寿のための理論・技術」のことだが、現在ではより狭義の「穀物や野菜中心の健康食・自然食」あるいは「菜食主義的な色彩の強い食事療法」を意味することが多い。 もともとは、中国の易経(陰陽論)と日本の身土不二などの考え方を合成したものだが、厳密な定義があるわけではないことから、さまざまな分派が林立している。 基本的な特徴として、 「玄米や雑穀などを主食とする」 「砂糖、化学調味料を使わない」「肉類や乳製品は食べない」「なるべくその土地で取れた無農薬の食材を使用する」「野菜の根や皮まで使い切る」などが挙げられる。 (フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』) 実は古代米を食べてる時点で「マクロビオティック」を実践してる?と思っていましたが、真髄はもっと深いものでした。 「玄米や雑穀などを主食とする」は実践してるけども、市販のお菓子は食べたいし、お肉も食べたいし、乳製品で腸内環境も整えたいし・・・・ということで、「プチ・マクロビ体験者」ということでいこう! |一覧| |
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