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日時:2009年12月13日(日) 14時から17時
場所:千曲市戸倉創造館 2階 創作室2 内容:「子育て支援活動にスクールソーシャルワークをいかす」 山形村子ども会育成会 会長 中村 健 さん
随分とご無沙汰しての2回目の出席でしたが、今回は子どもも預けてゆっくり参加する事が出来ました。
今は子育てと次子の妊娠中でワーカーの現場から離れていますので、こういった場がとても有難いです。今後もワーカーとして働きたいという想いと共に、心理への理解も深める必要を感じ、大学院への進学(スクールカウンセラー養成になりますが…)も最近は検討していました。その様な時に妊娠が分かり、今はまた頓挫状態です。 質問になってしまいますが…もし、お応え頂けたらお願いしたいのですが。心理部門を日本で学ぶ事は、子ども分野のワーカー職に就く上でプラスになり得ると思いますか。 しばらくは子育て時期が続くと思うので、学ぶなら今と考えているのですが…。 また、2月に参加させていただく予定でいます。ありがとうございました。(2009.12.28 23:10:11)
アールベベさん
個人的な見解ですが、心理を大学院レベルで学ぶのであれば、心理職を目指されるのが妥当かと思われます。ソーシャルワークを深めるのであれば、やはり社会福祉系の大学院と言うことになろうかと思います。 当然違った考えを持たれている方も多いとは思いますので、一個人の見解として捉えていただきたいと思います。 (2010.01.04 15:16:00)
毎日、寒い日が続きますね。
個人的な質問をこの場で書き込んで良いものかと思いましたが、丁寧にコメント頂いてありがとうございます。 本当はやはり福祉系の大学院に進んだ方がその後の進路には繋がりますよね。心理系の院の説明会では教員の先生方からも卒業後はやはりカウンセラーとして働いている方が大半だとのお話でした。また、自分の中でも再検討してみたいと思います。ありがとうございました。(2010.01.07 23:15:18) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |