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ばっちゃん。の日記 [全142件]ばっちゃんが通っている太極拳の教室です。 愛知県みよし市 樊孟太極拳研究会 伝統太極拳の 孫式(そんしき)太極拳をやっています。 愛知県春日井市 カンフー太極拳サークル 樊孟の会 飽きるほど基礎を練習するサークルです。(笑) 全てはここからだと実感できます。 現在は代表をしています。 太極拳も情報更新。 すっきりは 少しずつ 身の回りから。
太極拳をはじめて四年 今年は 中国茶も 少しまじめに お勉強しようかと 思いつつ 太極拳の教室に お茶の先生がいらして その方に 少し 茶道の手ほどきを 受けることに チャンスだからね その方は 月何回とか 回数にこだわらず これるとき お稽古をしているときに いつでもいらっしゃいと おっしゃる 一回ごとに 謝礼をお渡しすれば いいことになった 三味線のお稽古の お扇子ならあると言ったら それでいいとのこと スカートさえ 履いていれば ソックスでよく 稽古着を 上から羽織るから それで結構 様になるから 細かいこと気にしないで まずはいらっしゃいとのこと 深くやるつもりは 今はない 今回それをはじめる動機は 物の始末と準備を システム化してある 茶道の世界の 考え方を 学びたいから いろいろ 先生に教えていただこうと 思っている 先生が 袱紗などの 基本セットを プレゼントするわと おっしゃってくださる 太極拳では 生徒同士なのだけど 明日は師匠 この関係のダイナミックな 変化も楽しい 長くとか極めるとかではなく 知るための プロセスに過ぎない 続けられる間 やってみようと思う そんなわけで 楽天のブログのほうも デザインをまた 中華風にしてみたりして 中国文化と 日本文化と 行き来する私の 志向というか 感受性を たまに自由にかいていく お茶を淹れたら またアップしたい 日記を整理して 分類したり 削除したり 少しすると思う 金環日食だった昨日 いろいろ 事務をして 残っているのが 自分のブログ関係の整理や 再構築のこと もう少し良いものがあれば そちらに移るつもりは 変りなくあるが 現在はこのままにしておこう 伊勢の旅も終わり 私の世界は 新しい世界へはいる 関係や 見えるもの 新しい関係を結ぶだろう 大きく変化するかもしれないし 変わらないかもしれない どのブログへも なかなかお邪魔する時間がない しかし、時間をみつけて 遊びに行くので その時にはよろしく。
今日から日曜まで 二泊三日の 更年期旅行に 行ってまいります 32年もまえの 部活の仲間と 3人で 念願の旅行です それぞれに 大きくなった子どもたち 変った環境 大人になった自分 年老いた親 いやいや 老いてきた自分 などなど それぞれに抱えて 家族の許しを得ての 小旅行で 関東の彼女らが 東海地区のわたしを 慮って 選んでくれたのが 伊勢でした 鳥羽に一泊 伊勢に一泊して 帰宅します さまざまの困難がありましたし これからもあるでしょうけれども 来し方に感謝し この先を祈って 帰りたいと思います てなわけで 日曜の 町内掃除を さぼりますが よろしくおねがいしますって 誰に言っているんでしょう 落ち着きを取り戻して 少しじっくりと 生活をして 今年は きっちり一本書き上げると 伊勢神宮で 誓ってまいりたいと 思います では! 本もよみたいけど 友人がいたら そんなんどうでもいいわね! では!! 18歳に 戻ってはしゃいで きますー。
先に画像のみ 皆さんに 白い雪のような梅の花のお茶 大阪の ととろんさんから 送っていただいた きっと 彼女は もう心を 新幹線に乗せたに違いない やがて 遊びにきてくれるだろう 先に香りが届いて ご自身と ずっと根気よく 対話しているのがわかる お茶は意外と そういう質のもの というか 心があれば どんなものにも 宿る 自分の思考 だから 神様が こんなに増えた日本 物に心があるのではない 心が映る物を通して 人は自分の 輪郭や手触りを また探っている このお茶は キレイで 開けるのが怖いって ととろんさんは言ってた あけると キレイだけじゃないってわかる そして飲めば 本当に好きかどうか それもわかる 自分を知るのは楽しい 怖くなんかない 正直になっていい 私が保障されている お茶一つ おいしいか まずいか 自分で決めてよかろう それは 糸井さんが決めるんじゃない それは 私は私が決める 友のお茶の味は 私が決めるんじゃない 友が自分で確かめて 決める 十人いれば 好みは十色 友が遠方より来て 自分で香りを 確かめようとしているのが なんとなく わかる 私は先に香りを楽しんでいる 影響もしない 影響もされない この距離で 楽しんでいる 自由だ 梅の花びらが お湯で飛び出てしまった 私のやり方は やや荒っぽい もう少し ルールを守って 事に当たりたい できることなら …それは ある意味課題 その隅っこのそれ見えないのと 夫に言われている その隅っこが今は大事なんだ おれにはと 彼が言っているのだから パートナーとして 無視せず、おおらかに わたしこそ 受け入れたい だけどもう本当に もう少しやさしく言ってくれ 心が弱いんだよ そう思うが 信用されてるんだと思えば 打たれなくてはなるまい 打たれてそのうち 慣れて わからなくなるのは困る 相手は打たれて 痛いなら ちょっとは動けと 思ってるんだから それは相手にとっても痛いことで 是で失望したらもう あとは虚無だろう そうだろう そうなんだろう 意図を推し量る余裕を かましたい ははは 梅の花のほのかな香りひとつで 動く私の心有らば なさんともなすとも どちらへも 心ひとつ
たしか、高校のとき その人の 教育論を読んで いろいろ 書いた論文が どっかにあるんだけど どこいったかな もうないかなー 生意気な事 書いてたな 自分が最も 過剰で 過少だと 気付きもせず 世界標準仕様って 自分のことだったもんな と 世界の中心で なんか叫ぶことに なるんだけど 高校の頃の作文 家にあるかな~ としみじみ思っています。 今日は月曜日 書くことに 徐々に気持ちが シフトし始めて ルーティンが自ら 改善を要求している これにともない 毒素排出や いろいろあって 夫とは、数日冷戦が続き 向こうが冷たかっただけですけど やや緩和し わたくしも 家庭第一 (ウソでも標榜) 家族が大好き (それは本当) 実務面においても それらが表現できるように しますわ 母もまた一人暮らしに戻りました 電話してみようかな 父の命日にも 家にいない娘でございます 太極拳しておりましたね 桜見あげて 友と父を偲んで 満面に笑顔でいられる 今日を 一番と思います これからこそ 我が人生に 悔いなしでございます そんな わけで 過剰なるもの 過少なるもの 自分の中にある 歪なものが 際立って他と異なる 個性なのだから 何も 悲観することは無い 比較するって 本当は とても大切な 自分を確認する作業だ ジュクジュクしようが からっとしようが 傷口はやがて 癒され そうとは気付かず ぱっくり クレパスのようにあいたそれに 突然ある日 落ち込んで 何も周囲が見えなくなっても なんで それを想起したか 大学の時にも確か その人の書いた 教育論で いろいろ話したっけ 芦屋にすむ お坊ちゃんの(そうはみえない)一人が 「教育論」がいい 理想だって 言ってたけど 幼いころから 専門の家庭教師がついて 葉の一枚を手に取ったら その葉脈までを いっしょにみたり 形容を語ったり することができるって 詩のような心が その教育論にはあるように 思ったけど 実際こどもたちの 平均的な環境を 俯瞰するような装置は その時代まったくなかったろう けれども やはり それを書かずに 居られなかった動機は 体験に基づく 痛いものもあると 私は最近まで しらなかったのよ 形作られた 完全なる理論のような作品を その人の環境などから 再び読み直したりする楽しみは 残酷であるなあ 残酷なわたしは 知る由もない その年代の その国の その人の 大変個別な問題について 興味を持って 愛について 考えている
今日は日曜日。 締切前なので 疲れ切ってます。 ひとつだけ 残っていた。 もったいないけど 飲みました~ どこまでもやわらかく 甘い花の香りにいやされるー この八宝茶に入っている 薔薇花は 本当に香りがよく形もきれい 菊花も入っているけど この花の香りを邪魔し合わない 絶妙なバランスではいってます 好みが分かれるのは この香りの部分じゃないかな 大きな棗の紅色もきれい かわいい龍眼は殻つきなので 割って中身を入れる 熱いお湯を注ぐと とてもきれいです このお茶は いつもは蓋碗で ひとりですすりますけど 遅く起きてきた娘にも おすそ分けで ちょっと 茶杯にいれてあげた いい香り 甘ーいと もっと飲みたくなる 薬膳スープ茶みたい 美容にもいいよって いったら さらに受けがよかったよ 砂糖をしみこませた 乾燥大根が入っていて この中にまで浸みこんだ 甘みを十分に 引き出して しっかり飲みたい 時間があるとき ゆったり飲むお茶だなって いつも思う でも、そう言うわりに 日曜こそ 毎週 仕事があるのである そして締切前と来た まだ大根が甘いのに 終了となった もったいない 時間をかけて入れた物は 茶の水色は結構 色がでていた 濃厚な味になって ああ、 面白いなあ 店によって いろんなブレンドがある 私は白きくらげいれたいとか 自分で 作ることも可能 中国料理の材料のあるお店で いろんなものは手に入る でもバランスよくは なかなか難しい 単価がもっと高くなる このお茶は あまりおいしいお茶が取れない地域で 夏の夜に 暑さをしのぐために 皆で集まって飲むと 本で紹介されているのを 読んだことがある 確かにいい茶葉でなくても 他のものがはいるので 充分だが 上品な味わいになっている このパックが 私は気にいってる。 たとえ友達のお店でも 八宝茶については 気に入らなかったら 絶対飲まないから (菊花がわたしには本当に微妙な存在。 単体であまり飲まないお茶。 少し私にはキツイの) ほんのりお互いが 惹きたてあう関係なのは 今のところここが一番。 また 他のももちろん 飲んでみたいです。 でも、自分で買うのは 一番おいしいなと 思っていて なおかつ リーズナブルなものじゃないと わたしには手が出ないし。 実は私は八宝茶は ずっと 具材(爆)で 食べれるものは食べたいと 思っていたんですね だから 出がらしになる以前に 棗や、クコの実、松の実 さまざま食材を つまめるもの 捜していたら ずいぶん疎遠になっていた このお店のお茶にあたって あら、 黄さん ひさしぶりですね~と 思ったんです。 それから 最近ちょっと 頻繁に交流していて 私はまた 中国茶の世界に 舞い戻ってるわけです~ お茶おいしいt また 気が付く 気持の余裕を これから 大事にしたいのです だから ちょっとどこで お茶ブログやるか 考えてて このままここでもいいかしら?とか 思ったり まだ悩んでます。 また決まったらおしらせします。 その八宝茶は これです。 私も最後の一袋 飲んでしまったから 今からクリックしまーす。 最初の写真、 私が飲んだもの。 ここのガラスの蓋碗。 最近買ってお気に入り。 ↓
あ、上の写真の 白い蓋碗も いい感じの大きさで 私は青い唐子のを 使っています。 あー 赤いのも 買えばよかったかなと思ったりです。 お茶をはじめると お金がかかるから もうだめだよ。 本当楽しい(バカ) バカと言えば ますます 太極拳にのめりこんでいます。 のめってはないか 楽しんでます。 私が代表までしている サークルは こちらです。 でも、サークルだから 地味に練習しているだけでーす。 |一覧|
よこそ、ばっちゃん。の中国茶カフェ KOJIBAへようこそ
中国茶カフェってしてみましたけれど 一体どないなんでしょうか? あんまり急に暑さが来て ちょっとだるい日が 続いています。 生理も来て、めまいもして 肩こりが激しい 血の圧力が足りない(爆) 人参茶を久しぶりに買いました。 ![]() 私が買ったのは人参茶だけが入った キャニスター入りのものですが こちらは 数種類の体によさそーーーーーーーな お茶が少量ずつ入ってます。
このお店は 私が中国茶を始めた頃 少量を手ごろな価格で提供していて しかも良質でした。 茶器をそろえたのももここからでした。 以前は 茶壺なども 面白いものがありました。 今も大事に使ってまーす。 今天也小婆写了 6/28 さて、 ばっちゃんの中国茶的香りのする 当店で 常備しておりますメニューは以下の通り ![]() 樊孟の会 紹介hatenaブログサイト 楽天ブログ内フリーページ 愛知県春日井市 勝川カンフー・太極拳自主サークル樊 孟(はんもう)の会 愛知県みよし市 樊孟太極拳研究会 お茶を飲みながらまったりと 読書や創作 いかがでしょうか? 文芸サークル突き抜け派 お知らせ☆突き抜け3が 6月12日の文学フリマ参加と 同時に発売されております。 こちらです 掃除和洗濯和家務事和中国語学習意味不明の中国語でかく自暴自棄なブログ 以上です。 ばっちゃんカフェ姉妹店 (注ばっちゃんカフェは仮想カフェですが、 以下は実店舗で、 割烹居酒屋、のようなところ) ばっちゃん自慢の従兄弟のお店 料理自慢 泉や [料理自慢 和食と美酒] ![]() JR中央線八王子駅 北口 徒歩5分 〒192-0085 東京都八王子市中町3-2 0426スプリングガーデン2F(地図) ぐるなびで 料理自慢 泉や の詳細情報を見る ※2010年11月13日現在の情報です ぐるなび |