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シバの息子's Shopping List
シバの息子の体験記 [全314件]
インドと中国とパキスタンが主張する国境辺りが気になっています 。 戦いが起きなければいいのですが、心配です。 イラク戦争開戦は、2003年3月20日でした。 開戦の年、日本人外交官2人が殺害される事件が起きましたが、表面に出ている事実とは異なる何かがあるように思っています。 「日本政府を動かす口実をつくった」 こんな疑念が心に広がるのです。… [続きを読む >>]
今の野生生物の絶滅の危機は、中生代末の恐竜を滅ぼしたあの事と似ているのです。 中生代末に何が起きたのか? どこの国かな、デカン高原って、もしかすると、デカン高原を形成した時と同じ事が何処かで起きるのかなぁ。 割れ目をつくる地殻変動期に入った ですって 。これは大変な事ですネ。 「 これから、1000年をかけて世界地図が変わります 」 ウ~ン、ひとま… [続きを読む >>]
" 「5月22日に大地震が来る!」というデマが流れている "そうですね。 またこの日に" テロを企んでいる "とベンジャミンさんが語っています。(12:00~) いろいろな情報が乱れ飛んでいますが、冷静に対処しましょう。 "『2013年からムー大陸の再浮上が始まります』(光明著:5月17日発売予定)について。&quo… [続きを読む >>]
" リビア公文書記録に サルコジ仏大統領選挙資金で独裁者カダフィが50億円拠出決定 " 06 年12月10日付けのリビアノ政府の公式文書には、独裁者カダフィ体制が5000万ユーロ(約50億円)を07年のサルコジのために仏大統領選挙の資金に当てる事を決定したという記録がある。 そして、07年12月に独裁者カダフィ大佐をサルコジが国賓と… [続きを読む >>]
" 四国電力伊方原発3号機の再稼働推進論が政府・民主党内で急浮上している。 " 民主党の前原誠司政調会長は22日午前のNHK番組で、原子力規制庁の発足まで再稼働の手続きを進めるべきでないとの意見が出ていることについて「そうは思わない」と反論し、国の原子力安全委員会と経済産業省原子力安全・保安院で対応できるとの見解を示した。 これに関し… [続きを読む >>] |一覧|
八 正 道
正見(しょうけん、正しく見る) 常に第三者の立場に立って、自我の思いを捨て正しく見る努力をすること。正見の反対は邪見。 既成観念を白紙に戻し、物事の真実を知るようにすること。 まず感謝の心を持つこと。 神の天地創造のことわりを知り、人間は神の子として天孫降臨し、調和を実現することが人間の目的であることを知り、その眼ですべてを見ていくことをいう 「わが心をよく知る,知って自由自在にコントロールできる」という力を持つことが、正見できる唯一の条件。事象の一切の原因は人の想念、心にあって現われの世界は結果である。 正思(しょうし、正しく思う) 正しい思いとは慈悲と愛しかない。これ以外の思いは、すべて自我からきている。 正語(しょうご、正しく語る) 言葉は,意思の疎通に欠くことのできない機能だが、心に愛があ れば言葉以前の言葉が相手に伝わり、こちらの意思が正しく伝わってゆくものである。冷静、誠実、愛の心をもって語れということである。 正命(しょうみょう、正しく生活する) 正しい生活は、右にも左にも片寄らない中道にあり、調和ある精神的、肉体的生活を意味する。つまり、正しい生活とは、それは八正道の目的である中道を物差しとして、己の業(心の傾向性)を修正し、中道に適った生活をするということである。正命の目的は自分を正すものだが、詳しく述べると次のようになる。 (目的)精神的、肉体的な調和をめざし、業と化したさまざまな原罪(自己保存の想念)を正すことにある。肉体的な調和をめざして、悪い業となったものを修正して善に替えてゆく生活である。 正業(正しく働く) 地上界のあらゆる生物は、働くように仕組まれている。動物も植物も、そして鉱物さえも、この地上の生きとし生けるものに、その体を提供している。 人間の場合も、その点は老若男女を問わない。幼児は乳をのみ、眠ることがつとめである。学生は学校で学問を学び、社会人は社会のために働く。主婦は家庭にあって子供を守り、夫の仕事が円滑にゆくよう、安らぎの場を与えるものである。働くということは、人間としての義務であり、同時に、人々に必要なものを提供することを意味し、自らの生活を維持し、人々の生活を支えることである。 そして、各人が人々に奉仕するという愛の心が根底にあらねばならないが、今日の社会生活はそれぞれがその業務を分け合い、互いにその生活を補い合い、助け合っている。すなわち、分業化によって、それぞれの生活を支えているというのが実状である。 (目的)1.魂の修行 2.地上界の調和 3.奉仕 仕事をし、職業に就くことが愛の行為にも拘わらず、社会がこんなに混乱するのは、仕事を単に金儲けの手段と考え、人はどうでも自分さえよければいいと思うのがその原因である。 正進(しょうじん、正しく人と調和する) 正進の目的は人間関係の調和にある。正命の目的が自分を正すものだから、その次にくるものは、人々との調和なのである。人間関係とは夫婦、親子、兄弟、友人、隣人、そうして個人と社会の関係である。 正念(正しく念ずる、目的意識を正しく持つ) 念というものは、こうしょう、ああしょう、こうありたい、という目的意識であり、意志の決定であり、行為である。念はエネルギーであり、心の中の創造行為を形に具象化して行くものである。 正定(しょうじょう、正しく反省する・禅定する) 正しく定(じょう)に入るとは、今日一日をふりかえり、八正道の正しさに反した想念と行為がなかったかどうか。あったとしたら、どこに、なぜ…というように静かに反省し検討することである。 そして正道に反したことは神に詫び、明日からは絶対に二度と再び同じ過失をくりかえさないように努力することである。 つまり、正定の第一歩は禅定という反省的瞑想から始まり、第二は反省後の心の統一、第三は守護、指導霊との対話‐‐‐第九は釈迦、イエスモーゼの瞑想である。 座禅の目的は心をカラにし、その空の中から己を見い出そうとし、一般的には無念無想になることが仏を見性することになるという。ところが、釈迦が教えた瞑想はそうではなかった。 釈迦の瞑想の目的は反省にあって一日二十四時間の、正しい生活をめざすものであったと高橋信次師は教えた。瞑想のための瞑想ではない瞑想的反省は、こうした心のゆがみを修正して本来の丸い豊かな心にするためにあるのである。 反省する場合に大事なことは、まず自分の善い所、長所をしっかりと知り、自分にはこういうよい所があることを確認した上で、悪い所欠点はないか、ということを反省することである。そのような反省をすると、欠点を長所に置き替えることが楽になる。 ところが反省というと、悪い欠点だけを探そうとするから、反省することが苦しくなり、自分がいやになる。そして、悪い所だけ、不満足な点だけを見つけて探し出しているから人生が暗くなり、自殺者が出たりするのは、そういう反省をするからであると知らねばならない。 (正法HPより抜粋 http://www.shoho.com/index.html ) |
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