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幸せな人は、人の悪口を言わないことに気付きました。 他人の行動の悪口を言っていると不満が募るだけで、自分自身幸せな気持ちになることはできません。 Richard Carlson氏が、著書「Don’t Sweat The Small Stuff…and it’s all small stuff」の中で、次のように言っています。 When you’re not frustrated by the actions of others, it’s a lot easier to stay focused on the beauty of life. 同感です。 Carlson氏が言うように、他人のことでやきもきしていたら、素晴らしい人生に集中することはできないのではないかと思います。
【Bon appétit !】 1884年2月1日、オクスフォード英語辞典が出版 Though the first volume, A-Ant, was published in 1884, the first complete edition of the Oxford English Dictionary was not published until 1928. Planned as a 10-year project, the 44-year undertaking resulted in a comprehensive, historical dictionary of English-the longest in the world today. It required more than 800 volunteers to compile material, including one who, it was later learned, turned out to be working from an asylum for the criminally insane.
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> 幸せな人は、人の悪口を言わないことに気付きました
ということは幸せになるためには人の悪口を言わないでいたらいいということですね。 いつもGKenさんがおっしゃるように人のいいところだけをみつけたらいいですね。きょうもいい人生になるために素晴らしい言葉を教えてもらえてラッキー!ありがとうございました。 > 1884年2月1日、オクスフォード英語辞典が出版 128年前にイギリスでできたのでしょうか? Antってナンでしょうか?最後の辺りがちょっと理解できませんでした。。 (2012.02.01 22:27:14)
恵子421さん
>> 幸せな人は、人の悪口を言わないことに気付きました >ということは幸せになるためには人の悪口を言わないでいたらいいということですね。 はい、人の悪口を言わないということです。自分のため、人のためになるような時間の使い方をしたいですね。 >いつもGKenさんがおっしゃるように人のいいところだけをみつけたらいいですね。きょうもいい人生になるために素晴らしい言葉を教えてもらえてラッキー!ありがとうございました。 私も、いつも恵子さんの言葉に感動しています。言葉には力があると思います。素晴らしい言葉とのふれあいを大切にしたいと思います。 >> 1884年2月1日、オクスフォード英語辞典が出版 >128年前にイギリスでできたのでしょうか? はい、この記事によれば、オックスフォード英語辞典の初めての出版が1884年だそうです。 >Antってナンでしょうか?最後の辺りがちょっと理解できませんでした。。 わかりにくいですね。辞書はAから始まりますが、最初は、Aから始めてANTまでの所を出版したということだと思います。Zに到達するのは先の先という感じですね。 今日も訪問ありがとうございます。 (2012.02.01 23:08:50) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |