宇多津駅のそばの

塩がま屋さんで念願の讃岐うどんを食べた。
讃岐うどんの一般的なセルフサービス形式ではなくメニューで

讃岐牛うどんの ぶっかけ 細麺 冷(ひや)を注文したのです。
出てきた現物が

ですが、現物の方が美味しそうとちゃいますか。
実際に、うどんといい お肉といい すごく美味しかったです。
奥さんはジャンバラやだと言ってるが
ビリヤニをWIKIEDIAで見たら
スパイスと米(通常バスマティ米)、肉、魚、卵や野菜などから作る米料理
であり、どちらかというとインドのドライカレー煮込みご飯で
ジャンバラヤ(jambalaya)は、米を使ったケイジャン・サンニスミン料理
なのだそうです。見た目はよく似ているようだ。
レンジでチンして、そのまま食卓に並べられたのが以下の写真

どう考えてもパサパサで食べられたもんやない。
水気が飛びすぎのように思う。
暖かくなっていたところは少し柔らかかった。
もう一度あたためなおされたが余計パサパサ感が強くなったように思った。
スープ系のものをかけて食ったらおいしいと思うが・・・
また4人前でも量が多すぎたので
我が家ではもう買わないことになった。
洋食屋さん

700円のサービス定食がこれ
全興寺の地獄堂で閻魔様に会った後、長寳寺の法事まで1時間間があったので昼ごはん。
昨年は定休日であった「まんがい屋」まで足を伸ばした。
注文したのは当然「カオマンガイ」

中はカウンター3席、二つの机席に三人
だけど、この写真のように外でも食べられます。
鯛シゃブコースで宿泊。
雨のため16時15分に到着。
18時から晩御飯。
みんな美味しかったが、頑張って食べたのはあら煮。

これは残骸ですが、初期値はこんなん

でエントランスは

たまの贅沢であります。
お好み焼き風ハンバーグ

なるものを食べた。
このお店では、サイドメニューを除くすべてのメニューに
食べ放題のサラダバー・スープバー・ライスバー・カレーバーが付くようになっていて
一番安いメニューを頼んで、食べ放題の方でお腹を膨らせたらええやん
という家族の制止を振り切って注文した。
まあ、こういう げてもん風のもの は、次回来たときにはきっとお目にかかれない
やろから まあええか ということで そんなに揉めずに注文できた。
で、美味しかったのであるが
私にとっては二つ減点ポイントがあった。
1.私は紅しょうがか¥が好きではないのに乗っていた
2.生の玉ねぎの輪切りがやたら敷いてあったがなかなか往生した
のである。
ということで100点はあげない。
それはさておき、30年くらい前でしょうか、初めてここに来た頃の
有料のサラダバーは良かったね。
私はライチを山盛り食べていたし
伜はプチトマトを山盛り食べていた。
しみじみ思い出してしまった晩ご飯でした。
なんでか知らんけど、とんでもなく寒い。
そして今日は解散である。
我が家では 麒麟、田村さんの「ホームレス中学生」で、自分で食べ物を確保するようにという意味で解散と使われているのを真似して、「解散」の日はお母様はご飯をつくらないので自分でなんとかしなければならない日であります。
ですがCOSPAでお風呂に入ったあとあまりに寒いので、このまま外食に出かけるのは湯冷めして風邪を引きそうなので、FRESTで半額のものばかり買ってきた。

上の黄色に橙色のシールが半額シールですが
69円と299円と87円と78円の晩ご飯と
500円のデザートである おくり と
まず 発泡酒マグナムドライ
次に 燗酒をする器具がないので ホッとワインを呑むカップでレンジでチン
そして今日購入してしまったシルクエビスビールです。
食べる前に蓋をはがすと

という感じ。
これらがなにかというと
・筍と菜の花 柚子風味押し寿司
・椎茸煮
・筍土佐煮
・ふき煮
が半額で、
まあ風呂に入った後、FRESTで購入後直ぐに帰ったら
まあぽかぽかしているので、まずマグナムドライ
次は熱燗チン
そしてシルクエビスは飲まず熱燗チンをもう一度。
結構 まわった。
そして食べる前に醤油をひっくり返してしまい大騒ぎ。