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2012年5月31日楽天プロフィール Add to Google XML

つぶやき 

あの震災の頃 携帯やら電話やらが機能しないときに ツイッターとかが 繋がっていたということを聞いて
すぐさま その晩ヨッパだったと思うのですが ツイッター登録してしまい
翌朝には IDもPWもまったく記憶に無く

ありゃまァーーーーーー
と思いつつ

なんも更新してなければ いつか消えてしまうだんべェーー
と放置しておりましたら

あちらから 「更新がありませんが どうしたの??」と自動メール?が届き
再アクセスの気力をくださっていたので がんばってアクセスし
削除しましたァ㤭Ф

トッラクバックも フェイスブックも ツイッターも
よくわからんし
怖ェーーーー

やり方を知ってても それがどこまで波及するのか みんなわかってんのかな?

しかし
近い将来 首都直下地震があったら
主人と どう連絡を取るのか・・・
こういうネット連絡網に 首を突っ込んでいた方が良いのか

おばあさんは もう判断できません・・・





・・・・・・・・・・・

最近は 障害者雇用の義務率が上げられて 各社にもかなりの履歴書が届いているらしい
知的障害 精神障害 発達障害など・・・
目標値を達成しないとペナルティが課せられるのですな

主人の小さな会社にもたくさんの履歴書が送られて来たそうで
工場には くりかえし作業の可能な青年を何人か内定したというが
本社には じつは Aと同じ統失の大学院生が応募してきたという
能力は高いのだけれど そういった障害 問題があるので・・・と主人だって考えていたところ
あっさりと 
「他で決まりました」と 辞退メールがきたそうだ

割り切って ただの不具合ありでも 具合のいい部分で採用してくれればいいのにな
そういうことだろう

そんな風潮の中で 一見健常っぽい 彼らってのは・・・
かなりむずかしい
プライドもあるし 相応の自分の位置ってのを把握するのも大変だと思うし

AもBもねえ・・・・
既存の判断に乗らなくても生きていけるように 
独自の企業が出来たらいいのになあ


最終更新日時 2012年6月1日 1時46分27秒
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2012年5月30日

年のせいか

育児ど真ん中の頃は
そりゃあ 楽しいこともうれしい事もありましたが
悲しくって 寂しくって 心細くって 辛くって 苦しかったことも多かったですが
不思議なもので

もう ここまで来ると
忘れちゃうんです

よくお産が辛くて もーーーやだ
と思っても
二人目を産んじゃうのよねーー
てことありますが

人間てのは よくできています

人によっては 過去の辛い 人からの仕打ちにずっと支配されるってことがあるんでしょうが

神様はうまく作っていると思います
忘れるってのも 生理機能のひとつですな

『いや それは あんただけですよ!?』
という声も聞こえそうですが

なにより
もう 全部にエネルギーを配分できねーーーんですよ

なので 自然と とりあえずの目前の事にエネルギーを注いでいると
他は 
「え? そんなことがあったかもねーーーーー」
くらいな記憶になりますな

こんな年になっても 執着して覚えているなら
それは 執着したいんですってばッ!

大事なんですよ

愛すべき大事な事なんです


私も そういうのありましたが 卒業して
今 目前の第一目標にしか目が行きません

その第一目標さえ失ったら
きっと もう終わりなんじゃないか

だからさ
引っかかること 関わっていたいこと
それがあるなら 大事に奮闘しよう

そう思っているってことです



・・・・・・・・・・・・・

会社を辞めるとき 主人もとても悩んだと思います
同期のみんなが 電話して来て
「なんかあったのか?」
と問いただすくらいでした

なので
主人も
「俺がいなくなったら たちいかないことがあるし 会社にとてつもない迷惑がかかる。」
ってね

でも
いざ 覚悟して辞めてみても
会社は シラーーっと
普通に問題なく続いていまして

あなた無しでは どうしようもない
ってことは
実はないのです


いなくなったからこそ 次が芽吹く
そういうことなんですよ

悩む無かれ

あなた1人いなくたって 
ちゃんとやっていけますって

我が子を信頼しろとか きっとうまく出来るとかを信じる
ってことではなく

最後の松が死に絶えたと思っても どっこい そこからの苗は繋がってる
そして 新しい土地で 生きていく
んだろうなあと思う


あなたや 私はいつか死にます

どうしようもないので

ここまで出来る限り努力してきたことだけで すみませんが・・・
と 言いながら
きっと それでも微力であっても くさびを打っていたんだな?
と わかるので

え?もしか わからなくても
そういうのは歴史的に普通ですし

奇跡的に 頑張った分 可能性が増えて 後世に援護が出来たら
それでいいのでは?と思います

あ すんません
眠気が・・・・



最終更新日時 2012年5月31日 1時10分48秒
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2012年5月29日

翻弄されたくなかったから

私は小さい時から こりゃたまらん というものを
ま 父からの命令?指示?ですかね

たいていは 正面切って対抗できないのはわかりきっているので
ふふん
と 気づかぬふりでやりすごしてきたようです。


その通りにした事も多かったですが
それは 一理ありと思えたことだったかもしれません

母も父への対応で精いっぱいでしたし 仕事も忙しかったですし
私は 私流で やりすごしてきました

でも 今ふりかえると 強引に迫られたことがイヤだったけれど
父の言う事は 納得の行くことも多かったと思えます

私 自分で答えを見つけたいから・・・
と 見えないふり 聞こえないふりをしてきたようです

正面切って対抗できない意気地なし
と自分を思ってきましたけど

ま いっかァーーと思います


自分を立てる 自分を生かすというのは 幼くたって出来ると思うんです
私は・・ですが

翻弄されないように 隠した足で涼しい顔で踏ん張る
そんな感じでした

晩年の父は
「まる子は 天邪鬼だからなァ・・」
と 言ってましたな


今 母は人格の半分以上を父が支配してきて それに対応せずには生きて来れなかったものだから 今 途方にくれているのだそうです
どうしていいかわからない
自分が 空っぽなようで 鬱々としているのだそうです
「あんたはいいわよ 自分を持ってるからッ!」
と 母は言いました

頑張ったのではなく
自然と 
強引なことが 受け入れられなかっただけです

それも
きっと 父のDNAが入っているんでしょう




最終更新日時 2012年5月29日 23時55分35秒
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2012年5月26日

家族で保障・・・  (2)

成人した息子が 親の生活を見るかどうか
親子のいろいろな事情もあるだろうし 
今回の事を 一方向から見るべきではないだろうなあと思う。

確かに 友人の中には 若い頃旦那様の親御さんにかなりの仕送りをしている人もいた。

父も大学を出るために兄弟が仕送りしてくれていたことで
母と結婚後も 返済していたりした。

いろいろ
いろいろ


それとは逆に
今は 年金生活に入った親が 無職の子供を扶養するかどうか・・
という問題も かなり大きいらしい。
バブルの頃に 安易に会社を退職してしまい その後就職が思うように行かない世代
30代が かなりウロウロしているようだ

たいていは もう大人なんだからッ!と 世帯を分け 一人暮らしている青年は多いだろう
そういう若い世代の生活保護受給も問題になっている

今後は 親族の扶養義務がかなり審査されるようだ
親は年金暮らしだから・・というのは言い訳にはならないんだろうか・・


はい またいつもの愚痴ですが・・
だって どうしようと思うんだもの


かなりうちは若いけど 早晩それを考えねばならない
あと2,3年で 退職したら 年金暮らしになる
厚生年金受給の我が家は 息子らの国民年金の支払いを免除してもらおうと今は思っているが
それってやはり年金でも所得があるってことで 免除されないだろうか・・
だって 年金基金に入ってなければ 厚生年金だって上限があり 月20万チョイでしょ
それと 私の国民年金5万円くらいで(しかも年々支給額は減少しているみたい)
家族4人が生きていけるでしょうか・・・
老夫婦2人の予定だったのに・・


今 まったく贅沢をしているつもりが無くても40万はかかってるよ・・
成人4人分の社会保険料はバカにならないのよ
子供を育てている期間とは違うんだよね
大人が4人だもの

Aも 退職した時 150万くらい貯金があったのに その後2年で 住民税 国保 年金料
正直に払っていたら あっという間になくなっちゃったんだって
社会保険料は バカに出来ません
会社に正社員でいたときと たった一人になった時では 負担額がハンパなく違います


そんなことはないだろうけれど 成人子供が5人いてたとして ほぼみな引き篭もっていたとしたら
障害者でもない大人息子が5人よ
なんの援助も無い
それを 親族の扶養義務として 義務付けられたら
どうする?


今は 親である主人が給与をもらっているので 息子の国民年金料を支払う義務があるので
今月も泣く泣く3万払ってきましたが
退職したら その上国保も4人分だし(約8~10万)


知らんよッ!自分の事は自分でしろッ!という 友人がいるけど
そうすると 払えない息子さんは 老後年金をもらえなくなる
障害者になっても 障害年金をもらう権利が無い

うちも
息子が今健康なら そうやって突き放すことも出来るかもしれないが
いつか障害年金のお世話になる可能性がある以上
今は せめて 支払っておかねばならないだろうと思ってる

もう
国が社会保障をする時代ではなく
家族が生活保障をする
そういう時代なのかもしれない

それでも まだうちは恵まれている方かもしれないのに
この悲観
想像するだけで どれだけ困っている人がいるだろうと思う


しかしさ

国会議員さんて 全員ちゃんと働いているんだろうか?
報酬に見合う仕事よ
政争に力が注がれてはいないのか?

あなたは なにをしていますか?
ということだ


最終更新日時 2012年5月27日 0時43分6秒
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2012年5月24日

身の丈 コツコツ

看板を立てるときも
「あまり目立たないように・・」
と言って あきれられたように

パニクらないで 着実に対処できるように
どんなに
それじゃ 成り立たんよ?
と言われようが なにしようが

できないことはできない
できる事はできる

それで 手探りして行くしかないと思ってきました

採算に合わないでしょ
と言われようが
赤字垂れ流し
と言われようが

私は 自分の理想を追います

2年たった今
少しずつですが 信頼してくださる方ができ
身の丈の速度で ちょっとずつです・・・


最終更新日時 2012年5月25日 0時49分51秒
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2012年5月22日

自分で行った

息子が 5ヶ月ぶりに薬をもらいに行った。
診察を受けにではないなァ 処方箋をもらいにだな

きっと あのおとなしそうな主治医には なにも詳しく言わずに 
「特になにも・・」
と 言って いつもの薬をもらったのだろう

服用をやめると再発する というから
昔は とてもとても心配だったけれど
だからといって もう成人しきった彼を ずっと終生見張ってはいられないからね

頃合を 按配を 自覚してもらうしかない

彼が子供の頃は毎日毎日日々の状態を日記に○△□で書くくらい 見つめてきたけど
そんなのは 今となっては意味が無かったとわかる
でも そうしてきたからこそ 今手放せるのかもしれない


混乱し 思考力が無い時期は 廃人の様だけれど
具合がよければ 元来能力がフル回転するタイプなので
かなり かしこい

私は 基本彼を 信じているのだと思う


廃人状態の時期は 不思議なもので同じ人間でも 顔つきも違うし 目も違う
まったく別の人だ

重症の鬱の人も 何人か知り合いがいたが
やはり 顔つきが変わる

人格の病気ってのは かなり苦しいことだと思う
見守る家族もつらい


病気になった原因にさかのぼって ああすればよかったと反省するのは良いけれど
なってしまったら きっと大半の家族は 気持ちを切り替えて善処するから
もう
あとは
闘病だ
もういい
後悔や反省は

良いと思えることへ 進んでいこう
それしかない

それにしたって
自意識のある彼に どーの こーの
そうは言えない
伝えられる情報くらいは伝えても
あとは
もう
しかたがない

どんなに 動かしたい状況でも
どんなに 言い聞かせたくても

それができないことがあるし
もう なるがまま


お隣の奥さんや家族が困ったときでも 困りごとのはけ口にはなれても
どーの こーの 操作なんかできっこない

そんな感じかな

息子といえども
どんなに 今治療が 服用が不可欠だとしても
もう 操作できない

で 親だから
責任を負う
つうか 静かに見守る
または 
世の中に還す

それしかないわけさ

親ってのは そういうもんじゃないか・・


あんりま ヨッパです
おやすみなさい

とにかく 仕事がある明日には きちんと起きる
そういう 縛りが 私を立たせている気がする






・・・・・・・・・・・・・・

わいるどだぜ?つう人 名前も知らないけど
お笑いも あんまり下品なのは嫌いだけど

あ この人が上品だってわけではないけど

ふと 笑ってしまうな

その年まで 売れなかったことが よかったんじゃないかな 案外






最終更新日時 2012年5月23日 0時0分35秒
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2012年5月21日

私だって 知らないことばかりだが

やふニュースによると長崎地検が知的障害の容疑者更生支援…NPOと連携「読売新聞」
だという

以下 そのうちの抜粋 
『 知的障害者の取り調べの見直しは、2年前の大阪地検特捜部の不祥事を受けた検察改革の一環として始まった。障害者が取り調べで誘導されることなどを防ぐため、全国の地検が昨年7月から取り調べの録音・録画(可視化)を始め、これまでに400件以上実施している。東京、大阪、名古屋、横浜、長崎の5地検では、福祉や心理学の専門家が検察官に取り調べ方法を助言したり、取り調べに同席したりする「助言・立会人」の試みも始まった。

 長崎地検では2月から、障害を持つ出所者の社会復帰を支援するNPO法人「長崎県地域生活定着支援センター」が、大学教授や特別支援学校勤務経験者などを助言・立会人に推薦する仕組みを作った。同地検の原山和高次席検事は「容疑者の本音を引き出すことができ、真相解明に役立つ」と評価する。』

以前 えぬえいちけーの番組でも ホームレスの多くの割合の方が何らかの障害を持っているようだと言っていた。
中には やはり大人になったのだからと その力も経験も社会的ノウハウも持たずに 一人前として家から出される人々・・って


警察 検察の取調べって 健常?普通?の人だって冷静にはいられないと聞く
ならば 異常な事態に追い込まれたちょっと障害のある 一見普通の弱者は
きっと 言われるがまま または必要以上に興奮したり 攻撃的になったり 過度に従順になったりして
きっと 冤罪もあるだろうと思う


確かに 障害がある 不得意がある うまく渡れないからといって
特別扱いしてくれというのではないが
ハンデとして 一定の措置を講じてもらえるようになって欲しい

きりがないけど・・・

不幸な環境で
各種の病気で
きっと 何か事件事故をおかすのは なんらかの事情やら背景があるのだから


特別 これだけを厚く とは言えないが

やっぱり最低知っていてもらわないと スタートラインには立てないだろうと思う



今夜のドラマで「吃音癖」という台詞があった
吃音は 癖ではない

先日
「過去●年で増えた病気は?」という TVのクイズ番組で
「自閉症」
とあったという

自閉症は 病気ではない




最終更新日時 2012年5月22日 0時36分33秒
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2012年5月20日

怒りの 分析

たとえば 先の葬儀場で 係員のていねい語のおかしなこと

「これをやってもらったら こうなりますからね・・」とか 云々・・
遺族(顧客)に対する 言葉使いじゃないなァ

まあ 若い人が頑張っているのだから・・と思ったが
やはり 気になった

そんなやりとりを 指導する上司は知らないのだろうか・・・


それと 相続に関してのお役所とのやりとりでも
お役人の横柄な態度
私の係りではありませんので あの係りへ行ってください・・とか
お互いの縄張りには不可侵な態度

ワンストップではなくちゃ 弱者は救われん

え? ここではないの?
え? あっちの課?
と たらいまわし

そのうち 何がなにやらわからなくなって 母1人ならあきらめるところ

法務局の人もさ

「だからさ 初めからそれを言わなくちゃだめじゃないッ!?」
とか
「こっち書いてよ。」
とか
「持ってきてないの?」(何が必要か知らんもんッ!)
とか

あんた 何様?

世帯主が亡くなって 仕方なく手続きに来た人は ガックリするよ


そういう 
責任を持つってこと
言葉の責任
受け答えの責任
常識人として・・
社会人として・・

足りなかったら 謝る
それだけでいいこと

当たり前だのクラッカー・・・



そんな当然の怒りに対して 分析はいらないよ
と思う。

分析ってのは 言い訳だし


もう 模糊としてわからなくなった
以前は したり顔で 分析したかな?
それは 言い訳だった 自己弁護だった



・・・・・・・・・・

今になって そう思うこと
そうなんよーーー

でも
そのときは 思い切り言っちゃえばいいと思う
それが 人間だもの
でも間違ったと思ったときには 謝る
それでいい

自分を矯正して 抑えてってのは どっか違う気がする
素直に わかるときが来る
それを 信じて待つ

努力するのは しかたがない
我が子のために とかね

でも 本来は ”まま”が良いと思うようになりましたッ


最終更新日時 2012年5月21日 0時40分50秒
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