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娘達もこの春、大学生と高校1年生とになりました。
下の子は高校から寮に入ることを選択し、まだまだ心配は絶えませんが日に日にたくましくなっていってます。 愛犬コロン(ラブラドール)ももう11歳。 同居の姑ともそろそろ介護が必要になってもおかしくない年。 それどころか自分自身もあちこちがたがくる年になってしまいました。 でも毎日毎日をさらりとかわして流して過ごしていければいいな。 人気ブログランキングに参加しています。 ☆クリックしてね☆→人気blogランキングへ koron-mamaの日記 [全872件]
愛犬コロン、12歳。年々体調も悪くなってきたようです。とくに1ヶ月くらい前から時折腰のあたりがいたいのか、歩けなくなります。 そしてまた夕べから。 今朝は歩けるかな、と思ったものの、夜の間は寝場所を変えてうろうろしていたのに、もう立ち上がることもできないようです。 名前を読んでも弱々しく尻尾をふるだけ。 また何事もなかったかのように散歩にいけるようになったらいいけど。
高校生ではみんなしている(娘弁)というプロフ。 結構みんな学校名はもちろん本名やプリクラまでさらしているらしい。 それって大丈夫なの??と思いながら様子をみているところだけど。 先日も高校の友達のプロフ(なのかブログなのか??)から友達を たどっていったところ、同じ中学の男の子をプロフを見つけたらしい。 何人か見つけたところ、うちの一人は高校にいかず(最初からなのか やめちゃったのか)ニートしているとのこと。 その子のお母さんは男の子3人をとっても上手に育てていた。 幼稚園のころ、息子たち+友達をひきつれ先頭に立って虫とりや魚すくい。 雨の日は家の中で宝探しゲーム。休日には家族でキャンプ。 など全身で男の子の育児を楽しんでいるようなお母さんだった。 しかも幼稚園や学校でも委員などを引き受け、てきぱきと仕事をこなして。 運動会や子どもたちの行事には欠かさずこられて、大きな声で声援を 送っていたっけ。 なんだかこどもは必ずしも育てたようには育たないな・・・って。 そのお母さんの気持ちを思うとやりきれないな。
寮から学校の門までは普通に歩いて1,2分。でも門から校舎までは3分ほどだけど急な坂道。 また、寮の部屋は入ってすぐの一階なのですが、洋式トイレやシャワーブースは二階に狭い階段をあがっていったところ。 そんな心配もあったのですが、なんとかなりそうという娘の言葉と、最初は痛くてもすぐに痛みもひくだろうという気持ちから、一週間寮ですごすことに。 でも翌日になっても痛みはちっともひかないので、痛み止めの薬を病院にもらいにいき、シップと一緒に届けにいきました。 そのときは手渡すだけで、本人の「もういいからかえって」というのですぐに帰宅。 その後本人はけっこう大変な数日をすごしたようでした。 水曜日には娘の足を見た寮の先生方が、はれがひどくなっているのをみて、土曜日に予定していたMRI検査を一日でも早くうけれるように、と手配してくださり、金曜日の朝にうけることになりました。 つづく・・・
先週の月曜日のこと。 学校の先生から携帯に一本の電話が入りました。 娘さんが体育の時間にひざがはずれたような状態になって救急車で病院に連れて行きました。って・・・・。 え?救急車? びっくり仰天して、そちらに向かいますとお答えして、出かける用意をして車でむかいました。 途中で、病院で整復してもらい、装具と松葉杖で学校に戻ります、との電話が入り、そのまま下校時間に学校に迎えにいきました。 膝がはずれるって・・・直したらすぐ直るものなのか。 何もわからないまま。 娘は車で1時間から1時間半のところの学校ですが、電車の便が悪いため、寮から通っています。そのまま寮にいるのか、家に帰るのか、相談もしなくては。 であった娘の顔は照れくさそうで、思ったより元気そう。 でも足は痛々しい。 膝は少しもまげることができず、松葉杖でなんとか歩いている。 こんなんやったら家にかえろうか、といったものの車に乗るのも大変そう。 なんとか乗り込んで近くを少し走ったところ、振動もひびくらしく、本人も車もしんどいから寮にいとく。とのこと。 つづく・・・
退院後、ほほのあたりから首の後ろまでまるで板が入っているような違和感、痛みはちっともなおりませんが、そのうちになくなるのかしら? 明日、退院後はじめての診察日です。 今週は、火曜日には姉が招待してくれた宝塚歌劇へ。 水曜日は久しぶりに家中の雑巾がけ、玄関の土間も水を流してブラシでごしごし。 久しぶりにすっきりしました。 そして夜にはある委員会の総会に出席。 さすがに首のこりと痛みがひどくなり、ぐったり疲れました。 そして今日は実家に、遅ればせながらの母の日と、父の誕生日のお祝いを届けに行ってきました。 ちょっと動きすぎかな? |一覧| |
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