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教会長代行の日記 [全213件]
初巳祈願大祭 奉納演芸のお勧め 初巳祈願大祭は1年の願いのお祭りです。 本年初巳の日 平成21年3月1日(日)に神様に演芸を奉納させて頂いて 今年1年の厄を祓って頂きませんか!!! 皆様にご自慢の芸能道開けの願いを込めて奉納演芸をお申し込みください。 (申込書は神路原神社布教本部こうろにてお配りしております。 日時:平成21年3月1日(日) 午後12時~2時30分の間 場所:紀ノ川市中鞆渕神路原神社 野外舞台・広場 申込締切:2月2日(第1回目締切) ※奉納演芸の詳細が決まっていなくてもお申し込み頂けます。 神路原神社 布教本部 こうろ <信者各位> 参拝所単位の演芸やお神楽等の奉納も申込書をお出し下さい。
初巳祈願大祭 平成20年3月18日(火) 初巳1日は、1年間で最も天巳大神様のお働きをいただける日であります。 また、その日1日は私達が果たさなけれbならない1年の厄をお知らせ いただく日でもあります。 厄を果たすべき時、 〔大難を小難に〕御守護いただく為に、初巳祈願大祭は私達信者に とって欠かすことの出来ない大切なつとめであります。 天巳大神様との結びつきをいただく為に、大祭真心を精一杯おつとめ下さい。 1日、天巳大神様の御神域にてつとめさせて頂き素晴らしい1年を過ごさせて 頂きましょう。 大祭祈願のご案内 《大祭真心》 1年間の道開けを願う真心です。家内安全・厄除・交通安全・健康道開・勉学道開 縁談道開、その他諸々の祈願を受け付けております。 《幟・ふきちり》 厄除・子供の道開・商売繁栄など「のぼるように」と願いを込めて男性は幟、 女性はふきちりを奉納させて頂きます。また、揚げていただける期間は10年間 になっていますので、それ以上経たれてる方は新たに奉納させていただいて 下さい。 〔奉納真心〕80,000円以上(大祭祈願1件を含む)締め切り3月6日 〔みたて料〕 2,000円締め切り3月6日 《樽酒奉納》 大きな願いのある方、また、お酒関係でお願いのある方は奉納させて頂きましょう。 〔真心〕1丁 120,000円以上(大祭祈願1件含む) 《厄除・お供え餅》 大祭祈願を1件以上おつとめの上、1斗以上の厄除け餅を奉納させて頂だいて ください。祭礼広場舞台よりお餅まきをおつとめ頂き、厄をお祓いいただけます。 ========================================== ご奉仕のご案内 《焼鎮祭》 神路原神社祭礼広場におきまして古いお札、神具等でおさめさせていただきたい 物などを焼鎮させて頂きます。焼鎮された後、先達に合わせ10巻以上お祈りを おつとめください。焼鎮の御火には体の悪い所を良くしていただくお働きが あります。患部に当て、お祈り下さい。 《みじるし》 2月4日から3月6日まで地区布教員がおいさめをつとめさせていただきます。 各信者の皆様宅へお預かりに伺わせていただきますので必ずお預け下さい。 《お渡り所役》 神幸祭所役3月16日(日)初巳祈願大祭所役3月18日(火)の2回もしくは いずれかのおつとめです。厄年や受験を控えているなどの大きな願いのある方 がつとめさせていただく身のつとめです。 ※男性のみです。 真心 5,000円 白衣・袴貸出しあり(要予約) (白鼻緒の下駄、足袋、マスク、白手袋はご用意下さい) ■申し込み受付・お問い合わせ■ 神路原神社布教本部こうろ・・・社務所または布教部まで
日々新たに 人は皆、生き返り、生まれ変わりしながら成長し、生きてもおります。 どんなものでもいったん接着すると、永遠に離れなくする程に、接着剤の 発達した時代でもあります。 それでも、人間の皮膚を永遠に接着しておく事が出来ないのであります。 生まれがわり、生き返りがあるからであります。 神様も又同じ、お祓い、みそぎの根本理念は、そこにあります。 決して古い物をいつまでもいつまでも、後世大事にしておいておく心は ありません。 式年遷宮をつとめる心も、神社のご本殿に、国宝のないもの、そのゆえんで、 あります。常に、新しく、心新たに生きとし、生ける日々、新たな希望を 持って、生活をする。今朝の日の出は昨日のお日様にあらず、今日1日は、 昨日の続きにあらず、その日、その時を大切に、精一杯に、生かすので あります。 大祭前夜の3月26日午前5時より、9時まで、昨年1年間に願いを込めてきた お札や神様の御道具、また、その他神様に関係する諸々の品物をすてるのでなく、 感謝の心を捧げつつ、神様のお火に、焼鎮致します。 3月26日焼鎮祭の時間内に、お札諸々、真心を添えて、神路原神社(旧称 天巳大神神社)へと、お上がり下さい。感謝を捧げ又、新たなお働きを 祈念致しましょう。 昭和63年 南天 3月号より
集え神輿に 男子の志をいただく者、天巳大神様、おしえ親様の神輿を、担がせて いただこう。最近は、大きなお祭り程、神様に、奉仕させていただく諸々の 所役に、日当を払って、つとめてもらう事が多くなっていると聞きます。 お祭りは、見てもらう為にあらず、神様に、一人一人の真心とつとめを 受け取っていただき、1年の御守護を、願うもの、願いを込めて、つとめさせて いただこうとする人の申し込みを受け付けております。 つとめを願う人は、ご奉仕申込書に、金五千円を添えて、神路本部(旧称 天巳大神教会)社務所へ、申し込んで下さい。申し込みを致しますと、 次の通り、お行をしていただきます。 入行期間 3月17日(木)~19日(土)3日間入行 3月20日(日)神幸祭 午前10時に参列 3月23日(水)~26日(土)4日間入行 3月27日(日)大祭式典 午前7時30分に参列 入行内容 1、 酒食をつつしみ、特に四足物は、食さぬこと。 2、 毎朝、みそぎをする。 3、 毎夕、風呂に入る。 4、 毎日、下着をとりかえる。 5、 朝夕、十巻以上の心経をおとなえする。 6、 夫婦、布団を別にする。 7、 病気見舞い、不幸弔いをしない。 8、 言葉をつつしみ、争い事をしない。 9、 出来るだけ、心を静に保つ。 10、 ペットが死んだ時にはさわらない。 昭和63年 南天3月号より
何でも何でも その昔は、大型トラックに、あるいは、三輪トラックの荷台に、信者が 乗り合わせて、初巳1日を、つとめに、上がったものでした。 その当時、国鉄船戸駅より、幼い子供の手を引き、親子3人が、20キロ余りの、 道のりを、歩いて、初巳1日を何でもの気持ちで参拝させて頂いた信者があり、 真の”運ぶ”とは、この事と、感心したものでした。 足がない、車がない、送迎がない、不便だとブツブツ言う人があります。 自分の事を、家族の事を、世の平和を願うこのお祭り、何でも何でも、 初巳1日、天巳大神様に・・・・・。
新たな旅立ちへ 神路元年(こうろがんねん) 神路原神社 宮司 昭和63年 3月号 南天より 樹々の枝はしなり、竹は割ける大雪の、昭和27年3月27日、おしえ親様は、 和歌山市の布教へと、鞆渕の山里を、旅立たれました。 それより36年、奇しき緑の辰の年、日も同じく3月27日、今年は我々の諸々を 願う願いの祭り、初巳祈願大祭であります。 昨年の初巳は、おしえ親様の生誕祭と重なり、神路の里は、雪と樹氷に飾られ 素晴らしい景色の中に、生誕祭を祝い、精一杯の、願いを込めて、祈願大祭を、 つとめさせて頂きました。今年は、1月1日より、神社は、神路原神社へ、教会は、 神路本部へと名前を改め、新たな道の旅立ちをしようとしております。 この意義深い、初巳1日に、精一杯、1年の願いを込めて、神路原へと、運ばせて 頂きましょう。
みたま祭り 日時 平成19年8月4日(土) 場所 神路本部・雄湊公園 時間 式典夕刻3時 盆踊り・子供コーナーあり ”四神”伊藤弘典氏演奏 紀州じんろ太鼓 他 家々の先祖様をはじめ、諸々の仏様の道開けを願い、 万灯篭の供養提灯をかかげつとめさせていただく。 あの世の供養のお祭りです。 道開け供養・・・・・1件 150,000円以上 祈願供養・・・・・・1件 15,000円以上 祈祷供養・・・・・・1件 5,000円以上 祖供養・・・・・・・1件 2,000円以上 神路原神社 布教本部こうろ 社務所までお申し込み 下さい。(申し込み〆切り8月4日) 〒640-8234 和歌山市西坂ノ丁23 電話 073-422-1622 FAX 073-432-0174 先祖供養 誰にでも親があるように、先祖のいない家はありません。 日々の生活の中で私達をお守りくださっています。 実家の供養も大切です。 一代佛供養 事情のある魂が多く、供養を待っておられます。 みづご供養 この世に生を持つ子供と同じように親の愛情を求めて います 佛ノ供養 両親、兄弟、祖父母のご供養をさせていただきましょ う。 動物霊供養 かわいがったペット程、身代わりとなってくださって います 諸霊供養 自分に関係のある諸々の魂もご供養させていただきま しょう Powerd by Template |一覧| |