以下の記述は掲示板に書き込みをしていたものですが、表現に問題があるというご指摘があり私もそのように思い直しましたので、訂正して再掲載いたします。ご不快に思われた方々、誠に申し訳ありませんでした。
もし私が日本を攻撃するとしたら、原子力発電所にミサイルを撃ち込みます。核などなくても日本は簡単に攻略できると思います。列島を網羅する形で原発が並んでおり、その所在がことごとく筒抜けなわけですから、攻める側からすれば日本はすでに死に体です。そんな現状で、陸上自衛隊などが一体何の役に立つのでしょう。また原発が日本の急所であることを考慮していない防衛論など、何の役にも立たない戯れ言です。
日本の兵隊は戦時中大層威張っていました。大陸では残忍な振る舞いをし(南京事件など)、沖縄戦では住民に自決を強要し、敗戦が決まるや否や日本人を放置して大陸から我先に逃げ帰りました。
そんな日本の兵隊が信用できるはずはありません。昨日図らずも自衛隊隊員を名乗る者がこの掲示板で私に対して因縁をふっかけてきましたが、もし奴が本当に自衛官だとすると、人格的に欠陥があるとしか思えない奴が武器を扱っていることになります。これは恐るべき事です。
日米安保など日本を守るためのものではなくアメリカの世界制覇のためにあるものです(条文には日本を守るなどとは一言も書いていません)。日本はただ利用されるだけです。これを多くの国民が見抜けなければ、再び日本は戦渦に巻き込まれることでしょう。そして、陸上自衛隊が銃口を向けるのは、沖縄戦などで日本軍がそうしたように、一般国民に対してだという可能性もあるのです。
陸上自衛隊は廃止し、災害救助隊(当然武器は持たない)として再設立するべきだと思います。