日本も日本海側で大雪のようだが、4日前に南イタリアの
ローマで26年ぶりに雪が降ったようだ。
日本では寒さが終われば花粉の季節。花粉に放射能が混ざっていないことを祈願する。
イタリア:26年ぶりに本格的な雪…ローマ
欧州各地を襲った寒波の影響で、ローマは3日、雪に見舞われ、交通機関がまひするなど市民の生活に影響が出た。AP通信によると、ローマで本格的な雪が降るのは1986年以来。
雪の影響で、観光名所として有名な古代ローマの遺跡フォロ・ロマーノや円形闘技場遺跡コロッセオなどが閉鎖となったほか、市役所など公的機関も業務を停止した。(ローマ共同)
「魚からダイオキシン」もやばいが、
「ミミズから放射能」もやばい!
ゴジラじゃなくて、
怪獣ミミズラが出現する可能性も考慮すべきだろう。
毎日新聞 2月6日(月)2時30分配信
<放射性セシウム>福島県川内村のミミズから検出
東京電力福島第1原発から約20キロ離れた福島県川内村に生息するミミズから、1キロあたり約2万ベクレルの放射性セシウムが検出されたことが、森林総合研究所(茨城県)の長谷川元洋主任研究員(土壌動物学)らの調査で分かった。ミミズは多くの野生動物が餌にしている。食物連鎖で他の生物の体内に次々と蓄積していく現象が起きている可能性も懸念される。3月17日から大津市で開かれる日本生態学会で発表する。
【すべてはここから】津波に襲われる福島第1原発
昨年8月下旬~9月下旬、一部が警戒区域に指定された川内村、同県大玉村(同原発から60キロ)と只見町(同150キロ)の3町村の国有林で、40~100匹のミミズを採取した。
その結果、川内村のミミズから1キロあたり約2万ベクレルの放射性セシウムが検出された。大玉村では同約1000ベクレル、只見町で同約290ベクレルだった。調査時の川内村の空間線量は毎時3.11マイクロシーベルト、大玉村で同0.33マイクロシーベルト、只見町で同0.12マイクロシーベルトで、線量が高い地点ほど放射性セシウムも高濃度になっていた。
一方、林野庁が昨年8~9月に実施した調査によると、川内村で土壌1平方メートルあたり約138万ベクレル、大玉村で約8万~12万ベクレル、只見町で約2万ベクレルあった。
事故で放出された放射性物質の多くは落ち葉に付着している。落ち葉が分解されてできた有機物を、ミミズが餌とする土とともに取り込んだのが原因とみられる。
支那の獅子舞をやっていた。バンバンバン
元旦の日、パタヤへ到着。BIGCのフードコートで食事をした。旨かった!

その後は、獅子舞やってたが、暑かったので早々にソイブッカオの方へ移動した。
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新ブログ写真システムでは、写真は4枚以上はアップできくなったようだ。三木谷はけち臭いなぁ!いやになるよぉ。
時が経つのは早い!既に2012年1月は去ってしまった。
写真は
旧正月元旦に
スワンナプームで撮影したものだ。
2月から「楽天写真館」というのができて、そこからアップしています。まだ慣れていない。いままでの写真は昔の場所にそのまま保存されるようでホッとしている。
そのうち、しっかり使用法を読んでみたいと思うが、今は面倒くさいので読んでいない。
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