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kudopan2010の日記 [全947件]
出版社のホームページはこちら♪ http://www.makino-g.jp/bookdetail/isbn/978-4-8376-6216-7/
今まで、ホ・オポノポノの体験者の方に、たくさんお話を聞いてきました。 みなさん小さなミラクルから大きなミラクルまで、いろいろな体験を教えてくださいました。 その中で、雑誌に紹介するのは、どうしても劇的なエピソードが中心になります。 経済的な問題や人間関係の悩みが解決したとか。 でも、雑誌に紹介しきれなくても、「これってすごいなあ」と思う話もたくさんあります。 その中で、印象に残っているのが、「運動するようになった」というエピソード。 例えばサラリーマンのAさん。 ホ・オポノポノをするようになり、ふと「最近運動してないな」と思い、「そういえばちょうど駅前にジムができた」ので通い始め、1年後にはトライアスロンで完走、とか。 例えば会社員のB子さん。 ホ・オポノポノをするようになり、ふと「ヨガをやってみたい」と思い、通い始めたらなぜか仕事が早く終わるようになり、1年間で400回もクラスを受けていた、とか。 1年間で400回!ほとんど毎日通ったそうです。 おもしろいのは、それまで残業ばっかりだったのに、急に仕事がてきぱき片付いて、自分の時間が持てるようになったとのこと。 潜在意識は体を司る。 深い関係があるのだろうなあ、と思います。
で。ホ・オポノポノをしていたら熱心にジムに通うようになってやせちゃうかも!? と俗物な私は思っちゃうわけですが、そういう欲目がある限りやっぱり日々「ありがとう、愛しています」なわけで、難しいですねえ。
出版社のホームページはこちら♪ http://www.makino-g.jp/bookdetail/isbn/978-4-8376-6216-7/
モデルの道端ジェシカさん。 といえば...... パーフェクトボディ。トライアスロン。勝利の女神。 お姉さんが道端カレンさんで妹さんが道端アンジェリカさん。福井生れの福井育ち。
実はスピリチュアルに詳しい方で、ホ・オポノポノを実践しております。 このムック本では、少しですが、道端ジェシカさんのホ・オポノポノライフを紹介しています。
道端ジェシカさんの、ムック本では紹介しきれなかった内容を少し。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ J「そうそうー、ヒューレン博士の本を読んでね、『ごめんなさい、許してください、ありがとう、愛しています』4つの言葉を唱えるといいって書いてたから、唱えたんですー」 私「なるほど。それでどういうときに4つの言葉を唱えたんですか?」 J「どういうとき?え?『常に』って書いてあったから意識のある間はずっとかなー」 私「そうなんですか!」 J「本を読みながら『へー、常に4つの言葉を唱えればいいんだ』と思って、 読みながら4つの言葉を繰り返し始めちゃってー。 だから後から読み直したらあんまり内容が頭に入ってなくて-(笑)、 まあでもよかったから別にいいかなー(笑)」
みなさん。
このスピード感ですよ。
もうね、ここだけでも学ぶことが山ほどありますね。
美しい人は悩まない。 美しい人は素直。 美しい人はスピード感がある。
「でも本当に効果あるの~?」とか疑わないし「でもどうすればいいの~?」とか悩まないし「でも私には無理よ~」とか思考しない。 だから美人なんだー!と驚愕した次第です(いやもちろん生まれつきの素質ということもわかっておりますが)。
今日はライター工藤絵美子としてのブログでございます。
さてさて、ライティングを担当させていただいた本「だれもが幸せになるハワイの言葉 ホ・オポノポノ」のご紹介です。 5月22日に発売になりました。 おかげさまですぐに重版がかかり、好評です。 こちらは出版社のホームページです↓ http://www.makino-g.jp/bookdetail/isbn/978-4-8376-6216-7/ 多くの方に読んでいただいており、せっかくですので、こちらでも簡単にホ・オポノポノについてご紹介したいと思います。 ※ライターの仕事として関わった者で、ホ・オポノポノの関係者ではございません。 「ホ・オポノポノ」は、ハワイ生まれの「問題解決法」のメソッドです。 といっても「おまじない」のようなもので、基本は「ごめんなさい」「許してください」「ありがとう」「愛しています」という言葉を繰り返すだけ。 「ありがとう」「愛しています」だけでも、「愛しています」だけでもかまいません。 この言葉を繰り返すだけで、たいていの問題は解決する、というのがホ・オポノポノです。 「は?」と思いますよね。 でもね。これが解決するんですよ。 ホ・オポノポノで、「お金が欲しい」「結婚したい」などの願いは叶えることはできません。 ホ・オポノポノは「お金の問題」「愛の問題」を解決します。
例えば、「結婚したい」と焦る気持ちが出てきたら、「愛しています」と心の中でつぶやく。 そのうち理想の恋人が現れるかもしれないし、「やっぱり結婚しなくてもいいや」と思うかもしれない。 なんにせよ気持ちは楽になります。
ホ・オポノポノはもともとハワイで伝統的に行われてきたそうです。 モーナさん(故人)という、ハワイの伝統医療のスペシャリストでハワイ州宝にもなった女性が今の形に進化させました。 現在はヒューレン博士とKR女史と呼ばれるお2人が中心になって、世界各国で紹介しています。 ここ数年で日本でも実践する人がふえ、何冊も本が出版されました。 私も2年ほど前に初めてホ・オポノポノを取材し、それから何度かお仕事で関わり、今回、本のライティングを担当させていただきました。 といっても、ライターとして関わっただけで、ホ・オポノポノを深く理解しているわけではありません。 深い内容については、ここでは紹介することができませんし、質問等にはお答えできません。 それでもって。ここからは、そんなライターしか知らない取材の裏話を、出版社の許可を得まして、ちょこっとずつ紹介していきたいと思います♪ ホ・オポノポノの実践者であるAさんに、横浜かどっかのカフェで取材したときに聞いたお話。 その方は、ヒューレン博士の講演会のスタッフをしたそうです。 講演会が終わり、夕食を食べようとしたが、人があふれてどの店も満員状態。 「しまった、どこも入れない」と焦っていたら、ヒューレン博士が「ここでいいじゃない」とあるビルに入っているレストランをご指名。 「だめですよ、こんなに人が並んでます」と言ったものの、いざ並んでみると、ほとんど待たずに入れたそうです。 さらに「デザートにバニラアイスを」というヒューレン博士に、「オレンジシャーベットしかメニューにないです」。 ところが、いざ店員に聞いてみると「バニラありますよ」。 Aさんが「一体、これは何なんですか?おかしい!」と驚いていたら、ヒューレン博士は「おかしくないよ、これが普通だよ」と笑っていたそうです。 ほかにも、ヒューレン博士がスタバに並ぶと、混んでいても、なぜかすんなり席に着けるらしく、一緒にいる人は「小さなミラクル」に驚くみたいです。 あ、でもホ・オポノポノしていたら並ばずにディズニーランドのアトラクションに乗れる、というわけではないと思いますよ。 たぶん、必要なことがよいタイミングでもたらされる、ということだと思います。
![]() ![]() タグやステッチをデザインで入れようか…とも思いましたが、あえて何にも入れないほうがいいや、という結論に達しました。 タオルループに手拭きクロスがひっかけられます。 ひもがずれやすい人は、ここに通してから結んでもいいかも。 おしり側にもう一つ、携帯なんかを入れとける小さなポケットをつけました。 「今までの取材で学んだスピリチュアルなパワーを投入して下さい」とのことだったので、ブルーソーラーウォーターで水通ししてみました。 たぶん、まったく、意味はない…(笑)
![]() 斜めに2枚裁断して、つなぎあわせるんだけど、、、とにかくでかい。 おしりをすっぽり隠す!というコンセプトの元に開発されたのかな? 後ろの重なり部分がもたついて、ひもが結びにくく、サッとつけることができません。 なので20センチくらいズバッ!と切って、ダダダ!とロックかけて幅を短くしてしまいました。 つまり普通のエプロンになりました…。 角の処理方法とか、きちんとしてるレシピだけど、う~ん。 オーダーのエプロンは、ポケットやタオルループのデザインは生かしつつ、ごくシンプルなものにしようと思います。 このエプロンはスリングをリメイクして作りました。スリング、2枚作ったけど、1枚はゆきたんの通学グッズに、1枚はエプロンになりました。 捨てるにしのびなかったので再利用できてよかったです。
ゆきたんが夕飯のときにケンタロスに出したクイズ。 「ゆきたんが好きな言葉はどっちでしょうか!1!友達にはやさしく!2!家族からきずなは始まる!」 答えは「家族からきずなは始まる」でした。 今日はアンシメトリーエプロンを制作しようと思ったのですが、意外にごちゃごちゃ難しく… まずは自分用を作ってみようと思います。
![]() 一生懸命探してるので、どんな絵を描いたんだろう?と思い一緒に探したら、これでした。 4歳…? さてさてライティングを担当させていただいたムックが重版になったとのこと。アマゾンでは部門別ランキングで1位でした。 出版社からOKがでたら、ブログでも紹介させてもらいたいな…と考えてます。 |一覧|Recommend Item |
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