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日本でもおなじみのスターバックス コーヒーが主ですが、紅茶や抹茶も置いてあります。 その主役のコーヒーにはカフェインがたくさんあるので 妊婦の方や、お休み前にはあまり飲むことができません。 では、諦めなければならないのかというとそうではありません。 店舗によって異なりますが、実は、お店に売ってある豆を飲むことが可能なのです。 そもそも、カフェイン抜きの「デカフェ」のコーヒーがおいてあるかですが 置いてあるんです。 「ディカフェ コモド ドラゴン ブレンド」という商品がデカフェのコーヒーにあたります。 ですが、日本ではデカフェのコーヒーはこの1種類のみ。 更には、キャラメルマキアートなどで使われてるエスプレッソのデカフェはできないそうです。 なので、デカフェのキャラメルマキアートを下さいという注文はできません。 では、なぜ飲むことができるのか。 それは、プレスサービスという一杯ずつ淹れるストレートコーヒーというサービスがあるからです。 このサービスはデカフェだけでなく他の豆でも飲むことができます。 また、機械で淹れてもらう、ドリップコーヒーもあります。 かかる時間はドリップでもプレスでもたいしてかわりはありませんが、 メニューにあるコーヒーよりも多少時間がかかるので 飲む際は、時間の余裕をもって行きましょう。 そして、プレスサービスはメニューに載ってないのであしからず。
サクサク感覚でかけるではなく、食べる醤油。 食べるシリーズになんとも斬新なアイテムが登場しました。 人の感覚というものは面白いもので 食べるシリーズがはやると、 他にも同じ傾向で売れる食品がないか探すものです。 生キャラメルからスタートした「生」シリーズも幾つかありましたが、 今回の「食べる」シリーズに醤油が出てきたのはなかなか衝撃です。 実際の食感や味はわかりませんが、 食べるラー油から想像するにほんのりと味はするものの 美味しく食べれるのはないでしょうか? フライドオニオン、ガーリックなど定番のものが入っていますが ゆで野菜やいため物、ごはん、パスタなどに“のせて・かけて・あえて”お使いいただけます。 やみつきになる味わいで大人も子どもも大好きな味だと思いますので、 ぜひいろいろなメニューでお試しください! とメーカーが話していることからも興味が湧いてきます。 値段も400円前後というお手頃価格なので 他の食べる系がダメだった人も挑戦するチャンスです。 ただ、やっぱりしょっぱいイメージが強い醤油。 意外と勇気がいるのも間違いないと思います。
私は独り暮らしはしてませんが、憧れはあります。 全て自分のペースでなんでもできるという点では素敵ですよね。 ただ、なんでも独りなのでちょっとさみしい気も。。。 とある掲示板に独り暮らしで開発?したご飯を紹介するのがありました。 そこからちょっと紹介したいと思います。 まずは、それおいしいの?と思ったものから。 そうめん+醤油マヨで食べる たまねぎユッケ 納豆(たれ付)・マヨネーズを混ぜてその上にとろけるスライスチーズをのせて焼いたトースト。 ・醤油マヨはおいしいけど、そうめんには合うのかが気になります。 ・玉ねぎユッケは玉ねぎ好きな人は天国ですね。 ・私も納豆大好きですが、パンにはあまりのせたくないです。。。 次は、これはおいしそうと思ったものです。 ・崩した豆腐に、めかぶと温泉玉子を混ぜたものをかける。 ・お米を野菜ジュースで炊く。 できたらトマトのぶつ切りを入れて混ぜる。 この2つはやってみたいですね。 豆腐とめかぶと温泉玉子はおいしそうです。 野菜ジュースで炊くのはリゾット感覚でいいかなと思います。 個人的にはチーズをのせて食べたいですね。 このほかにもいろいろありましたが、 独り暮らしだからこそいろんな工夫ができて このような料理?が生まれるのですね。
アメリカモンタナで映画ロード・オブ・ザ・リングのホビット族の村を再現した 宿泊施設がオープンしたと話題になっています。 制作したのは会社社長で 自身が保有する広大な土地、また資金を使い 映画さながらのハウスを建造し、指輪物語の世界に浸れるとのことです。 しかし、室内は最先端の設備が備わっていて 外面とはうってかわって不満のない生活が送れるよう配慮されているようです。 ここは室内も映画のような世界を!と、求める人もいたことでしょうが ゆっくりと休暇を味わってもらうには 良い配慮だと思います。 そんな形でオープンしたわけですが、 希望者にはホビットの衣装などの貸し出しもあるとかで 楽しいひとときが過ごせそうです。 誰もが憧れる映画の世界を 潤沢な資金を元に現実に再現してしまう その行動力はとても羨ましい限りですが、 それを宿泊可能な施設として一般の人にも提供してくれることに 感謝したいと思います。 しかし場所はアメリカ。 日本人にはまだ敷居が高そうです。
個人的に好きなキャッチコピーは 「目の付けどころが、シャープでしょ。」のSHARPです。 時々変わりはしますが、そのキャッチコピーは秀逸だと感じました。 他にも ・ideas for life ・Inspire The Next ・インテル入ってる ・そうだ、京都に行こう ・何も足さない、何も引かない 等、気になるものがあります。 これらはすべて意味をもたせると同時に語呂もよく なおかつ記憶に残りやすいものでなければ意味がありません。 それと、発音なども大事かと思います。 それらが上手く融合した場合に それは秀逸なキャッチコピーとなりますが、 上にあげたコピーは、そういった要素を もれなく網羅したものだと思いました。 キャッチコピーは1行程度で多くを語らずそれでも意味を持たせて、と 考える人、さらには人々の記憶にしかりと残るフレーズを創りだした人には 感服しました。
先日埼玉県あった知事選挙。 よくある該当演説、選挙ポスターなど 至って普通の選挙が行われていたようですが、 終わってみるといつもと違うことがあったようです。 なんと、投票率が過去最低をマークしたとか…。 これは全国での話ですが、 今までの最低投票率を塗り替える記録更新をはたした模様です。 わずか24.89% 30年来の記録更新に最近の選挙事情も見え隠れしてきますが、 少し考えてみると、その過去にあった最低記録は25.38%だったようですが、 今回のマークは最近の選挙離れなど、 政治不信による人々の心が離れているなど原因もあったりと ある程度理解できますが、 その過去の低い数字の時には何があったのでしょう? そういった過去の事情までも知ることになった今回の埼玉県知事選挙ですが、 蓋を開けてみれば現職の知事が再選という可もなく不可もなくという結果でしたが、 それにしても最近の政治、政府への不信というのは 目に見えてわかりますね。 これからどう進んでいくのか不安でもありますが、 選挙で当選した方にはぜひとも人々の期待を裏切らないよう 頑張っていただきたいと思います。
ハリウッドの巨匠スティーブン・スピルバーグ監督が 大ヒット映画「ジュラシック・パーク」の新作を考えているとか… ジュラシック・パークとういえば1994年当時、まだCG技術も確立していなかった時に 突如として現れ、映画の中に本物を創りだし、一躍CGの技術を世に広めた作品です。 同年に「トイ・ストーリー」も公開されていますので、 方向性としてリアルとデフォルメのCG技術が確立された年でもありました。 そしてシリーズを2、3と重ねてきた作品ですが、 当初はその本物に驚き見入りましたが、 徐々に映画の中に本物を創りだすことが当たり前になり、 どの作品にも取り入れられてくると目新しさがなくなり シリーズも、凄い作品からただの恐竜作品となってしましました。 非常に残念ですが、映画はやはりストーリーなんだと確信もしました。 そして、長い間同作品から離れていた監督ですが、 この度新しく作るかもしれないと臭わえたことで、どんな作品になるのか興味が 世界中で沸き起こっています。 ただ、多くの人の懸念するのは、前述のとおり、リアルは既に当たり前のものとなった昨今 恐竜をどのように見せるのか、ということです。 ぜひとも、ただ恐竜から逃げまわるだけの作品ではなく 新しいエンターテインメントとして、94年当時人々を絶叫の渦に巻き込んだ時のような エキサイティングな映画を創り上げてもらいたいところです。
なんとも強烈な台風が列島を直撃しましたが、 その時に起こった風邪や雨もあることながら 雷が聞いたことのないような唸りをあげていました。 あの音は熟睡していても起きてしまうんじゃないかと思うほどでしたが、 台風の強さを思い知りました。 学生の頃に台風になるとなぜかテンションがあがり やたらとウキウキしたものですが、 大人になると、やはりというか、当然というか 全く楽しくないですね。 電車などの交通機関は大丈夫なのか、とか 通勤時に濡れてしまうのではないか…など えらく保守的になりますね。 子供の頃のようになんでも楽しめる性格というのが 失われてしまうのは残念ですが 大人としての責任がある以上しょうがないのかもしれません。 話をもどして今回の台風ですが、 一旦は列島をそれて回避したかのような情報もでたように思われましたが、 そうではなかったんですね。 本当に日本の上をうごいてるかのごとくです。 ニュースなどをみるとこのままの進路であれば、数日は台風の影響を受けるので 注意したいところです。
Googleがソーシャルワークに乗り出して かなり本腰をいれて取り掛かってる事業として 「Google+」があります。 リリースされて間もないですが、さすがのGoogle。 認知度は他とは違います。 すでに多くの人の知るところとなっていますが、 参加が招待制なのもあって、 名前だけが選考している感じでもあります。 しかし、そうはいってもGoogleが本気でこの事業に取り組みます。 と、宣言したものだからか、 投資家たちがこのGoogleの動きに敏感になりました。 色々と要素はあるもののGoogleの時価総額が200億ドルほどあがってそうです。 単純に計算して日本円で1兆6000億円くらい。 もう次元が違いますが、 Googleの新サービスにそれだけの価値と未来性があることは間違いないようです。 とはいっても未だベールに包まれてる部分が多いので この先どうなるか不明瞭ですが、Googleはこの市場価値に見合ったサービスを展開して 人々にまた新たな発見と楽しさを提供していただきたいものです。
数年前から言われ続け、 とうとうその時を迎えた地上デジタル放送。 アナログ放送はついにその役目を終えるわけですが、 今年に入ってから、皆が一斉にデジタルに変えないと大変だ! となって、その手の売り場は混乱したりもしました。 既に変えている人たちにとっては別段焦ることもない話ですが、 未だに替えずにいた多数の人たちは テレビが見れなくなる恐れに焦りを感じ 混乱する現象につながったのだと思います。 しかし、それでも追いつかない状態を感じて 規定日以降もしばらく放送するという話もあるそうです。 しかしこれは真偽のほどは確かではありませんで、 しっかりと準備するのが懸命だと思います。 このように一連の流れの中で始まったデジタル放送ですが、 アナログ放送の人たちのテレビ画面には大きく「あと◯◯日で終了」のような テロップ?が入るらしいです。 間違いなくテレビ閲覧の邪魔ですが それがデジタルへの移行に繋がるのであればいい、という 判断なのだと思います。 色々と物議を醸しだしたデジタル移行騒動ですが、 なにはともあれ格段に綺麗になる映像は嬉しいものです。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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