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1972年3月生まれのオッサンです!
内容は無いです! 基本的に「チラシの裏」ですので 期待しないでください! 反論コメントを書くのは勝手ですが 「バーカ!」と言って相手にしなくても文句を言わないでください |
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熊親父さんのお買い物熊親父の日記 [全2323件]ジョークだよ!ジョーク! 目くじらを立てる奴の方が おかしいと思うがね! (  ̄▽ ̄) http://blog.esuteru.com/archives/5970611.html 英国で男性用ズボンの洗濯取り扱い表示タグに「彼女に渡しましょう」と記載されているのが見つかり、女性差別か単なる冗談かをめぐって論議が白熱している。ズボンを販売した英アパレルメーカーは、差別の意図はなかったとしてインターネットのツイッターで 謝罪した。 問題の洗濯表示は「洗濯機洗い」といった一般的な指示に続いて、「または彼女に渡しましょう。これは彼女の仕事です」と記されていた。 英紙デイリー・テレグラフのエマ・バレット記者が、交際相手のズボンに付いているのを見つけて短文投稿サイトのツイッターに写真を掲載。これがきっかけとなって波紋が広がり、この表示を批判する陣営と、ユーモアのある冗談と受け止める陣営に分かれて論議を展開している。 普段は他愛のない冗談も受け止めるというバレット記者だが、この表示については「女性に家庭こそ『ふさわしい場所』だと再認識させ、若い男性には祖父と同じ期待を持たせる狙いが隠されている」と手厳しい。 これに対してユーモアと受け止める側からは、「冗談が分からないのなら買わなければいい」といった声が女性からも寄せられた。 販売元のマッドハウスはツイッターへの投稿で、問題のズボンは仕入れ先が製造したもので、洗濯表示はチェックしていなかったと弁明。「表示に気付いていれば店に並ぶことはなかった。犯してしまった過ちに謝罪する」とコメントしている。 ズボンを販売した英アパレルメーカーは、差別の意図はなかったとしてインターネットのツイッターで謝罪した。 中国に行きたい… 帰国したばかりだが また中国に行きたい… あの怪しさをまた体感したい!!! (;^_^A アセアセ ランチタイムに自転車で… 結局ランチタイム60分全てを使って 運動してしまった! ちなみにサイクリングついでに 会社近くにある親父の墓に墓参り! (  ̄▽ ̄)
色々な意味で疲れたので英語の勉強だけやって そのあとは運動もしないで 『オペラ座の怪人』を観ていたのだが… やっぱりファントムには顔を隠してもらいたい! あの半分の仮面じゃ顔の1/4も隠せてないじゃないか! 。・゚゚・(>_<)・゚゚・。
娘が吹奏楽部に入った! トランペット担当だそうだ! ってことで… トランペットを買わされた! (*_*) 全部で20万ぐらいかな… まあ、子供たちが豊かな子供の時代を過ごし! 豊かな一生になってくれるなら 惜しくはないがね! (  ̄▽ ̄)
って思ったが昼に油ギッシュなラーメンを喰ったので戻っただろうな… (;^_^A アセアセ ちなみに今朝も自転車で出勤するつもりだったが 前輪がパンクしていて諦める! 。・゚゚・(>_<)・゚゚・。
いつもより一本早い直通電車に乗り込んだ! それも新宿で地下鉄に乗り換えもスムーズにいくように 乗り込むポジションも考えて! まだ空いてはいるが満席の車内を見渡してから 優先席付近に歩いていく! 優先席の目の前に立つが誰も反応が無い! 『すみませんが座らせてください!』 一応、お願いするように一声を掛けると すぐに若い兄ちゃんが席を譲ってくれる! 悪いね~! 折角キープ出来た席なんだろうが… しかし、ふと隣を見るとしょぼくれたオッサンが 『おれは知らない!』という顔で座っている! 情けない… そのうちに隣のオッサンはイビキをかきながら寝てしまった! ちなみにその奥の若い女性は全く無反応! δ(⌒~⌒ι)とほほ... その後も階段や地下鉄を乗り継いで出社したのだが 心配して見守ってくれる人や! 道を空けてくれる人や! 声を掛けてくれるは全て20~40歳ぐらいの男! 女性は無視! それどころか邪魔者扱いしやがる! 40歳以上は近寄らない人が多い! _(‥ )フーン… まあ男はタフな自分を自慢したところがあるからね! 弱者に手を差し伸べるのは当然だからな! で!思い出したのが俺がまだ10代だったころ… お茶の水の駅だったかな… エレベーターが設置されていない 都内の小さな駅の階段を 5人ぐらいの仲間と一緒に登っていた。 階段を登りきったところに車椅子の男性がいて、 駅係員2名がその男性を担いで降ろそうとしていた。 俺は無言で近づいていき車椅子の運搬を手伝おうとした。 すると一緒にいた友人たちも同タイミングで 車椅子の周りを囲んだ! 駅員を退かして前後の交通整理を頼んで 我々だけで『一斉のせっ!』と掛け声と共に その男性を担ぎ上げ!一気に階段下まで降ろして そのまま改札から無言で出てしまった! その件については誰も何も言わなかった! 手伝ったことを自慢したい奴なんか一人もいない! 普通のことをしただけ! でも俺はこう思う! 『俺の仲間は誰かに指示されて担ぐのではなく、 自分から進んで弱者に手を差し伸べられる素晴らしい仲間だ!』 俺はこの仲間を自慢にしたいと思う! |一覧| |
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