|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
![]() カフェ花龍は島の小さな喫茶店ですが・・・・ 島独特の野草を使ったお茶やお料理をご紹介しながら、島の観光のご案内をさせていただいている「小さな喫茶店」です。ガイドブックには載らないありのままの島は素朴で、そしては野草茶の独特な味わいは、時に苦く時に甘くあまりにも単純です。 久米島ならではのオリジナルを、ぜひ味わって見てください。またお土産商品につきましては島で一番の安値でご提供させていただいております。 お勧めの久米島オリジナル 観光 ・歴史とロマンを巡る(悲劇の王子を追って) ・生活と文化に親しむ(古き集落散策) ・ユタと古代のパワースポット(御嶽と拝所) ・薬草でお茶を作る(体験) ・海水から塩を作る(体験) 野草茶 ・長命茶・熟睡茶・便秘茶・健胃茶・美人茶・爽快茶・除虫茶 各系 野草料理 ・シンジムン 観光お申込みは、ブログからどうぞ 皆様にいつもご案内しております久米島ファンクラブ (久米島特別住民制度)に関しましては、 ブログ「沖縄久米島ファンクラブ」にてご紹介しております。 どうぞ、ご覧くださいませ。 久米島ファンクラブのブログ [全496件]
昔のばっちゃんや母ちゃん達が、疲れたり眠れなくなったりすると、クヮン草のお汁を作ってくれていたりするのは、長い間の生活の中の知恵だったのでしょう。この花が睡眠効果に優れていると実証されたのは、まだつい最近なのですから。 農園の上江洲さんの話では、時々ハチや蝶々などの虫が花の中で眠りこけているそうです。 ほんとにおもしろい思います。昨今では、クヮン草の効能を用いたいろんな商品が発売されてきました。 花龍では、上江洲さんの純花茶と、久米島全薬さんの葉茶を使いますが、なかなか好評です。 ![]() 上江洲さんはこの1年ほど空地を借りて「野菜屋」さんを開業して、安くで野菜を提供しています。ほんとは「島もの野菜」オンリーでやっていきたいのですが、「島もの」だけではビジネスが成り立たず、やむを得ず、本島からも仕入れしているようです。仕入れ野菜は輸送コストがかかるので、それを安くで売るにはかなり勇気のいることです。 それでもクヮン草畑の合間をぬって、最近、野菜屋さんと一緒に「パーラー」を始めました。「背に腹変えられんから、なんでもやるよ 少しずつ認められてきた「クヮン草」が沖縄本島では、村あげての主力商品として取り組んできているところがあるにも関わらず、久米島では上江洲さん1軒だけなので、島の先駆者としての洗礼をいっぱい受けながらの道行きです。 でも、めげずに着実に1歩ずつ歩む姿は、とても素晴らしいです。 今年は「花摘み」がたくさん期待できそうです。島にいらっしゃたら、ぜひ、どうぞ。 眠りこけている虫たちを見つけて写メしましょう。
ブログのどこかでご紹介しましたね。ちゃんとお茶はありますので大丈夫ですよ。 今月島へいらっしゃるのでしたら、幸い花が咲きはじめて、農園のオーナーの上江洲さんは、お一人1500円くらいで「花摘み体験」を企画してましたから、よろしかったらご自分で摘んでみてはいかがでしょうか。私もよく生の花をいただいてお茶にしたり、料理に使ったりします。畑で花を摘んでほおばってみるのも楽しいかと思います。摘んだら生花を持ち帰ってもよいし、、花茶と交換してもよいということでしたから。 直接お茶を買うこともできますし、いらっしゃたら、ご連絡くださいね。 ![]() 久しぶりに書き込みをいたしました。 最近は本業外が忙しいせいか、持病の線維筋痛症も上手にだますことができ、朝のひと時さえ我慢すれば、同年代のおば様たちには負けないほど、動きまわることができます。とは言え、痛みのひどさに時々閉口してしまうこともありますけど じいちゃまが残してくれた家に住めて、子供や孫の家族が元気でいて、時々親友と語りあう。残る余力があれば、自分流に島にささげたいと、本気で思える、そんな自分がとてもすきだな、と感じます。 もちろん、しょっちゅうポッシャッていたりもしますけど?。 健康でいる事、みんなが健康でいる事、心が健康でいる事。 大事なことですね。がんばろうみんな。 そういえば、お盆の入りで、ご先祖様が訪ねて見えてすっぽり包んでくれているから幸せに感じるのかもしれません。 ![]() 港ターミナルに来た大きなバイク、すごいと眺めていたら「よかったらどうぞ」と若いカップルが乗せてくれました
わが商店街は、殆どのお店がお休みとなり、逆に閑散としてしまいました、昨今は、このときにしか帰ってこない親戚・友人たちとの旧交を温めるため飲みに出るということが、少なくなってしまいましたので、以前は100軒近くあった飲食店・スナックも半分以下に減り、このところの景気低迷になお拍車をかけられています。 さて、お店では、 昨年ヤンバル路で出会った神戸の旅人さんが訪ねてくれました。当方10名の島のおばさんたちでヤンバルに花研修に行ったのですが、途中見つけた山奥の喫茶店に寄った時、隣に同席した若い方がその方だったわけです。 こんな小さなご縁で、わざわざ島まで来ていただいたのは、うれしいですねえ。「あいぱっど」とか言うかっこいいシロモノを初めて見せてもらいました。来店記念に一枚撮りましたけど昨年もあの場所で一緒に撮ってあったんですね、そのあいぱっどの中に、そのときの写真が入っていました。グランマ忘れていました。 ![]() また、久米島ファンクラブのメンバーさんで東京の吉岡さんとお友達の渡辺さんが7回目の来島ということで驚かされました。多いんですね、10回以上のメンバーさんもざらにいらっしゃるのが。アーラ浜へ出かけて、星砂も見つけて・・・云々と、「楽しかったです」とメールをいただきました。サトウキビも食べたかな? ![]() 土曜日の今日はこのほかにも沖縄本島からファンクラブの方とお友達が3名、東京から3名のメンバーさんがいらっしゃって、グランマ大もてでした 本日いらっしゃった方々は、年に数回は来ますよとおっしゃる皆様。たぶん全員が久米島病に感染しているのかも知れません。 昨日、たっぷり重箱料理をいただいたので、今日は畑から抜いたばかりのほうれん草でさっぱりすることにしました。ほうれん草は「教春さん」のお庭のほうれん草です。 ![]() ![]() 大地の香りがします~~~
先日、屋根周りの草を刈残したままになっていた我が家の先祖の墓、どうも親戚の人が刈ってくれたらしい、お墓を訪ねたら、綺麗に刈り取られていて、さっぱりとお掃除ができていました。 通常はお墓の中庭で食事をするのですが、朝から小雨模様のため、我が家は男手もなくお供えの為のテントが張れないので、家にウンチケー(ご先祖様をご案内)することにし、お花とお線香をもって、お迎えに行きました。 お墓の大きいことは沖縄は特別です。うちの先祖の墓も大きい方ですが、まだまだ大きな墓はいっぱいあります。生活の中に溶け込んでいる先祖崇拝の習慣は、特にお墓を怖がることもなく、あの世に行ったら住むことになる家というくらいの感覚です。お墓の大きさはその家の財力を測る鍵にもなるのです。 ![]() ![]() グランマの両親のお墓(左)と祖父母たちのお墓(右) 先祖は小さな集落の長をしていたようですが、今は没落し、一族は屋敷と墓を残し、皆島を出て行ってしまいました。グランマの父が島に残った最後の一人でしたので、やむを得ずこの古いお墓も見るようになってしまいました。 ![]() 代表的なお墓は亀の甲羅のような亀甲墓、ご近所にはこのようなお墓がたくさんあります。 さて、深夜がんばって作った料理は9品のお重箱にしました。お餅は6年生の孫娘が作って くれました。旧ジュウロクニチーのお墓のお正月も、これで無事終了いたしました。 あの世の皆様、あけましておめでとうございます。 ![]()
今年で花龍引退のつもりでしたので、違う職業をと、久米島観光協会のガイド講習に参加しておりまして、修行を積んでおりました 通常のバスガイドさんでなくて、パーソナルなコースをご案内するガイドです。 個人ガイドですが、観光協会の所属ですので、お申し込は久米島町観光協会で取り扱っています。 内容をご紹介しますと、 1 久米島の歴史ロマンを辿るコース 島のグスク(古城)めぐり 「悲劇の王子「笠末若茶良(ガサシワカチャラ)」を追って」 3時間・・・お一人3,150円 2 久米島の生活文化に親しむコース 集落「西銘部落」の歴史散策 久米島では古い集落である「西銘」の集落内の御獄や生活を訪ねながら ゆっくりと歩く散歩道 3時間・・・お一人3,150円 3 薬草の島の食を味わうコース アナガー散策(野草料理のランチ付) 石切場跡の海岸線を星砂を探しながら野草を摘み、 持ち帰って野草料理にします。 また、摘んだ野草でお茶を作りお土産にします。 季節によっては花刈りや天然塩の採取もできます。 3時間・・・お一人4,200円 4 不思議スポット・パワースポットめぐりコース ユタも訪ねるパワースポットや摩訶不思議な場所を巡ります。 3時間・・・お一人3,150円 お一人様からお受けいたします。 ・レンタカーの場合はガイドが同乗いたします。 ・タクシーを頼む場合は3時間9、000円の料金が別途必要となります。 ただし2、3の場合は4000円~5000円くらいになります。 ・10名を超える場合は2名のガイドが対応します。 島には、もちろん観光バスがあって、一通りの観光はできますが、このディープガイドは観光協会も初めての試みで、もっと「深く島を知りたい遊びたい方」向きです。よろしかったらいかがでしょうか?。 お申し込み方法は 電話 098-985-7115 担当の方は新膳(シンゼン)さんです。 花龍から観光協会へつなぎます。 日程・お名前・連絡方法(電話等)・コース名を忘れずに。 グランマとご指名くださいね ![]() 比屋定バンタから
もうすぐ島の人達に大事な旧「16日祭」がやってくるからです。祖先とお墓を大事に守る沖縄の人たちにとって、「お盆」と「16日祭」はとても大きな催事ごとです。グランマも例にもれず、先祖のお墓を代々守らなくてはいけないので、当日は朝から草刈機を持って出かけました。 我が家のお墓のお掃除は、そんなに大したことがないのですが、隣に並ぶ先祖代々の墓は、古い上に大きいので、男性が取り掛かっても一日がかりです。 幸い、友人が昨日から手伝ってくれていたので、何とか終わりました。それでも入り口と中庭だけでやっとで、お墓の屋根や周りは残したままですが・・・。 ![]() 今年の「16日祭」は太陽暦で2月18日、この日は会社もお休みのところが多いですし、遠くへ出ている人たちも帰省してきます。 さあ、明日から重箱のお料理の材料買い出しです。 三枚肉・赤と白のかまぼこ・豆腐・ごぼう・こんにゃく・昆布・イカか魚などの材料を使うのが決まりです。場所によっては材料が1~2品違っていることもあるようです。ただ法事料理は7品か9品と決まっています。それにおもちが15個つきます。 グランマもほんとは法事料理は苦手で、ほとんど作りませんでしたが、最近は自分で作ることが多くなりました。 昨今はおいしいものがいっぱいあるので、最近の子供達は法事料理をあまり食べなくなりましたけど。 でも、やはり伝統を守ることはそれなりに意義のあることです。身体が動く内は頑張って墓掃除に精をだしますか。 それにつけてもパソコンの感度が悪く、そろそろ、こちらも寿命 2月16日追記 そうです。「16日祭」の方がお盆より大変ですね、ところによっては、「16日祭」をやらずに「清明祭(シーミー)」に重きを置いているところもありますが。島にも2~3箇所の集落がシーミーをしていますが、たいていは沖縄本島から昔に移住してきた位の高い武士の系統が多いようです。 今日からお料理の下準備で、今、三枚肉をゆでているところです。 お餅は娘と孫の担当です。 旧の16日は今月18日ですので、当日は雨が降らなければ、どこもかしこもお墓は人でいっぱいでしょう。日よけや雨よけのテントもあり、サンシンの音色さえ聞こえてくるのですから。 マギーおばさんは今年ミ-サですか? それはまた、一段とお忙しいことでしょう。どうぞがんばってくださいませ。 パソコンがうまく機動しないとほんと大変ですよね。いろいろやってみます。 グランマ
オーハ島は島んちゅが数人の、あまり人の訪ねない、ほんとに一握りくらいの島です。 島名所の「畳石」や海洋深層水プールのある「バーデハウス」がある奥武島の向こう側にあり、全くの手付かずの自然が残っていますため、グランマは最後の楽園だと思っていました。 蝶が飛び交う島ということでブログアップしたこともあります。 4~5年前は、オオゴマダラやリュウキュウアサギマダラが人を怖がらずに飛び交っていました。娘や孫たちとカヌーで遊びにいったことを今も覚えています。そのときは潮の時間を間違えて、カヌーで渡るはずが、潮が引きすぎて、ひざくらいの浅瀬をカヌーを引っ張って、しんどい思いをして帰ってきましたっけ。 どこでこんな小さな島を知ったのでしょうか。白い砂浜で満点の星の下で廃屋の生活をしている間、きっといろんなことを考えたでしょうね。ここは白い砂と鮮やかな緑と青い海と空しかない自然の中ですもの。小さな虫やカニや魚しか目に移らないのですもの。昔の家の後が数件残っていました。 ![]() ![]() ![]() ![]() 自然の中でカニステルの実も実っていました。 この小さな島が、市橋さんの心を清らかに洗い流してくれたことを祈っています。そして犠牲となった女性のご冥福も改めてお祈りいたいます。 ファンクラブ事務所にて
普段のインターネット関係は問題がないのですが、ブログをはじめると、いろいろ差しさわりが出てきてしまいます。パスワードで違うブログが開いたり、文字が打てなくなったりとありえないことが起こって、ワケわかりません とにもかくにも、今日はブログちょいと正常? なんとか使えます。 本日、真夏のような天候が戻り、Tシャツ1枚でオッケイ、2~3日前のあの寒さはどこへ行ったのでしょう、この日ごとの寒暖の差は怖いくらいです。体調に気をつけてくださいね。 久しぶりにパパイヤをもぎ取ってきました、健康は食にありと言う事で、やはり沖縄野菜は最高です。ご飯に乗っけると食べ過ぎてしまうので困り者でもありますが。定番パパイヤシリシリーにしました。 青パパイヤは漬物にも可能です。 ![]() ![]() 酒のつまみにももって来いですよ 2月10日追記 神戸の旅人さんへ 確かヤンバルの山奥の喫茶店で、「山甕」さんでしたっけ。一人旅で来られた青年を覚えていますよ。当方10名くらいのおばさんたちだったでしょう? ぜひ久米島にもいらっしゃいねと言いました 19日は、久米島ファンクラブの方も島に遊びに来られるという事で、楽しみにしていたところです。また、同じファンクラブの方で別のご一行様も当日島に来られる様子です。 こちらはリピーターの方で、島にいらっしゃる時はよく寄ってくださいます。 名刺を差し上げたように思いますが、連絡してくださいね。 さて、パパイヤも人参もしりーしりーするときに、よく手までしりーしりーしますよね。 グランマもそそっかしいので、必ずと言っていいほどやっちゃうんです 炒め合わせの材料は、ツナ缶が主流。人参の場合は卵かツナ缶ですね。パパイヤのミルク色の汁は、固い牛肉を柔らかくするときに、数滴たらして揉み込んで使います。肌の弱い人はちょっとかゆくなったりするかもしれません。 私はフルーツパパイヤが大好きですが、肉との取り合わせもよいので、少し熟したものを肉と一緒に煮込んだりもします。 パパイヤほんとに差し上げたいくらいとれますよ
励ましのコメントをいただいてありがとうございます。 よ~んな~(のんびりゆっくり)よ~んな~行きたいと思います。 楽天の皆さんが、また観光に訪れる皆さんが、ブログで島を感じてくださる皆さんが、ハートに暖かな光を感じる島であってほしいなと思っています 幸い、昨日から長女の婿さんが埼玉から遊びに来ましたので、いま整備の真っ最中です。この記事は、今手がけている「島一周フラワーアイランド作戦」の事務所のパソコンから入力しているところです 今日は、昨日までのお天気がうそのように、本来の島の暖かさを取り戻した晴天となっています。楽天の選手の皆さんも気持ちよく練習が出来るんじゃないでしょうか。 島は先月29日から「桜祭り」が始まっており、5日・6日ともアーラの桜並木の下はイベントの真っ最中です。 グランマは今回いけませんが、里の桜もほころんでいますし、素敵な桜祭りが行われていることでしょう。 寒緋桜もしくは緋寒桜は梅のような装いで、アーラ岳の桜並木は普段は人の気配もなく、独り占めの満足感を味わえるグッドな場所です。三脚を構えて梅のような桜の花に遊ぶ鶯をじっくりと撮れる場所でもあります。合間に競うのはリュウキュウツワブキで、よく見ると、スミレやホソバワダンの花が負けじと咲いているんですよね。秋の忘れものススキの穂もところどころ残っているでしょう。 グランマ出かけないのですけど、大好きで何度も通う山道なので、風景が目に焼きついてしまっています 小春日和の山道は、目を閉じて、匂うほどに競う花たちの香りを、感じるのもまた良し・・・と。 アーラ岳ではありませんが、春に散歩の鳥1羽。なんという名ですか?。 ![]() 2月8日追記 ドクターT様 お返事ありがとうございます。ダイゼンですか、確かに少し大きめでした。最近いろいろな鳥に気がつくようになりました。よく見ると、「こんな鳥もいたんだ」と思うような。カラスと鳩とすずめしか知らなかったのに・・・なんて
それでも時々、覗きに来てくださった皆様ありがとうございました。 グランマお店もほとんど開けておりませんで、申し訳ございませんでした(ーー;)。 まだ当分完全な開店とはいきませんが、2月より、少し夜のみ頑張りたいと思います。 今ですね、島一周道路に花を植え、島をぐるっと花のリングを完成させようと、毎日花の種子を蒔き、花の苗を移植したり、通りに植えていったりしています。 島にいらっしゃって、花の咲いている道路を見ました時は、まあグランマもこの辺で植えていたんだなあ、と思ってくださいな。 とは言え、そろそろ生活も干上がってきましたので もろもろあって、またカウンターに立つ事になりますが、暫くは夜7時頃からの開店となります。ランチは、もちょっとお待ち下さい。身体もガタガタですが、お店も長い間開け閉めを繰り返していたものですから、ガタガタですので(-"-)。 グランマはこんな風に、にっこりヤギさんのように、の~んびりと暮らすのが夢なのです。 ![]() まあ、こんなヤギさんとは裏腹に映画のワンシーンのような黒ずくめの男たちの集団。 ![]() こんなシーンも見れる久米島ですが、このかっこいい黒の集団の正体は星野楽天のキャンプ入りの光景でした。 グランマ、楽天来島6年めにして初めて空港にお迎え行きましたが、確かにまばゆいくらい素敵でしたね選手の皆さん。 ![]() 初めてみる星野監督と選手の皆さんでした。 |一覧| |