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霊性の氣づき☆Spiritual Awareness・・・小さな氣づきが私を幸せにする
kunie_hstの日記 [全88件]
![]() 冬至の日にフィンドホーンのホールに大きなスパイラルを杉の葉や柊の葉などで 作り、一緒に瞑想をし、それぞれの2011年を感謝とともに手放して、新しいエンジェルを得るという行事が行われた。 300人ほどの人が集まり、一緒に瞑想をするのは とってもパワフルである。 2012年のフィンドホーンのエンジェルは ”Acceptance”受容、受け入れる、という意味の天使である。 私のは、”Enthusiasm"これは語源がギリシャ語。心の中に神がとりついた状態。平たく言えば、熱中するということだろうか。 ![]() ホール全体がサンクチャリーになり みんな熱心に瞑想をしている姿はとても美しいと思った。 こういう場に居合わせられて、幸せだなぁ ありがとう ちなみに、来年2012年の私が担当するフィンドホーンでのコースは 5月5日~12日 フィンドホーン・エクスプローリング。コミュニティ・ライフ 詳細は、http://findhorn-forres.com このコースは体験週間を終了した方が対象のコースである。 もし、まだな方は、この前の週に日本語で行われる、体験週間がある。 そちらのほうと一緒に参加できたら一石二鳥。 2012年はフィンドホーンの50年の記念すべき年。 心弾ませて、来年を迎える準備がまた一歩すすんだかな?
【送料無料】世界のパワースポット イギリスには、あちこちパワースポットと呼ばれるところが多い 特に、このグラストンベリー、ソールズベリー。エイヴァベリー などの地名のように”リー”という音が含まれている ところを線でつないだレイライン 私の表記発音から行くときっとリーラインになりそうだけれど(苦笑) セイントマイケルラインが有名である。 私が、長年お慕いしている尚さんが来年はフィンドホーンにやってくる。 その時に、グラストンベリーに行きたいという申し込み。 私も何度も訪れている場所 時空を飛び越えるようなエネルギーを感じる場所である。 二つ返事でOKした。 で、さっそく小さなツァーを企画した。 題して、「グラストンベリーに行こう」 3泊4日の小さなツァー 定員も5名。 この話を聞いたRさんより、ミカエルの丘にも行きますか? という問い合わせ。 地図で見ると、みな近そうだけれど 実際、遠いのだよ~~ すみません、3泊4日では忙しすぎて、とても行かれませんとお答えした。 今回は、フィンドホーンでのコースが5月12日に終了するので その日の午後の飛行機でブリストルに飛び そこでレンタカーをして グラストンベリー、 ソルズベリー(ストーンヘンジ) そして、ストーンサークルで囲まれた村、 エイバベリーに行く予定 詳細は、http://findhorn-forres.com をご覧ください。
外は、零下2度 道路はぴカーっと 凍っています 外に出たら 星が☆ はっきり くっきり 手が届きそうに近い 冬は寒いけど この星空があるから やっぱり好きだ 凍って、さむい ぴきぴきと顔が痛いけど でもこの星空を仰ぐと なんだかホンわか、幸せに浸れる 遠い、彼方から 瞬いて、合図を送ってくれている みんな幸せになろうねって
10月19日水曜日 朝からさむっ!! 温度がなんと3度・・・ お天気予報では よいはずだったが 一日寒かった スコットランドの冬は 今年もさむいのだろうか
2011年はうさぎ年ですね。 なぜか、私も軽い足取りで、前へ前へと進んでます。 この軽い感じがとってもいいなぁって思います。 体重は変わらずなのに、気持ちが軽い。 なかなか、順調な走り出しの2011年です。 まったく、ありがたいことです。 さて、 今年で第5回目の湖水地方への誘いです。 ![]() 去年も、同じような時期に行い美しいブルーベルの花にしっかり魅了されました。 今年の宿泊はHawkshead(ホークスヘッド) ピーターラビットの生まれ故郷、ヒルトップへ車で5分ほどの田舎に大きなコテージがあり、そこを予約いたしました。 庭も広くて、もちろん、家も広くて素敵です。 ![]() そこで、今年も、バラエティーなウォーキングの会を開催します。 日程は→→ 2011年5月21日(土)~5月28日 7泊8日 現地集合解散のコースです。 以外と簡単に来れるのもうさぎ年だからかな?? 詳細は http://www.wellness-hst.co.uk ご覧下さい。 去年のツァーは美しい花々に囲まれて、お天気にも恵まれて 120%楽しみました。
“Spiritual practice☆ Tune into your Healing power“ スピリチュアル・プラクティス☆自己治癒能力に向かい合おう オーガイナイザー&フォーカライザ・・・ゴーント邦江 英国スコットランドの北はずれにあるパワースポットフィンドホーン。 たくさんの人たちが訪れ、自らの変容を起こさせているといわれる愛があふれる美しい所です。 年々大きく成長していくこのフィンドホーン・クルニーヒルカレッジにて、 スピリチュアル・プラクティスのコースを行います。 自我の目覚め、変容、自分と向き合い、自分自身への愛を深め合う プログラムです。 今回は特に“自己のヒーリングパワーと向かい合おう”ということをテーマにいたしました。 愛のあふれるパワフルスポットフィンドホーンならではのコースです。 瞑想、サイレンス、身体と心がつながるエクササイズ、自然との対話、 ヒーリングそしてグループとのエネルギーを通して、 自分自身と素直に係わり合っていきましょう。 宿泊場所は、クルニーヒルカレッジ。 新緑のクルニーの森の中を、自然と触れ合いながら、ワークしていきましょう。 [集合について] 現地に5月8日土曜日午前10時~11時受付 前泊をご希望の方はお申し込みください。 こちらで手配いたします。1泊20~35ポンドくらいです。 駅や空港からの送迎を希望されるかたは別途金額がかかりますが、 タクシーを依頼するよりは格段安く手配いたします。 [解散について] 5月15日(土)午前解散 実際のコースは、14日金曜日の夜に終了します。 [参加対象者] フィンドホーン体験週間の経験者 [参加費」 445ポンド 支払いは、フィンドホーンのオン・ライン・ブッキングを利用いたします。 アドレスはこちらです→→(ごめんなさい、ただいま準備中です。 日本語でご案内できますのでしばらくお待ちください) コース費、 7泊8日の宿泊費、全食事が含まれます [申し込み] 参加ご希望の方は、住所、氏名、メールアドレスを明記の上メールか郵送でお申し込みください。 折り返しこちらから申込用紙を送付いたします。 ゴーント邦江email: kunie_hst@hotmail.com 電話/FAX 英国44 1309 676611 *前週4月29日から成田発着の日本語フィンドホーン体験週間があります。 http://www.h5.dion.ne.jp/~fleur/main.htm オーガナイザーは広瀬麻奈さん。 [フィンドホーンまでの道しるべ] フィンドホーン財団のホームページにとても詳しく書いてありますので参照してください。 http://www.findhorn.org/workshops/japanese/japanese_gettinghere.php 最寄の空港、駅までの送迎について アバディーン空港・・・・80ポンド~90ポンド(一台につき3人まで乗り合いできます。3人の場合単価30ポンド、2人の場合40ポンド、一人の場合80ポンド) インバーネス空港・・・40ポンド(同上、3人単価14ポンド、2人の場合20ポンド、一人の場合40ポンド) フォレスの駅あるいは、バス乗り場・・・・・・・5ポンド [前後泊]・・・ご希望の方は無料で手配致します。予算はB&Bで20~40ポンド *B&Bと言うのは、ベッド&ブレックファーストの略で、部屋と朝食がセットになっています。
2009年最初の我家の行事 初日の出を拝むことが一番リストにあげてあったのだが 厚く垂れ込めた雲に、断念 でも海に行かずしても、丘に登れば、もしかしたら? と期待しながら朝一番ででかけた 氷点下2・5℃ 寒い しかし きれいだ 氷の花に見とれた 一歩一歩 足を踏みしめながら 氷の美の中に入っていた し~んとした静けさの中 霊感が呼ぶ中 自分の足音を響かせながら ブラックハンブルトンの丘を登った 静寂の中 冬の美しさに魅了されながら 2009年の新年の空気を胸いっぱい吸い込んだ この美しさ みごとである ありがとう、と思わず口元からこぼれる 2009年の躍動をしっかり感じたい瞬間であった |一覧| |
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