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尖閣沖の中国の漁船による我が国の船舶に対する『特攻攻撃』という、明らかな攻撃行為を記録した映像を、何故すぐに公開し、中国に対して批判や抗議の意志を表明しなかったのか。 また、 我が国に対する攻撃・侵略行為を行ったテロリストをあっさり釈放するなどという弱腰な姿勢でこの国の安全を守れるのか。 ということこそが問題だと思うぞ?
ANAの確約航空参入計画は、ちょっと安すぎて、JRやバス業界、 その他の旅客機業界のパワーバランスが根本的に壊れそうな料金体系で、 とてもインパクトがあった。 ただ成田⇔関空というのが絶妙というか、 自分のように千葉に住んでいたり京成線の沿線在住だと結構嬉しい価格だが、 埼玉、東京、神奈川在住だとやっぱり羽田や新幹線のほうがらくちんな感じがする。 とまあ、これは千葉在住者の視点からの発想。 大阪ではどうだろう。 まあ成田着ということで、国内移動としての使い勝手は決してよくはない。 海外便との中継のやくめとしてはよいかも知れないが、 わざわざ成田から海外に行かずとも、韓国経由でどこにでも飛べるわけだから あまりメリットはないかもしれない。 でも、ちょっと不便でも、安ければ利用することは間違いないし、 関空の利用率を上げるための努力としてもよかったと思う。 ともあれ、たまには大阪出張時に使うこともあるかなと思ったりするわけです。
使い分けはびみょーですが、 多分Twitterに続くくらいの頻度でアップすると思います。 mixiがさぼり気味になりますな。 悔しいかな確かにユーザー増えるような楽しい仕掛けが多いです。 (ランキング。ぺた。あめごーるど。なう。ぐるっぽ) そして、楽天ブログみたいな変な制限事項がちょっと少ないのと、 スキンが多いのと、CSSカスタマイズできるスキンが用意されてるのと、 PINGの設定できるのと、 ・・・・楽天ブログの非力さを痛感するな(汗) 本当はシーサーをゴリゴリに使いこなせば すげー見やすいサイトできそうなんだけどね。 アクセス稼ぐにも、アメブロは必要だと思いましたです。 IT系サラリーマンのつぶやき。 http://ameblo.jp/poisonbreath/ よろしくお願いしますね~♪
総選挙で一位を獲得した大島優子さんがフロント。 っていうか、 麻里子様が二列目ってのも素敵です。 (ともちんがちっこくて隠れちゃうけどね) で、この曲ヘビーローテーションは、元気でキュートではじけてる感じがとても魅力。 前作ポニーテールとシュシュも夏を前面に出していてさわやかでしたが、 よりいっそうの元気爆発っていうか、元気炸裂って感じのはじけ方があるので、 大島優子さんがぴったりだなーと思いました。 でもね。 野菜シスターズが欲しくて思わずCDをType-Aで買ったんですが、 『いっしょにこれイチ(Type-A Ver)』には柏木由紀さんと高橋みなみさんのが入っておらず、ちょっと寂しかったです。 ・・・・っていうか、Type-Bも買わせる戦略にまんまとはまる感じがして、 すごく嫌(涙)
yahooニュースを見ていたら、『婚活に疲れ切った人が集まる病院とは?「婚活疲労外来」の気になるケアプラン』という、ちょっとただ事ではない記事があった。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100811-00000002-diamond-bus_all 『「婚活ブーム」が到来して久しい。しかし婚活は、理想の相手に巡り会い、合意に至るという結果が得られなければ、際限のない出会いを繰り返さなければならない。いわば、終着点のない漂流が続くとも言える。 さらに婚活とは、人生を懸けた一大勝負でもあるだけに、相手から断られると、全人格を否定されたような失望感を味わうことさえある。そのため、その活動のさなかに疲弊し切ってしまい、心身の不調をきたす人も少なくないというのだ。 「拒絶」に対する不安、恐怖、抑うつの症状が現れ、ネガティブな思考に陥ったり、他にも過敏性大腸炎のような疾患を患うこともあるという。 そういった症状に対し、専門的なメンタルサポートを行なっているクリニックがあるのを、ご存知だろうか。精神疾患全般を治療する河本メンタルクリニック(東京都墨田区)がそれだ。「婚活疲労外来」という診療外来が、本当に存在するのだ。 この外来のスタートは、昨年12月。もともと同クリニックには、うつ病患者が多かったのだが、婚活の動向によって病状に揺れが起こることがわかり、同院は「医療的な受け皿が必要」と考えた。 そこで、「婚活疲労外来」の開始に踏み切ったのだが、患者には生活全般において「ネガティブな認知」に陥る症状が多いほか、とりわけ夕方に寂しい感情が強く出現する「悲哀感」などの症状も多いそうだ。(後略)』 途中までまるっと引用しちゃったけど、目的は一緒の婚活してる人同士のはずなのに、そこで何度も何度も断られちゃうと、タフな営業マンでもない限り、確かに全否定されたような気分になるよねぇ。 (でもそんなことではへこたれないようなタフな営業マンは、そもそも婚活する必要も無く、あっさり結婚してるか、次々相手を見つけられるモテまくりかだろうけどね) 本来、婚活目的のパーティーで、意中の人と出会って交際まで進むって、相当むずかしいというか、ハードルが高いことだと思うんだな。 (おそらく自分は無理だと思う) 婚活に限らず、交流の第一歩、ひいては交際の第一歩って、ちゃんと相手と会話することで、人柄をわかってもらうことだろうし、 合コンだってそうだけど、婚活パーティーとかって、 目の前の相手がどんな趣味の人なのかとか、人柄がどうだとかって、ちっともわからないんじゃないかなと思う。 一目惚れはあるだろうけど、相手も一目惚れしてくれるとは限らないし、 何度も会う機会があるわけじゃない一発勝負だと思うと、 そりゃ難易度高すぎるくらい高い。 例えばだけれど、そういう場にワインが好きな人が数人いたとしても、ワイン好きが本当に誰かと語りあいたいようなワインは、そういうパーティーではなかなかでてこないんだよね。 (カクテルもそうだけどさ) それどころか、車やバイクや、ゴルフや読書やサルサや旅行や料理やらという、相手に好印象を抱いてもらうような自分の領域たるアイテムが極めて限定されてしまう婚活パーティーで、なにを語り合えというのだろうかとちょっと疑問。 それは相手もお互い様なので、本当に難しい。 それでもまだワインや料理、ファッション、香水、調度品なんかについて語れれば、話題も盛り上がると思うんだけど、やっぱりかなり経験をつまないとならないかなぁ。 とりとめもなくなりそうなのだけれど、 誰かとちゃんと出会いたかったら、PCを閉じて街へとびだすことからはじめたほうがいいと思う。 趣味の世界の集まりにも、おおむね異性はいるはずだから。 勿論、そういう異性は倍率高いから、 あたって砕けるのもいいけど、その人の友達を紹介してもらうとかもありだと思うんだよね。 (あ、どっかで誰かさんが言ってたことと一緒になっちまった)
7月22日に神戸出張、7月29日に足利、そのまま一泊して29日は大田。 さらに8月4日は岐阜日帰り、5日6日と札幌一泊。 それまではまだしも、今週は移動がとてもハードだったと感じる。 まあ、営業部長なんかは、北九州→岡山→大阪などの行程をこなしたりしてるので、あまりでかい口はたたけないのですが。 札幌は小学生のときに行ったきりなのだが、 ものすごく暑く、蒸していて大変だった。 その分ビールもスープカレーもジンギスカンも味わってきたので、 だいぶ満足したが、ガンガン食わずには持たないなと思った。 しかし、これだけのハードさは久しぶり。 特に関西圏の商談案件数が増えてきたのは嬉しい。 実に二年間、本当に冷え込んでいたので、決まる決まらないにかかわらず、 案件が増えてきたことが素直に嬉しい。
スカイマークはまた茨城便を復活させる予定とのこと。 JALが撤退してしまった今、 神戸空港はスカイマークにかかっていると言っても過言ではないですね。 ただ・・・・ 最近神戸⇔東京間ってすごく混んでいるし、 実は微妙な時間帯ばっかりで、もーちょっといい時間帯の便もほしい(笑) ということで、できれば増発してもらいたいなぁ。 ま、もうしばらく先でしょうけどね(笑)
ある人に向いていた怒りの原因が、自分自身にたいしての怒りや問い詰めの裏返しだったことや、そういうエネルギーから自分を護る防御反応だったと飲み込めた。 そう。 会いたいといいつつ、 本当に会うための努力をしていたかといえば、 嘘だ。 理由をつける暇があるなら、 とりあえず会いに行けばよかったのだから。 なんだかんだと理由をつけて、たかだか片道3時間の大阪や神戸くらい、 すぐに行けたのに。 行かなかった自分に腹が立つのだ。 本当に必要な努力を惜しんでしまった自分に、 本当に腹が立っていた。 でも、 そこに気づいてしまうと、 自分を保てないかもしれないとい恐れが、 相手に対しての非難という形で噴出していた。 僕は心の狭い、そして弱い人間だと、 認めることが出来ずにいただけなのだろう。 そんなことを、思った。
日本のことを真剣に考えてるため、 へんな理想主義者を攻撃するときはちょっとえげつないけど、 実際言っていることはまとも。 時々主張がおいらとは違うときもあるが、 全部一緒じゃ気持ち悪いので、 そのくらいがよろしい。 というブログのお友達が、某日テレの偽善事業にメスを入れていた。 まあ、読んでくださいませ。 興味深いから。 http://plaza.rakuten.co.jp/mikawannko/diary/201007250000/ でも、こういうこと、Webを通じて少なくない人数の人が気づいてきてるにも関わらず、やり方を変えることが出来ないって、本当に負のスパイラルに陥ってるんだなあと思うわけです。 (沢山ならべた新聞からニュースのネタを引っ張る報道ってどうよとかね)
溜池山王のいつもの店で飲み。 会計士さんが帰った後、 副店長さんに、 「スミスまだ行ってないの?M君、こないかなって待ってますよ」 だの 「今日、ガスライトがちょっと変わったことやってるんだけど行く?」 だの 「店(ブロッサム)終わるまでスミスで待っててよ。 M君もガスライト行くはずだから、時間あうなら一緒に行けばいいし」 というありがたいお誘いをうけたので、 一路銀座六丁目のリトルスミスへ。 しかし、いくらM君や店長さんが接客してくれるとは言え、 一人でリトルスミスで時間をつぶすのは難しい。 それに、この店に関してはちょっと苦い思い出があり、そろそろ新しい記憶で上書きしてしまいたいところ。 それであるなら綺麗どころを呼びたいぞと。 ということで、銀座にいるのかいないのか微妙かなぁとか思いつつ、 KITCHENBARロブロイでの飲み友達の姫(同級生)に連絡。 案の定、上の階の別のバーで飲んでいたらしく、 10分とたたずに来てくれました。 (まぢでありがたかった) 姫と会うのもずいぶんぶりで、 お互いの話を、おばかな話やイタい話もまじえつつ延々と。 26時近くになって、 ようやく副店長さんから連絡が。 ということであわててチェックしてたら、 副店長さんとシガーマネージャ登場。 シガーマネージャってば、おいらと一緒に出てきた姫を見て、 「くぬさん、どうしてこんな綺麗な人と知り合いなんですか~」 と目を丸くしてくれちゃったりして。 いきなりのお褒めの言葉に、 それまで「あたしも行ってもいいのかなぁ」と、 若干遠慮気味にしていた姫のテンションも軽くあがり、 そのままがっつりお友達になったみたいで、よかったよかった。 さて、しばし歩いてたどり着きましたのは初めての銀座八丁目、ガスライト銀座店さん。 ボックス席に通され、となりのボックス席の男性4人のお客様には申し訳ないが、 綺麗どころとかわええバーテンダーに囲まれるという、結構贅沢な両手に花。 とても楽しかったです。 小さなハコなのに、次々とお客さん、同業さん、その他もろもろ次々といらっしゃって、 お店の前のとこでも宴会が(笑) っていうかその時点でAM4:30。 あんまり長居してお邪魔してても悪いので、おいらと姫は帰ることに。 明け方の銀座を、いい大人が二人、 どう見てもどっかのママさんとアフターのお客ですが、 ただの飲み友達ですから(笑) っていうか、腹もへったので不良同級生二人で、 新橋駅前のらーめん屋で明け方の味噌ラーメン食べて、帰りましたとさ。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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