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ORZの日記
『ガセネタ屋 乙骨正生の正体』を読む
「ニュース(244440)」
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[ 山崎正友・日顕一派 ]
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今、読んでいる本に 『ガセネタ屋 乙骨正生の正体』(佐倉敏明著 鳳書院)があるが、これが、やはり面白い。
創価学会を中傷するしか能がない、自称 “反学会ジャーナリスト”、通称 “ガセネタ屋”こと、 乙骨正生について書いてある本だ。
のっけから、 “乙骨正生は、(ほとんど)「アンチ学会記事」しか書けないのに、学会へ正式に取材を申し込んだことがない”(2002年12月、出版時点?)とキタwww まぁ、取材する気がないなんて、分かってはいたけど、 改めて読むと驚いたさw
さらに、 「出版社系週刊誌」のずさんな記事のつくり方について。
『週刊新潮』と乙骨に対し、連帯して 「400万円の賠償」が命じられた 「北新宿地上げ」デマ事件では、 記事中の「匿名コメント」のほとんど全てが「記者の捏造」という潔さw
裁判でも、数多く 「匿名コメント」の “主”を、一人も出せなかったよう。 「ねつ造はイカン」、誰でも分かっていることを、 “100%無視”する、その 潔さw
スゴイよなぁ、 『週刊新潮』。 よくそこまで、ウソがつけるよなw もう、モラルなんて 「融解」してるんだろうな。
だれも “そこまで徹底してウソをつく”なんて思わないから、信じる人もいるのだろうな。 山崎正友と同じやり口だ。 政治家たちの目の前でも “平気”でウソをついて、その “平気”すぎるゆえに騙される政治家が出たという……。(フリーページ 『山崎正友の政治家騙し』)
あいつ、レート激高の 「賭けマージャン」で鍛えたらしいから、ブラフw
「事実は小説よりも奇なり」とは、まったく、このことだなw
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『週刊新潮、賠償金、年3000万円突破!』
Last updated
April 6, 2006 19:19:06
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