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ORZの日記
デマこいた共産市議が公明党に謝罪
「政治について(55043)」
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[ 公明党ニュース ]
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2007年10月6日 17:32:54
いつだって、デマや、いい加減な情報や、裏づけの取れない話など、“口先ばかり”で票を掠め取ろうとして!
もう、本当に“迷惑”です!!
「民主主義」にとって!!!!
共産議員が公明に謝罪
発言内容ネジ曲げ チラシにデマ記事
山梨・南アルプス市議会本会議
共産党議員がデマチラシ配布で 公明党に謝罪!――。4日に開かれた山梨県南アルプス市議会の本会議で、日本共産党南アルプス市議団の亀ケ川正広議員が 公明党クラブ(飯野冨士雄代表)に謝罪した。これは共産党市議団発行の南アルプス民報第164号に掲載された 「巨摩共立への救急医療委託をやめろと公明党議員」の見出しをつけた記事が全く事実と異なるデマであったため、 公明党クラブが謝罪と訂正を求めたことに応じたもの。
問題のデマは、9月20日に開催された厚生常任委員会での 公明党の住吉國雄議員の質問をネジ曲げた記事。住吉議員は南アルプス市の休日夜間急患診療体制事業について、同市内では民医連系巨摩共立病院と宮川病院が実施しているが、広域による輪番制のため、市外の病院に行く場合があるので 「市内独自で考えられないのか」と提案した。ところが、この質問を同民報は 「『共立病院への委託をやめて市で(直営実施)できないか』と質問をしました」と異なる事実を掲載した。
謝罪の中で亀ケ川議員は、記事内容は 「私の思い込みで拡大解釈をしたものでした」と釈明。 「住吉議員からはそういうことは言っていないと抗議をされました。住吉議員の言う通り、『共立病院への委託をやめて』とは言っていませんでしたので、訂正し、お詫びします」と謝罪した。
Last updated
October 6, 2007 17:36:12
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