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こんにちは、救命コンサルタントの青木タローです。
楽天日記「日本初、救命コンサルタント活動開始!」へようこそ。 救命コンサルタントというのは耳慣れない名前かも知れません。それもそのはず、日本では私が初めて名乗る資格だからそれも当然です。 救命コンサルタントというのは一般市民(特に企業)に企業戦略の一環として救命法を指導する仕事に私が付けた名前です。 もちろん、ただ指導するだけではありません。救命法を企業セミナーとして位置づけ、新人研修、中間管理職研修、幹部研修として企業の年間サイクルに組み込むことによって、教育効果を高め企業競争力を強めリスク管理に役立てるよう提案するというのが、救命コンサルタントの仕事です。 このブログでは、そんな救命コンサルタントとして活動している青木タローの日常をご紹介していきます!みなさん、今後ともよろしくお願いします! コメント歓迎、トラックバック歓迎です。ただし、いずれの場合も当ブログに関係のない内容の場合は、事前の連絡無く削除することがありますので、ご了承下さい。青木タローの「日本初!救命コンサルタント活動開始!」 [全291件]
怒濤の2月が過ぎた。 2月は、BLS講習会を毎日実施した。横浜と東京の拠点合わせて、トータル49回。 4月以降は、ACLSコースのコーディネートも計画したい。せっかく取得したACLSインストラクター資格はほとんど生きていないから。 BLS講習会開催中
ACLS無料勉強会開催。BLSコース修了後なので、1800スタート。 夜から3時間。 AHAのACLSコースのコンセプトの解説。 AHAのインストラクショナルデザイン。 ロールモデル解説。 ICLSとの違い。 何故10ケースなのか。 成人教育とは。 ガニェの9事象。 受講生さんは大満足...だと思いたい。
久々の更新。 アメリカ心臓協会のBLSヘルスケアプロバイダーコースを頻繁に開催するようになって1年の月日が流れた。 現在、(自分の印象としては)毎日のように講習会を開催している。 参加者の8割は、医師・看護師・救急救命士だが、介護関係者や養護施設のスタッフなどが参加することもある。 AHAの心肺蘇生講習会は、世界最高レベルの医学的根拠があるといわれている。そういった講習会に一般市民も含めて多くの人々が参加されるというのは、素晴らしいことだ。 BLS講習会開催中
この日記を読んで下さっている方へ。 ゴールデンウイーク以降、急激に仕事が入りすぎて、日記の更新が出来なくなりました。 おかげさまで、とても順調に仕事も進んでいます。 ホームページも毎月30000ページビューを達成し、毎月12-15回ほどのbls講習会を開催しています。 東京と横浜に拠点を作ることが出来ました。今後の課題は、インストラクターをどのように増やしていくかです。 これからはこのブログの更新は忘れた頃にやって来るという感じになるでしょう。 それでも元気にやっていますので、どうぞよろしくお願いいたします! BLS講習会開催中
5時起床、BLS講習会のお手伝いで東京に向かう。 8時半開始なので、7時半到着を目指す。 会場は都心の一等地。こぎれいなビルの一室での開催だ。 受講生は救急救命士や学生など。年齢層が若い。 いつもながら、他のインストラクター氏の講習を体験するのは勉強になる。自分との違いを発見する度に、自分自身の講習を振り返る良いきっかけになるからだ。 午前一こま、午後一こま。終えて、軽く打ち上げをして解散。 戻って、深夜までホームページの修正。就寝深夜。 BLS講習会開催中
朝からBLS講習会の申込書をさばき続ける。 現在のところ、一回あたりの標準人数は4-6名。受講生一人に1台のマネキン占有を保証しているため、あまり多くの受講生は受け入れることが出来ないからだ。 しかし、あっという間に満員になってしまう人、中々満員にならない日があって、興味深い。土・日だから混むとも限らず、平日だと油断しているとあっという間に一杯になってしまったりする。 第2希望や第3希望に振り分ける作業が、また大変。早朝から深夜まで、割り振り作業に明け暮れる。 明日は、他のサイトの見学&お手伝いの予定が入っているので、なんとか夜中中にけりを付ける。 BLS講習会開催中
午前中は、体調不良で業務停止。本当は、月一回の朝食会があったのだが、欠席。 そうしたら、何と今日に限って、記念品授与のセレモニーがあったという。しかも自分に! あぁ(涙)... 午後も遅くから、少しだけ作業。 ただし、今日も朝から申込書が舞い込んでいる。 ページビューは1000ページ/日に届こうという勢いだ。アクセス解析をざっと分析してみると、検索エンジンで飛んできている人が多い。 古典的な方法だが、ダイレクトメールでの反応もまぁまぁ。 BLS講習会の思いも寄らぬ反響に驚く。 BLS講習会開催中 |一覧| |