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1.はかりの上にボールを乗せ、ボールの中に粉ふるい器をセット。
2.粉ふるい器の中に直接薄力粉を入れつつ、250グラム計る。
3.粉をふるう。
4.そのボールの中に、砂糖、塩、ベーキングパウダーを入れる。
・ココア/コーヒー風味など、生地に混ぜ込むときにはここで加える。
5.はかりにボールを乗せたまま、再びはかりをゼロにして、
今度はバターを入れる。60グラム計る。
6.使い捨てのビニール手袋をして、粉類とバターを混ぜる。
ボソボソになる。
・使い捨てのビニール手袋を使うと手が汚れないので、
急な子どもの呼び出しにも即行対応可能。オススメです☆
7.そこへ卵を割り入れる。
・できれば「溶き卵」、または、
ボールの隅に卵を直接割って全体に混ぜてしまう。

写真は2回分の分量で作ったので卵2個

8.具材(ナッツ類、チョコ類、ドライフルーツ類)を入れるときは
ここで、混ぜ込む。
・オススメ具材
アーモンド、クルミ、レーズン、ブルーベリー、クランベリー
ドライマンゴー、ドライパパイヤ、ドライパイナップル、
ドライココナッツ、チョコレート、松の実など
9.ここへ牛乳投入。
混ぜすぎないように手早く。
10.手につかない程度の固さにまとめる。
牛乳を入れすぎてしまったら、薄力粉を少しだけ足して調節する。
写真はあずき×クルミ入り生地
11.ビニール袋にまとめた生地を入れる。
ビニール袋の中で2〜3センチの厚さになるように
軽く平らにのばして袋の口を軽く折りたたみ、冷凍庫で約10分。
または、冷蔵庫で2時間。
とにかく、休ませるのがポイント。
 こんな状態で冷凍庫/冷蔵庫へ(右は15cmの丸型に入れています)
12.休ませた生地を取り出す。
ビニール袋を解体し、適当な大きさ・形に。打ち粉不要
気が向いたら生地を伸ばし半分に折る、伸ばして半分に折る、を
3回繰り返し、生地を2〜3cmの厚さに伸ばします。
15cm丸型に入れて8等分にすると三角スコーンが作れます。
13.あらかじめ温めておいた、オーブンで焼く。
190℃のオーブンで15分。
我が家はオーブンレンジの「クッキーモード」で焼いてしまいます。
手で押して、へこまずに固さがしっかりしたらOK。
時間にかかわらず焼けるまで見守る。
 ベーシック、プレーンスコーン これはこれでとても好き

こちらも、プレーンスコーン
たまには型抜きで、本物の(?)スコーンらしく^^

ミキプルーン入り生地のレーズンスコーン この濃縮プルーンがコクと深みを出します
 アーモンドプードル入りプレーンスコーン ちょっとサクっとします

きな粉×黒蜜入り わらび餅で使わなかった分があったので入れてみました ほんのりきな粉と黒蜜の香り♪意外にGOODデス。
![[定番]ドライフルーツ×ナッツミックス・スコーン](http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/54/0000092854/05/img7a540906bxw0cg.jpeg)
ドライフルーツ×ナッツ入りスコーン これはクランベリーも入っています。
黒ゴマ入りスコーン
すりごまを30gほど入れてみました。 蜂蜜やナッツ系も合うかな〜という感想です^^ ハチミツはスコーンに入れなくても、 つけて食べてもいいかな☆ 黒ゴマで大人の味です^^
 | とりあえず何でも入れてみたい・・・笑 Lacieのオススメアレンジ
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◆[ドライフルーツ]×[全粒粉]
※全粒粉は薄力粉と半々で使っています
※市販のケーキ用「ドライフルーツ」です
◆[レーズン]×[クルミ]×[全粒粉]
※全粒粉は薄力粉と半々で使っています
※クルミは適当な大きさに砕いて混ぜ込みます
◆[レーズン]×[ミキプルーン]×[インスタントコーヒー]
※生地に混ざったコーヒーの香りがよいです
◆[トロピカルドライフルーツ]
※パパイヤ、マンゴー、パイナップル、ココナッツなど
◆[ココアパウダー]×[レーズン]×[ナッツ]×[角チョコチップ]
※ココアパウダーは20gくらい入れています
※チョコを混ぜると美味しくなります
◆[ブルーベリー]
◆[シナモンパウダー]×[ナッツ]
◆[抹茶パウダー]も美味しいよん♪
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Lacieメモ
★焼き色を付けるか、などはお好みで。
★手で押して中が焼けていれば焼き色が無くてもOK。
Lacieはほんのり焼き色が着く頃がお好み。
★夜のうちに生地だけ作っておいて、朝焼きたてでもいいし
夜のうちに焼いてしまってもOK。
★子どものおやつにも最適〜☆
子どもはドライフルーツたっぷりが美味しいようです。
または、プレーンスコーンにお好みのジャムとかね!
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