|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
お肌に保湿が不足すると何が起こるか・・ もちろん「ガサガサ」感が生じるでしょう。 「肌触り」も何となくよくない・・そうなるでしょう。 でも、もうひとつあるんです。 それは「脂っぽくなる」こと。 肌の役割は、排泄器官として老廃物を出すこと それから、もちろん防御すること 外部からの刺激に対して守ることですよね。 物がぶつかったときの衝撃を和らげるためにも肌は「柔らかく」いようとします。 「硬い状態」では、衝撃に対して壊れやすいからです。 クッションのように柔らかければ、衝撃を吸収する形で受け止めることができるからです。 保湿がきちんとできている肌は柔らかいので、こうした準備が整っている状態と言えます。 でも、保湿が足りないと、肌は自分を守るために 「ではでは~脂を出して何とか柔らかくしよう」 と対策を講じます。 脂っぽい肌の方は「脂っぽいから、スキンケアで何かつけるのがイヤ。だってもっと脂っぽくなるもの」とお考えになるかも・・ですが。 必要なのは「油分」ではなく「保湿成分」を補うこと。 保湿力のあるスキンケア材を選んできちんとお手入れすることで油っぽい肌も改善されますよ。(もちろん食生活の見直しもある程度必要ですよ) オイリースキンでお悩みの方、ぜひお試しになってみてくださいね!
Last updated
2008.05.27 08:47:30
今は美容に関する常識も進化していますから、まさか野菜パック(昔のきゅうりの輪切りをお顔にのせたりする、あのパックです)などをセルフケアでなさっている方は、よもやいらっしゃらないと思いますが。 マッサージをご自宅でやっていらっしゃる方は多いですよね。 マッサージ方法に関する様々な本が出版されている昨今。 ひとつだけちょっと気をつけられたほうがいいこと それは、特にシニア世代の方の場合は、皮膚も弱っているので、毎日のマッサージはソフトになさること・・でしょうか。 結果を出したくて、強く擦ったり、押したりすると、逆効果になりかねません。 強い刺激はリンパ管をつぶしてしまい、リンパの流れを良くするという目的そのものと逆行してしまうそうです。 特に、肌が薄いタイプで毛細血管が透けて見えているような方は、たたいたりする刺激で、かえって目立ってしまいます。 自己流マッサージでのケアもいいのですが、時にはプロの手を借りて、お肌の大掃除と美のエッセンスをたっぷり注ぎ込んでみましょう。 気軽な女性専用サロン、ル・フランのHPへはこちらから
Last updated
2008.05.20 08:51:54
東横線元住吉駅すぐの女性専用サロン「ル・フラン」がなぜおすすめなのか・・ そして! ここがポイント高いですね! 店長含め、技術者は「お客様への事前の説明は丁寧に親身にわかりやすく!」を心がけています。 豪華な雰囲気のインテリアのサロンもステキですが、「ル・フラン」はカジュアルな雰囲気、普段使いのサロンを目指しています。 HPはこちらから アンチエンジングなどご興味のある方はぜひ一度ご覧になってみてくださいね!
Last updated
2008.05.13 10:37:32
連休も今日で終わり 皆様、楽しい休暇を過ごせましたか? ところで最近「バターが入手できない」事件が各地で勃発していますね。 「しようがないな~バターがないならマーガリンにするか・・」 ってちょっと待ってください! 以前は「バターは太る、マーガリンは大丈夫」という単純な解釈が大手をふって歩いていましたが、ここ最近は変わってきてます。 というか正しい解釈が広がってきているのですが・・ 以下はマーガリンに関しての文章ですね。 引用させていただくと・・ ・・マーガリンは液状の油脂に水素を添加して不飽和度をさげることで融点を上げ、常温で固形にしたものです。 このように水素を添加してできあがった脂肪は、自然界には存在しない「トランス型脂肪酸」という形態をとり、自然界に存在するシス型脂肪酸(バターなど)とは性質が異なります。 体は、トランス脂肪酸を体内に取り込んでも、どう反応していいかわからず、とりあえず細胞内にとりこむわけですが、取り込まれたトランス脂肪酸は、悪さをしでかすという報告があります。 このためアメリカでは、トランス脂肪酸をある一定以上含む製品は、販売禁止にするとともに、トランス脂肪酸の含有量を表示する動きがあります。日本ではまだ、そのような動きはないようですが、またしても、AIDSやBSE(狂牛病)のときのように、後手後手に回った対応をしているような気がしてなりません。 2002.7.21 記載 どうでしょう? ヨーロッパではかなり以前からマーガリンを販売しなくなっている国もあると聞きます。 今回のようにバター入手が困難な場合は 1.トーストにオリーブオイルを塗って食する これが、かなり美味しいです 2.バターを作っちゃう ネットに作り方がたくさん出ています びっくりするほど簡単な方法で作れますよ などで対応することがいいのでは? もちろん多く使いすぎることはダイエットの面ではNGですから、その点は注意しましょうね!
Last updated
2008.05.06 13:36:57
シワは大敵 絶対にイヤ そう思っている女性の方、多いでしょう。 もちろんシワの多い顔よりも、ツルンとしたお顔でいたいと思うのは当たり前のこと。 でも、40代を過ぎて、どうしても少しずつシワができはじめます。 以前テレビの通販番組にスキンケア製品を紹介している女性がでてきて、 「私はもう60代なので横じわは構わないと思うんです。でも縦のしわ・・これは何とか避けたいと思うんですよね」 と話していました。 目が悪い方などは眉間のシワはできやすいですね。 またこの眉間のシワは、「物事を一生懸命見ようとすることの表れ」とも言われています。 医療関係の方のお話で、診察室に入ってきた患者さんが縦のシワが多いか、横のシワが多いかで、治癒までにかかる時間が何となく推測できるんだそうですよ。 横のシワのタイプの方は、と~~っても簡単に言えば、楽観的、薬の効きにもそういったことが影響するようです。 縦のシワのタイプの方は、物事を厳しく考えることが多いのかな・・治癒までの時間がかかることが多いらしい。 確かに目の横にできる笑いじわ・・ 何となく幸せな感じ・・もしますね。 縦じわと横じわ・・ 同じできるのなら、横のシワ・・かな。 人生への姿勢がお顔を作る・・ 忘れずにいたいものです
Last updated
2008.04.29 11:54:17
継続できないこと 「私は何をやっても続かない・・」と自分自身に対する評価を下げてしまう方・・ 多いですね。 でも、本当に自分にフィットするのなら、続けられるのではないでしょうか? どんなことにしろ継続できないということは「合わない」ということではないのでしょうか? ダイエットに関しては、既に多くのメディアが「単品ダイエット」や「脂抜き」「炭水化物抜き」などの極端な手法が有効ではないことを伝えていますから、今からこうした方法にチャレンジする方は少ないかもしれません。 でも、いずれにしても、食に関するそれまでの習慣のうち、何かを変える努力が必要なのは確か。 これが簡単そうに見えて、つらいのですよね。 例えば・・ 「間食」をやめる、「夜遅く食べること」をやめる、「お菓子」をやめる 「お酒」をやめる などなど・・ それまでの生活が今のボディラインを作ったのですから、変化を望むなら、何かを変えていく必要はあるわけです。 習慣を変えることは、最初のうち努力が必要になります。 人間が新しい習慣に塗り替えるには、その新しいことを少なくとも3週間は続けることが必要だと言われています。 3週間過ぎた頃には定着化し始め、「やらないと気持ちが悪くなる」という段階が来ます。 そうなったら、その新しい習慣はあなたにとって「フィット」するもの・・ということが言えると思います。 でも、どうにもこうにも続けられない!そう感じたのなら、そのやり方はあなたには合っていないのかも・・方法そのものを再検討する必要あり・・です。 ものすごい我慢を強いたり、美味しいと思えないノンカロリーの食品を続けてみても、絶対に欲求不満になりリバウンドします。 人間の脳は、おいしいものを適量食べることで初めて満足できるからです。 また「目で食べている」ということも絶対に大きいです。 以前本で読んだことがあるのですが・・ 実験的に目隠しをして、誰かに食べものを口元に運んでもらいます。 臭覚をフル稼働させ、匂いをかぎ、その食べものを食べたいかどうか決め、食べたいなら口に入れてもらいます。 そして、その食べものをものすごくよく味わって食べ、また次の一口を口元へ・・ 満足した段階で目隠しをとってみると、驚くほど少量で満腹していたことに気づく・・ それだけ、私たちは「目で食べている」と言えますね。 それも楽しみのひとつではあるのですが、たまにはこんな風にゆっくりと味わってみることも面白いかも・・ 人間は「食べること」で命をつないでいきます。 それなしに、生きていくことはできません。 カラダだけではなく、気持ち、心、機嫌も食べものの影響を受けていきます。 自分に合った良質の食習慣を模索しましょう。 良質の食習慣があなたをより健康に、美しくしますように!
Last updated
2008.04.22 08:00:16
ここ最近、たくさんのメーカーさんが、まつ毛関連のプロダクトを出していますね。 長く見せる、ボリュームアップして見せる・・こうした目的のプロダクトや まつ毛ケア関連の美容液タイプのものまで 今や、アイメイクの中心はまつ毛ですね。 でも、トラブルもたくさん発生していますよね。 特にまつ毛のエクステンションの施術に関連する問題です。 お顔の中でも目の周辺は皮膚が薄く、特に気をつけなければいけない部分です。 まつ毛は目に最も近い部分ですからね。 トラブルは恐いです。 カラーコンタクト同様、エクステンションを受けたい方も信頼のおけるサロンさんを選んでくださいね。 ル・フランでは「まつ毛パーマ」のメニューをご用意しています。 60分2625円 安全で丁寧な施術でリピーターのお客様も多くいらっしゃいますので、安心して受けていただけますよ。 ご予約はル・フランまでお電話で!044-422-4446(木曜定休) 詳細はHPをご覧くださいね。
Last updated
2008.04.15 09:15:54
お蔭様で、ル・フランの耳ツボ・メディカルダイエット、多くの方が体験中です! やはり安全で健康へとつながるダイエットこそが、皆さんの求めていらっしゃることなんだな~とつくづく感じます。 そう、「健康」にならなければ意味がないんですよね! 体重が多すぎることで健康を害する危険性が高くなるわけで、適正体重に落とすことは「健康」を取り戻すことにつながるのです。 耳ツボ・メディカルダイエットでは、食べたものを記録につけていただくのですが、ここで大事なことは、ご自身が口にしたものをきちんと認識すること・・にあります。 「私はあまり食べていないのですが、太ってしまって・・」 とおっしゃる方もいらっしゃいます。 でも、そこで記録をつけていくと 「実はちゃんと食べている」ことがわかり始めるんですよね。 だって単純に考えてみてください。 摂取カロリーが消費カロリーより多ければ太るし、少なければ体重は減ってきます。 ということはもし体重が多いままを保っているのなら、摂取カロリーがその体重をキープするだけの量あるということなのです。 ご自身の行動に「きちんと意識を向ける」ことはどんな面でも役に立ちますが、ダイエットに関しては、まさに「一番大切なこと」と言えるかも! これから春、そして夏! どんどん薄着の季節がやってきます! 自信をもってボディラインを出せる準備を整えましょう。 ル・フランではこれまでに多くのダイエット成功者をだしていますが、 最高90キロ台から60キロ台までに落とせた方もいますよ。 詳しくはル・フランのHPで体験談をご覧くださいね!
Last updated
2008.04.08 13:22:17
桜が満開ですね~~ 長く寒かった冬もようやく終わりを告げ・・って思ったのに~~ まだ寒いじゃないですか!! こういう時期は体調管理が大変 冷やさないように気をつけましょうね。 それから春という季節には、お肌もデリケートになりやすく、スキンケア材をブランドチェンジするにはあまり適した時期ではないようです。 女性は生理との関係もありますけど・・。 スキンケア製品をブランド・チェンジしたいな~とお考えの場合は、生理と生理の間、排卵期前後がいいみたいですね。 このころは女性としての部分が安定期なので、肌荒れを起こしにくいのです。 なので、もし新しく使用し始めた製品が合わない場合は、それがわかりやすいんですよね。 逆に生理の直前や生理中はできるだけ避けたほうが良さそうです。 この時期は、体調面の理由から肌荒れを起こす可能性が高いので、製品の合う合わないの判断をつけにくいんですよね。 あ、それから、春になって乾燥から解放されるぞ~~とウカウカしてはダメですよ。 紫外線という天敵が待ち受けていますからね~~ それから、乾燥が気にならなくなる時期にこそ、しっかり保湿しておくことが次回乾燥地獄の季節を無事乗り切れるコツのようなんです。 あ~~それにしても寒い!! 桜も咲いてしまって「しまった~~寒い」と縮こまっているようです。 早く暖かくなってね!
Last updated
2008.04.01 18:41:48
「ダイエットした~~い」 「やせた~~い」 でも 「失敗ばかり」 「何をやっても続かない」 そんな方が多いのですが、その理由の一端が最近の脳の研究でわかってきたようです。 佐藤富雄さんという方の著書はすごく売れているらしいのですが、まだ実際に読んだことはありません。 かなりの数のタイトルが出ていて、ネットで検索してオフィシャル・サイトにお邪魔してみると・・ 次のような文章が載っていて、面白いな~~と感じました。 ここから引用~~ 「美人」とは、大脳生理学的にいうと、脳幹と大脳辺縁系という「古い脳」がイキイキと働いている状態のことです。この「古い脳」は自律神経系ともいわれ、感情をコントロールしており、生命を快適にする働きをします。 逆に、恋愛がうまくいかない人は「大脳優先型」の脳の持ち主で、大脳で「すてきな恋愛」「理想の男」などと決めている傾向にあるのです。男性を家柄や出身大学、勤めている会社等といった表面的なことで考えて判断します。 古い脳である自律神経系は事実と想像上の出来事を区別できません。この偉大な誤認機能、つまり、思い込みの力があるおかげで、人間は言葉ひとつで美人にもイイ女にも、はたまたお金持ちにも成功者にもなることができるのです。 引用終了 いわゆる「頭」で考えている状態というのが大脳優先型のようです。 そして、まず「私は太ってる」と思っていると、痩せてキレイになる状態を引き寄せることも難しいらしんですよね! 面白いですね。 自分に対する否定的な想いを一度脇にのけてみると、ふととっても有効なダイエットの情報とめぐり会ったりするみたい・・ ル・フランの提案する「耳ツボメディカルダイエット」は、そんなとっても有効な情報のひとつですよ。 詳細はHPをご覧くださいね!
Last updated
2008.03.25 12:16:01
│<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||