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オダワラジョーの日記 [全376件]
今週末は各地区で高校駅伝の地区大会が行われました。 特に注目されたのは都大路で優勝・入賞争いの常連でありながら県大会で敗れた関東の埼玉栄と近畿の西脇工業です。埼玉栄は県大会では病気明けの選手が多かったとのことで、体調万全の今回は見事に関東の他の強豪を下して堂々の代表決定となりました。一方、西脇工業は地区代表を決めたものの、県大会と同じ須磨学園の後塵を拝する結果となりました。個人的には今年は全国大会の優勝候補筆頭と見ていたので、戦力分析をしなおさなければいけないようです。 そして、西脇工業が近畿地区の代表を決めたことにより、大阪の常連で連続出場を続けていた清風高校が県予選でも敗れていたため、ついに連続出場がストップしてしまいました。他の地区・都道府県でもちょっとずつ常連校が変わってきているようなので、時代の変わり目に来ているように思われます。
珍しく第1回の大会に行ってきました。普段は第1回の大会というと運営に不安があって敬遠していたのですが、かつては同じ会場でフルマラソンも行われていたのでおそらく大丈夫だろうと踏んで今回エントリーしました。ところが・・・。 最寄り駅である東部日光線の柳生駅に着いてみると、ランナーは誰一人としていません。まさか日程を間違えたかと思ったのですが、受付ハガキを見ると間違ってはいません。若干の不安を感じながらも会場に向かいます。大体の方角はわかるもののちゃんと会場に着けるかどうかさらに不安を増幅させていると、谷中湖の案内の看板が出ています。それを辿って会場へ。 7:15 スタート2時間前に会場に着くと、まだ施設の設営中。ランナーが駅にいなかったのは早すぎたからか?と受付時間を確認してみると、8:00開始となっています。一般的なレースの基準としては最初の部門のスタートから2時間前くらいから受付開始となるものなので、ちょっと受付開始から1番最初のスタートであるハーフのスタート時間まで余裕がないように思いました。実際は7:40頃に受付が始まったのでいつものルーティンでスタートの準備を進めることができました。 駅から会場までコンビニがなかったのでドリンクが買えず、周辺にも自販機がなさそうだったのでどうしようかとよくよく見まわしてみると、ちょっと離れたところに体育館?のような施設が見えています。そういうところであれば自販機もあるだろうと思い5分ほど歩いて行ってみると、そこは道の駅でした。しかも「北川辺」となっています。そう、そこは埼玉県の北川辺町。タイトルは「古河」。そして、会場から道の駅までの間に群馬→栃木→埼玉と県境の案内が立て続けに出ています。 後で地図を見てみると、この辺りは複雑な県境を構成しており、会場があるところは栃木県。柳生駅があるところは埼玉県。隣の板倉東洋大駅は群馬県。そして栃木県と群馬県の領地がごく一部だけ埼玉県側に食い込んでいるところが会場と道の駅の間にある、という形になっています。こういう場所に来るという経験は滅多にできることではありません。これはレースのコースも同様で、谷中湖の左半分を3周回するコースになっているのですが、1周回につき栃木県と群馬県を6回も出入りする形になっています。ちなみにかつてフルマラソンが行われていながら無くなったのは警察関係のテリトリーの問題ではないかと思います。フルマラソンの時は湖一周だったので、そこに埼玉までからんできてしまうからです。今回のタイトルの古河は全く会場にかすりもしない茨城県なのですが、よくこの会場をセッティングできたものだと思います。 前置きが長くなりましたが、いよいよスタート。参加者は多いものの、いつになくスムーズな流れでスタートしました。ここは1周約7.3KMのコースを3周回するコースで、そのまま3周回だと若干距離が延びてしまうためスタート位置を調整しています。その関係で、距離表示が残り距離を基準に3周回とも同じポイントに表示されています。 普通の道路のようにセンターラインがないため、センターラインによるペースの確認はできません。そこで、距離としては序盤は中途半端ではあるものの、1キロ単位でのペースを確認するために表示ポイントでペースを確認します。2KM手前から1KMごとにペースを確認していきましたが、少し速いようだったので、4KM手前あたりから意識的に少しペースを落とします。それでも若干速いものの、計測しやすいところに落ち着いたのでそのペースで押していくことにしました。 給水ポイントは6か所くらい?だったでしょうか。最後は1つ通らないので全部で17か所とするとまずまず親切設計です。日差しは弱かったもののいくらか暑さを感じるほどだったので、安心して走ることができました。 1周回、2周回と1KMごとのペースは機械のようにほとんど同じタイムで進んでいます。若干1か所だけ、おそらく表示ポイントがずれているのではないかと思われるところがあってタイムが上下しましたが、本当に規則正しくペースを刻んでいます。いよいよ3周回目に入るというところで、ここからは残り距離が正確に1KM単位になるので最初の残り7KMポイントでのタイムを計算していたのですが、実際に通過したタイムが思っていたより遅かったのでちょっと焦りました。その後のペースは無理していないのに上がっているところをみると、どうも少し距離が長いのではないかと思われます。 2周回目の終わりくらいから、だんだんと余裕がなくなってきました。地面を蹴る音がだんだん大きくなってきていることからも、それはわかります。残り5KMではまだペースは変わらないものの脚が完全に重くなってきました。さすがに周りでもこの辺りはペースダウンしているランナーが多くなっています。かろうじて順位を上げていっていることで脚の重さにたえることができています。 残り3KMで、いよいよラストということでピッチをあげて動きを速くしてみたのですが、却って脚へのダメージを大きくする結果となってしまいました。タイムは変わらないものの完全にヘバってしまいました。残り2KMから残り1KMまでは歩きだしそうな感じにもなりましたが、意外にも10秒程度落ちたくらいでカバーできています。ラスト1KMも脚を引きずるように走りましたが、湖の周回コースが終わる残り200Mでようやくスパート。いつもほどではないものの勢いよくフィニッシュラインを駆け抜けることができました。 やはりタイムを見ると、途中のペースから考えると距離が長いのではないかと思わざるを得ないところがあります。100Mから200Mくらい長いのでは・・・という感じを持ちました。キチンとスタートから1KMごとの表示にすればまだ信頼できるのですが・・・。 フィニッシュ後はお楽しみの昼ごはんタイム。完走者はお昼ごはんとしてカレー・そば・うどんのどれかを選べるのですが、これがまた・・・。長い行列で、並んでから35分もしてからようやくありつくことができました。しかもカレーの列に並んだのにカレーは品切れ。近くに行けば品切れと書いてあるのが見えるのですが、遠くからでは全く見えません。代わりのそばもそば好きの私の中で唯一苦手なタイプの黒い太堅麺。食べごたえはあっても、内臓の弱ったレース後にはさらに向かない食べ物です。食べたはいいけどすぐにおなかの具合がおかしくなってしまいました・・・。 来年も開催されるのであれば、いろいろと改善する必要がある大会だと思います。そうそう、プログラムがないというのもちょっとどうかと思います。会場周辺の情報が全くわかりません。プログラムがないのであればせめて会場に周辺の案内図を出すべきですね。コース自体は悪くないので、もっと良くなってくれることを願います。 ![]() 到着直後の会場。人の姿がほとんど見えません。 ![]() 受付開始直後。長い行列は10KMの部のようです。 ![]() お昼のそば。おつゆが足りないです・・・。
先日九州一周駅伝で話題にした治郎丸選手ですが、あの後さらに2回出場し2回とも区間賞!合わせて4回の区間賞で見事に新人賞を獲得しました もうひとつ、高校駅伝の県予選も佳境に入ってきました。明日で女子47代表、男子は47代表が決まります。それに加えて男子は、今年は記念大会ということで地区代表を加えての都大路となります。宮城では去年全国2位の仙台育英が県予選で敗れるという波乱がありましたが、地区大会で代表切符を手に入れました。また、去年の全国3位の埼玉栄も県予選で敗れ、地区大会での代表切符を目指します。関東ではライバル校も強いため、厳しい戦いになるかもしれません。 私自身は明日、今シーズン初のハーフのレースです。腰の状態が良くないので不安がありますが、とりあえず完走を目標にしています。翌朝早いのでこのへんで。
11月に入ると中・高・大・実業団とも本格的な駅伝シーズンに入ってきます。昨日は全日本大学男子、明日は東日本実業団、そして現在進行形なのが九州一周駅伝です。 九州一周駅伝は九州8県+山口県の対抗で10日間かけて文字通り九州を一周する駅伝です。正確に言うと長崎スタートで福岡フィニッシュなので一周しているわけではありませんが・・・。 10日間もの長丁場で全72区間、各チーム20数人のメンバーなので多い選手だと4回くらい走ることがあります。箱根では絶対1人1区間なので意外にやさしいです。ただ、距離は10〜20KMと箱根ほどきついところはあまりありません。 現在ちょうど半分が終わったところで、実業団選手が豊富にいる福岡と宮崎のトップ争いとなっています。その中で、強い実業団チームがない大分はずいぶんと差をつけられていますが、1人だけ区間賞2回と気を吐いている選手がいます。駒大OBの治郎丸選手です。 箱根駅伝の出場は4年時だけで、特別目を引くような存在ではなく、卒業後は女子実業団チームのコーチをやっていましたが、今年から大分東明高校のコーチとなり、同時に選手としても第一線に復帰してきたという異色の選手です。 この駅伝では2回の出走とも宮崎・旭化成の主力選手がいる中での走りでしたが、しっかりと結果を出してきました。直前の記録会でも5000Mで自己ベストのタイムを出すなど、大学時代よりも強くなっているという印象があります。 「駒大の選手は卒業後伸びない」と見る一部陸上マニアもいるようですが、実際に全く伸びずに引退した選手は数えるほどしかいません。ほとんどは5000M・10000M・ハーフのいずれかの距離で自己ベストタイムを出しています。ただ、治郎丸選手のように1度第一線から退いた選手が再び第一線に戻り自己ベストを出すというのは駒大に限らず陸上界全体でも非常に珍しいことです。 こういう選手が現れることによって、力があるといわれながらなかなか大学で目が出なかった選手にも可能性があるということを示すことができたのではないでしょうか。これからも目が離せない存在です。
我が駒大は4区でまさかまさかの大失速 4区の失速はいわゆるただの「ブレーキ」ではなく「棄権」寸前の状態といっても過言ではないほどでした。今回は他大学でもブレーキといわれるくらいの走りに終わった選手が結構いますが、駒大4区だけはブレーキという言葉の範疇を超えていました。いろいろと理由はあるのでしょうが、結果としてはただただ残念だったというしかありません。 今日は例年に比べて気温が高く、全体のタイムを見ても走りにくいコンディションであったことは明らかです。全区間の日本人選手の1位のタイムを去年と比較すると、今年の方が良かったのは6区だけでした。 全体的にも今年は有力選手の卒業や体調不良の選手が多く、駒大の場合は予選会から2週間という短い間隔でのレースだったので疲労もあったかもしれません。せっかく日本一を決める大会なので、関東の大学にとっては箱根の前哨戦でしかないとはいえやはりキッチリ戦力を整えて全力を出しつくしたがっぷり四つの力比べのレースを見たいものです。 今回は各大学とも戦力的に不十分な状態でのレースだったので、箱根ではまた違った展開になるであろうことが予想されます。今回失敗した大学は修正してくれだろうし、うまくいった大学は勢いづいてくるだろうし・・・。当日のコンディション一つで結果が大きく変わってくるだけに、多数の箱根駅伝マニアも順位予想には例年以上に頭を悩ませることだろうと思います。
これまではたまに予選会に行くことはあっても 人事だと思って気楽に観戦していましたが、 さすがに母校の出場ということで緊張感を持って 応援に行ってきました。 その前に今朝はジョグ20KMの朝練をやって、 すっかりヘロヘロになりました。 予選会と同じ距離ですが、今シーズン初の 20KMということで、やっぱりきつかったです。 ウチを出るころには少し回復して、 会場の昭和記念公園には開門時間に合わせて到着。 天気はどんよりとした曇り空、若干湿度が高く 選手によっては蒸し暑さを感じたかも しれないというくらいのコンディション。 それでも例年よりは走りやすそうで、 いい記録が期待されました。 と、ここで普通ならば母校の様子が気になるもの ですが、今回はちょっと横道へ。現役時代から 親交のある駒大OBの神屋氏が監督としてチームを 率いる武蔵野学院大学が初めての予選会出場と いうことで、これまた同じ駒大OBで同じ 駒大陸上部後援会の会員でもあるコーチの W氏のところへ向かいました。 W氏にはいつも大変お世話になっています。 初出場のチームらしく、不慣れな感じですが アットホームな雰囲気で名門チームのような ある種の壁を感じさせないところが とてもいいところだと思います。今回はせっかくの 初出場であるにもかかわらず、学園祭と日程が 重なったということで応援はほとんど無く、 監督と個人的に付き合いがある人たちがわずかに 集まってきたといった程度。最初はそれくらい からの方が気楽でいいかもしれません。 スタート前に駒大の同期で現コーチの高橋正仁氏と ニアミスしたときにはお互い「おう、おう」といった 光景が見られ、いい絵を見ることができました。 さて、私個人の応援はもちろん駒大至上主義なので スタート後は単独で動き回ります。5KM地点では スタート前から大観衆がコース脇に詰めかけて あまり選手の顔も見えないような状態です。 それでも何とか全員ちゃんと走っているところを 確認した後、次の観戦ポイントである12KM地点に 向かいます。ここは直線距離で約2KM、 走らないと間に合いません。 朝練の疲れがたっぷりと残っている状態ですが、 必死に走ったら結構余裕で着いてしまいました。 駒大の選手は理想的なポジショニングで、チームとして 全体のどれくらいの位置にいるかはハッキリとは わかりませんが、決して悪くはないだろうという 感じで見ていました。ここでまた全員通過後、すぐに 16KM地点に向かいます。ここは余裕があるので 歩いて移動です。 ここでは先頭集団に動きが出始めたところで、 先頭集団にいた駒大の3選手が少し遅れて行っている ところでした。しかし、後続の選手たちは変わらず 安定した走りで、これならもう大丈夫だろうという 確信が持てました。 さて、最後はフィニッシュ地点ですが ここに着いた時にはもう考えられないくらいの 人だかりができていました。どこで応援したらいいのか (というか選手を見たらいいのか) わからないくらいです。 周りの応援もすごいし、何とかやっとコースがのぞける くらいのところまで疲れ切った脚で走って、先頭が来る 直前のところでようやく応援場所を確保しました。 先頭からは少し離されましたが、深津選手が 全体3位でフィニッシュ、そのあとも立て続けに フィニッシュラインに到達し、駒大としては全く 危なげないレースで、大会記録で1位通過となりました。 なぜ予選会にいるのか?というくらい、力のあるところを 見せたと思います。 あまりの人の多さに駒大の選手がフィニッシュした後 すぐにコースから離れ、しばらく新鮮な空気を 吸いにいってました。 全体の結果ですが、まずは優勝11回の名門順大が 初出場からの連続出場が途切れてしまいました。 せっかくいい選手が入ってもなかなかうまく 伸びなかったようです。来年以降の出直しが 期待されます。また、最近連続出場を続けていた 神奈川大も予選落ち。例年この時期にうまく 合わせてくるイメージがあっただけに、 箱根ではちょっとさびしい感じになりそうです。 また、前回11位の国士舘大も予選落ちとなりました。 個人的には本選通過するだろうと見ていただけに ちょっと意外でした。 良かった方としては、全体2位の東農大。 3週前の記録会ではあまり良くなかったので これほどの上位で来るとは予想していませんでした。 3位の上武大は去年も3位通過でしたが、 本選では不振だっただけに意外な上位です。 1位候補にあげられていた日体大は4位、 全体のタイムが今一つなだけに本選までにどこまで あげてくるか。個人1位の村澤選手がいる東海大は インカレポイント枠で9位、そして最後の1枠は 茶髪を止めてカタギに戻った?法大が 2年ぶりの本選復帰です。 やっぱり真面目が1番です。 さて、初出場の武蔵野学院大ですが、47チーム中 25位という結果でした。監督コメントとしては、 皆今の力を良く出してくれたとのこと。 選手もまだ3学年まででしか構成されていないので、 4学年揃う来年からが本格的な勝負になってくること でしょう。駒大陸上部の分家のようなチームなので、 こちらも応援して行きたいと思います。 帰宅してから、録画しておいた予選会のビデオを 見ました。(ビデオ?) フィニッシュタイムは例年より上がっているものの、 前半は意外にスローペースだったのでちょっと 驚きました。上位には学生長距離界でも有力選手が ずらりと顔をそろえているので、箱根本選でも 例年通り激しい戦いが繰り広げられるでしょう。
昨日は帰りが遅くなりました。 気温の上昇が心配されましたが、 予想以上に暑くなりました。 朝は涼しくて日差しも弱かったのですが、 スタート時間が近づくにつれて日差しが 強くなり、スタート前に水を浴びることに なりました。 スタートしてからは向かい風が強く、 思っていたほどペースが上がりません。 海沿いのコースなので風があることは わかっていましたが、これも予想以上の強さで、 体力の温存のためにペースダウンも止むを得ません。 最初の5KMで1分ほど予定よりもペースが 遅くなりました。 5KM付近らは海から少し離れて松林に 風がさえぎられるのですが、それでも ペースが上がりません。折り返し前には また海の方に向かうため、向かい風を受けて ペースがダウンします。折り返しを過ぎてから、 ようやく追い風を受けて走りのリズムも 良くなってきました。 追い風一方となった後半で、順位も少しずつ 上がっていきます。途中、前が大きく離れて 追いかけるのがきつい状況もありましたが、 確実に前との差を詰め、残り5KMからは 前の選手が程良い間隔で走っていたため、 順位を上げていくのが楽しくなってきます。 海沿いのコースに戻った残り4KMから 3KMまではペースがずいぶん上がりましたが、 3KMから2KMまでは疲労が出てきたせいか ペースが落ちてしまいました。残り1.5KM 付近で後ろから抜かれたところで、離されながらも ねばったおかげで少しペースが上がりました。 ラスト1KMからはこのレース名物の松川浦大橋の アップダウンです。1KMの間に20Mほどの アップダウンになるところですが、もう3回目の 参加ともなると余裕が違います。もともと上りの方が 得意なので、先ほど抜かれたランナーにもこの上りで 一気に逆転です。最後の下りではあまり追い込みが利かず、 目の前のランナーを捉え切れずにフィニッシュとなりました。 しかし、最後の1KMはこのレース3回の出場で 最もいいタイムで走りました。 とはいうものの、トータルタイムでは今回が最も 悪いタイムです。練習では順調に走れてもレースでは 思ったほど走れないというのが今年は非常に多いです。 一応今年のレースはあと2回予定していますが、 何とか納得のいくレースをしたいものです。 今回の画像はこの1枚です。 ![]() ゼッケン番号による抽選で、この「梨」が当たりました。 10玉5KG、持って帰れないのでまるまる実家に送りました。 |一覧| |