|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
マーク・ナウシーフを最初に認知したのは、イアンギランバンド時代だった。
そのファンキーなドラミングは、イアン・ペイスが トニー・アシュトンらと作ったサウンドに通じるものだ。 次に、シンリジィのオーストラリア公演にブライアン・ダウニーの ピンチヒッターとしてVIDEOにその勇姿を刻む事となった。 切れ味のよい、職人らしいプレイを披露している。 そして、G-FORCE。 ここでの彼の暴れっぷりは、ロック史上に残るすごいものだ。 ゲイリームーアのギターに勝るとも劣らないエナジーに溢れている。 そんな彼のソロ名義のアルバムを二枚ほど買ったことがある。 いい意味で、期待を裏切られた。 そこには、パーカッショニストとしてのプレイを通して 深遠なる精神世界に通じる感応的な音楽が繰り広げられていた。 [ハードロック ヘヴィメタル]カテゴリの最新記事
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||