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ロックダンス炎上日記 [全54件]
道端で景色を見ながらのんびりと自転車をこいでいたら 「キミ、そんな姿勢じゃ、スピードに乗れん!」 と、突然競輪選手に説教されたり 旅行に行ってきれいな風景の写真を撮っていたら 「キミ、そんなアングルじゃろくな写真にならん!」 と、突然プロカメラマンに説教されたら あなたはウザいと感じませんか? ダンスも同じです。 音楽を聴いて、体を動かす。 踊りが楽しくて ツレと一緒に何かやりたくて 動画撮ったり ヘタな踊りをどれだけソレっぽく見せられるか やりすぎなビデオ編集に燃えてみたり YOUTUBEにアップして 世界中のダンサーからダメ出しされたのを見て ツレとバカ笑いする そんな個人の楽しみに ルールも決まりも さらに言えば 上手い下手もない そう思いませんか? というわけで たまたま20年前に始めたのが ロックダンスだったという その後、何年も踊らず ふとしたきっかけで 数年前に またやってみようか、と思った 道端のダンス好きとその仲間 それがココです。 何百万、何千万もある個人のブログ その一つに過ぎません 多くのロックダンサーがいるなかで これだけ動画もブログも簡単にアップできる時代に もっと上手い人たちが 進んでこういうページを作ったなら このページは 検索しても引っかからないんじゃないかと思います。 でもまだひっかかる それは、誰かが見てくれて 必要としているのだろうと それが もう更新する予定がないにもかかわらず このブログを残している理由です (;´Д`)ハァハァ 最終更新日時 2009年3月11日 17時53分0秒
10分もしないうちに、電話が再び鳴った。ゴードンが取り上げ、ハワードが表についたと電話してきたと言った。 私は変に臆病な気分のまま、階段を下りて、ヘッジスアベニューをふらつく酔っ払いからフラットを防衛している高いフェンスの鍵を開けた。道に出ると、白いワンボックスがアイドリングしている。 恐る恐る車に近づき、助手席側から運転席を覗き込んだ。運転手は私に気付くなり、窓を開けて名前も確かめずに「やあ!さぁ、乗って!」と言う。 私は一応、「あなたがハワード?」と聞いた。イエス!という答えが返ってくる。 助手席に乗って彼を見るなり、私は協会のスタッフの言ったことは本当だったとすぐに理解した。、ベースボールキャップを後ろ向きにかぶった、ユアン・マクレガー(当時はまだ無名だったが)のような若者だ。英語を聞き取るだけで苦労するレベルだった私でも、彼のしゃべり方は、ヘンリーじいさんやゴードンとは明らかに違う、若々しさがただよっているのがわかった。 「それで、君の名前は? これこそ、私が欲してやまなかった英会話だ!私は興奮した。「ナオトだよ」 「ナ…?」 「ナ・オ・ト。もし難しかったらクリフでもいい」 ハワードは笑った。「英語の名前があるの?」 「小学校の時に通っていた英会話教室で全員、英語の名前をつけられたんだ」 「クリフかぁ。それはいい。簡単だ」 私の頭の中からは、昼間の陰鬱としたものが跡形もなく吹き飛んでいた。 「車、こんなんですまない。会社の車なんだ」ハワードは器用にシフトチェンジしながら言う。 ハワードと話しながら、私は今の今まで、同年代の外国人とろくに接する機会がなかったとこを改めて痛感した。ようやく、友達になれるオージーに出会えたのだ。 「日本人なんだよね?」ハワードが聞いてきた。 「そうだよ。君はオーストラリア人だよね?」冗談のつもりで言ってみた。 ハワードはおどけるように顔をしかめた。「冗談じゃない。オレはイギリス人だよ。しゃべり方でわかるだろ?」 私の中では英語は全部英語、一種類しかなかった。発音の違いは単なる個人差程度にしか聞き取れない。だが、それは良いニュースだった。オーストラリアなまりをどうにかして避けたかった私にとっては、イギリス英語はアメリカ英語より上の、手が届かないと思っていた存在だった。イギリス英語を身につけられる。 ハワードが簡単にフラットのことを説明し始めた。私はふむふむと吟味するように頷きながら聞いていたが、心はすでに決まっていた。 あたりはすっかり暗くなっていた。フリデリックストリートの路肩にハワードのワンボックスが止まる。夕方に見た時は濁った空気に包まれたようなフラットが、ハワードと共に歩み寄っていくと、薄暗い街灯に浮かび上がった高級コンドミニアムのようにさえ見えた。 「ハロー」 ハワードが大きすぎる声で102号室のドアを開けた。私もにこやかにその後に続いた。短い廊下を通り抜けると、薄茶色のじゅうたんが敷き詰められたリビングがあった。窓側のソファーには小柄でブロンドの若い女性がくつろいでいる。 「ハイ!ハワユー!」女性は私に微笑んだ。 「ルイスだ。イギリスから一緒に来たんだ」同世代のハワードと一緒に住むことですら大変な幸運なのに、同世代の女性とも接する機会がある。私は有頂天になりかけていた。 「ハロー、ナイストゥーミーチュー」 笑顔を浮かべた私は、もうひとつ、別の低い声が「ハーイ」というのを聞いた。その声の方を向いた途端、私の極楽気分ははじけとんだ。手前のソファーに寝そべっていたのは、昼間の刺青男だった。私は思わず後ずさって身構える。 ハワードが私の様子を察していった。「コイツ、このバカが君を脅かしただろ?まさかルイスの帰りがこんなに遅くなると思わなかったから...まさかとは思ったが、よりにもよってこんな刺青男が出てきたら誰でも逃げ出すよ。こいつはギャリー。ニュージーランド人だ。見た目は悪そうだが、ただのアホだから」 ギャリーはバツが悪そうにしながらも、私に向けてウィンクしてきた。私はぎょっとした。昼間見たときの危ないドラックディーラーという印象が、ハワードに威圧されている今となっては、もはや微塵も感じられなかった。 「違う違う!スーツで来たからセールスマンだと思ったんだよ。だから追い返そうと――」 「シャットアップ!」ハワードがギャリーを一喝した。 私はその光景がとても面白く、そして懐かしく感じた。そう、日本にいるときは、友人としょっちゅうこんな風にバカにし合っていたのだ。 「そう、それで、さっきも言ったけど、君の部屋はこっち」 案内された先は、6畳ほどの広さにシングルベッドが一つある、こじんまりした部屋だった。 「ベッドのクッションが悪いけど、ガレージにスペアがあるから、すぐに入れ替えられる」 私はベッドなど寝られればいいから気にしなかった。 「それから、ここがシャワールーム」 ハワードの使っている部屋側と、私が使うことになる部屋側との両方にドアがあった。心配なのは、ヘンリーじいさんの家のときのように自由に使えるかということだった。 「シャワーは自由に使っていいの?」 ハワードは驚いたような顔をした。「あたりまえだよ。シャワー浴びないような不潔なやつと一緒に住みたくないからね」 ハワードと私はルイスとギャリーのいるリビングに戻った。 「家賃は週100ドル。水道は込み。電気と電話は別。どうだろう?」 「いいよ」 ハワードは首をかしげた。「なんだって?」 「だから、ここに住むよ」 ハワードが驚きながらも手を差し出してきた。私はそれを強く握り返す。 「いつから住んでいいの?」 「いつでもいいよ」 「じゃぁ、今から」私は冗談で言った。 ハワードがビックリしたのが見て取れた。「え?ま、まあ、君がよければそれでもいいけど」 「冗談冗談。明日で引っ越すと、今住んでいるフラットの家賃が明日までだからちょうどいい。だから明日にするよ」 「ところで、君は土産屋の仕事をしてると聞いたけど?」 私はぎょっとした。フラットを間貸しするからには、相手に収入のあることを把握しておきたいのは当然だろう。私は少しためらってから言った。 「実は、今日辞めてきた。あの連中は最低のうそつきだ。もし、金のことが心配なら、問題ないと思う。半年は生活できる金は持ってきたから。もちろん、仕事もすぐに探し始めるよ」 「いや、金のことなら心配していない。何と言っても君は日本人だからね。それより、ああいったスーベニアショップ(土産屋)はうさんくさいところが多いから。そうか、君は良いアジア人なんだな」ハワードは関心したような顔をして言った。 私は無職になったことをとがめられたわけではないことを悟ってほっとした。とにかく、ハワードはあまりにも私が簡単に引っ越すことを決めてしまったことに、ただただ驚いていた。 「僕は日本人と接するのは初めてなんだ。だから日本人がどういう人間が、君から学ぶことになるな」 ゴードンのフラットへ引き返す車の中で、ハワードが言った。 私も同じことを考えていた。「イギリス人は初めてだよ。オーストラリアでは英語のなまりが心配だった。だから、君がイギリス人だということはすごくラッキーだ」 「もちろんさ」ハワードは意外そうな顔をした。「もちろん、英語というのはイギリス語だからね」 その夜、湿った空気に包まれながらベッドに寝そべり、天井を見上げて考えた。自分のやっていることは間違っていない。あやうく間違った方向に行きそうになったけど、全てはまた正しいレールの上に乗っかった。あとはその上をまっすぐ走るだけなのだと。 最終更新日時 2008年7月29日 17時54分9秒
ゴールドコーストハイウェイの公衆電話から、ワーホリ協会に電話した。 「すみません、紹介してもらったフラットに行ってみたんですが、誰もいませんでした。それに、刺青だらけの変な男に追い返されましたよ。そのハワードという人は、本当に大丈夫な人でした?」 女性スタッフは驚いたような声で答えた。「そうなんですか!?ハワードさんは、確かにフレンドリーな好青年でしたよ。でもちょっと気になりますね。こちらからも今すぐ連絡してみます」 私はもうそのフラットは辞めたいと告げた。女性スタッフはとにかくもう一度本人とあう機会を持てるようにするから待ってほしいと懸命に言うので、私はしぶしぶ了解した。 ビーチ沿いを南北に走るエスプラネードをサーファースまで歩いて戻り、目抜き通りであるカヴィルアベニューにたどり着く。土産屋のあるオーキットアヴェニューは背中を丸めてこそこそと早足でやり過ごし、バス停からブロードビーチ行きのバスに乗った。 日本と変わらない空をバスの窓から眺めていると、自分が今から両親のいる自宅に向かうバスに乗っているような錯覚に陥った。「おやじ、仕事やめてきちゃったよ」「次のフラットが決まるまで、少しだけ実家にいさせてくれよ」その実家は数千キロ北の別半球にある。 コンラッドカジノ、パシフィックフェアーを通り過ぎると、ゴールドコーストハイウェイは途端にぎわいを失う。ひっそりとしているマーメイドビーチのバス停で降りると、誰もいない公園を横切ってヘッジスアヴェニューへ出た。ゴードンの白いフラットが見えてくる。抜け出すどころか、ここに根付くことになるのだろうか。そんないたたまれない気持ちが、昼間の出来事にさらに追い討ちをかけてきた。 ドアを開けると、ゴードンがいつもの陰鬱な顔でテレビを見ていた。視線をテレビに注いだまま言う。 「フラットは決まったのかい?」 私はなぜかゴードンのいるこの部屋に安心感を覚えていた。さっきの刺青男のショックがそう感じさせたのだろう。 「それがひどいんだ。言われた時間に行ってみたら、誰もいない。おまけけに刺青だらけの男がうろついてるようなところだったよ。あれは無理だ」 ゴードンは途端にソファーから起き上がり、両腕を大きく広げて「ほら、私もそう思ったんだ!」と言った。「サーファーズのフラットには、ドラックをやって頭のおかしい若者がたくさんいる。きっとそういう連中は、日本人を良いカモだと思って狙うのさ」 私はゴードンの言葉に納得した。あの刺青男の姿がありありと思い出される。 「欧米人は日本人より刺青に抵抗がないようだけど、普通の人でも刺青っていれる?」 ゴードンはとんでもない、というように首を大きく横にふった。 「オーストラリアでも、まともな人間は入れたりしないよ。スーツを着なければならないような仕事に就いている人は、絶対にないね。よく、フラット全体がドラック漬けになっているようなところがあるんだ。きっとそんなところだよ。君の協会の人も、表向きのフレンドリーさにだまされたんだな」 私はゴードンの言っていることにまったく疑問を持たなかった。さて、問題はまたここに住み続けるか否かということになるのだが…… 「そういうわけなので、またしばらくここにいさせて欲しいんだけど」 「もちろんいいに決まってるじゃないか!いたいだけいてもいいよ!仕事のことなら、そう、自転車を買えば良い。君のように若くて健康なら、サーファーズまでこいでいくことなんてなんでもないだろ」 私は仕事を辞めたことは言わないことにした。見限ろうとしていた相手に、これ以上同情してもらえば、むしろ罪悪感さえ感じるだろうと思えたからだ。 オーストラリアのフラットは、ガレージが半地下になっていて、その高さの分だけ1階が持ち上げられ、泥棒避けになっているところが多い。このフラットもそうだから、ゴードンの部屋は実際には3階ほどの高さがあった。外からは見上げるほど高い椰子の木の葉が、風が吹くたび、窓にそっと押し付けられてカサカサ音を立てる。案外、ここも住み続ければ良い部屋なのかもしれない。無理やりそう思おうとしていた。 その時、電話のベルがなった。ゴードンが怪訝な顔で上がり、私に一瞥してから電話を取り上げた。まさかフラットのことではないだろうか。私の懸念は的中した。 ゴードンが受話器から顔を離し、マイク部分を手でふさいだ。「例のハワードからだ。君と話させろと言っている。どうする?」 私はゴードンにすがるように言った。「お願いだから、断ってくれない?」 ゴードンはうなづいてから、受話器を耳に押し当てて、なにやら早口の英語でまくし立てていた。すぐに電話は切られるだろうと思っていた予想に反して、ゴードンはしばらく話し続けている。それどころか、次第に口調が穏やかになってきて、むしろ相手に説得されているような雰囲気が伝わってくる。最後の方では友人と話すように笑いさえ浮かべ始めた。 ゴードンが再び受話器から顔を離した。今度はマイクをふさいでいない。「とにかく彼は君と話しがしたいそうだ。今からすぐにここへ来ると言っている」 私は仰天した。ドラックディーラーに拉致される……逃げてもムダさ、どこへ行っても必ず見つけ出す。そんな考えが頭をよぎる。 「こういうのもなんだけど、このハワードという彼は、悪いやつじゃないかもしれない」 ゴードンがぼそりと言った。私は狐につままれたような気分になった。 最終更新日時 2008年7月29日 17時35分51秒
この日記はYOUTUBEを見られる環境が必要です いろいろ形があるみたいですけど、僕の知ってるヤツで、超基本形(笑) 足を動かしたり、前や横に動きながらやったりとさまざまなバリエーションがあります。プロの人達のチームダンスなんかで組み込まれていますが、よーく見ないとどれだかわからないほど一瞬だけ華麗に使われてたりしますね。 細かいことは抜きにして、エリートフォースのヤツ、見たままマネです(笑) ポップとかでも同じような名前のムーブあるようなのですが、詳しいことは知りません(笑) ⇒【ロボコップ】 By G.O.A.T. 最終更新日時 2008年7月23日 15時23分12秒
この日記はYOUTUBEを見られる環境が必要です 音楽ジャンルと同じ名前ですが、ニュージャックスイングというダンスステップです。 腕を横に振ったときに、ケツをポーンと横に突き出すのがポイントですね。 ボビーブラウンの【Every Little Step】で、ランニングマンとともにガンガン使われています。 ⇒【ニュージャックスイング】 By G.O.A.T. 最終更新日時 2008年7月21日 12時2分52秒
この日記はYOUTUBEを見られる環境が必要です サイドステップ(ホーシング)からヒールタッチはお約束コンビネーション ランニングマン2回やってからサイドステップ2回、ヒールタッチ2回、ひざタッチ1回、キメポーズで合計8カウントです。 ヒールタッチは腰のツイストとアップを上手く利用する感じでやるといいと思います。 ⇒【ランニングマンからの派生:ヒールタッチ総合編】 By G.O.A.T. 最終更新日時 2008年7月20日 21時44分2秒
この日記はYOUTUBEを見られる環境が必要です 今回もかなりメジャーなコンビネーション ランニングマン3回やってからツイスト1回いれるやつです。 上半身の動きでかなり派手になります。 ⇒【ランニングマンからの派生:ツイスト編】 By G.O.A.T. 最終更新日時 2008年7月17日 14時10分37秒
この日記はYOUTUBEを見られる環境が必要です もしかしてまだこのサイトでダンスを覚えようとしてくれる人たちのために(笑) ⇒【ランニングマンからの派生:サイドステップ編】 ランニングマンを4カウント、サイドステップをツイスト気味に4カウントやるパターンです。 これからリハビリついでにミドルスクールをポチポチやっていきます(笑)。 By. G.O.A.T. 最終更新日時 2008年7月17日 14時12分6秒
↑このDVDのレクチャーの一つに、バックランニングマンがありますが、見てビックリしました(笑)…… ものすごく方向変えるんですね(笑) ニュージャックの頃は、体は正面に向けたまま、腰だけ左右に振って足を前後に直線的に入れ替えるって感じだったんですけど、イマドキはもう斜め45度以上グワングワンと体も脚も向けちゃうんですか(笑)……ものすごく疲れるじゃないですか!!(笑) ま、コツをつかめばできますがネ(笑)…疲れますが(笑) ヒザ上げるとき、もう体を先に逆へ向けちゃうことですね…… S.A.S.はミドルスクールと言ってますけど、確かにステップはミドルが多いですが、テイストは完全なニュースクールだと思います…… 僕の中でのミドルスクールテイストは、ニューエディションやMCライトのバックダンサーたちです。上半身が異様に背筋まっすぐで、脚だけ妙に強調される、あのステップです(笑) By G.O.A.T. 最終更新日時 2008年7月4日 11時19分27秒
この前まで一枚一枚紹介していたダンス甲子園の曲ですが、ついに出てしまいました… これはマストバイです!!! 何が何でも買ってください(笑) 今、思い出す範囲で使ってた部分を書いてみます。 (1)エヴリバディ・ダンス・ナウ(C+Cミュージック・ファクトリー) そのまま使ってたチームもいたし、サンプリングでは使わないとこがないくらいの頻度で聴きました。インペリアルのオリジナルミックス(第2回)なんか、モロにこれのパクりだったし(笑) (2)ナウ・ザット・ウィ・ファウンド・ラヴ(ヘヴィ・D&ザ・ボーイズ) これを聴くとDorDを思い出す人!正解(笑)! あとコラボでこの曲でスクラップ&トラッシュとマイアミフェイスが踊ったことがあったのですが…ダンス無理やり合わせてましたが格好良かったですね(笑) (3)ポイズン(ベル・ビヴ・デヴォー) (4)エヴリ・リトル・ステップ(ボビー・ブラウン) (5)ティディーズ・ジャム(ガイ) ウェストファーストですね、間違いない(笑) (6)フレンズ(ジョディ・ワトリー) (7)ブルックリン・クイーンズ(3rdベース) (8)アイ・キャント・リヴ・ウィズアウト・マイ・レイディオ(L.L.クールJ) (9)ランプ・シェイカー(レックスン・エフェクト) (10)ゲット・アップ(テクノトロニック) (11)ラブ・ユー・ザ・ライト・ウェイ(ジョニー・ギル) (12)ラヴ・ミー・フォーエヴァー・オア・ラヴ・ミー・ノット(トリロジー) (13)ザ・パワー(スナップ) 先日の日記に書いたとおり、LLと田中さんのコラボで使用 (14)エヴリバディ・エヴリバディ(ブラックボックス) (1)ロック・ウィッチャ(ボビー・ブラウン) (2)エヴリシング(ジョディ・ワトリー) (3)メイク・ラヴ・トゥ・ユー(ボーイズ?Uメン) (4)マイ,マイ,マイ(ジョニー・ギル) (5)レイトリー(ジョディシー) (6)フー・キャン・アイ・ラン・トゥ・ユー(エクスケイプ) (7)ドント・ビー・アフレイド(アーロン・ホール) (8)キャン・ユー・スタンド・ザ・レイン(ニュー・エディション) (9)オールウェイズ(ペブルス) (10)スーパーウーマン(グラディスナイト) (11)セイヴ・ザ・ベスト・フォー・ラスト(ヴァネッサ・ウィリアムズ) (12)ピアノ・イン・ザ・ダーク(ブレンダ・ラッセル) あれ!?意外と思い出せない(笑) ところで…Here comes the Hammerがない!?(汗)…Go for itがない!?(汗)…That's the way (I like it)がない!?(汗)…All guns Blazingがない!?(笑) また時間があるとき調べてアップします。 しかしその前に予約しないと(爆) By G.O.A.T. 最終更新日時 2008年6月27日 15時51分1秒 |一覧| |
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