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みなさん、こばんわ、こんばんわ、 ひとつきぶりですね、 しかし6年もつ続けて毎晩していた、深夜風呂具便も最近はさぼるようになり 申し訳ありません。 5月も半ばというのに寒いとは、 竜巻なんぞ、おそろしいもんがでて、 次から次から、災難、事故、事件、 京都のあのひどい事件、子供の列の中につっこんだ車の事件、 ああいうのは、どうだったのか? と思います、 次から次からこういうのがおきるのは、何かの前兆。 もしくは、人間の道徳心、善なる心の欠乏。 人間というものはこの社会を形成しておりますが、 自ら形成しているという意識はありません、無意識に動いて生活をしております。 しかしながら、ある一定の法律、決められたこと、などを守りつつ行動しております、 無意識でかつ、意識的であります。 なぜに、今回のような事故がおきたのか、 それは、人々がこういう社会のありようを無意識に構築していったからなのだと 思います。 「世間様に迷惑をかけてはいけない」 とよく言われました昔、いまは、その世間様という意識が抜け落ち、 個人主義的であり、権利主義的であります。 世間様という概念の根底は、村的な存在でもあります、 近隣の人々は大昔、向こう三軒両隣という付き合いをしながら、実は監視をしていたし 注意もしていた。 江戸時代では共同責任さえ追及されてました。 戦前では「りんぽ」という名前で自治を管理していたようです、 しかし、戦後から、個人という概念が強くなり、 とんでもないやつを抑制、もしくは排除する機能が弱くなっていた。 それともうひとつ、一家の中心がない、もしくは弱くなってきた、 男尊女卑の損失の弊害でもあるとおもうのですが、 もし、事故を予見できるのであれば、父親が強引に行動をしていたでしょう、 それがない、そして、事故がおきてからの父親の行動も異端です。 家というものが無くなりつつあるのかもしれません。 世間様はいったい、どこへいったのか、 もしかすると、公務員と政治家にくいものにされて、 なくなったのかもしれませんね。
みなさま、こんばんわ、お久しぶりです、 といっても、誰も待っていない・・。かも、 衆議院の選挙のポスターが、まちにがんがんはられてる、 といっても、民主と公明だけであるが、 あいかわらず、共産党しかコンセプトの明確化ができていないが、 それにしても、「解散!」ということが決定していないにもかかわず、 政権を持つ民主の議員が選挙活動を水面下でしているのは不思議だ。 まずは、危機感からか・・どうも次の選挙はやばい・・。 もしくは、民主党から内密にいついつ解散するから、動いとけ、と、指示がでているのか・。 もう、彼らも限界に来ているようだ。 大飯原発の再稼動にしても、その現状をマスコミから知らされると そのあまりにもひどい現状に驚くのである、いままで、どこもかしこも原発が なーなーでやっていたのだとおもうと 恐ろしい限りであります、 日本は非核三原則であり、佐藤栄作はノーベル平和賞をもらったはず、 しかしだ!沖縄返還の折衝において、「有事の核もちこみOK][基地はOK!} の密約が交わされていたのだった、政治の表と裏である、 沖縄は戦略的にも冷戦時代に重要な拠点であり、 朝鮮戦争のような失敗、ベトナム戦争のため、ソ連の監視威嚇、 など、返すつもりはなかったのだろーか、 それにしても、平和的利用といながら 原子力発電に利用し、そのつけが福島被爆ということになったのだから、 何もいいわけができるわけがない、はず。 しかしながら、日本のGDPは落ちてゆくばかりで、先進国であったのだが もう、落ちこぼれになりつつあり、 その時期にとどめの一発、消費税値上げで相当な不況がくるであろう、 TPPにより、日本の農産物は売れなくなり、離農者が増加、 有事になれば、輸入が止まり、国民は北朝鮮のようになるかもしれない、 エネルギー施策が自民から間違えており、民酢が対応できるわけもなく、 座礁している。 本当に先行き不透明、不安材料が多い、 そして、議員が自分の当選しか頭に無いのなら 本末転倒であり、民主主義の冒涜である。
こんばんわ、みなさん、 お元気ですか?なかなか春めいた日が来ない、寒い日が残ります。 遺跡などをみていると、なにかどことなくココロが騒ぐようなかんじがする、 自分の先祖がそこにいたのだろうか、ともおもう・・。 よくよく考えれば、父系と母系の先祖をたどれば 1000年2000年たてば、親戚なんてのは膨大な数になる。 ぼくの母の実家、祖母の実家、祖祖母の実家、とたどれば どこまでわかるか、4代ぐらいまでたどれてそこ以前はわからない、 戦争の空襲で何もかも焼かれたからだ、お寺も焼かれ、かこちょうも持ち出せず 何もわからない、推測するしかないのである。 これが1000年という周期なのであれば、よほどの家でないとわからないのでしょう、 日本はそう考えると島国であるがゆえほとんどが親戚なのかもしれません、 この島国で何回も戦いがあり、勝者敗者の歴史がありました、 いまはさしずめ、経済戦争の勝者敗者のようです・・。 しかしながら、かっても負けても同じ国にいるのですから、不都合は多い。
消費税を上げれば、経済はよくなるようなことを民主党の総理が本日発言したらしい・。 くるしま切れの答弁か、平起き直りの詭弁か・・。 本当に民主党のいいかげんなマニなんとかの政権詐欺師交代であいた口もしまらない。 どうも、彼らのやり方というのは劇場型犯罪に通じる、パーフォマンスだけ得意の 実は信念もくそも無いような感じです。 国には金がないことは百も承知でばら撒くだけばらまいて スケープゴートがあのやつ何とかダム。 どう考えても彼らのやり方は間違っている、批判されて当然である。 大量生産、大量消費の時代も終わった、労働人口も衰退しつつ、生産能力も下がり 国内GDPはジリ貧である、 阪神淡路大震災のときを思えば、まだまだ国内には余剰の力が残っていた 規模も小さいが、今回の東北の震災でもかなりの時間を費やし まだまだ、瓦礫の処理段階から前に進めていない・・。 これも政治担当者の能力が足らなかったのであろう、官僚のほうが頭がいいし 実情を知っているから支配する力も大きく、自民ならもっと早い処理をしたろう・。 国内のあらゆる街角でおそらく選挙用ポスターを貼りまくっている民主党議員たち 自分たちが選挙で通ることだけしか頭にないようです・・。 自分の顔を名前をアピールすることだけのポスター・・。 情けないものは無いです、これが日本をだめにしてきました。 そのポスターを作る金は、どこから出ているだろうか・・。 自民も民主もおんなじようなかんじです・・。 あてにすんなよ!とポスターがつぶやきます、 「自分のことでせえいっぱい。。」だとか・・。
こんばんわ、みなさん、お久しぶりです・・。 オセロの中島さんの騒動がいろいろとあったようですが、洗脳というのは怖いものです、 ドイツのヒットラーも国民を洗脳しひどいことをさせました、 戦前の日本も国民を戦争に駆り立てひどい戦いをさせました、 言葉というものはこわいものです、 言葉は、ことだまといい、人の魂が宿るものです、 しかし、その言葉も裏と表、うそと本と、建前と本音があるわけです、 大人になるにはそれらを機微で理解し、うまくやっていかないとだめです、 しかしながら、弱っているときはうまくやらないものです・・。 芸能人も裏と表はあり、やさしそうにもみえるひとが、実は冷たいひとだったり、 悪役まかりするひとがいい人だったり、 どうも、イメージどうりにはいかないものです、 イメージというものは勝手に自分で作り上げてしまう虚構であるわけですから 前作の演技のなかからその人のイメージをつくってしまうのです。 それに、そのひと自身の中にも表裏というものがあり、 中身は白であっても外見は違う黒であったりするのです、 内面の弱い自分を守ろうとして人には強く出てしまったり 内面は強いから、そとはのほほんと油断させていたり、センサ万別です、 その人を理解しようと思っても実はなかなかできないものです、 よく、誰かが犯罪を起こして近所のひとにインタビューする風景がありますが、 あれも実にナンセンスです。 何も見た目で勝手に思い込んでる人の感想を聴くほど無駄なことはない・・。 言い換えてみれば、本当の自分を理解している人はすくない、ということ、 あえて言うなら多面的活客観的に自分を判断理解できるひとはいない、ということです。 今日テレビにでていた、連続レンタン殺人容疑のあのおばはん、 あのおばはんは自分の悪さも理解できず自分の欲望、本能のまま 生きてきたのだから、客観的に自分の罪の深さなんてものはわからない、 だまされるやつも悪いといわれるが だますやつのどす黒さは多重人格にほかならない。 詐欺をしてなおかつ殺人まで起こし、しかも三軒もやって、白をきってる。 これは悪魔以外なにものでもない。
あの震災からもう一年たつ・・。 さまざまなことがあり、目を疑うようなできごとがあり ぼくはなるべく、テレビとか週刊誌とか その手の「お涙頂戴強烈場面」を見ないでおこうと、避けていた。 人々の関心というものはぜったいいつかは薄れる。 忘れようと忘れようとする働きがあるし、 やはり、人間は対岸の火事を傍観し、密に自分の安全を感じ取るのであろう・・。 しかしだ、被災者はそうはいかない、 肉親がなくなった、家が流された、そういう人々は 人々が関心なくなっても延々ひきずり・・おそらく墓場までもってゆく・・。 長田の鷹取で家がつぶれ、奥さんが下敷きになり 燃え盛る火がちかづいてきて、だんなさんがなんとかしようと必死になって、 それでも、火がそばまで来て 「もう、私はいいからあなただけ逃げなさい」 そういわれた人はその光景と自分の罪を背負い 生きてきてる、 もう、東北の人々の背負っているものは それぞれ大きな荷物であり、それぞれ言いがたい悲しみや苦しみだろう。 その悲しみや苦しみを分かち合い、軽くしてあげたい、 でも、とうていできるものでもない・・。 今は復興で話が盛り上がるだろう、この数年はそうだ、 しかし、次の大きな災害が起きると人々の関心はそっちにゆき 忘れ去られる。 そのときから本当の復興が始まる。 長田の地区が経済的に本当に今やられている、 ということが、まったく、ニュースにものらない。 建物ができてもそこにはなにもない、 明らかに失敗している部分がある・・。 私たちに何ができるか、とよく言われるが 何もできないのかもしれない・・ ただ、善なる心をもつことが大切だとおもう、 太古から恐らく日本人は災害を乗り越えいきてきたはずだ。
今日は奥さんと、配達の帰り、モーニングに行こうと あるガストにいった。 24時間の店だが、お客さんは二名しかいない・・。 朝の7時すぎ、 フロアーの女の子は実に愛想がよく、決められたどうりに きちんと、トークを行い、笑顔もでていた。 しかしだ、モーニングのセットのオーダーをしたのだが ごはんが多分夜中にたいたであろう、ぱさぱさ、 しかも、たぶん、米の品質も落ちてる・・。 厚切りトーストがでてきたが、カットもせず提供。 小さい小さいマーガリンがつく、この厚切りパンをカットして 提供していたのがすかいらーく時代、ガストになって、 「めんどくさいからきらんでいい・・」というマニュアルができ、 しかも、ぼくがやめたのが1998年だから14年もそのまんま きらんと、出しているあたり、 「成長してへんな・・」 と思った。 なおかつ、目玉やきとソーセージをたのんだのだが ソーセージの長さが14年前から半分になっている・・。 そして、目玉の黄身がぜんぜん火が加わっていらず 「ああ、昔からこうだった、思い出した・・」 低温グリルばんのうえで、ステンレスのわっかをつかい 目玉と焼くのだが、早く出したい、見た目じゅしで 黄身が生でもよく出していたの・・。 でも、よくお客さんに言われて、 「両面焼き」「しっかりやき」とかいわれ・・対応していたのを 思い出した。 14年間、全然成長がないのだった・・。 しかもだ、奥さんとぼくは数時間後、軽いゲリを繰り返した。 「卵にあたったのかな?」いや卵なら嘔吐するし、発熱もする。 「あのスープ、きのうののこりだったのだ・・」 あのランチスープは密に昨日の湯煎のやつをだしたのだ。 あんのじょう、ぼくらが飲んだあと、違うスープに変わっていた。 ランチスープの色みたらわかっていたけど、飲んでしまった自分が悲しかった。 あれだけ、毎朝、ランチスープ、俺作っていたから色でわかるよ・・。 品質に関して自分たちがやっていることに気がつかない。 そう、チェーンストアに陥りがちな現象である。 外から見たらよくみえる、しかし、中にいると見えない・・。 価値観が一方通行で、多面的に物事を思考できないからだ。 たとえば、お客さんが食べやすいようにトーストをきろう! と、誰一人社員は提案しないまま14年間が過ぎているのだ。 お客さんのことより、利益をだすための生産性が優先するのだ。 仕事というものは邪魔くさいものである。 しかし、客商売であることを忘れ、コスト削減ばかり唱え 本道を忘れているからこうなるんだよ。
こんばんわ、みなさん、お元気ですか・・。 しかし、二月は早かった、しかし、明日も二月 二月のおまけ、 四年に一度の2/29. アスこの日に生まれてくる子供は法律的には2/28になるそうだ・・。 ない日というやつか、矛盾するんだ。 太陰暦のころは閏月というのがあって、ずれてずれてくるので 2月が終わったら、また二月が来るなんて 二月を二回して、しかし、またもや給与をもらえるという 不思議なもんだ・・。 太陰暦による12か月は354暦日で、太陽暦の1年に較べて11日ほど短い。このずれは、11×3=33日ということで、3年間で1か月分ほどになる。そこで約3年に1度、1年のどこかに1か月を挿入して13か月とし、季節とのずれをなるべく少なくする。この挿入された月を閏月という。 一秒というのは原子の動きで決められているそうだ、 しかし、だんだんずれてくる、それは地球の回転が一定ではないかららしい・・。 先の大地震でもほんのすこし自転回転がゆがんだそうだ、 地球はやはり、生き物であるとおもう。 母なる星である。
最近はフェイスブックばかりやっていて、中毒気味。 考えてみると、このFBの世界はバーチャルみたいな部分もあり・・。 若い人はあんまりしてないらしい・・。 40代とか50代が多いらしい・・。 ツイターも最近はしないな、あれもつまんないな、 3.11のときはすさまじい拡散だったが、 最近は宣伝がらみばかり・・。 このブロ具も最近は差彫り気味で おとづれるひともすくなく、ぼく自体も訪問しない・・。 昔は500のアクセスが日々あったんですが といっても、ログを残すへんなもんもおおかった・・。 テーマを決めて何かをしないといけんな・・。
こんばんわ、みなさん、お元気ですか 国会の審議は座礁気味で赤字国債の発行など重要な予算問題もあり 増税のことも自民などから反発をくらい、震災の復興も 遅れ遅れになるようです、 これも、機能不全。組織疲労というやつです・・。 組織とか、会社とか、いつか、その組織は形状疲労を起こし 機能しなくなる。政党政治におけるいびつな形態はそのものです・・。 私の以前いた会社でも、だんだん会社が大きくなり、店数が大きくなり 管理がたいへんになり、数値管理で物事を推し進める方向になりつつ、 システムや仕組みで対処しようとしていました。 大昔、テレビをみていると、自慢げに会長がでていて、 いかにうちの会社がすごいかを語っていた。 システムを構築し、自動的に毎日、動いて、どうのこうの、 利益があがってくる、ようなこと、システムや仕組みこそが重要であると・・。 心ならずも、あほか・。といいたくなりました。 そんなこといってたらだめになるぞ・・。 と、現実になっていったわけです・・。 江戸幕府も鎌倉幕府も足利幕府もすべての組織はいつかは だめになります・・。 それはなぜかといいますと、もちろん時代の流れがありますが、 権力者が能力を失うときというのは、端々までの 魂をこめた、コンセプトを実現できなくなるからです・・。 要するに、いくらいいシステムがあってもそこに魂を込めないと だめなのです、コンセプト疲労してゆくのです・・。 日本の政治家も完全にコンセプト疲労しています、 自分たちが選挙で勝つことだけを目標とし、 現実問題はなんらかわらないのです・。 お題目をいくら唱えてもだめなのです。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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