今回は僕が選んだジャケット ベスト 勿論 僕が知っている中での話
ジャケ買いは絶対しない主義だけど音楽のimageを表現するときこれより大事な物はないからな
スガシカオの Smile

彼の5t h Album. 彼の音楽はやはり都会的でCoolな感じがする。そんな彼の音楽を一番分かりやすく表現したジャケットがこれだと思う。 Sugerlessの前の彼は少しださいと感じる時もあったが、今のスタイルが定着したのはこのalbumからだと思う。
斉藤和義 白版、黒版


彼の音楽はこのベスト版から聞き始めた。 独特で心に残る詩が素敵。
このジャケットはあくまでも個人的な好みだ。。。黒よりは白の方がね、、
真剣に考えるな。楽しんだらいい。と言ってるようだ。
Pearl Jam - No Code

彼らのalbumの中でそんなに売れてないAlbumだ。 正直このAlbumから海外では落ち目じゃないかな。 音楽のトレンドがalternativeから離れ始めた1996年の時期だから、、 でもこのジャケットがケースも一緒にかなり面白い。 そして色んな写真が独特なバランースを出している。 そして一つ一つ見るのも面白い。 かなり気持ち悪い写真も隠れている。
The Yellow Monkey - 8

今までは自分らの写真をジャケットとして使った彼ら。 最後のAlbum
は強烈な赤い少年の視線で本当に最後になるバンドの運命を話している。
この作品は韓国のある展示会で偶然見たことがあってびっくりした記憶がまだ残っている。
Jeff beck - Blow by Blow

僕は彼の音楽はほとんど聞いていないから音楽については何も言えないがこのジャケット、guitaristそのものだと思う。 彼については友人のりょうすけ君から沢山聞いたけど、こんどきいてみよ。
Jimi Hendrix - Voodoo Soup

僕はこんな感じが好きかも。 他のジミヘンのジャケットとはかなり違う雰囲気の一枚だ。 彼はいなかったら今の音楽界はそうなってるかな。