ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
290449 ランダム
えがおファームのお野菜 (健康・ダイエット)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
ヨガインストラクター キミのブログ

<< 前のページへ一覧

2012.05.30 楽天プロフィール Add to Google XML

えがおファームのお野菜
[ 自然 ]    

今朝、朝大学のクラスの後

学級委員のきよさんが、

畑で育てたラディッシュを差し入れしてくれた。

非常に貴重なお酢につけたそうで

みんなで一口ずついただく。


愛情たっぷりのお野菜の新鮮さと

お酢のうまみがバランスよく

一口食べた人はうなるおいしさだった。



赤いラディッシュはふつうにあるらしいのだけど

紅白は珍しいらしい。


お野菜のかわいらしい色合いに恋する。



  • IMG_0584.JPG



20日だいこんと言われるくらい

あっという間に育つそう。


表に出ているのは、雑草に似た地味な葉っぱだけど

根っこの美しい色合いのこと!

花のように派手な美もあるけれど

大地の中で、真っ赤な色の根っこを張っている。

美しい~。



太陽と水と土の恵みで育つ、

お野菜の多様な美にいつも感動する。


今日明日は名古屋。

明日の夜、下田へ移動する。


下田でのプラーナ―ヤーマのトレーニングは、

こじんまり、ちょうど良い人数。


参加者のみなさんは、プラーナ―ヤーマと瞑想を深めながら

自然の中で、ヨガの様々な浄化法を体験する。

守られた環境の中でこそできるプラーナ―ヤーマもある。



最終更新日  2012.05.30 22:27:14
コメント(0) | コメントを書く


2012.05.29

鳥たちの住む東京
[ 自然 ]    

今日は、午後から少しだけ

久しぶりのお散歩に。


なかなか治らない咳。

自然の中で深呼吸をしたくなった。


世田谷区は、実に緑が豊かな町。

緑道と言われる緑の道がたくさんある。


今日はその緑道の中でも、

一番自然が豊かな道、

北沢川緑道へ。


まずは鴨があいさつをしてくれる。

いつも7階に住む我が家では

しばしば鴨がグワッグワッと鳴く声を聞くけれど

今日は、川を泳ぐ鴨が、こちらに向かって歩みよってくる。



しばらく川沿いの緑道を進むと

旦那さんが、

「みてごらん。」とそっという。


ムクドリが激しく水浴びをしていた。


続いて、すぐ横で、スズメも水浴び。

さらに、次のスズメも同じ場所で水浴び。


特定の場所で、鳥たちの水浴びが行われているらしい。


私たちが仕事に趣味に忙しい時間を送っている間にも

東京の鳥たちは、まるで別世界に住むように

自然と戯れている。



公園には、子ガラスがいた。

頭の毛がふさふさしているのは、

大人になりきれていない子供のカラス。

声も、「カー」ときちんと鳴けないので

「ひゃー」というような未熟な声。

なんともかわいい。


成長する過程である未熟さには、温かさと素朴さがある。

熟練さには、巧みな技術や芸術を垣間見る。


自然を見ていると

未熟さと熟練、

どちらも美しいことを思い出す。


鴨、ムクドリ、スズメ、カラス、

大きな亀も、川で甲羅を干していた。


通りがかった道で見た鳩のカップルも

お互いの顔をくちばしで撫であっていた。


たくさんの小さな命に出会った。

緑豊かな自然と川の水と共に。


いろんな生命の多様な現れ方に

ほっこりできた時間。







最終更新日  2012.05.29 20:43:59
コメント(0) | コメントを書く

2012.05.14

宮島
[ 瞑想☆メディテーション ]    

広島ヨガピースの後、宮島へ寄ってから心斎橋へ移動。


早起きは三文の徳というけれど

お金では買えないお徳な気分を味わえる。


宮島には、空海が弥山と呼んだ山がある。

空海が100日間こもった岩屋もある。

人のいない朝をねらってその岩屋で瞑想し

その後頂上をめざす。


GWだったので、昼間は、すごい人の数。

神秘的な位置関係にある巨石を潜り抜ける。

  • IMG_0582.JPG




  • 弥山には、

    空海がお祀りしたという三鬼大権現がおられる。

    家内安全、商売繁盛を司る

    大日如来、虚空菩薩と、不動明王の化身だ。

    参拝を兼ねてその三鬼をお祀りするお堂に入ると

    たちまち異空間になる。


    外の人ごみの声が遠い世界に感じるくらい

    静かで凛とした空間。

    そこでしばし瞑想し、心地良さを味わう。



    朝早くから聖なる山を登り

    聖なるお堂で瞑想。

    弥山の朝のプラーナが、

    すごい力で全身を駆け巡る。


    その後、標高約530メートルくらいのところにある岩へ。


    この小さな穴には、海水が入っていて

    干潮時と満潮時には、同じように水が増えたり減ったりする。

    構造は謎だと言われている岩。

    他の岩に触れるのと温度が全く違う。


    温かい岩。

    思わずここでしばし目を閉じる。

    • IMG_0575.JPG



    • 山にも、町にも

      宮島にはシカがいっぱい。


      • IMG_0568.JPG



      それもほっこりさせてくれます。


      宮島に移住した

      関西のイントラさんで、イラストの上手なみこさんと

      仕事で打ち合わせ。


      おススメのお店のもみじまんじゅうを頂く。


      今まで食べたことのない

      絶妙にもっちりしたもみじまんじゅう。


      高津堂のもみじまんじゅう、

      相当おいしいです。


      ぜひお試しあれ。













      最終更新日  2012.05.15 09:28:04
      コメント(8) | コメントを書く

    2012.05.07

    広島ヨガピース
    [ ヨガ ]    

    広島、大阪、京都へ行ってきました。

    広島はヨガピースのイベント。


    二日間ヨガクラスをガイドしたので

    宿泊をしつつのクラスでした。


    太光寺さんの宿泊施設は最高です。

    360度窓が開放的について、

    瀬戸内海や山の緑と夜景が見渡せる所です。


    窓から見える景色を見れば

    時間が止まったように感じました。


    ヨガピースのイベントを支えるみなさん、

    根石さんを筆頭に、えりこさんや

    食事を担当してくださった皆さんが

    非常に温かく

    こんなに心のこもったヨガのイベントは初めてでした。


    来年のGWも、また行きたい!!と思いました。

    来年はぜひ広島で!!

    こんなに温かいみなさんの支えるイベントは

    自分が出ているのにもかかわらず

    完全に癒されました。

    ほんとにありがとうございました!!



    福岡や東京、高知からいらしてくださった

    たえちゃんやさっちゃん、

    ちささんやともこさん、みのりさんにも

    お会いできて、うれしかったです。

    こういうサプライズは、ほっとさせてもくれます。


    高知のお二人の肩こりがあまりにひどく

    この間ヨガアナトミーでデビューした

    肩こりの筋肉のリリースを夜這いしながら行いました。

    腕の長さが変わるほどリリースできました。

    恐るべし、簡単リリースです。


    ヨガでは、筋肉をストレッチも強化もするものの

    こわばって固くなった筋肉は

    一旦リセット、つまりリリースしてあげないと

    本来の力が発揮できないものです。


    今度、心斎橋で、そんなWSを6月27日に行います。

    良かったら。



    最終更新日  2012.05.08 20:57:55
    コメント(2) | コメントを書く

    2012.04.26

    朝大学
    [ ヨガ ]    


    3年前からお世話になっている朝大学

    朝7時半から8時半に丸の内で何かを学ぼう!という朝活!!


    朝のヨガクラスは、身体や呼吸、心にも

    意識が向きやすいようです。

    そして、一日の始まりが変わりますね。


    参加されたIさんという男性は、

    朝のラッシュをさけて

    早く家を出ている日々を過ごしていたそう。

    早く着いた朝の時間をつぶすのに立ち寄ったカフェで

    女性と知り合い(外国みたい!)

    朝活についての情報交換をしていたところ

    朝大学を知ったとか。


    「絶対自分感」のが今回の期のテーマですが、

    それにビビッと来てくれたそう。


    いろんな視点からの絶対自分感を培っています。


    自分の軸をしっかり持ち

    ブレない感覚。


    直観的で

    自然とつながった

    宇宙とつながった

    自分の本質とつながった

    そんな自分感を育んでいます。


    すでに一回目の呼吸力の回で

    整った呼吸の流れを感じられた方がいらして

    丸の内の朝に

    ヨガの心地よさが広がる春です。


    朝のヨガは、自分が練習するのも

    ヨガを伝えるのも、、爽快です。


    夜の良さももちろんありますよ。




    最終更新日  2012.04.27 13:41:03
    コメント(4) | コメントを書く

    2012.04.17

    寝たまんまヨガで簡単瞑想アプリ発売
    [ ヨガ ]    

    アップルストアから、

    ヨガニドラーのリラクゼーションの

    アプリがでました。

    無料のダウンロードもありますので


    アイフォンやアイパッドお持ちの方

    良かったらどうぞ~。






    最終更新日  2012.04.17 21:03:07
    コメント(0) | コメントを書く

    2012.04.16

    ストリートアートが伝えること
    [ アート 芸術は爆発だー。 ]    


    だんなさんが仕事で観たおススメDVDを

    時折一緒に見せてもらいます。


    本でも映画でも、実話が好きです。


    ストリートアートのドキュメント


    「Exit through the gift shop」


    ストリートアートは、もともと違法行為にあたるので

    アンダーグラウンドな映画です。

    夜中に壁に描いたりメッセージを書いたりする

    ストリートアートの世界。

    警察官につかまらないようにドキドキしながら行われます。


    そんな世界のドキュメントと同時に

    ちょっとおかしなおじさんが

    一夜にしてアーティストになるという

    一攫千金的な実話が絡みます。


    彼がアーティスト界で一躍有名になるまでに

    師匠たちの好意が悪気なく

    思ってもみない形で使われます。


    誰も他人の想いを理解することも

    予測することもできません。



    今やマドンナのCDジャケットも手掛ける

    アーティスト界で有名なMBWこと

    主人公のおじさんティエリーの撮影した映像を

    人生哲学を交えたタッチで

    クールに編集するのは

    主人公の師匠だったバンクシーという

    ロンドンでは有名なストリートアーティスト。



    お金の価値とは

    芸術とは

    経済とは

    情熱とは

    才能とは

    人生とは

    人間関係とは

    好意とは

    師とは


    そんなことを考えさせられる作品でした。


    私たちには及ばないところで

    抗えない何かの力が働いているような

    そんなことをつい考えてしまう

    複雑なカルマの絡み合う現実の人間ドラマ。


    インドの叙事詩、ラーマーヤナや

    マハーバーラタのドラマでは

    師を敬う、友人を大切にする、

    愛とは

    誠実さとは

    人間が生きる上で大切にしなければならないこととは

    などがトピックとしてあります。


    善と悪がわかりやすいキャラクターが登場するので

    どの人をお手本にするかがわかりやすいので

    よく講話で取り上げられるし

    インド人が何千年も愛する物語。



    この映画で描かれる

    現代アートの世界での人間模様は

    情熱という

    何か突き動かされているかのような力を感じます。

    悪気なく、何かを一生懸命する人間の性があります。


    私たちが無意識に一生懸命やっていることは

    なぜ一生懸命するのかもわからないのではないかと

    思うほど

    全てが運命のいたずらのようにも見え

    その才能があるかないかが成功につながるとも限らず

    人の運命、人生というものは

    私たちが思う以上に複雑で神秘的だということを

    思い出させてくれます。



    最終更新日  2012.04.17 17:18:25
    コメント(0) | コメントを書く

    2012.04.15

    何を望むのか
    [ ヨガ ]    

    前回のブログに書きましたが

    私たちが望むことは何であれ

    適切な時期と共に適切な環境で叶うのだろうということ。


    祈りと帰依、信仰のバクティヨガ。


    古の人々がしてきた

    豊穣への祈りや

    大漁や雨乞いの祈りなども

    インドや日本でも行われてきたこと。


    ちゃんとした儀式にのっとって行われるのもありますが

    個々の心の中の祈りも

    無事に赤ちゃんが生まれますようにとか

    試験に合格しますようにとか

    手術が成功しますように

    病気が治りますようになど

    誰かの為に祈ることもふつうに行われてきたこと。


    私はそういう特別な時にだけ祈るのではなく

    たとえば、忙しい気持ちをゆったりしたいというような

    そんな心のつぶやきさえも

    思い出すことができたなら

    祈りに変えます。


    それを祈ることができたなら

    いつも結果は良好です。


    しかし、祈ることを思い出すことを

    忘れてしまうことが多いのです。


    どこかで無理と思っていたり

    思い出す気力もなかったり

    様々な理由によって

    それを忘れてしまいます。


    思い出して祈るものの

    目先のことばかり祈りがち。


    けっきょくいろいろな祈りが叶えられ

    感謝の気持ちが培われるものの

    次から次へと困難が表れ

    これでは、対処療法と同じです。


    つまり。。。

    究極的なことを祈っていないことに気づきます。


    平安です。


    インドの聖者は言います。

    平安を望みなさいと。



    目先のことを望むのが私たち。


    何かを達成し

    形になることを望みます。


    しかしそれを望むと同時に

    平安を得ることを望まなければ

    達成した何かも

    形になった何かも

    全ては変化していくのが現象界であり相対界なので

    失うことも

    形が変わることも

    自然の摂理です。


    そうなれば、

    何があっても安定している心

    つまり平安を望むことに行きつくのでしょうね。




    最終更新日  2012.04.16 19:05:55
    コメント(3) | コメントを書く

    神々や聖者との出会い
    [ 瞑想☆メディテーション ]    

    昨年から、トレーニングをご一緒するみなさんと

    座禅をしにいくことがあります。


    数息観の座禅。

    今回は、一般の座禅会に交じる形ではなく

    私たちだけの為に指導をしていただきました。


    にぎわっていた本堂も

    これから座禅会をしますので。。。ということで

    扉が閉められ、プライベートな時間になります。

    春の陽気の鎌倉のお寺での贅沢な一時間でした。


    ガネーシャ神にご縁があるのか

    今年円覚寺の座禅をご一緒したみなさんと

    参拝しにいった

    ガネーシャ神をお祀りするお寺での座禅でした。


    インドでもあらゆる人々に人気で親しまれます。


    ガネーシャ神をお祀りする京都のお寺で言われたのは

    ガネーシャ神が人を選ぶということです。


    出会いもそういうことなのでしょうか?


    疑心暗鬼ながらも

    いろいろ調べるほどに

    インドの伝統では

    そのようなこともあることがわかります。


    スワミラーマという聖者の長年のお弟子さんだったジャスティン。

    彼は、初めて自分の師匠と出会った時のことを

    師匠と笑いながらよく話していたそうです。


    聖者スワミラーマは言います。

    「君が私を見つけたんじゃないよ。

    私が探し出したんだよ。

    ずっと君を待ち続けていたんだ。」と。


    聖者パラマハンサ・ヨガナンダが

    師であるスリユクテスワに出会ったとき

    師はこんなことを言います。

    「ああ、、、、わが愛しい子。

    とうとう来たのだね。

    長い間おまえが来るのを待っていたんだよ。」と。


    長い間、師匠を探し続けていたヨガナンダが

    師匠と出会う日の朝、瞑想中に聞いた言葉。

    「あなたの先生には、今日出会うでしょう。」


    その言葉と共に、ヨガナンダは恍惚感に浸ったそうです。


    まだ書ききれないほどに

    聖者の逸話においては、そんな話がたくさんあるのです。


    どちらにしても

    長い間求めていた師との出会いは

    そんな形で達成されたのです。


    どんな想いであれ

    私たちが心の底から強く望むことというのは

    いつの日か、必ず形になる日が来るのでしょうね。






    最終更新日  2012.04.15 21:07:27
    コメント(0) | コメントを書く

    2012.04.08

    痛みのあとのケア
    [ 身体のこと ]    


    痛みが回復しつつあるとき、

    そして回復後に気を付けたいことがあります。


    代償動作といいますが

    痛みから身を守るために

    身体はどこかをかばうような姿勢と動きになります。


    たとえば、足首を怪我したら

    その痛みをかばうために

    ちょっとびっこを引く動きになるとか。


    今回の私みたいに肩を痛めたら

    その痛みによって、あるいは痛みを避けるために

    日常的に肩を少しあげるとか

    痛い方の肩つまり腕はあまり動かさないようにして

    普段歩くとか

    痛みやけがによって

    身体の動きのパターンが変わります。


    身体は、そんな風にしてできる

    新しい動きのパターンを無意識に記憶します。


    怪我や痛みから回復しつつあるとき、

    あるいは回復したあとは、

    そんな風にしてできた身体の動きのパターンを

    もう一度健康でバランスのとれていたときの動きに

    戻す必要があります。


    そうでないと

    二次災害ではないけれど

    そんなアンバランスな身体の動きによって

    他の身体の部位にも影響がおよび

    不要な痛みを発生するからです。



    自分でヨガを練習することの意義は

    そういった身体の変化の感覚を

    繊細に気づけるようになること。

    これは、ちゃんと内観できなければできません。

    ということは、インド式のヨガということになります。

    感じること、内観にかなりの重点を置きます。


    クラスに行ってヨガをすることの意義や

    アメリカ式、アイアンガー式のヨガの利点は

    自分では気づくことのできない身体のアンバランスを

    優れた先生に指摘してもらえること。

    身体をどのように使うのかということを

    大切にするからです。


    心でも同じ。


    いつも内側で起こる心の変化に意識を向けたり

    瞑想して、本来の状態を知っていると

    自分が揺らいでいることに客観的になり

    改善方法を模索できます。


    講義を聞けば

    自分で気づかなかったことに気づけたり

    優れた先生のガイドで

    スムーズに心が安定する方へと向かえます。


    自分自身の内へ向かうことと

    外へと向かうこと

    両方のバランスが大切です。


    東洋的なことと西洋的なことのバランスのようです。




    最終更新日  2012.04.08 23:48:11
    コメント(2) | コメントを書く


    << 前のページへ一覧一番上に戻る


    PR

    カレンダー

    2012年5月
      12345
    6789101112
    13141516171819
    20212223242526
    2728293031  
    <前の月今月次の月>

    キーワードサーチ

    お気に入りブログ

    クリスタルボウル…セドナの絵里さん

    真実の自己Daksinamurthiさん

    38w4d。まだ産まれ…oizo-yogaさん

    カテゴリ

    バックナンバー

    モバイル

    >>ケータイに
    このブログの
    URLを送信!

     

    Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

    Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.