|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
ハワイが大好き イタリアが大好き 旅行が大好き そして今の生活がもっと素敵なものになるように自分を見つめて生きたいな♪ 私のつぶやきのようなこのブログをご覧いただいて、ありがとうございます。 コメント欄も復活いたしました。 感想、質問、なんでもお寄せくださいね〜♪ フォトアルバムlovecoffeeの心模様 [全587件]
ここの中華料理は、プレゼンテーションがとってもおしゃれ。 十分、クリスマス気分が味わえます。
マネージャーさんがお料理の取り分け時に、ソースでミッキーを書いてくれました
|
| 2009.11.16 |
[ プラハ&ウイーン 2008 ] |
♪ウィーンの街には、素敵なカフェがいっぱい♪
ホテルの近くにある「Oberlaa(オーバーラー)」
ここは、ケーキも食事も美味しくて、3泊の間に2回も行ってしまいました![]()
ランチは日替わり。
日替わりランチ お魚
メランジュ&マカロンケーキの種類も多くて、どれも、と〜っても美味しい![]()
ティータイムもちろん、食べている間には街歩きも![]()
あ、じゃなくて、街歩きの間にお食事〜![]()


そして、これまたホテルのすぐ近くにあるカフェ「Heiner(ハイナー)」
ここのケーキも美味しいらしいんだけど、ここではランチだけ。

で、食べたら街歩き
![]()

ホテルの朝食に用意されていた、ウィーン名物カーザーシュマーレン

ホームメイドのジャムとたっぷりのお砂糖をかけていただきます。
そして、ウィーンといえば、ザッハトルテ。
ホテル・ザッハと、デーメルが有名。
デーメルは日本にもお店が入っているので、既に経験済み。
でも、お店には行ってみたけど、どちらも観光客で一杯(私もone of themです 笑)で、お茶をする気にならず・・・
でも、ウィーンに来たのだからと、お土産にザッハホテルのザッハトルテを購入することに。
職場へのお土産(12人用)スーツケースに入れても大丈夫なようにパッキンされているので、その重さ1.6kg。
結構重いです。
お味は、かなりしっかりしています。

ウィーンを満喫して、いよいよ帰国。

ウィーンからフランクフルトまではオーストリア航空![]()
これが、CAさんも素敵だし、機内食も美味しい。
エールフランスより、ず〜っと良い感じ![]()
フランクフルトでは、トランジットの間、ラウンジで過ごします。

そして、フランクフルトー成田間の機内食は、史上最低でした。
機内食って、現地調達だと思うのですが、やっぱりドイツの食は期待できないのかしら・・と、ちょこっと思ってしまう出来事でした。
プラハとウィーン、どちらも素敵な町でした。
プラハは歴史ある建物、街自体が中世の趣。
そして、私の心に深く響く何かを持っている街。
ウィーンは、誇りある都会。
そこで聴いた音楽は、私の宝です。
今回の旅行は、本当に、思い出に残る素敵ものになりました。
近いうちに、またプラハを訪れる機会に恵まれたらと、心から願っています。
| 2009.11.14 |
[ ランチ ] |
日本人だから許してね〜☆
まだ11月なのに・・・ク、クリスマス〜
Part 1
ランチのデザートは・・・

ティラミス、フルーツタルト、クレームブリュレ ![]()
マネージャーさんに取り分けてもらったら、お飾り付きでした〜

ブッシュ・ド・ノエルにはスノウマン ![]()
| 2009.11.07 |
[ 東京ディズニーリゾート ] |
| 2009.11.05 |
[ プラハ&ウイーン 2008 ] |
ウィーンを訪れて、どうしてもしたかったこと。
国立オペラ座での小澤征爾さん指揮のオペラ鑑賞と、楽友協会のホールでのウィーン・フィル・ハーモニーの演奏の鑑賞。
そもそも、ウィーンには3泊のみ。
その日程の中で、コンサートがあるかどうかは、運次第。
でも、今回の旅程では、たまたま小澤征爾さん指揮のオペラがあり、席もとても良い所を取ることが出来、オペラを堪能することが出来ました。→そのお話はココ
そしてもう一つの夢〜![]()
これが、ウィーン・フィル・ハーモニーの演奏会。
高校生の頃から、一度でいいからウィーン・フィル・ハーモニーとベルリン・フィルの演奏を、本場で聞いてみたいと思っていました。
そして今回、ウィーンを訪ねることになり、チャンス到来![]()
でもその時、私は楽友協会について、何も知らなかったのです。
実は、楽友協会におけるウィーン・フィル・ハーモニーの定例演奏会のチケットは、一般に売り出されることは無いのです![]()
楽友協会でウィーン・フィル・ハーモニーの定例演奏会は、10月から5月の間の土曜日、日曜日各々10日、そしてそれ以外に5回。
つまり、8ヶ月の間に25回のみ。
しかも、その公演のチケットは、会員のみが手に入れることの出来るチケットなのです。
そのことの詳細は→ここ
立ち見だけは、一般に売り出されますが・・・
そんなことは、全く知らなかった私![]()
運良く、本当に運良く、HPで、帰国前夜に、シーズン最初の演奏会を見つけた時は、天にも舞い上がる気分![]()
![]()
![]()
ああ〜、運命なのね〜
と1人盛り上がる私。
でも、いざチケットを手に入れようとして、上の事実に突き当たりました![]()
ああ〜と一気に舞い下がる私![]()
![]()
![]()
でも、調べてみると、チケットを手に入れる方法が、あるじゃありませんか![]()
それはつまり、会員が手放したチケットを手に入れるというもの。
HISや、JAL、JTBなどのチケット手配部門に、お願いすることが出来るようなのです。
でも、聞いてみると、キャンセル待ちからの状態で、遅い時は公演の数日前にならないとわからないとのこと。
しかも、しかも、しかも、値段が、その当時(2008.8)、一枚¥40000以上![]()
つまり二人で8万円以上![]()
・・・・・・・・・
そこまでの愛好家ではないし、そこまで音楽がわかるわけではないし、80000円は高いよね・・・
しかも、座席も選べないの。
S席と限ったわけではないし。
で、泣く泣くあきらめました![]()
しか〜し、チケットを手に入れるのには、もう一つ方法がありました![]()
それは、会員のキャンセルが出る1週間〜10日くらい前に、直接楽友協会に出向いて、チケットを購入する方法。
でも、直接といわれても・・・
その頃は、ちょうど日本を発つ頃・・
そこで、一旦あきらめていたのだけど、日本を発つ数日前に、物は試しと、もう一度、オペラ座のチケットを手配してもらった、カード会社のコンシェルジュに電話![]()
そして、直接ウィーンの楽友協会に連絡してもらい、なんとキャンセルチケットを、定価で手に入れることが出来たのです
ウワーイ![]()
その時のお話は→ココ
そして、ついに当日が来て、行って来ました演奏会
でも、我が家のお約束。
演奏会の前には、まずお夕食![]()
今回は、楽友協会のすぐ近く、インペリアルホテルのカフェに。
オペラの時よりは余裕を持っていったのですが、意外と混んでいるインペリアルホテルのカフェ。
風格のある、とっても立派なカフェ。
しかも、カフェにもかかわらず、皆さん着飾っている〜![]()
ウィンナシュニッツエルウィンナシュニッツエルには、サラダとパンがついてます。
綺麗にガーゼに包まれたレモンを絞っていただくのですが、これが、と〜っても美味
想像をはるか〜に超えて、美味しいの〜![]()
私も、これにすれば良かった・・

サンドイッチま、サンドイッチも美味しかったですけどね。
そして、満足して、いざ楽友協会へ。
シーズン初日、楽友協会は、着飾った紳士淑女でいっ〜ぱいです。
国立オペラ座より、ず〜っと雰囲気がゴージャス![]()
![]()
![]()
観光客が、ほとんどいないからでしょうか?
もちろん、黄金のホールとも呼ばれている、大ホール(グローサーザール)での演奏会。
プログラムを買い、席につきます。

平土間の中央よりやや後ろ。
とても良い席です。
そして周りを見渡すと、インペリアルホテルのカフェで食事をしていた人が、そこここに。
上を見上げると、黄金色じゃ〜![]()

周りの柱等の装飾も素晴しい。
年末年始の演奏会の放送をご覧になっって、ご存知の方も多いと思います。
そして、恐るべきなのが、このホールの音響効果。
ほんの小さな音も拾われて、響くのです。
主人は、演奏中に眠って、持っているプログラムを落としたらどうしようと思い、緊張で寝られなかったそうです![]()
だって、落としたら、響き渡るに違いないもん![]()
そして、とてもこれ以上写真を撮れる雰囲気ではなく。
コンサートマスターは、日本のコンサートの時と同じコンサートマスター。
そんなことにも、うれしくなる私。
そして、演奏は〜![]()
私は、ウィーン・フィル・ハーモニーの弦が大好き。
これ以上の、弦を聞いたことがないと思えるほど。
管は、好みの分かれる所でしょうか
でも、雰囲気、演奏、すべてに満足した、夢のような一夜でした![]()
そして、その余韻に浸りながら、ケルントナー通りを歩いてホテルまで帰りました。
| 2009.11.02 |
[ ランカウイ&クアラルンプール 2009 ] |
ホテルのダイニングルームがリノベーションのため、朝食はThe beach club で。

最初の日はバフェにしてみました。
もちろん、オムレツ等の卵料理や、ワッフルなどはリクエストに応じて作ってくれます。
ジュース類も10種類くらい。
カットフルーツや苺などのフルーツ。
パンも甘いのから、トーストまで。
どのパンも美味しいの〜![]()
お粥や、カレーは各々1種類だけなんだけど、日替わり。
そして興味深いのが、マレーシアはムスリムの国。
だから
豚料理
がないのです。
ということは、ソーセージは、鳥さんとか牛さんとか羊さんとか。
ベーコンは牛さんとかね。
あと、シャンパンと、自分でスクイーズ出来るようにジュース用の果物とジューサーも。

オムレツは白っぽくって、見た目あまり美味しそうではないけど、これが美味しいの
表面はふわっと、中はちょうど良いトロトロ感で焼き上がり。

ワッフルはハーフサイズで焼いてもらいました。
もちろん、焼きあがると、テーブルまで持ってきてくれます〜♪
で、テーブルには3種類のコンフィチュールやハニーがセットされているんだけど、これがと〜っても美味しい!!!

真ん中の容器には、いっつもワイルドハニー
そして、両端のコンフィチュールは日替わり。
一種類は、ラズベリーやストロベリーなどのベリー系。
そしてもう一種類は、オレンジ、バナナ、キィウイなど。
もちろん、ホームメイド。
ワッフルにのせても、トーストにのせても、ヨーグルトにかけても、本当にGOOD![]()
ただ、バフェ自体は美味しいけど、それほど特徴のあるものでもないかな〜![]()
ということで、席を立って取りに行くのが好きではない主人の意見も取り入れて、翌日からはアラカルトで注文することにしました。
毎朝、オーダーしたフレッシュのスイカジュース
付け合せのリンゴのコンポートも、と〜ってもウマウマ
ハッシュポテトも美味〜♪

7泊したので、7回朝食を食べました。
私的には、海に近いこのレストランがお気に入り〜♪
そう思っていたら、スタッフが、メイン・プールの横のダイニング・ルームのリノベーションが終わったら、朝食はダイニングルームと、ここThe beach clubの両方で取れることになるんですよって。
良かった〜![]()
あっ、あとここのレストランで特筆すべきなのが、コーヒーの美味しさ![]()
スタッフに聞いたら、シンガポールのBoncafeの豆を使っているんですって。
日本でも、手に入るといいのに・・・
コーヒー好きの私達夫婦。
毎朝、心地よい海風に吹かれて、美味しいコーヒーを飲みながら過ごす朝のひと時。
極楽じゃぁ〜![]()
| 2009.11.01 |
[ ディナー ] |
Halloweenの昨夜、東京ディズニーランドホテルのレストラン「カンナ」で、夕食をいただきました。
9月24日から10月31日までの限定メニューということで、8月頃にホテルから案内をいただいていました。
このメニューは、準備のために5日前までに要予約。
主人の仕事の都合や、旅行などがあり、予定がなかなか立たなくて、最終日の昨夜なら行けそうと、電話したのが一週間前。
そして、昨夜いただいてきました。
Fingers
この5種類のフィンガーをいただいている間、シェフによる今日のメイン料理の食材の説明を聞きます。
メイン料理に用いられる食材そして運ばれてきたのが、キャビアと5種類の冷たいピンチョス。
冷たい状態が保たれるように、器も工夫が凝らしてあります。

かけてあるソースも凝っているんだけど、素材の良さを上手に引き出していて美味しいの一言。
どれも一口ずつだから、もっと欲しい・・・
サーモンのマリネとスモーク グラパラリーフ左側がサーモンのスモークなのですが、シェフが私達の目の前で、サーモンのマリネからスモークに変身させます![]()
ま、その大技に驚くより、私はシェフの語りに驚いてしまったのですが![]()
なぜ驚いたのか、とてもここには書けません(爆)
唖然としている私を他所に、お料理は次々運ばれてきます。

たらば蟹とアボカドのサラダ 赤パプリカとトマトのエスプーマ
これも仕上げはテーブルで。
エスプーマアドバンスで、赤パプリカとトマトのムースを載せてくれます。

秋刀魚のカルパッチョ カシューナッツ添え 4種リーフのサラダとスダチのヴィネグレット
これも、シェフが目の前で仕上げてくれます。
ホット・ピンチョスこれがまた、温かい状態を保てる器で出てきます。
ソースを食べるためのフランスパンをくださ〜い
と叫びたくなるのを我慢。
そしていよいよメインディッシュ。
これは、テーブルの横で、マネージャーさんが切り分けてくれます。
お野菜は、ダッチオーブンで蒸されて、そこからお皿に取り分けられます。

黒毛和牛サーロインのグリル シェリーヴィネガーと醤油のソース
季節野菜のココット蒸し きな粉と黒七味の塩と共に
お肉の焼き加減は完璧。
口の中で噛むと、肉汁がふわっと広がります。
そこに季節のお野菜。
お野菜特有の苦味、甘味などがその肉汁と一体となって、お、美味しい(涙)
お肉を一口、お野菜を一口、交互にゆっくり味わい、噛み締めながら、大事に大事に(笑)いただきました。
もうここまで来ると、結構お腹はいっぱいに。
そして、しめは〜![]()

唐辛子の練りこんであるうどんはシコシコ。
お出汁は昆布だし。
薬味は、ネギ、紫蘇、しょうが。
もちろん、最後の一滴まで飲み干しました。
うう〜、大満足〜![]()
デザートはメニューによると、「フルーツのデザート」となっています。
懐石料理の水菓子的に、何か旬の果物かしら〜?
そして運ばれてきたのは

がっつり系のデザートでした〜![]()
でも、確かに全部果物。
クリームとかも使われていないし。
結局完食の二人。
ご馳走様でした〜♪
とてもとても満足した夜になりました。
シェフの新しい一面も知ってしまったしね〜![]()

主人にもらったHalloween sweet
お菓子の入っていたHalloweenのバッグ。
これを持ってカンナに行こうかと思ったのですが、主人に止められ(笑)
普通のパーティバッグを持って出かけました〜![]()
| 2009.10.31 |
[ ランカウイ&クアラルンプール 2009 ] |
ダタイでの朝食は、本来ならメインプールを臨むダイニング・ルームでいただきます。
でも、残念なことに9月23日から10月いっぱい、リノベーションでクローズ。
知ったのは、チェックイン時。
エ〜ッ、じゃぁ朝食はどこで〜っ???![]()
![]()
と思ったら、The beach clubですって。
海を見ながらの朝食の方がいいじゃな〜いと、落ち込みそうになった気分は急上昇![]()
![]()
![]()
位置的にも、メインプール(メイン・ビルディング)とビーチの中間辺りに位置するヴィラの私達にとっては、無問題。
ただ、メインビルディングの部屋の人たち(こちらの方が人数的にはず〜っと多いです)にとっては、毎朝カートで送ってもらわねばならないので、結構面倒かも。
私達は、カートをお願いするほどではないので、毎朝歩いて行きました。
カート道ではなく、ヴィラの裏手に回り、ジャングルの中に作られた通路を行きます。

ジャングルの中に、板を渡した通路が伸びています。
鳥の声や、蝉時雨の中を、歩いていきます。
これが気持ち良い〜![]()

この先には川もあります。

橋を越えて、そろそろThe beach clubに到着


そう、The beach clubは、ビーチ・プールの横にあるのです。

アウトサイドの席に座って目をやると、向こうにはアンダマン海が![]()
目の前のプールは、こんな感じ。

波の音、心地よい海風、絶好のロケーションでの朝食。
ここで、7回朝食をいただいたのですが、食事のご紹介は次回に〜![]()
| 2009.10.29 |
[ ランカウイ&クアラルンプール 2009 ] |
案内されたヴィラはジャングルの中。
メールでホテルに、ヴィラのロケーションの希望を出していたのだけど、本当に希望通りのロケーション。
その希望というのは、メインプールとビーチの間に立つというもの。

ヴィラの中は、ベッド、デイベッド、テーブル等のリビング&ベッドエリアと、バスルームの二部屋からなります。
リビングエリアの床は磨きぬかれたフローリング。
もちろん、室内履き(これが草履?仕様で、とっても気持ち良い〜♪)はあるのですが、素足でも、気持ち良い〜![]()
実際、宿泊客以外のスタッフは、ヴィラに入る時は素足です。

ターンダウン後のベッドベッドはハリウッドツイン。
とっても、とっても、寝心地がよく、毎晩ぐ〜っすり眠れました。

デイベッドの横にはベランダに出られるドアがあります。
ベランダはジャングルビュー(笑)

テレビはアクオス、椰子の実で出来た入れ物には日替わりフルーツ。
DVDデッキと、Lavazzaのエスプレッソマシン。
引き出しには、コーヒーポッド、各種お茶類のティーバッグ。
ミニバーには、お酒、ジュース、コーヒー用のフレッシュミルク。
お酒、ジュース、インポートのミネラルウォーターは有料ですが、それ以外は無料。
コーヒーポッドもお願いすれば、いくつでも持ってきてくれますし、ミネラルウォーターもローカルウォーターなら、何本でも無料です。
でも、ルームサービスも24時間お願いできるので、エスプレッソマシンは一回きりしか使いませんでした。

バスルームからリビングエリアを眺めるとこういう感じ。
バスルームとリビングエリアは大きな木でできたドアで仕切られてます。
このドア、リビング側でも、バスルーム側でも、どちらにでも開く様にできています。
そして、リブングエリアがフローリングであったのに対して、バスルームの床は石造り。
これが、また素足に気持ち良い〜![]()
とっても清潔だし。
そしてこのバスルーム、20畳くらいは余裕にありそう〜![]()
部屋で、スパトリートメントもこなせるようにかな〜。


間接照明で、窓には全て木のブラインド。
夜には、間接照明とろうそくの灯で、昼間にはブラインドから光を入れて入浴。
バスタブも、かなりの大きさ。
お香も焚けるようになっていて、毎回焚いて入ってました。
もちろん、お香を使った後には、いつの間にか新しいお香がセットされています。
自分でセットする必要はありません。
本当に極楽のお風呂タイム。
スパ以外で、こんなに素敵なお風呂タイムが味わえるなんて、思ってもいませんでした。
ここには、写っていませんが、手前の方に、ハンドシャワーとレインシャワーを備えたシャワールームと、トイレが独立スペースとしてあります。
石と木でできたこのヴィラ、ジャングルの中に立っていると、今にもジャングルに取り込まれてしまいそうな外観。
でも、中は清潔で、とても居心地良く作ってあります。
でもね、でもね、そこはやっぱりジャングルの中。
木で組まれた天井や、壁に、ゲコが登場。
夜のジャングルは色んな虫や、動物達の出す音で、結構うるさいし。
ダメな人はダメかも。
私は、今でもすぐに飛んでいきたいくらい気に入りましたが〜![]()
| 2009.10.25 |
[ ランカウイ&クアラルンプール 2009 ] |
lovecoffee家、初めての東南アジアへの旅。
今回の私達の目的は、ただ一つ
THE DATAI
さかのぼること2005年。
イタリア旅行を計画していたのですが、主人の仕事の都合で10月に休暇が取れないかもしれないという事態が。
1月なら大丈夫かもということで、1月に旅行をするのに良い所を捜していたところ、ランカウイにあるホテル THE DATAI を発見![]()
調べれば調べるほど良さそう〜![]()
でもこの時は、8月の終わりになって、10月に休暇が取れることが決まり、当初の計画通りイタリアへ。
で、次の年も、その次の年も、そしてまたまたその次の年も、10月に休暇が取れ、あちらこちらへ。
そうこうしているうちに、THE DATAIのヴィラはリノベーションを済ませ、私達を受け入れる体制は万全に(笑)
でも、
ランカウイの10月は、雨季と乾季の狭間![]()
季節なんてどうでもいいから、そろそろ行きたいね〜
という二人の意見が一致。
そして、ついに〜THE DATAIへの旅行〜が決定![]()
2009年10月10日
成田→クアラルンプール→ランカウイ![]()
マレーシアのフラッグシップキャリア、マレーシア航空を初めて利用。
機材はB777-200
シートピッチがJAL便(B767)より長く、フットレスト、ヘッドレストもついていて快適。
ただ、パーソナルTVはついているものの、映画プログラムは今ひとつ。
でも、「ジェネラルルージュの凱旋」を見て、一眠りしているうちに定刻通りクアラルンプールへ。

乗り継ぎ時間が3時間弱あったものの、お店をのぞいて、スタバでお茶して、夕食にナシゴレンを食べているうちに出発時間。
クアラルンプールから1時間弱でランカウイ![]()
ラゲッジをピックアップして到着ホールに出ると、THE DATAIの白い制服を着た方がお出迎え。
お願いしてあったベンツでホテルへ![]()
途中、ホテルのドライバーさんが、ランカウイについてちょっとした観光案内を。
ここのレストランは美味しいとか、ここからの景色は良いとか、マレーシアの人は米が大好きで、3度の食事にはお米を食べるとか、etc.etc。
お話が弾む中、30分ほどで到着。
ロビー&車寄せ(ちなみに上の写真は、翌日に撮ったものです)

ウエルカムドリンクはマンゴー・オレンジジュース。
このジュース、超美味しい〜![]()
日本語を話すスタッフが、ホテルの簡単な説明をしてくれて、カートで私達のヴィラまでご案内。
PR |
プロフィール![]() 魚座でA型。 家族は夫婦二人。 旅行、美味しいもの、読書が大好き。 |
キーワードサーチ |
フリーページ |
カレンダー |
カテゴリ・カテゴリ未分類(23)
・ハワイ島(79) ・イタリア旅行 2005(37) ・香港 2003 2004 2007 2008(34) ・上海 2005(4) ・ボラボラ・タヒチ 2007(31) ・プラハ&ウイーン 2008(45) ・ランカウイ&クアラルンプール 2009(8) ・ハワイ(ハワイ島以外)(4) ・札幌・小樽 2009(7) ・東京ディズニーリゾート(19) ・ホテル&旅館(日本国内)(4) ・あせび野(5) ・arcana izu(アルカナイズ)(6) ・国内の旅(15) ・今日のドライブ(20) ・ランチ(19) ・ディナー(16) ・アフタヌーンティー(8) ・スイーツ&ティータイム(31) ・朝ごはん(1) ・映画レビュー(21) ・記念日(6) ・日々あれこれ(113) ・英会話(5) ・本(10) ・多肉植物(5) ・自動車教習所(11) |
バックナンバー |
日記/記事の投稿 |
メール |
モバイル |