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うな( ̄Ω ̄) の きまぐれ日記 [全639件]
先日 店内にドデカィキャリーバックを引きずりながら 小柄な女性のお客様が来店された ウチでは カウンターでお荷物お預かりできないシステムになっているので (ぁや~ 旅行者キター あんな大荷物でウロウロさせるの悪いけど 決まりだからね ごめんしてね 『誠に申し訳ございませんが 当店ではお荷物のお預かりはお断りしております…』 ブツブツ…) と 他のお客様のお相手をしながら お断りの文句を考えていると 小柄女性は近づいてくるなり 「ねえちゃん!」と満面の笑顔 その瞬間まで気付かんかったが 昨日メールで帰省を知らせてきた 可愛い妹分のМっぺではないか (母君が膝の手術で本土に入院された為帰省したとのこと) あら いやーーーん 時間の取れない私の顔を見に わざわざ立ち寄ってくれたらしい その後も他のお客人が待ち受けていたので ほんの少ししか会話が出来なんだ 私のハイソックス姿を見て 「若いが~」と言ってくれたので ひとまず「…老けたな」と思われなかったことに 胸を撫で下ろしつつ そーゆーМっぺも 5年前の姿とほぼ変わりなく 私の知ってる 元気そーで 愛らしいМっぺで 安心させられた そう 実に5年ぶりくらい?? 私の離婚が決まった時期に 運命的な出会いの果てに結婚が決まったМっぺは 遠く 三重の地へ嫁いでしもたのだ その日は時間が取れなかったので 翌日 Мっぺが高速バスに乗る前に 新しくなった(随分立派になった!)ばかりの 高速バスターミナルへお見送りに行き 中のコーヒーショップで1時間くらい語らった お互いの積もり積もった話がてんこ盛りで 全然話し足りなかったけんど いやー こうして何年か隔てて会っても 私の友人達は皆時間の経過を感じさせないノリで 本当に嬉しい ちなみに 私のことを「ねえちゃん」と呼ぶのは 友人の中でもМっぺただ一人 彼女とは 昼も夜も同じ職場で働いたり 二人っきりで沖縄旅行に行ったり 特別な思い出をたくさん共有してるのだ (と ここまで書いたところで地震があった! ビクビク…) 私が離婚問題でざわざわしてた頃にも話を聞いてくれたことがあったが 「ねぇちゃん あの頃は 情緒不安定だったよねぇ」 と言われ 自分では かなり平然としてたつもりが 周りにはそう見えてたのかぁぁぁと恥ずかしくなった 大丈夫ぃよ 私は元々涙もろいし 笑い上戸なのだよ 情緒不安定というならば 今の方がずっとそうかもしれない まぁ 平和にのほほんと 努めて生きてるけどさぁ… 常に見えない敵と戦っておるだよ あ! 全然話しは違うんだけど 店のお客さんでさぁ 私のことを 「疫病神」扱いして 酷いこと言ったり 明らかに他のスタッフに対する態度とは 違う態度をとる う○こな男が一人いるんだけど(゚ε゚) 多分 私と同年代のその男 地元(あくまで鹿児島限定)ではちょっと名の知れた ラブリーな某タレント女子のチチオヤらしーーーっ げへぇ 似ても 似つかないんですけども 最近は 私イジメブームが 彼の中で去ったのか 特別ヤなこと言われたり されたりしないんですが 一時は ヤツに 刺されるんじゃないか ってくらい 凶悪な雰囲気だったわさ 私が何したっていうのよ キィィィィ どうしたら あの父親から あんなホンワカ・ふにゃにゃ~~んな娘が育つのやら 気になって 彼女のブログを一気読みしてやった 家族ネタは 殆どママのことばっかりだったけど 時々「パパ」についても 「大好きなパパ」とか書いてる… へぇぇぇぇ 娘にとっちゃ 普通のパパなわけか ママは写真がちょぃちょぃ載っていたが パパの写真は後ろ姿のみで 微妙 けど 職場の看板娘ちゃんが ヤツから娘の近況やら 娘と撮った写メなど見せられてるし 以前からそのような噂を聞いていたので この情報は間違いないっぽぃ 相当曲者で うちの店ではちょっとした有名人なパパなんですが そういう姿 ご家族は知らんのかぃねぇ… おっと 話が逸れた Мっぺ 次に逢える時はもっとたっぷり語らおうね それまでお互い元気で 頑張りまっしょぃ Last updated May 23, 2012 04:08:35 AM |一覧| |
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