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フィナンシャル・インディペンデンスを達成するためには『減らないお財布』を手に入れることが大事です。株式投資や賃貸不動産投資を利用して、ぜひ『減らないお財布』を手に入れましょう。


人生の達人を目指して^^;

 人生をワクワク充実して生きること、人生を大いに謳歌して生きることを目的にしています。

 このブログは2002年5月18日にスタートし、2008年3月27日にエントリー(日記)の数が2000となりました。

 テーマは豊かな生活を自分の手で作っていくことですが、内容は資産運用についてのことが多く、その中でも一番多いのが株式投資に関するものです。

 『幸』という字を分解すると、『土』(=土台)と『¥』(=円マーク=お金)という部分に分かれます。つまり幸せになるためにはお金も必要です  ^^;

 チャーリー・チャップリンの名作映画『ライムライト』でチャップリンの演ずる落ちぶれた喜劇役者が足の怪我で生きる気力を失っていたバレリーナを励ますために伝えた言葉は真理をついていると思います。

『Life can be wonderful if you're not afraid of it. All it needs is courage, imagination. . . . and a little dough.』

『人生はそれを怖がらない限りすばらしいものになるよ。(気の持ちようで人生はどのようにもなる)人生に本当に必要なのは勇気と想像力と少しのお金なんだよ。』

 日本では拝金主義がはやり、持っているお金の量で、人間の価値を判断するような、おかしな価値観が蔓延しているように感じられます。お金は自分の人生を豊かにするための手段ですから、無いと困ります。でもお金を得るために不幸になっている人も多いように感じます。

 このブログでは、人生に必要なお金(サムマネー)を安定的に確保していく方法を考え続けていきたいと思っています。つまり『ガツガツガッポリ稼ぐ』のではなく『ぬくぬくホッコリ稼ぐ』ことを最近の目標にしています^^;


 億の近道のページです。生涯パートナー銘柄のメルマガ情報は下のURLの方にあります。

 直接リンクすると違反になるようなので、URLをご紹介させていただきます<O>

 メルマガ詳細は以下のページを参照下さい。

 http://www.iforum.jp/magazine.htm

過去サンプルが読めます。

 http://okuchika.net/?eid=2170


 4/28T&K TOKAのレポートのコンテンツは↓です。

 http://okuchika.net/?eid=2392

toms2121の日記 [全2775件]

セカンドオピニオンで母にガンが見つかる

  最初の病院の検査ではガンは見つからなくて安心したのですが、用心のためにもっと大きな病院でセカンドオピニオンとして再度検査をすることにしました。

  ショックなことにすい臓がんで、すでに肝臓にもガンが転移しており、高齢でもあり手術も抗がん剤治療もできないということで、あわてて実家に戻る準備をバタバタと行ないました。

  インターネットの出来る環境にないために、しばらくブログはお休みします。母は現在まで一人で暮らしているために、介護のために兄弟交代で母の側にいるということを決めたので、交代で一旦自宅に戻れったら、無線でのインターネットが出来る環境を整えて、ブログを再開しようと思っています。

  セカンドオピニオンは大切だと実感しました。子供のときに病気がちで母には苦労をかけたので、子供としてできるだけのことをしなければならないと思っています。

  母のほうが元気が良く、私や妹の方がうろたえているような感じです。お茶の葉をいれないで、急須にお湯を入れてしまったり、何か動きがチグハグです。母が高齢なので覚悟は出来ていたつもりだし、冷静に受けたつもりですが、実際にやることではチグハグな動きが目立ってきます。

  こんなときにはインターネット環境のまったくない実家に帰り、相場から隔離されるのも幸いなのかもしれません。

  10日前後で再開できる見込みです。




Last updated 2009.11.22 19:15:28


2009.11.20

小型株の下げがより大きい理由は

  たぶん腰の引けた個人投資家が投げているからだと考えています。だからあまり心配しないで低PBRで、自己資本比率が高く、有利子負債より金融資産が数倍も多く、増益の企業には安心して資金を投入できています^^;

  あと配当利回り、優待配当利回りが高くて、景気に関係なく事業基盤が安定している企業、たとえばチェルトなどは、安心して買い下がることが可能です。反面自動車関連株は、なかなか今年の3月や去年の10月ほどは下げてこないものが多いです。たぶん機関投資家が買っているのでしょうが、アメリカ景気の実態がバレタ時には、こちらも下がり、今度こそ買戻しのチャンスがくるのではないかと、しっかりと買うのを我慢して下げるのをまとうと思います。

  大型株には、お間抜け機関投資家が投げているようですが、鋭い投資家が少しずつ買っているので、下げ基調ながらまったく買い手の少ない小型株より下落幅が少ないように感じます。

  大型株は誰が買っているのか分かりませんが、小型株は感情的に売られているだけなので、むしろ安心して買い増せています。




Last updated 2009.11.20 07:46:31

2009.11.19

銘柄入れ替え継続中

  PERが10倍を大きく割り込んでいて、PBRが1倍を割っている、配当利回り5%以上の銘柄をポートフォリオに加えることにして、本日はチェルトをポートフォリオに加えました。

  常和ホールディングスは999円で買い指値して、同値はつけましたが買えずに、上に逃げられました。またチャンスがあったら狙います。

  電機メーカーが親会社のリース会社は持続して、杞憂かもしれませんが、銀行系の名前がついたリース会社は日本航空がらみで航空機のレバレッジドリースが怖いので、一応撤退しておくことに決めました。興銀リース、芙蓉リース、東京センチュリーリースです。ありがとうございました。

  その資金で本日買い増せたのはチェルトとサザビーリーグと、もう少し買い増したい赤字企業の株でした。今年の3月につけた最近数年の最安値に近づいたのでお買い増しをしておきました。ここ数年の安値以下になれば、もう少し買い増したいと思います。

  ノーリツ鋼機と精工技研はまだ悩んでいます(苦笑)

  ノーリツ鋼機は、いまの配当を維持してくれれば5%配当近辺で買い増しておいても良いのかもしれませんが、もう少し下落してくれるのを待とうと思います。

  チェルト、常和ホールディングスのような安定して営業基盤を持つ高配当利回り株は生活費を確保するために買い増したいと思います。

  株価の値上がりを狙うのは、赤字ながら世界で通用するブランドを持つヤマハとか、業績が上向いているのに売られまくっている製造関連の企業。ならびに、これまた売りまくられた低PBRで資産リッチな医薬品、医療機器メーカーなどで、少しずつお買い増しを続けようと思います。

  11月の配当銘柄、配当優待銘柄の下落が止まりませんが、低PBRで自己資本比率が高い企業の株は更に買い増しを狙うか、配当権利落ち後に更に株価が下げた時に買い増そうと思います。

  新興市場株で底値から大きく上げた銘柄は、危ないので利食いしておこうという投資家も増えてきてコロコロ下がるものも目に付きます。

  私も銀行系のリース各社からは撤退しましたから、文句は言えません。リース会社は不良債権を掴んだら多少の業績の良さなど吹き飛んでしまうので、一応危険を避けました。

  株価が下がっても、自分が安心して持ち続けられる企業の株を増やすしのが、精神的負担を減らす道だと思います。いまは直ぐ上がる株は見つけることが出来ないので、下がって安心して持ち続けられる企業を増やしていこうと思います。




Last updated 2009.11.19 19:36:57

2009.11.18

興銀リースの乱高下が大きすぎる

 興銀リースについては1600円を超えてきたとき、一応利食いをしておきました。その資金で下がり続けるメガチップスなどや、大明などに投資したので、結果は同じで、なんのこっちゃというところです(苦笑)

  さらに芙蓉総合リースについても危険だと考えて優待3口のうち2口までは、涙を呑んで手放しましたが、優待1口分はリリースが遅れて買い値を割り込んでしまいました。もっと下がったら、また買い戻します。

  やはりいくら割安だと考えても、小型株や出来高の少ない株には売りが湧いてきてコロコロと株価が下がってしまいます。信念を持ってポートフォリオの準主力にしようと決めた銘柄にはゆっくりと買いを入れていますが、どんどん下に突き抜けられる状況で、満身創痍みたいな感じです。しかし、低PERかつ低PBRという指標的安さにくわえて、増益とか、実際に持っている資産の価値とか、研究開発力や特許など見えない資産の価値などを心の支えに銘柄入れ替えによる買い増しをしようと考えています。少し集中度が高まってきました。良いのか悪いのかはわかりませんが(汗)

  しかしノーリツ鋼機も前に少ししか買い増せなかったところまで落ちてきました。現金性資産−全部の負債と時価総額の比率がノーリツ鋼機より大きな精工技研とノーリツ鋼機については、どちらを増やそうか迷っているうちに両方とも下がってきて結果オウライですが、まだ迷いは続きます。配当利回りなら圧倒的にノーリツ鋼機ですが、将来の黒字化の見通しは精工技研にありそうで、迷います。しばしハムレット状態を楽しみたいと思います。下落幅はノーリツ鋼機のほうが大きいです。持ち株数はノーリツ鋼機のほうが大きいので、ポートフォリオの痛みは大きいです。    

  精工技研 時価総額61.7億円。現・預金135.0億円−全部の負債15.7=119.3億円

  ノーリツ鋼機 時価総額210.1億円 現・預金337.3億円+短期有価証券68.4億円+投資有価証券51.0億円−全部の負債115.0億円=341.7億円        




Last updated 2009.11.18 12:12:10

賃貸系不動産株を拾っている理由

  体調が悪いと、書いている文章にも弱気が見えるとのご指摘もありますが、確かに株価も軟調だし、体調も悪い(←痛いのがきつい)ですが賃貸系で土地の含み益が以上に大きいと皮算用しているヒューリック、常和ホールディングス、東京都競馬などを買いましたり、賃貸不動産をたっぷり持っている東急リバブル、東急コミュニティー、日新商事などをガッツリ維持しているのは、2010年3月からは国際会計基準の先取りで、賃貸不動産については時価評価額を開示しなければならなくなることに期待して、はっきりと含み益の額が見えるようになると、民主党のバカげたバラマキ国債増発、日本のハイパーインフレ地獄対策として、それなりに含み益があり賃貸収入という安定収入がある業績の安定的な賃貸不動産株には見直し買いが入るのではないかとの期待に基づいての行動です。

  それなりに配当利回りの高いものも多いので、目先の株価は厳しくても、インカムゲインを心の支えに、じっくりと維持できる体勢を取っています。

  あと中経出版刊行で「水の安全保障研究会監修の「日本から水がなくなる日」を読みながら、日本ばかりでなく世界の上下水道整備の早かった地域の老朽化対策の必要性などから、日東電工、クラレ、旭化成などの浸透膜関連企業ばかりではなく、設備メーカーやコンサル企業に対する投資の増加を考えたりしています^^;

  けっこう低位株には面白そうで売りまくられている企業が見つかってくるのでうれしいです^^;




Last updated 2009.11.18 09:37:26

2009.11.16

テーマで上げていた株も大きく下げたが、バリュー株も下げてしまった

  自分では絶対に投資できない高PERかつ高PBRの代表のような爆上げ銘柄である田中化学研究所が、1000円幅で下落してきました。1500円でも高いと割高だと思って投資できずに、指をくわえているだけの株でした。

http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr2/tdnetg3/20091111/5wqo47/140120091013022903.pdf

  一旦は500円台でポートフォリオに加えながら、直ぐに手放して持続できなかった低PBRかぶのジオマテックもテーマ性だけが先行して利益がついてこないので、本日ストップ安となりました。まだまだ高いけれどこんどこそ買い戻してゲットしたいと思っています。

http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr1/tdnetg3/20091110/5yd6m1/140120091109052921.pdf

  人気株フェローテックも大きく下落してきましたが、こちらはまだ割高な感じで食指が動きません。

http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr1/tdnetg3/20091113/5y4jke/140120091105049806.pdf

  むしろ買い戻す意欲がわくのは赤字化しましたが資産的に割安なトーアミや、何度こんなに急落するのか理解できないSECカーボンなどが地面に突き刺さったらポートフォリオに迎えたいとも感じています。

  しかし医薬品メーカーの下落も大きいので、新薬開発力のある老舗メーカーにも目が行ってしまいます。

  あとJTの新薬が第3フェーズに入ってきているようで、海外の販売はロッシュなどに導出するようですが、国内は、まずは鳥居薬品が販売を受け持つのだと思います。増益になったのに株価は下落気味ですが、バランスシートに蓄積された金融資産や、含み益たっぷりの不動産、さらには営業実戦部隊の実力を信じて、買い増したいと思っています^^;

  どう考えても新薬開発のリスクは全部、親会社のJTに持ってもらい、新薬が完成した暁には販売や製造を引き受けるという立ち位置は、低リスク・ハイリターンという普通なら考えられないような美味しいビジネス・モデルだと感じます。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-12386720091110

 




Last updated 2009.11.16 19:16:17

2009.11.15

投資で勝てるのは、本当にマイノリティーか

  よく「投資で勝つには少数派で無ければならない。常に投資で勝つのはマイノリティーだ」というようなことが言われていますが、本当なのでしょうか。

  実生活を考えても、生きやすいのはマジョリティーすなわち多数派に属していることだと思います。どう考えたってマイノリティーは生きにくい。投資の世界でもマジョリティーにいたほうが、通常は勝てるのだと感じますが、皆さんはどのように感じておられるのでしょうか。

  ただし、大きく投資のトレンドが変わるときは、マジョリティーはガタガタにやられて、マイノリティーが大きく利益を上げることは確かに事実です。

  すると、通常の時はマジョリティーの周辺で、マジョリティーと一緒の投資方針を行ないながらも、マジョリティーのど真ん中でブイブイ言いながら走るのではなくて、常に投資のトレンドが変わるのではないかという、恐れを抱きながら情報感度の良いアンテナを張り巡らせて、何か変化の兆しが見えてきたならば、儲けが少なくなることを恐れずに、少しずつマジョリティーから離れて、マイノリティーの側にスタンスを移して行くのがよいと考えます。

 「君子は豹変する」「生残るのは変化できるものだけ」ということを実践して行くのがよいと考えます。

  日本の企業のバランス・シートを眺めてみれば、金融資産−全部の負債(=流動負債+固定負債)だけで時価総額の2倍なんて企業もちらほら出てきます^^;

  私が分散投資している大抵の企業が

  金融資産(=現・預金+短期及び長期の投資有価証券+資産性の保険金)+売掛債権+在庫+土地の簿価−全部の負債(=流動負債+固定負債)だけで時価総額の2倍くらいある企業がほとんどです。これをA資産と呼んでおきます。

  その上に歴史の古い土地の含み益の大きな企業が大好きで、土地の含みをゴッソリ持っている企業の株に好んで投資をしているので、A資産が時価総額の2倍程度もある上に土地の含み益だけで時価総額と同じだけある。

  更には、建物等+設備等+その他の資産などで、これまた時価総額と同じくらいの資産を持っている。そんな企業が多いです。

  小学生に聞いても、いまの時価総額で上記の企業と同じ企業を作れるかといえば、「バカ。時価総額の4倍ないと見た目が同じ企業すら作れない」と言われてしまうでしょう(爆笑)

  黒字で、配当や配当優待利回りが3%、4%、すごいのは8%を超えちゃいます。まあ、いかに日本株投資家が実態を見れないで「株価は将来の利益で決まる。過去の利益の蓄積なんて関係ない」という大嘘を信じてしまっているということでしょう。こんなマジョリティーについていくのは怖いことですが、それでも通常はついて行くほうが儲かります。(爆笑)

  最近の医薬品メーカーの株価下落も短絡的思考しか出来ないマジョリティー投資家(いわゆる機関投資家、専門家がほとんど)が売ってきているに過ぎませんが、ここで買うのは、あまり賢くないな〜と考えて、すでに分散投資したものは、我慢して握りこみますが、買い増すのは、もうちょっと株価が下がったときにしようと思います。落ちてくるナイフはどんなに魅力的に映っても、危険極まりないことは過去の経験に照らせば明らかです。

  お財布代わりに投資するなら時価総額より資産価値が3倍や4倍ある企業で配当をちゃんとしてくれている企業にしておくのがよろしいのではないかと愚考するこの頃です^^;

  低位株にも、東京都競馬のように大井競馬場とかサマーランドとか都市のド真ん中にあるバクチ券発売所とか、有価証券報告書に書いてある大所の土地の含み益だけで時価総額の5倍もある上に、金融資産も豊富な経常利益も安定的に20億円程度出せる企業を買っておくのが正解かもしれません。

 東京都競馬の一株利益予想が5.8円とかで少ないと勘違いする人は、東京都競馬の10株を1株に合併(合算)したとして、もう一度見直してみてください。

  一株の株価が10倍になり1350円くらいになります。一株利益予想は56.5円ほどに上がります。たぶん第3四半期で、通期予想の経常利益以上になっているので、増益は堅いのではないかと思いますが、株価がどう動くかはわかりません。なんせ実際には一株利益は5.65円とか8円くらいのレベルですから(爆笑)完全に目の錯覚ですね。

  株が10株に合算されていたら56.5円が80円の増益になったのと同じインパクトなんですが、そうは感じられないところが悲しいというか、美味しいところです。

  ザックリと大井競馬場の含み益を川を挟んだ直近の1平米当たり79万円もする公示地ではなく、大田7−1の1平米当たり35.5万円という半分の公示地価格を時価として計算しても1352億円の含み益が皮算用出来ちゃいます。これだけで時価総額の3.5倍です。東京サマーランドで788億円くらいの含み益。伊勢崎オートレース場で63億円くらいの含み益。千葉県印西市の小林牧場で200億円くらいの含み益がありそうですよね。

  大田区の平和島倉庫や品川区の配送センターの含み益も凄そうです^^;

 この前勘違いして汐留場外発売所の含み益もすごそうと書きましたが、ここは自分の土地ではありませんでした。謹んでお詫びと訂正をしておきます。当然まとめ書きされていてこの前のエントリーで書いた合計の含み益には汐留の分は入っていません <O>

  場外発売所で自前の土地なのは、新潟、ひたちなか市など地方都市の分のようです。でも大井競馬場、東京サマーランド、伊勢崎オートレース場、小林牧場だけの含み益だけで充分すぎるほど超割安だと思うんですけどね。

  経常利益だって実額でみれば20億円くらいは毎年確実に稼いでいるし、不景気になればなるほどギャンブル一発勝負で稼ぎたいという日本人は多いから、賃貸物件の収入は安定的だと思います。株やっている人よりギャンブル好きの人のほうが確実にギャンブルに忠誠心を持ってお金を投じてくれちゃうと思っています。でも株も競馬もオートレースも50歩100歩かも(爆笑)。




Last updated 2009.11.15 12:37:53

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