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体験してみないと直に理解できないことって、世の中には沢山あります。 森林浴も、そうした沢山ある事柄のひとつです。 「そんなの、ほんとうに効果あるのかなあ・・・なんだか、ウソくさいなあ」 と思う人もいるかもしれません。 でも、実際に自分で体験してみれば、その効果の驚愕さがリアルに感じられるはず。 それが森林浴の圧倒的な凄みです。 ![]() ある意味、温泉よりも ”効く” といってもいいかもしれません。 どこどこの高名な温泉よりも、体を癒す絶大なる効果を宿しているといっても、決して過言ではないかもしれません。 温泉大好きな自分が正直に、本当の温泉が人に齎す効能を理解している自負を多少なりとも持っている自分がそのように、自身の経験上、思わずにいられなくなるほど、森林浴の効果というのは、あたかも魔法のように確かに存在するのであります。 次回の日記では、具体的な例をいくつか挙げて、森の中を歩くことで人が体験する摩訶不思議なエトセトラと、そして、それに関連した健康法に関するエトセトラについて述べてみたいと思います。
最終更新日
2012.05.30 23:24:42
あなたは休日をどのように過ごしていますか?。 自分は大自然につつまれて過ごすことが多いです。 なぜなら、それが経験上、最上の健康法、心と体が喜ぶ最上の時間の過ごし方であると考えているからです。 そして、大自然の中に身を置き、マイナスイオンに抱かれることほどに健全で、圧倒的なほど神々しく、そして素晴らしいことは他にないのではないだろうか?との想いを自分なりに深めているからです。 ![]() こういった話は実に奥が深く、何がいったいどのように奥が深く最上に素晴らしいのかを説明・書き出すと長くなります。 というか、理屈抜きに、如何なる理路整然とした説明も野暮ったく不要なくらい、この世の真実と密接に完璧に結びついているのです。 また機会を設けて、こうしたお話を詳しく日記に記したいと思います。
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2012.05.28 00:01:07
最近にみた最高に感動した日本映画を紹介します。 「ポテチ」という作品です。GWにみました。 これ、すごいです。ほんとう、すごい映画です。すごく感動する映画です。 映画が終わった後、映画館の中が徐々に照明が明るくなってゆくときに、周囲を見渡したら、たくさんのひとたちが(というより、ほとんどのひとたちが)泣いていました。 映画館で、あんなにも沢山の人たちが涙を流している光景を見るのは、たぶん初めてのことです。 気持ちはとてもわかります。 というのも、自分も多くの人たちと同じように大粒の涙を流しながら、「ポテチ」という映画をみていたからです。 映画をみながら、あんなに涙が溢れてしまったのは、とても久しぶりでした。 「泣く」といっても、悲しくて泣くという感覚とは違うのです。 心が、とてもあたたかくなって、それがなぜかとてもうれしくて、つい涙が止まらなくなる・・・・・そういう感覚に包まれて「泣いてしまう」。 「ポテチ」、そういう映画です。 映画『ポテチ』予告編
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2012.05.25 23:09:41
ブログに書きたいことがいっぱいあります。 それこそ、洪水のように、たくさんあるのです。 でも、そんなふうに、ブログにこういうこと書きたいなあと思っても、数時間くらいすると、たいていの場合、何を書きたかったのか、大部分を忘れてしまっていることがほとんど。 ここ最近はほんとう、そんなふうな日々を過ごしています。 なので、今夜の日記では、多くの言葉を記しません。 どんなことを書きたかったのか、よく思い出せないからです。今日の昼間には、こういうこと日記に書こう、ああいうこと日記に綴ろうと楽しみにしていたのに・・・なんか不思議。 多くの言葉を記さない代わりに、昨日に撮影した映像を御覧いただければとても幸いに思う次第です。 仙台で行われた青葉祭りにおける、すずめ踊りの風景です。 上の画像の上部「仙台・青葉まつり2012 すずめ踊りダイジェスト」という部分をクリックしてください。大きなサイズで映像が見れます。 さてさて、この映像。自分でいうのもなんですが、けっこううまく撮れているような気がします。 編集は時間がなかったので、すごく雑です。 すごく雑な編集ですけど、このすばらしいお祭りの感動は伝わるんじゃないかなあと思います。 とても圧倒される踊りの連続でした。 服装だとかウチワとかの色彩の美が、なんともいえず素敵です。 そして踊っているひとたちの笑顔が、なんともいえず最高に素敵です。
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2012.05.20 22:19:54
とても不思議な夜。 お月様がとても神秘的で、キレイ・・・そんなふうに、とても不思議で、とても美しい夜。 こんな夜には、この歌が聴きたくなります。 カーラ・ボノフ「オール・マイ・ライフ」
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2012.05.05 22:56:56
4月21日に行われた「仙台にパンダはいらない!デモ」に参加したかった・・・、そう思いつつ、なんらかの理由で断念した方々って少なくなかったはず、と思います。 というのも、自分もそうした人間の一人だからです。 あの時、4月21日というのは、ちょうど、個人的に眩暈がするほど仕事が多忙を極めている状況と重なっていました。 いまさら、ふりかえって残念がっても後の祭りなんですが、まあでも本当後悔しています。 現在の状況で、この仙台に、誰がいったいパンダなんか必要としているのか?!必要なわけがないでしょう!!! そうしたメッセージを多くの人々と共に、力強く声高に放ちたかったのです。 さて、とはいうものの、いままで、 ”デモ” というのに参加したことって一度もないんですよ。 なので、デモというものに初めて参加する格好の良き機会として位置づけていたものでした。 まあとにかく、 「復興のためにパンダ」なんて、こんなの、冗談にさえならない。 しかし、笑えない、冗談にもならない、悪夢そのものな事態が、刻一刻と、現実のものとなろうとしている。 あきれてものが言えないというよりも、寒気がとまらない・・・そんなふうに怖すぎる状況の、現在の仙台。 虎視眈々と尖閣諸島と沖縄そして九州を奪い取ろうと狙っている、中国という名の厄介な殺戮国家に対し、いったいどうして自ら嬉嬉と迎合しようとするのか。 仙台だけじゃない。 沖縄メディアを支配する左翼連中(中国共産党とのつながりが濃すぎる人々)、そして新潟の左翼、名古屋の左翼、日本中の左翼たちの売国行動。 あなたちには本当に日本人の血が流れているのか。 まったくもって、理解ができません。 4.21 仙台にパンダはいらない!デモ行進 中国共産党と、それに媚びる勢力が共同で進めている「仙台市へのパンダ貸与」。「東日本大震災の復興のシンボルに」と彼らは言うが、これは中国側の対日世論工作であることは明らかであり、また、パンダの影にはチベット侵略の悲劇が隠されているのである。こんな政治利用満載のパンダなんぞお断りだ!と、仙台の有志が中心となって行った「4.21 仙台にパンダはいらない!デモ行進」の模様をお送りします。 ------------------------------------- (上記のグレイ文字の文章はYOUTUBE動画説明文章より転載しました)
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2012.05.03 22:11:04
先日、大きな変化がありました。 数ヶ月にわたる仕事の多忙さがもたらした混乱と、毒・・・・・非常に心が揺れ、自分の心臓に無数の小さな棘が刺さっているような殺伐とした感覚の渦を流れている、そんな日々の中。 ふと偶然に、カーペンターズの歌が耳に入ったのです。 それは、大きな変化へ続く道、忘れかけていた心の豊かさを取り戻す旅への、はじまりでした。 以来、毎日、カーペンターズを聴いています。 今夜、聴いているのは「スパースター」という歌。とても好きな歌です。 カーペンターズ「スパースター」
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2012.05.01 23:14:20
愛そして平和について想いを馳せることは、とても大事なことです。 時に道を見失うことが往々にしてある自分のような愚か人間であれば尚更のこと。 ![]() さて以前、2010年頃まででしたか、このブログにおけるハンドルネームに LUCA という言葉を用いていました。 上の写真はその時、数年前にアップロードした画像で、そのために LUCA という文字が刻まれています。 故に、カトリックの方なのですね?との素朴な問いかけを多々、様々な方々からいただいたものでした。 しかし、それは違うのです。 自分はカトリックの宗派でないばかりか、そうした世界的に有名な宗教に身を置けるほどマジメな人間ではありません。 ではどうして、そのように不真面目な自分が、カトリックの方と間違われても仕方がないような言葉を自らのブログにおいて日々用いてきたのかというと、それはあんまり深い意味はないのです。 スザンヌ・ベガの「ルカ」という歌と、イタリアのルッカという街が好きという理由で、あまり難しいことなど考えずに、軽い気分で ”LUCA" という言葉を多用してきた。 ただ、それだけのことでした。 でも、こういった、あんまり難しいことなど何も考えてこずに、それでも長き歳月にわたり、そういった「自分では大きな意味もつかみきれていない」何かに無意識にもこだわってきたことの意味は、本当は、なにもなかったのでしょうか?。 いいえ。 確かに存在したいたはずです。 単に自分で気づいていないだけで。 きっと、そういうこと。 おそらく自分は、LUCAという言葉に、自分が求める「愛」や「希望」や「心の平穏」といった漠然とした内なる願いを投影していたのだと思います。 なんとなく、そんな気がします。 いままで沢山、愛を探す旅を続けてきました。 これからも、愛の意味を探り続けてゆくことでしょう。 それが、人間にとって、この世に生を受けたことの深い意味を求めるということであり、成長し続けるということの真意なのだと思うから、愛の輝きへ至る旅はこれからも続くのです。 ![]()
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2012.04.30 23:59:51
カーペンターズの曲の中で、もっとも感動を受ける名曲中の名曲は何だと思いますか?。 自分は、思います。 「イエスタデイ・ワンス・モア」なのでは?と。 ほんとう、これは人類史上、空前絶後といえる名曲です。 「イエスタデイ・ワンス・モア」カーペンターズ
最終更新日
2012.04.30 00:42:31
カーペンターズの歌ほど、人の心を癒す素晴らしい音楽は他にないのでは?と思うことがあります。 身も心も疲れきって、にっちもさっちもいかなくなっている時に、ふと、カーペンターズの歌を聴いたことで、思いがけず突破口が開けた、心に青空がさした、なんてことが自分にはけっこうあるのです。 つい先日も、そうでした。 仕事のスケジュールが過密を極め、半ばノイローゼになりそうな崖っぷちの状況の中、何の因果か、ふと、カーペンターズのこの歌が耳に入ったことで、思いがけず、驚くほどに、心に青空があらわれたです。 その結果、魔法のように仕事が順調に進んだのはいうまでもありません。 カーペンターズ 「トップオブザワールド」 ![]() ↑ クリック
最終更新日
2012.04.26 22:54:23
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