|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
│<< 前のページへ │一覧 │
![]() これが最新版?石井先生のブログより引用。 http://mblog.excite.co.jp/user/oilpeak/img/?f=201205%2F22%2F79%2Fb0085879_7542456.jpg&user=oilpeak&id=18328015
手持ちのSONY SCD-XB9 の蓋を開けてみまして、 DSDのデータが拾えそうな端子を探してみました。 CXD9556Qの44pin:256fs,51pin:64fs,52pin:SDATAR,53pin:SDATAL ということが判りました。 でも、リード線を引っ張り出せるかな? (クリック拡大)
(クリック拡大) 僕は70年代に青春時代をおくったので、70年代の製品をとても懐かしく感じます。 でも、手元に置いて眺めていると、60年代の方が技術的な問題もあるのでしょうが、 シンプルで、かつ手間がかかった製品が多く、工芸品としては優れていると思います。 60年代の製品は古いというだけではなく、玉数も元々少ないのです。 しかもSONY製となると僕も多くは持っていません。 当時のSONY製品は同業他社の製品と比べるとデザイン性や細部の仕上げの点で一歩抜きんでていましたので、 今見ても新鮮に感じますし、欲しいな、と思わせます。 今日採りあげたTA-1120Fは1968年製の高級プリメインアンプで、1965年発売のTA-1120シリーズの最終型です。 70年代に入っても発売されていました。 全てのアンプの回路はその後の標準となる差動増幅回路となっています。 音は今聴くとYAMAHA C-I、B-Iにはかなり及びませんが、 それはお値段を考えると仕方が無いというより、 YAMAHAの回路設計担当のM氏の技量が飛び抜けていたというのが大きいと思います。
![]() 遠方のドイツから差し入れを持って来てくださいましたNさん、 ありがとうございました。 今日はこれでビールをいただきました。 ごちそうさまでした。
50代女性。左上4。自発痛-。頬側にGA形成。 パフォレーションと思われる。 ![]() ![]() ![]() 抜歯してみると、穿孔部に肉芽組織ができている。 ![]() ![]() 穿孔部、剥離部を拡大してスー○ーボ○ドで充填し、ポストを装置してコアも築成した。 画像撮影は忘れ。。^^; ![]() 抜歯窩に挿入し、固定、上皮組織の迷入を防ぐためにレジン系仮封材で包帯する。 抗生物質は4日分投与。1ヶ月経過後冠作製予定。 ![]() ![]() ![]()
30代女性、自発痛なし。 右上7、ダツリして2週間経過。インレーは紛失した。 たぶんダツリするかなり以前から2次カリエスはできていたと思われる。 軟化象牙質をα-TCPセメントが硬化する程度に除去し、 CR充填した。 遠心辺縁隆線から中心窩付近にかけて、クラックが認められる。 歯牙破折が危惧される。 ![]() ![]() ![]() ![]() 左上7、メタルインレーダツリ。内部は歯牙もインレー内面も黒色物質で一層覆われている。 硫化物代謝系の嫌気性細菌の最終代謝産物のFeSと思われる。 この状態では2次カリエスは進行し難い。 より隙間が大きいなど、好気的条件が整わないと虫歯は進行しないと言える。 ![]() ![]() どちらも黒色物質は除去してグラスアイオノマーセメントで合着した。 ![]() ![]() ![]()
消費電力わずか6ワット! 77mm(Par24)の電球色ビームライト、調光可能です。6x1W調光対応LEDスポットライト どうでしょうかね?12V5WのLEDビームライトを2個使い。 とりあえず、直列にして24V印可してみました。消費電流0.27A=6.5W。 ![]() ![]()
ネットで検索してもなぜか出てこないデータなんで、 知らない人が多いのではないかと思って、 ここにアップしてみました。 主にアラスカ大学名誉教授でオーロラ研究で名高い赤祖父俊一先生の論文や講演のデータです。 ![]() このところ年平均気温は上昇しているのは確かだが、2003年にピークを打っている。 また、近年問題となっている都市部のヒートアイランド現象の影響を除いたNASA由来のデータというのもあって、 ![]() 最近の気温変化はもっと緩やかになっているだけではなく、 2003年にピークを打ったあとは、少なくとも2009年までは急激に下がりつつある。 これらをみるとCO2の急激な上昇と気温変化の関係性は疑われる。 で、長期的な気温変化を見ると、現在は1800年頃まで続いた小氷期の回復過程にあり、 それに乗っているうねりは太陽活動によるもので、IPCCの予測には科学的な根拠はない。 ![]()
今でもうちの語りぐさになっているんですが、 5年前、2007年7/17のうちのブログに掲載しているお話です。 それまで節電など一切考えていなかったのですが、 エネルギーというものを根本から考え直してみようということで、 節電とはどういうことなのか?と実験的に節電を始めた頃、 当時保育園児だった末の子との会話です。 ちょっと引用してみます。 http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/200707170000/ ーーー引用開始ーーー ![]() うちの5歳の保育園児、 「お母さん、うちにはエアコンないとォ?」 母 「ん?ないよ。」 5歳 「あの壁の白い箱は何?」 母 「さ~、、なんだろうね。。」 5歳 「保育園は暑かったらエアコンするけどね、、。もういい!!」 まだ暑いというほどではないと思うのですが まさかクーラー入れろとのリクエストが出るとは、、。 とりあえず今のところエアコンは無しできていますが さて、この夏を乗り切れますでしょうか、、、?? #5歳児が我が家の最大の難関かも? ーーー引用終わりーーー 結果的には、その夏どころか、今まで5年間一回もこのエアコンは稼働していません。 今では薪ストーブの煙突に隠れていて、忘れられた存在になっています。 もしかしたらもう壊れていて、ただの箱になってるかもしれませんw 巷では、原発を再稼働しないと今年の夏は乗り切れないとか、ムラの連中が脅しをかけていますが、 そんなことはありませんね。実際去年の夏は余裕で乗り切れました。 今年が猛暑だったら乗り切れないかも、、とかも言っていますが、 猛暑どころか、冷夏かもしれません。 寒かった今年の冬の大雪に続いて、 この時期にはめずらしい零下10℃以下の寒気団が日本の上空には降りて来ていて、 全国各地で竜巻や落雷や雹や集中豪雨の被害が多発したり、梅雨前線の北上が遅れているのもその所為です。 最新の気象観測のデータによると、 実は温暖化ではなく、寒冷化が始まっているそうです。 まあ、エアコンなど普及したのはこの30~40年のお話ですから、 なくても、もとより人類が滅亡するようなお話ではありません。 基本的には体力の衰えた病人や老人限定の品という位の認識でよいのではないでしょうか。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||