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Intelが「Ivy Bridge」を正式発表、クアッドコアを出荷
M/Bのほうはすでに対応しているものが出ているのですね。 Acerあたりがこいつを積んだUltrabookを6万円弱程度で出すとか
来年1/5よりFF14の正式課金がはじまるそうです。 昨年発売日(2010/09/30)に購入してから実は2回くらいしかログインしていないのです。 課金されてませんでしたし。 現在、インストールしてあるマシンのスペックが CPU:Athron64 X2 4200+ メモリ:DDR2 800 4GB グラボ:RADEON HD4540(あたり?) このくらいのスペックでして、正直、ぎりぎり動く程度でレンダリングスペックを最低に設定してもややかくかく動くの非常にゲームとしてはプレイしづらい。 なので、PC版にいたっては次のマシンを購入してから・・・ということになるのかなぁと思ってます。 来年、PS3版もでるそうですし。 ちなみに1/4までに課金処理をしないとアカウントを一旦削除されるそうですが、特にそだててもいないので別にいいかなぁと思ってます。まぁ・・・せいぜいキャラの名前の確保ができないことくらいでしょうか。 でも氏名になりましたから、よほどのことがない限り重複もしないと思ってますけど。
この間ソフマップ楽天店でこれの1つを購入 じつはまだ使ってないんですけどね いままで使っていた、FINEの100枚組がどこのショップでもなくなってきているので製造がおわったんですかね。 枚数の割りに安いのでコストパフォーマンスはかなりいいのではないかと思います。 ワイドプリンタブル対応なのも良しです。
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このASRockってシリーズのM/B・・・カラーリングは結構好きですw 一昔前のGIGABYTEの青一色が一番好きですが。 #最近は青じゃないのがでてたようなので。
さて、性能ですが 昨今のM/Bらしく、省電力ハイスペックをうたっているようです。 またCPU周りの冷却ファンを大きさによって選べるコンボファンなんかはケースによってつけ変えれそうで地味に便利かも。 まぁ欲を言えば、CPUはAMDのほうが好きなのですが・・・ 次に組むやつは久しぶりにインテルにもどってみるのもいいかも・・・でも高いのが難点
今まで使っていたケースは48枚入りが2つ入っていて約1000円だったのですが、この間ビックカメラでこれを見つけて買ってみました。 #メーカー的にはたしか同じはずなんですが。 まず、かなりの軽量になっています。 インデック用のシールがついているのもうれしいですね。 欲をいえば、外側のケース部分に工夫がほしいところですが。 ちなみにビックカメラの店舗では48枚入りが1つ480円。96枚入りが1つ730円でした。 それを考えるとかなり安いです。
長くなりそうでしたので分割 ---------------------------------------------------------- とりあえず動く…というレベルで最低限必要なのが PCケース&電源 マザーボード CPU メモリ ビデオカード(最近のはマザーボードにもたいてい付属しています) キーボード マウス HDD ディスプレイ ---------------------------------------------------------- 次はメモリ。 現在のPCはノイマン型と呼ばれるコンピュータです。 これはまず入力が存在し、いったんメモリに蓄積CPUで処理を行い、またメモリに蓄積最後に出力を行います。 入力はキーボードからの入力であったりたとえば、バーコードスキャナからの入力であったり、出力もディスプレイの表示やプリンタでの印刷などになります。 そのため、メモリは重要な部分になります。 メモリは一般的に多ければ多いほど処理が高速になりますが、32bit系OSを使用する場合、4GBまでしか搭載しても意味がありません。 そのためか、最近ではWindows7も64bitで利用することが多くなっているようです。 ビデオカード ディスプレイに出力するためのパーツです。 GPUというグラフィック出力用のCPUが搭載されていて、これも大きく分けると2大メーカーがしのぎを削っています。 nVidiaのGeForeceとATIのRADEONです。 ちなみにATIはAMDの子会社でAMD系のCPUを搭載できるマザーボードにはRADEONがオンボードで搭載されていることが多いです。 また、外付けの場合でも相性はそれなりにいいですね。 ちなみに私はRADEON派。というよりGeForceとは相性が悪いのですw 熱が出やすい部位だけにファンやヒートシンクなどの冷却装置が付属していることが多いです。 騒音対策も考える場合、選んで購入してください。 HDD ハードディスク。 データを記憶しておくパーツです。 現在の主流はSATA(Serial ATA)とよばれるものですが、最近、SSDというのものがでてきました。 これはいわゆるフラッシュメモリです。 通常のHDDのように駆動する部分がないので、静音でしかもメモリですから高速に読み書きができるのでヘビーユーザーからは重宝されておりますが、書き込みできる回数の制限があったりまだ大容量のものがない、価格がたかいとネックになる部分は多数あります。 普通のHDDの場合は、価格、回転数、シークタイム(短いほど高速な読み書きが出来ると思ってください)等で選ぶといいでしょう。 キーボード以下は省略
長くなりそうでしたので分割 ---------------------------------------------------------- とりあえず動く…というレベルで最低限必要なのが PCケース&電源 マザーボード CPU メモリ ビデオカード(最近のはマザーボードにもたいてい付属しています) キーボード マウス HDD ディスプレイ ---------------------------------------------------------- 次はメモリ。 現在のPCはノイマン型と呼ばれるコンピュータです。 これはまず入力が存在し、いったんメモリに蓄積CPUで処理を行い、またメモリに蓄積最後に出力を行います。 入力はキーボードからの入力であったりたとえば、バーコードスキャナからの入力であったり、出力もディスプレイの表示やプリンタでの印刷などになります。 そのため、メモリは重要な部分になります。 メモリは一般的に多ければ多いほど処理が高速になりますが、32bit系OSを使用する場合、4GBまでしか搭載しても意味がありません。 そのためか、最近ではWindows7も64bitで利用することが多くなっているようです。 ビデオカード ディスプレイに出力するためのパーツです。 GPUというグラフィック出力用のCPUが搭載されていて、これも大きく分けると2大メーカーがしのぎを削っています。 nVidiaのGeForeceとATIのRADEONです。 ちなみにATIはAMDの子会社でAMD系のCPUを搭載できるマザーボードにはRADEONがオンボードで搭載されていることが多いです。 また、外付けの場合でも相性はそれなりにいいですね。 ちなみに私はRADEON派。というよりGeForceとは相性が悪いのですw 熱が出やすい部位だけにファンやヒートシンクなどの冷却装置が付属していることが多いです。 騒音対策も考える場合、選んで購入してください。 HDD ハードディスク。 データを記憶しておくパーツです。 現在の主流はSATA(Serial ATA)とよばれるものですが、最近、SSDというのものがでてきました。 これはいわゆるフラッシュメモリです。 通常のHDDのように駆動する部分がないので、静音でしかもメモリですから高速に読み書きができるのでヘビーユーザーからは重宝されておりますが、書き込みできる回数の制限があったりまだ大容量のものがない、価格がたかいとネックになる部分は多数あります。 普通のHDDの場合は、価格、回転数、シークタイム(短いほど高速な読み書きが出来ると思ってください)等で選ぶといいでしょう。 キーボード以下は省略
自作PCを作る上でハード的な部分ってのは実はすごく簡単です。 最近のものははまるところにしかはまる用に出来ていませんので、必要なパーツさえそろえればまずはOK。 とりあえず動く…というレベルで最低限必要なのが PCケース&電源 マザーボード CPU メモリ ビデオカード(最近のはマザーボードにもたいてい付属しています) キーボード マウス HDD ディスプレイ といったところでしょうか。 PCケースと電源を選ぶ際には、いくつか規格がありますがATXが現在の主流でしょうかね。 ATXを小型にしたMicroATXというのもあります。 ケースと電源がATXでマザーボードがMicroATXという組み合わせも可能です。 #事実私のセカンドPCはその組み合わせ。 逆は大きさの関係で無理ですが。 CPUは現在では主に二つのメーカーに分かれます。 Intel系とAMD系です。 Intelは第2世代Core iというのが現在の主力商品。 AMDはPhenomIIが現在の主力商品 ともに、一つのCPUで6つのCoreを持っており、仮想的に6つのCPUを持っているようなものです。 最新のものですと双方ともに25000円くらいでしょうか。 Intelの方が割とお値段高めの傾向にあります。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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