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5/4 深夜1時過ぎに、無事帰宅しました。 昨日、茨城など北関東で竜巻による被害がありました。 ホントにこの頃は大きな自然災害が多くありますね。 やはり人間は自然に対して無力です。 4/29に出発。 例によって福島二本松で途中下車し、東北へ・・・ 4/30 仙台若林区で農地再生作業。 5/1・2 気仙沼本吉・小泉で同じく農地再生作業。 5/3 大雨で終日休養日。 お天気が良ければ、あちこち見て回るつもりでしたが・・・ 連れていったゴンタがあわや被害にあうところでした。 5/4 歌津で被災し、仙台へ一時避難していた知人が、大崎市古川七日町醸室で開いた珈琲専門店に訪問。 二本松で福島県議員と会談。 同日、中越沖震災でお世話になった方の祖母が亡くなったので、富山県入善町へお参りに寄り、帰路に。 詳しくは別ブログで・・・今回は、仙台若林区の農地再生作業。 尚、別ブログはこちら ●別ブログ 05/17の新着は「今年の初東北 番外編」 前回は「今年の初東北 気仙沼・小泉編」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。
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2012年05月17日 10時39分17秒
さて、いよいよGW間近。 昨年は東日本大震災 今年のGWはお天気も良いようで、お出かけ日より。 私はそういう世間のムードに関係なく、おとなしくしているつもりでしたが・・・ 急遽 東北行き決定! 詳しくは別ブログで・・・ 尚、別ブログはこちら ●別ブログ 04/27の新着は「GWは東北行き」 前回は「陽炎(かげろう)」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。
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2012年04月27日 11時36分22秒
桜 昨年の今日、2011年4月18日 宮城県気仙沼市本吉町小泉にいました。 前日の17日に、現地から要請のあったテントを受け取りに高山へ、同時に社協にお勤めの知人から福島のわん このお方(社協にお勤めの人)、実はごんた 高山から松本へ出て一般道で ルートは、上田~軽井沢~前橋~桐生~宇都宮~那須~福島~仙台~名取~塩釜~松島~南三陸。 初めての東北行きで、地理不案内。 それにナビもついていないので、事前にプリントアウトした地図・工程表が頼り。 桐生を過ぎたあたりで深夜、どうやら道を間違えた模様。 道路沿いのGS 午前4時過ぎ、郡山着。 二本松の福島県議員にわんにゃんの餌を手渡すことになっているのだが、ちょっと早く着きすぎたので、車中で仮眠 その後、北上。 なぜか名取付近でまた道に迷い、海岸方向に行ってしまった。 元に戻り、多賀城・塩釜通過。 テレビ 写真 松島通過。 ここから山道に入るのだが、またまた道に迷ってしまい、くりこま方面に行ってしまった。 正規のルートが通行禁止や途中の橋が通行禁止になっているため、かなり迂回路が複雑なようである。 ま、行ってみれば何とかなると思い、進んだが、甘くはなかった。 ここまでくれば、後は北上するのみ。 午後3時、やっと南三陸着。 ここもひどい! 予定より2時間以上遅れてしまい、携帯で連絡をとり、小泉へ。 ここから先は、過去ログ 「気仙沼・小泉 浜区避難所」参照。 ということで、あれから1年。 長いようでもあり、ついこの前のようでもあります。 尚、別ブログはこちら ●別ブログ 04/04の新着は「陽炎(かげろう)」 前回は「ボランティア依存症」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。
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2012年04月18日 21時23分10秒
ずいぶん ご無沙汰しました。 季節は変わり、桜 入学、入社などで携帯電話 有職社会人はもちろんのこと、中高生、はたまた保安のために小学生が持っていることもあり、いまや携帯電話はなくてはならないものになりました。 しかし、有害性もありうる携帯電話。 昨年、メディアで大きく取り上げられた「入試問題がインターネットの質問サイトに投稿された事件」。 これについて、当初は複数犯だとか、愉快犯だとか、いろいろとりたざされた。 関係者などは、「まさか、試験中に携帯でインターネットの質問サイトに投稿されるとは思わなかった」 しかし、韓国ではすでにこの手の犯罪がおこなわれており、携帯の持込禁止や電波発見装置による監視などがおこなわれている。 結局は複数犯でも無く、愉快犯でも無く、個人的なものであった。 まさにケータイ世代のなせる技なのかもしれない。 高校生以上なら、ほとんどが持っているケータイ。 いや、小・中学生だって持っている。 いまや若者にとってはケータイは欠かせないもの。 電話番号はもちろんのこと、住所録や相手のプロフもケータイに保存してある。 むろん、写真も・・・ ゆえに、水没や紛失でケータイが使えなくなると大変! まことに便利なアイテムである。 しかし、あまりにもケータイに頼りすぎていることにちょっと不安を覚える。 携帯電話: 正確には、携帯電話端末といい、電話機(端末)を携帯できる移動しながら通信できるシステムの端末機器。 一般社会や日常生活では単に「携帯」と呼ばれることが多く、また 最近の若者は通称として「ケータイ」と呼ぶ。 移動体通信機器としては、自動車電話から始まり、ショルダーホン、小型化され現在の携帯電話へと進化してきた。 私は携帯電話との付き合いは古く、20数年前「関西セルラー」に加入して、携帯電話を入手しました。 当時は確か、加入金10数万円 昔は本当に通話機能しかありませんでした。 メール機能が追加され、次にカメラ 正確にはいえませんが、この頃から「携帯」から「ケータイ」へと変わったように思います。 そして、今はスマートホンやi-padなどが発売され、「ケータイ」から「PDA」(携帯端末)に変わろうとしています。 若者たちはこれらを巧みに使いこなし、生活の一部にしてしまい、ケータイは一人歩きを始めました。 この情報端末を通じての「コミュニケーションツール」として、若者たちは「ケータイ」と呼んでいるのでしょう。 「ケータイ」とは、友達とのコミュニケーションから始まり、メール、プロフ、リアル、オンラインゲーム、ケータイ小説など、自分の余暇を満たす環境と接続できるツールなのです。 ところで、皆さんは携帯のどんな機能を使っているでしょうか? 「携帯世代」は、通話、メール、電車の乗り換え検索、SNSの閲覧や日記の更新、ワンセグ、ゲーム・・・ETC。 まあこんなところでしょう。 しかし、同じ質問に対し、10代~20代の若者たちはまったく違う回答をするという。 プロフにブログ、ホームページの更新・閲覧、ケータイSNSでのコミュニケーション、ワンセグ、ゲーム、音楽、小説、漫画の閲覧・・・と限り無く出てくる。 これが「ケータイ世代」であろう。 ケータイの利用範囲が実に広い。 特にケータイネット用コンテンツの利用率が高い。 パソコンはあまり使わず、多くの行動がケータイ内で収まっている。 このあたりは、大人の携帯世代とはまったく異なる点といえる。 いまどきの若者たちはありえないくらい軽やかにケータイを通じて、インターネット世界に入ってきている。 そして今、ケータイネットには彼らを魅了するコンテンツが溢れている。 大まかに言ってしまえば、PC 「ケータイ世代」に、「あなたにとってケータイとは」と質問をすると、 「心の支え」、「絆」、「もうひとりの自分」、「命の次に大切なもの」など、大人からは理解できない ケータイがなければ世も日もあけない。 まさに「魔法の箱」といったところでしょうか。 また、彼らの間には「30分ルール」というものが誕生しているそうだ。 30分以内にメールを返信しないと相手を嫌っていることになる というもの。 「メールはいつ読んでも、いつ返信してもいいもの」として捉えている、大人世代と若者世代のギャップが感じられる話である。 朝はケータイアラームで目覚め、移動中や外出先はもちろんのこと、テレビ番組の視聴中や就寝前の布団の中でも、ケータイを利用する人が多いというデータもある。 「ケータイがあれば直ぐに友達に相談できる」、「ケータイがなければ今度友達に会った時に相談することも、時間を問わず直ぐにメールで相談が出来てしまう」と彼らは言います。 一見便利に感じますが、「直ぐに友達に相談できる」ということは、自分で考える時間を持たないことに繋がります。 冒頭の「入試問題事件」もそうですね。 自分で考える、自問自答することは、「自分とは」を考えさせ、「自己」を確認、確立していくことに繋がります。 そのことは、ひいては「自分」と「周囲」を認めることに繋がり、子供のみならず大人社会にも常に存在するいじめ問題の原因の一つ、「相手を思いやる心の不足」を生じさせない人間へと成長していくことになるのです。 そして、一度仲たがいすれば、削除ボタンをクリックするだけで簡単に自分の世界から消えてしまう関係。 ネットは人間関係を希薄にするばかり。 ケータイの利用形態も変わりつつあり、「PDA」の出現によって、また大きく変わるかもしれない。 しかし、これらの機器に振り回されないようできるだろうか? 別ブログはこちら 更新しました ●別ブログ 04/04の新着は「陽炎(かげろう)」 前回は「ボランティア依存症」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。
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2012年04月07日 11時39分49秒
2011年3月11日 東日本大震災 東北地方に大地震、沿岸部広域が津波で甚大な被害。 翌日、12日には長野県北部・栄村に大地震。 唯一の国道が通行不能で、一時孤立化しました。 もう1年、まだ1年。 人それぞれ、想いはいろいろあると思います。 しかし、この大災害は価値観を考えさせられる出来事でした。 効率化、利便性、経済性 etc などを追ってきた現代社会。 確かに便利になりました。 しかし、何かを忘れて置いてきたような気がしてなりません。 未曾有の被害をだした東日本大震災。 この災害が、今まで行った事のない東北へ行くきっかけになりました。 「気仙沼・小泉 浜区避難所」 「気仙沼・小泉浜より帰還」 「気仙沼・小泉浜 到着時」 「2度目の気仙沼・小泉浜より帰還」 「またまた東北へ」 東北も復興へ進みつつありますが、ガレキ処理の問題、高台移転の問題、地域産業の再生 など、多くの課題が山積し、まだまだ支援が必要です。 特に福島原発周囲は手つかずの状態。 原発問題はまだまだ先が長い期間がかかるでしょう。 自主避難も増えて、ペット 「原発避難 ペット用支援物資」 福島のにゃんこ 別ブログはこちら 更新しました ●別ブログ 03/18の新着は「ボランティア依存症」 前回は「あれから1年」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。
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2012年03月18日 16時37分08秒
よく急逝した人について、「あの人はこんな面が良かった。 夫婦間や親子間、また 他人同士でも、その間柄が良かった場合、その思い出は良い思い出として記憶されていることが多いのです。 反対に、その間柄が悪かった場合はそうはなりませんが・・・ 思い出が美化されるメカニズムは、脳の記憶のしくみを知ることで明らかになります。 この特性は、試験勉強や暗記のテクニックとしてもよく応用されています。 つまり、記憶は『思い出せば思い出すほど、強く刻まれる』のです。そしてその記憶は、思い出すたびに、微妙に変化しながら脳に刻み込まれていくのです。 実は、美しい記憶もイヤな記憶も、最初は同じレベルで脳の中に記録されています。 ところが人間の脳はうまくできていて、イヤな記憶には意識的に抑制がかかり、思い出しにくくなっているのです。 一方、美しい記憶は思い出すこと自体が快感です。 その結果、美しい記憶ばかりを思い出しやすくなり、そのたびに都合よく変化させながらまた脳にしまわれていくのです。 こうしてイヤな記憶の方はほとんど思い出されず、美しい思い出だけがどんどん美化されていくのです。 「思い出せる出来事」というのは、自分にとってそこまで本当にイヤではなかったのかも・・・ 喧嘩や失恋の思い出も、「あのとき、あんなこともあったなぁ」と振り返ることができるのなら、それは脳内で「イヤな思い出」ではなく「いい思い出」として、インプットされているのかもしれません。 ところで、一般的に「男性の方が思い出を美化しがちで、未練を引きずる傾向がある」などと言われていますが、これも脳の作りに関係があるのだろうか? 男女を比較すると、女性の方が過去の記憶にこだわったり、鮮明に覚えていたりします。 なぜなら、女性の脳は何かを記憶するとき、感情とセットにするのが得意だからです。 そのため、感情が高ぶり喧嘩 一方、男性は自分が興味のない記憶はすぐに消し去ってしまい、反対に関心のあることに対しては強い記憶になります。男性が思い出を美化するかしないかは、その出来事に対して抱いていた関心の度合いによるのです。 一概に「男性だから美化しやすい」という訳ではなく、本人がどれだけその事柄に関心があったかどうかで決まるというわけです。 例えば、恋愛 イヤな思い出がなくなれば、失恋 一方、いいことばかりを思い出していると、失敗が学習できないため、新たな恋人とも同じ過ちを繰り返す危険があります。 いい思い出ばかりに執着していると、自分の反省点に気付けない恐れもあるってことです。 いつも同じ理由で喧嘩をしたり別れてしまう人は、一度イヤな思い出ともきちんと向き合ってみる必要があるのかも・・・ 都合のいい思い出以外も冷静に振り返ることができれば、次の恋愛 しかし、思い出には、こういう悲しい現実もあります。 「震災 3.11の現実」 東北はまだまだ息の長い支援が必要です。 みなさまのご支援を今後ともよろしくお願いいたします。 第2次気仙沼・大島ボラに行ったときに寄った、原発避難 ペット保護施設はこちら。→ 「原発避難 ペット用支援物資」 原発問題はまだまだ先が長い期間がかかるでしょう。 自主避難も増えて、ペット 尚、嫌がらせなどもあるので、保護施設の公開はしておりませんので、お心のある方は別ブログ アメブロメッセージでお知らせください。 保護施設の場所をご連絡いたします。 福島のにゃんこ ●救援支援サイト 義援金等受付サイト情報 ●道路情報 東北通行実績情報マップ 国道など走行距離および所要時間 別ブログはこちら 更新しました ●別ブログ 02/15の新着は「分相応」 前回は「働く」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております
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2012年02月16日 14時57分10秒
ずいぶんご無沙汰してしまいました。 冬になると出不精とともに筆不精にもなってしまったようです。 ま、単なる言い訳ですが・・・ さて、いきなりですが、最近が懐の深い人が少なくなってきました。 ちょっとしたことで、すぐ不機嫌になったり、すぐ攻撃・反論したり、なかには人に危害を加える それだけ悠長に構えていられない世相というのもあるのでしょうが、あまりにもワガママ的なのも多く見られます。 「懐の深さ」 同義語に「器の大きさ」とも言われます。 決して、財布 意味は、心が広い、すぐれた人格、寛容、など、があげられています。 同じように、度量・器量・器のでかさ・寛大さ・寛容さ・寛容性・包容力・心の広さ・慈悲深さ、などとも言い換えられます。 最近は懐の浅い人が増えています。 懐の浅さゆえに、ガマンができずに一時の感情で言動や行動に移すからトラブルの原因にもなり得るのです。 社会においても、感情的に物事に行動し、事件になっていることも少なくありません。 ゆとりのない社会構造も問題ではありますが、人間の心 懐の深さのない人はリーダーにはなれません。 ちょっと批判されたから、ちょっと意見が違うから、といって、むくれる、人と距離をとる などは、リーダーとしてはもちろんのこと、社会の一員としても問題です。 また、「主役でいたい人」、「人気者でいたい人」、「目の前しか見れない人」も難があります。 人々が頼りにするのは「人気のある人」ではなく「信頼できる人」、「将来を見据えられる人」なのです。 懐の深さというのは、それまでの経験や人生観にも左右されます。 従って、どうしても年齢の若い方には不利です。 しかし、同じ年齢であっても、どういう考えで人生をすごしてきたか で、かなり変わります。 人は自分に対しては寛容になりやすいが、他人に対しては容易に寛容には振る舞えない。 しかし、一方で懐を深くしようとすれば柔軟性を持たなければならないため、柔従不断的にもみられることがあります。 そもそも懐の深さを演出するためには、物事に動じないと言うことが求められる。 あたふた また、不確定な情報に左右されず、しっかりした情報を得ることが大事です。 感情的に物事に言動や行動を起こすことの多い現代の人々には、この「懐の深さ」を学んでほしいものである。 しかし、現代は懐の浅い情けない人が多く居ますなぁ~ 政界なんかは浅い人だらけ。 以前にもお伝えした通り、第4次気仙沼・大島支援活動も昨年11/27・28に無事終了し、今後の気仙沼・大島、本吉・小泉地区の支援についての会議も開かれ、息の長い支援をすることになりました。 みなさまのご支援を今後ともよろしくお願いいたします。 尚、私の参加した、第2次気仙沼・大島ボラについては、アメブロ「気仙沼・大島」をご覧ください。 第2次気仙沼・大島ボラに行ったときに寄った、原発避難 ペット保護施設はこちら。→ 「原発避難 ペット用支援物資」 原発問題はまだまだ先が長い期間がかかるでしょう。 自主避難も増えて、ペット 尚、嫌がらせなどもあるので、保護施設の公開はしておりませんので、お心のある方は別ブログ アメブロメッセージでお知らせください。 保護施設の場所をご連絡いたします。 福島のにゃんこ 東北はまだまだ息の長い支援が必要です。 また、新たに台風 ●救援支援サイト 義援金等受付サイト情報 ●道路情報 東北通行実績情報マップ 国道など走行距離および所要時間 別ブログはこちら 更新しました ●別ブログ 01/24の新着は「働く」 前回は「遅ればせながら」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。
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2012年01月25日 19時36分25秒
激動の年だった2011年も過ぎ、新年 2012年になりました。 ┃ / ̄2012 | 宝 | L___」 |\*◎#┸※*。 | ニニニニニコ \ / ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 昨年は特に自然災害が多く、東北の東日本大震災は未曾有の災害でした。 私自身も東日本大震災に関連して、今まで未知の土地であった東北へ行くことになり、4/18から宮城県で長期滞在し、その後 有志で気仙沼大島支援にも行き、多くの出会いや絆を頂きました。 感謝、感謝です。 さて、今年は政府の増税案も議会を通過し、国民の負担も大きくなります。 しかし、東北の復興費用 国民負担はやむを得ないものの、その使い道は納得のいくものにしてほしいものです。 ある機関が、これからの日本に期待することランキングを調べたところ、主要5位が下記のようになったそうです。 これからの日本に期待することランキング2012 1位. 老後は年金で暮らしていける国 2位. 税金が正しく使われる国 3位. 治安のよい国 4位. 国民のマナーがよい国 5位. 医療費が安い国 なかなか真意をついてますね。 納得のいく使い道、今の政府はできるのでしょうか? さて、以前にもお伝えした通り、第4次気仙沼・大島支援活動も11/27・28に無事終了し、今後の気仙沼・大島、本吉・小泉地区の支援についての会議も開かれ、息の長い支援をすることになりました。 みなさまのご支援を今後ともよろしくお願いいたします。 尚、私の参加した、第2次気仙沼・大島ボラについては、アメブロ「気仙沼・大島」をご覧ください。 第2次気仙沼・大島ボラに行ったときに寄った、原発避難 ペット保護施設はこちら。→ 「原発避難 ペット用支援物資」 原発問題はまだまだ先が長い期間がかかるでしょう。 自主避難も増えて、ペット 尚、嫌がらせなどもあるので、保護施設の公開はしておりませんので、お心のある方は別ブログ アメブロメッセージでお知らせください。 保護施設の場所をご連絡いたします。 福島のにゃんこ 東北もまだまだ息の長い支援が必要です。 また、新たに台風 ●救援支援サイト 義援金等受付サイト情報 ●道路情報 東北通行実績情報マップ 国道など走行距離および所要時間 別ブログはこちら 更新しました ●別ブログ 01/02の新着は「遅ればせながら」 前回は「ホワイトクリスマスでした」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。
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2012年01月03日 19時14分05秒
季節はいつのまにか、もう年末ギリギリ。 残すところあと5日です。 今年はいろいろありました。 東日本大震災の発生で東北三昧しました。 おかげで今まで行ったことのない東北での縁ができました。 前々回お知らせした、気仙沼市本吉・小泉地区、イルミネーション計画も風雨 『小泉地区、イルミネーション計画』 *後援 小泉地区の明日を考える会 さて、大阪では今年は政変が起こり、来年は激動の年になりそうです。 良い方向に変わっていくことを期待したいものです。 激変といえば、2年前に開通した第二京阪道路のおかげで、その周辺道路は様変わり。 特にICのあるところなどは昔の面影を探すのが一苦労。 最近も次男が門真・巣本付近に転居したので、 アトランタに行ってた長女も一時帰国しているので、揃って記念撮影。 尚、第4次気仙沼・大島 支援活動も無事終了し、今後の気仙沼・大島、本吉・小泉地区の支援についての会議も開かれ、息の長い支援をすることになりました。 みなさまのご支援を今後ともよろしくお願いいたします。 第2次気仙沼・大島ボラについては、アメブロ「気仙沼・大島」をご覧ください。 第2次気仙沼・大島ボラに行ったときに寄った、原発避難 ペット保護施設です。 ![]() ここには現在 猫 敷地は2500坪あるので、原則 猫は放し飼いなのだそう。 むろん、放浪しないよう近隣の農家などには、決してエサをやらないように言ってあるそうです。 近隣農家は野ネズミなどがいなくなって感謝されているのだそうです。 しかし、これだけ多く居れば世話も大変だし、エサ代 世話は現在 二本松社協からボラを数人派遣してもらっているのだそう。 やはりエサ代 ![]() ![]() ![]() ![]() 今までに何度かメディアが取材 また、メディアに取り上げられると、猫 確かに、人間が大変な時期に犬猫どころじゃ・・・というのもわからないことはありませんが、ペットも命あるものなのです。 それに、なかには家族同様にしている 原則、現在 原発避難地域に残っている動物は処分されることになっています。 原発問題はまだまだ先が長い期間がかかるでしょう。 自主避難も増えて、ペット 尚、上記のように嫌がらせなどもあるので、保護施設の公開はしておりませんので、お心のある方はメッセージでお知らせください。 保護施設の場所をご連絡いたします。 福島のにゃんこ 東北もまだまだ息の長い支援が必要です。 また、新たに台風 ●救援支援サイト 義援金等受付サイト情報 ●道路情報 東北通行実績情報マップ 国道など走行距離および所要時間 別ブログはこちら 更新しました ●別ブログ 12/26の新着は「ホワイトクリスマスでした」 前回は「丸太橋作り 完成」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。
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2011年12月27日 10時37分15秒
ずいぶんのご無沙汰でした。 12月も早1週間を過ぎ、いよいよ今年も残り少なくなってきました。 あちこちでクリスマス 前回お知らせした、気仙沼市本吉・小泉地区、イルミネーション計画も風雨 『小泉地区、イルミネーション計画』 *後援 小泉地区の明日を考える会 元はまセン仲間も数人 応援にかけつけました。 全国から物資提供やら募金支援をいただきました。 ありがとうございました。 尚、第4次気仙沼・大島 支援活動も無事終了し、今後の気仙沼・大島、本吉・小泉地区の支援についての会議も開かれ、息の長い支援をすることになりました。 みなさまのご支援を今後ともよろしくお願いいたします。 尚、第2次気仙沼・大島ボラについては、アメブロ「気仙沼・大島」をご覧ください。 第2次気仙沼・大島ボラに行ったときに寄った、原発避難 ペット保護施設です。 ![]() ここには現在 猫 敷地は2500坪あるので、原則 猫は放し飼いなのだそう。 むろん、放浪しないよう近隣の農家などには、決してエサをやらないように言ってあるそうです。 近隣農家は野ネズミなどがいなくなって感謝されているのだそうです。 しかし、これだけ多く居れば世話も大変だし、エサ代 世話は現在 二本松社協からボラを数人派遣してもらっているのだそう。 やはりエサ代 ![]() ![]() ![]() ![]() 今までに何度かメディアが取材 また、メディアに取り上げられると、猫 確かに、人間が大変な時期に犬猫どころじゃ・・・というのもわからないことはありませんが、ペットも命あるものなのです。 それに、なかには家族同様にしている 原則、現在 原発避難地域に残っている動物は処分されることになっています。 原発問題はまだまだ先が長い期間がかかるでしょう。 自主避難も増えて、ペット 尚、上記のように嫌がらせなどもあるので、保護施設の公開はしておりませんので、お心のある方はメッセージでお知らせください。 保護施設の場所をご連絡いたします。 福島のにゃんこ 東北もまだまだ息の長い支援が必要です。 また、新たに台風 ●救援支援サイト 義援金等受付サイト情報 ●道路情報 東北通行実績情報マップ 国道など走行距離および所要時間 別ブログはこちら 更新しました ●別ブログ 12/08の新着は「丸太橋作り 完成」 前回は「テコ?コテ? 」 別ブログ、コメント欄は開けてますが・・・ 尚、こちらではレスしておりませんが、あちらではレスしております。
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2011年12月09日 17時13分15秒
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