|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 |
こんばんは。またまた沈黙してしまっていたともです! だめですね~、 以後、気をつけて、はりきっていきます!
今回はこちらのイベントをご紹介。
昨年11月に延岡発祥チキン南蛮がB-1グランプリに出展したの 今回は各地のB級ご当地グルメが延 しかも第1回、第2回のB-1グランプリで2連覇した、あの「 ・富士宮やきそば(静岡県富士宮市) ・田川ホルモン鍋(福岡県田川市) ・小倉発祥焼うどん(福岡県北九州市) ・久留米発祥 久留米ダルム(福岡県久留米市) ・日田やきそば(大分県日田市) ・宇佐からあげ(大分県宇佐市) ・佐伯ごまだしうどん(大分県佐伯市) ・別府とり天(大分県別府市) これは行くしかない。いや、行くっきゃない。 そして、もちろん、 実は延岡のご当地グルメってチキン南蛮だけではないんですよ。 ぎょうざも辛麺もあんかけ焼きそばもレベルが高い! 最後は道の駅北浦でおなじみの塩ソフトで締めてくださいね。 ・延岡チキン南蛮 ・延岡ぎょうざ<黒兵衛> ・辛麺<辛麺屋 桝元 本町店> ・あんかけ焼きそば<BORN> ・きたうら塩ソフト<道の駅北浦>
他にも物産市、軽トラ市、イベントももりだくさんです! ぜひ遊びにきてくださーい!
≪B級ご当地グルメパラダイスinNOBEOKAホームページ≫ http://www.facebook.com/nanban.nobeoka
最終更新日
2012.02.06 23:52:25
1週、間が開いてしまいました。 ウドンジョーヌあやです 前回の記事で、「やわやわうどん」系のジャンルに、高鍋の「小丸新茶屋」をあげていたところ、某Facebook経由で「讃岐うどん系」ではないか、という指摘がありました。さっそく「小丸新茶屋」のホームページを調べてみると、創業者は、昭和50年にうどんの本場讃岐にて修行後、翌年、高鍋にて「小丸新茶屋」を開業、現在に至る。…と。 ああ、ホントだ。すいませんすいません。おぼろげな記憶を頼りに書いてしまいました。店舗が大きくなってからは、メニューが増えて、ファミレスっぽい印象もある「小丸新茶屋」ですが、看板はやはりうどんなんですね。うれしくなっちゃいますね。そのうち、実際に店に行ってレポートしたいと思います。 …というわけで、今日はその「讃岐系うどん」系のお店、「ふなや」をご紹介。 以前、清武町のモスバーガー前にあった「ふなや」が、昨年、同じ国道269号線沿いながら、田野町に近いところへ移転しました。駐車場がぐっと広くなり、座席数も増えました。 ランチ(¥950)はこんな感じでした。 ![]() よく見たら、写真の上下が逆になってますが(店のスタッフが置き間違えた…)、まあ、それはご愛嬌。このボリュームで手抜きはなく、ひとつひとつがとても美味しい。昼間から贅沢です。 うどんは「あつぶっかけ(熱くゆがいたうどん+熱いだし)」で。 ![]() 「コシ」を堪能するには、「ひや」の方がよりわかりやすいのですが、この日はすんごく寒かったので、つい「あつ」で。それでも、さすが「讃岐」系。むにゅむにゅとした食感が口の中で心地よいッ 以前、私も讃岐うどんの食べあるき 全県的に「やわやわ」が主流の宮崎で、「コシしっかり」の「讃岐うどん」が生き残るには、それなりのレベルが必要です。逆に言えば、「讃岐うどん」系の店は、総じてレベルが高い。 イベント的に、こういう力強いうどんを食べれるのも、宮崎ならではの贅沢かもしれませんね
最終更新日
2012.02.06 06:00:43
│<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |