|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
│<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 |
ハワイの天満宮・金刀比羅神社への行き方です。 一番わかりやすいのは、レンタカーで行くのが一番いいのですが‥ 20-Bの出口の当りの写真です。H1をはさんで反対側に目的の神社が見えます。 バスで行く場合、公式HPを見ると、ExpressのAか、1に乗って来い、 ワイキキのホテル周辺から行くなら、ExpressのBがオススメ。 バス停はこんな感じ。もっと立派なものもあります。 ExpressBのルートマップです。 バスはどこまで行っても$2。支払はお札でOKですが、 こちらは乗換用のチケット。乗換する場合はお金を支払ったときにもらいます。 バスはKuhio Ave.からKalakaua Ave.へ入り西へ進んでいきます。 問題は下車のタイミング。降りたい場合は窓際のワイヤーを引っ張って こんな2両連結のバスなら大丈夫。 社内に電光掲示板があり、バス停を知らせてくれます。 N School/Houghtailingのバス停で降り、すぐ前に見える交差点を左へ。 帰りは降りたバス停目指して来た道を戻ります。 降りる場所は、ワイキキのホテル周辺なら、Kalakaua/Opp Seaside。 待っているバス停と、乗る方向さえ間違わなければ大丈夫です。 あとGoogleの地図で一度確認することをオススメします。 一応、私が乗ったバス停の地図などをリンクしておきます。 乗ったバス停の場所や天満宮の場所などの一覧(Google) こちら
ハワイに行ってまでも、天満宮を追っかけてしまいました。 以前から空港とワイキキ市内の間に神社らしきものが見えていたのは 正式にはハワイ金刀比羅神社とハワイ太宰府天満宮が一緒に鎮座しています。 ちゃんと立派な狛犬もいました。 こちらがハワイ太宰府天満宮。下は神額です。
こちらが金刀比羅神社。やはり下の写真は神額です。 お守りを売っているハズなので、授与所みたいなもの探すとありました。 靴を脱いで中に入っていくと‥ こんな風にお守りやお札が並んでいます。お守りの単価は$5~6。 「お金は封筒に入れて郵便ポストにいれておいてください」 だって。 さすがにバチがあたりそうなので、勝手に持って帰る人はいないのでしょうか? で、こんなのを買ってみました。 こちらは普通のタイプ。 「星条旗お守り」と「ごるふお守り」。なぜ「ごるふ」が平仮名なのかはわかりません。 あと、おみくじもあったので1つひいてみました。こちらは50¢。 中身は日本でもお馴染みのタイプ。違うところといえば‥ ちゃんと英語表記があること。ちなみに「大吉」は「Excellent」だそうです。 こんなポストカード(?)もありました。七五三や学業成就の祈祷もしてもらえるそうです。 もともと金刀比羅神社が出来た1920年といえば、太平洋戦争以前。 神社への行き方は別途エントリーします。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |
|