|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
仕事上でいろいろアドバイスをいただいている大学助教授の先生が、商工会議所で個人情報保護法の講演をされるそうで・・・
講演の参加者が町の八百屋さんレベルの個人事業主ばかりの予定となることを間際になって知って、対応し直しとのことでした。 それで思い出したのが、この本。 「やったらどうなる? 個人情報保護法の落とし穴」 著者:田島正広、吉新拓世 出版社:株式会社インプレス(2005.6.1) <目次> 第1章 「知らなければどうなる?」個人情報の基本 第2章 「ズルをしたらどうなる?」個人情報の取得 第3章 「洩らしたらどうなる?」個人情報の使い方 第4章 「守れなかったらどうなる?」個人情報の管理 第5章 「主張したらどうなる?」個人情報の訂正・削除 わたしたち個人から見た個人情報保護法や、町の八百屋さんのような小さい会社から見た個人情報保護法の視点がたくさんあり、4コママンガが入っていていちいちおもしろい。(笑) 楽しく個人情報語法が学べますので、おすすめですよ。(^^) [個人情報保護・コンプライアンス・CSR]カテゴリの最新記事
仕事で必要なので、勉強しているのですが難しいので・・・マンガが入っているのは嬉しいですね☆
本を読むのが苦手・・・難しい専門用語を1個1個調べていると頭の中がチンプンカンプンに!! ちょっと探して、見てみます!! (2005年09月06日 19時12分03秒)
羽のない鳥さん
そうですか~ 500円くらいのちっちゃい本が流行ってますけど、それらは、意外と基本的なところよく分かんなかったりするんですよね。 この本おもしろかったです。(^_^) 仕事、仕事、と言いながら、会社のデスクで読んで笑ってました。(^_^;)(2005年09月06日 20時05分40秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |