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気まぐれ日記~まほろばの日常… (生活・インテリア)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
気まぐれ日記~まほろばの日常
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 まほろば407Re[1]:★(続)山陰ドライブー湯村温泉へ★(05/19)たかごんCafe’さん >こんにちは。 ...
 たかごんCafe’Re:★(続)山陰ドライブー湯村温泉へ★(05/19)こんにちは。 温泉はヤッパリ良いです...
 まほろば407Re[1]:★(続)山陰ドライブー湯村温泉へ★(05/19)遠い日の天使さん >渓谷の温泉街 湯...
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まほろば407の日記 [全344件]

2012.05.19楽天プロフィール Add to Google XML

★(続)山陰ドライブー湯村温泉へ★  (10)
[ 旅行 ]  

 

        山陰ドライブも終に近づき但馬の「湯村温泉」に遣ってきました

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       「湯村温泉」 荒・湯は元湯で毎分470リットルの湧出して98℃の

         高温~平安の初期に発見され以後湯治場とて発展したそうです

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     渓谷の温泉街~河鹿の鳴き声が聴こえ温泉情緒がたっぷりです

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      荒・湯の湯元ー「湯煙」が煌々と…湯の香りが起ち込めて

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        湯元の湯壺で温泉客の皆さんが温泉卵を作ったり~また

         地元の方が野菜など茹でている処を捉えました~~~

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     駆け流し湯~温泉客の皆さん「足湯」を愉しんで心地よさそう

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     橋の袂に佇む「夢千代像」テレビでも見ました。恒久平和を祈願~

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       温泉街を散策した後~本日のお宿は「とみや」~お部屋からの

       温泉街の眺めは古湯に相応しく最高。温泉に浸かり旅の疲れを癒す

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         2泊3日の旅も無事終わりましたドライブの走行距離は700キロ余に

          及び、終始ハンドルを握ってくれた義弟に大いに感謝する次第です

             ー山陰ドライブ (終)ー    「註」 2012年 5月9日 「写」




Last updated 2012.05.19 12:23:15
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2012.05.16

★(続)山陰ドライブー大町藤公園へ★  (10) 
[ 旅行 ]  

 

   ★大山ー住雲寺の藤の花に引き続いて10日の帰途、兵庫県朝来市和田山町

     白井の藤のスポット「大町藤公園」を訪れました~藤の花としての公園の歴史は

     浅いのですけれど 藤公園としてのフロデュースとしては見事でした~~

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   村落の山の麓に咲く ピンクー白ー紫などの咲き乱れる藤の花沢山の人で賑合

     う公園~本当に素晴らしい~フォトをピックアップしましたので、ご覧下さい

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         ★山間部故この藤の花は5月中頃まで楽しめるそうです~~~

         これで見納め今年は地域の藤の花をたっぷり観賞出来ました

           ◆次回は湯村温泉記を掲載します◆ 「註」2012年5月10日「撮影」

      




Last updated 2012.05.16 16:58:15
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2012.05.15

★(続)山陰ドライブー鳥取砂丘砂の美術館へ★  (12) 
[ 旅行 ]  

 

          鳥取砂丘で開催されている世界初の「砂の美術館」へ

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        ★★★砂像は砂と水だけで制作されていてノリは一切使用されていない

        そうで、その姿は永遠に留める事が出来ない~その儚さが砂像の最大の

        魅力と謳ってありました。砂という素材に挑戦とは凄いですね~★★★

         ★美術館の入り口ある「砂像」の彫刻が展示されて記念撮影★

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       館内の全景ー英吉利王室や歴史などの砂像が刻まれて

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        バッキンガム宮殿ー(個々に一部抜粋して掲載しました)

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           ★** エリザベス一世ー絶対王政ーの彫刻**★

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           ★** エリザベス二世とその馬車 **★

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        ★**イギリスの科学ーニュートンとダーウィン**★

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      ★★以上数々の素晴らしい砂の彫刻を観てきましたが…展望台近くにある

        新たに彫刻する場所が完成し間もなく始動するとのことでした★★

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         ★** 砂で世界旅行ーイギリスー砂と水での彫刻ー誇り継がれる

         大英帝国の繁栄と王室の誇り躍動感と魅力が印象的でした**★

         ◆◆(山陰ドライブ終兵庫県へ続きます) 「註」 2012年 5月9日 「写」

         




Last updated 2012.05.15 19:52:12
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2012.05.13

★**(続)山陰ドライブー大山・住雲寺の藤の花**★  (6) 
[ 旅行 ]  

 

   ★昨晩皆生温泉のお宿でnhk米子放送局のニュースを聴き~伯耆大山の住雲寺

   の藤の花が見頃と当初の予定に無かったのですが、急遽観に行くことになりました

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   ★**皆生温泉を後にして、走行約40分伯耆大山の近く「住雲寺ーふじ寺」に

     到着。このお寺は1334年建武元年に建立され670年前と歴史ある寺院だそうです

    「別名ーふじ寺」と云われ大木が4本ー樹齢は50年ー花の房が6尺で凄い**

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      この6尺の藤の花房ー全国で2カ所あると云われ藤棚は見事です

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       大きな幹に近づきますと、絵具を持って描く人々、そして椅子に

          坐して観る人達、 感動する声が頻りに聴こえていました。

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   6尺の花房をUPで撮り、当地区ご自慢の藤の花本当に豪華です

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         ★**この6尺もある花房の藤に感動しました**★

         **(続)鳥取の砂の美術館を掲載します** 「註」2012年5月9日「撮影」




Last updated 2012.05.13 21:41:18
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2012.05.11

★**山陰方面へドライブーとっとり花回廊へ**★  (6) 
[ 旅行 ]  

 

     風薫る季節8日~10日に駆けて山陰方面へ長距離ドライブに出かけました

      中国自動車道ー出雲街道を経て大山の麓「とっとり花回廊」を愉しみました

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    花の公園「とっとり回廊」広大な規模ー数々の美しい風景を満喫~

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       入口の西館から雄大な伯耆大山の景観と花々が素敵~~

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     格子状の水上花壇が~フラワートレインと相俟って引き立って~

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     ドームの中に胡蝶蘭やハイビスカス等華やかに咲いて~

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          全く知らない・珍しい花々を蒐集して見ました~~

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        もう一度伯耆大山と花回廊の眺めを惜しみながらUPで~~

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          水上花壇のお花をUPで…これぞ花の絨毯です!!

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          ★平成12年に訪れてからもう12年なりすっかり回廊も規模の大きく

           なってその美しさ驚くばかり~時間の都合で全部愉しむ事が出来ず残念

           でした。また次の機会を待ちたい思いです★~~続きます~~

                              「註」 2012年 10月8日 「撮影」

        




Last updated 2012.05.11 17:58:53
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2012.05.01

★**古事記編纂1300年記念奉祝祭**★  (10) 
[ アウトドアーあれこれ ]  

 

    ★古事記編纂に関わった稗田阿礼を祀る我が郷土大和郡山市の売太(めた)神社で

    30日編纂1300年を記念した奉祝会ありました云うまでなく最も古い歴史書ですね★

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       ★**午前10時から始まった「お渡り」稚児行列 可愛いですね**★

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        ★**桜と金魚の柄の着物を身に着けて~鈴を鳴らしながら民家の

          通りを練り歩く~女性の艶やかな姿は風情がありました**★

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        ★** 祭典ー神事が始まり 宮司さん他関係者拝殿へ**★

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         ★**神社 拝殿前にて、巫女姿で舞う 「稗田の舞」を見入って

          古式豊かな「阿礼祭」が奉納され、午前の行事は終りました**★

     

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         ◆◇午後の部は、残念ながら参加で来ませんでしたが、テノールの歌手

         鈴木哲也さん~女優のやすきひろこさんの 大和に纏わる 歌や芝居等

         が上演され 盛大の内に 古事記年の奉祝祭が終了したそうです◇◆

         ★~大和は「くにのまほろば」古の地…ゆかりの地を再度訪ねたく~★

                          ◆◇ 2012年 4月30日 「撮影」 ◇◆




Last updated 2012.05.01 15:43:26
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2012.04.27

★**歴史探訪**★  (14) 
[ アウトドアーあれこれ ]  

 

    ★**シニア・ネットの新しい繋がりによって歴史探訪のウォーキングに参加しました

    名称 「とりどり教室ー(撮影会も含めて)」参加人数16名~大阪府・東大阪市側から

  ~生駒山麓とその周囲を訊ねて~未だ知らないところの見聞最高の味わいでした**★

    ◆**行程**◆

          枚岡神社~旧生駒トンネル~太宰治「パンドラの函」原作地~

          ●神武天皇聖蹟孔舎衛坂顕彰碑●~日下貝塚~石切神社他~        

   ★枚岡神社は生駒山麓の豊かな樹木に囲まれて~奈良と接する東大阪市にあって

 藤原氏の氏神、奈良・春日大社と密接な関係があり「元春日」と呼ばれているそうです★

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      ★次に近鉄奈良線の「旧生駒トンネル跡」を訪れました。1914年(大正3年)

        開通し~戦後間もない頃一年置きに~3度のトンネル内他で大惨事か起きて

        昭和39年にその役目を終えたそうで、度重なる事故によって幽霊話が持ち

        上り 大阪府・心霊スポット 旧生駒トンネルを訪れる人が多い様です★ 

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      ★旧生駒トンネルの直前に過っての 駅のプラットホームが残っており、駅名

        日下駅ー鷲尾駅ー孔舎衛坂駅と3度変わったそうで~その面影が~~★

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       ★坑口に近づきますと大阪府側からの旧生駒トンネル坑口石造りの頑丈

         な設計は大林組が請け負い~今も尚近鉄が管理しているそうです★

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   ★次は標高240メートルの東方山腹に鎮座する「建国の父」神武天皇顕彰碑へ★

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      ★「日本建国の父」ー神武天皇聖蹟孔舎衛坂顕彰碑紀元2600年昭和15年

         当時、戦意高揚の為に建立されたのでは~と思われますが~~★

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       ★敵ー長髄彦ト戦った古戦場と勝利して喜ぶ兵士たちのイラストです★

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        ★愈々最後の見学先「石切神社」ー石を切通し、石を貫く神を祀る神社

         に参拝~「腫物を治す」神様で関西では信仰が厚いので有名です★

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          ◆◇◆新しい繋がりシニアーネットのウォーキング~12キロを要しました、

          少々疲れましたが知らない文化を学べて本当に良かったの感想です次回は

          6月頃、古事記編纂1300年に因んで奈良中部の散策の予定です◆◇◆

                       ◆◇◆ 2012年 4月 23日 「写」◆◇◆




Last updated 2012.04.27 12:06:05
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