ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場

ホーム
日記
プロフィール
オークション
掲示板
ブックマーク
お買い物一覧

PR


 


メール

モバイル

m ケータイに
このブログの
URLを送信!

フリーページ

コミックとコスプレを日本の基幹産業に
イベントスタッフ募集中・詳しくはこちら
コスプレとは?
コスプレイベント写真9/23じばしん南大阪
コスプレイベントマイドーム12月5日
世界初の木津川沖大海戦コスプレ版あらすじ
火影三代目の仕事
オリジナル作品
F氏と原種日本人
火影VS三途の川の妖怪渡し守
時空レスキュー隊火影とシェヘラザード
女性に捧ぐ「真クレオパトラ伝説」
水影麻衣の真お釈迦様伝説
火影のひとこと
記念写真
こどもの泣き声
みんなまもられています
好奇心
付き合いたい人、遠ざかりたい人
日本古来の癒し・治療法=手当て
内なる声とは何ぞや?
99戦99敗、負けっぱなしでした。しかし。
付き合いたい人、遠ざかりたい人(2)
人の死
初鳴き(せみ)
人の死、なぜ生きる
十人十色、解釈見方も十通り
子供は泣くのが商売
悪霊
二人の王様・三人の王様
光とは?、水とは?
履歴書について
風邪の治し方
万年恋わずらい症?
人類の終着地=東端国の知恵
愛持ちになろう。
私は消防を選びました。
猫とキャベツ
暗くなることは誰でもできる!
逃がした魚は大きかった!
多重人格
死刑制度について
男らしい男がいなくなった理由
ビッグバン人の時計!
銀河の恋愛=徳姫さんとのやり取りから
火影の心はブラックジャック
火影のこころに残った言葉
言霊・感謝の力!
悪い出来事は目立つ
桜木あゆみさんから
いもむしさん、こんにちは!
二代目火影(父)から引き継いだもの
生まれた子猫
木の葉の隠れ里の住人
うずまきナルト
火影三代目の写真
二代目火影です。
火影三代目の恥ずかしい写真
初代火影の写真です。
震災10周年●情報
曹操閣下である☆
火影のいたずら
猫のノミ
猫との遊び方
人類最終の到着地=東端国
東端国=日本の時代
☆☆五つ星の女性たち☆☆☆2006/9/14更新
男女の仲とは
彼氏ができた貴女へ
ハートに火が着く言霊
火影三代目の日記、大阪市大正区、町おこし、コスプレ

<< 前のページへ一覧

全て | カテゴリ未分類 | 仕事 | コスプレ | 木の葉の隠れ里(大阪市大正区の紹介) | 小説 | リスクマネジメント | 東の端の国、日本 | 夢をかなえる・火影の好きなもの | 愛持ちになろう | 命・いのち | 政治・火影内閣

2009年04月01日 XML このブログを購読する

 test




最終更新日  2009年04月01日 14時10分27秒
コメント(6) | トラックバック(0) | コメントを書く


2009年03月22日

 火影の不況打開案 個人金融資産活用法
[ 政治・火影内閣 ]    

1 1100兆円ともいわれる個人金融資産を有効利用

一般に高齢者がほとんど所有している個人資産のことであるが
たんす預金をはじめ、凍結状態であることが多い。

いっとき富裕税として、税金をかける案もあったが
高齢者は政治的にも強力な世代であることから立ち消えになってしまっている

贈与税・相続税が高いことなどから、消費の高い子供世代への継承が生前は困難であることから
今回贈与税や相続税を免除してはどうかとの提案がなされている

しかし拙者はそれに反対だ!!

金持ちの家にうまれたものは、ずっと金持ちであることが維持されてしまうからだ。

それよりも、個人金融資産をすべて政府が没収、または効率の税金をかけるといった社会主義的手法をとり

これをやる気のある若い世代への投資とか
本当に困っているものへの、貸付金とするほうがよいと思う

昨日もスウェーデンの税制や社会制度をTV放映していたが

福祉が充実し、政府への信頼度が厚いため
個人は貯金しないそうだ

すなわち
前述の個人金融資産が、ゼロであり
それに相当するお金が、税収となって、政府の福祉財源になっているわけである
1100兆円というお金は、大変な額だ
年金財政をはじめ、雇用対策など国のすべてをまかなうに十分な金額なのだ。

もうひとつ
スウェーデンの社会で驚嘆したことがある

それは国民皆労働である
年金生活者や失業保険生活者はいるが
金融資産・利子生活者がいない

ふたつめに
大変な内需産業国であることだ

運悪く失業したものには、当面の生活費も支給されるが
職業訓練制度がものすごく充実している

国としては、必死になって失業者を減らそうと努力しているわけだ


このことは
たとえ失業しても、失業者の消費行動があまり抑制されないことになり
外国が不景気でもスウェーデンの内需は影響を受けないことになる

もちろん福祉産業がかなりの労働者を吸収していることもある

内需中心の国は
今回のような、世界的景気のアップダウンの影響を受けないわけだ
恐慌の影響もすくない。

そこで
以下のような制度を考えた

個人資産課税法(仮称)趣旨
1億円以上の個人資産に、資産税を年10%課税する
ただし、現金や不動産などその資産を運用するに当たって、労働者を雇用した場合
一人当たり1億円を控除する。

すなわち10億円の資産家なら10人を雇って、給料を払うなら、課税が免除される。給料総額は3000万円で、大体3%になる。

雇わなければ10%、雇えば3%で、しかも運用益が出るので資産が減らない

ちなみに
わが国では1100兆円の個人資産があるから、この制度が発足すると
1100万人の雇用が、新たに生まれることになる。
しかも、1100万人の給料取りの増加は
失業者が減るだけにとどまらず
その1100万人分の消費増加は、好景気をもたらすことは疑いがない。。。




最終更新日  2009年03月22日 13時44分58秒
コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く

2009年01月17日

 安全都市という言葉は忌むべき禁句にするべきだ。〜阪神大震災を経験した元消防職員から
[ 政治・火影内閣 ]    

本日もテレビ等で震災関連番組が放映されている。

また安全関連の集会も開催されているようだ。

しかし、どうもピントがぼやけてしまってるようで、気になって仕方がない。

震災直後から1週間に掛けて、神戸市長の雲隠れ事件といい
水道局某責任者が、消火作業に使われている消火栓の元弁を、閉じてしまった失態など

はっきりいって、神戸の震災は人災である

特に大きな責任は

「安全都市神戸」の標語・言葉そのものにある。

拙者は消防の現職時代から
安全という言葉は、消防人として
決して口から発してはいけないと
主張してきた。

「神戸は安全だから安心・・・・」

ということは口が裂けてもいえないことなのである

しかしながら、当時の神戸市政責任者は観光や産業誘致振興などの目がくらみ、

安全都市神戸というのを標語にしてしまった。

そのため、神戸市民の災害に対する心構えが

赤子同然に低下してしまったのだ。

本来リスクマネジメントの専門家である保険会社外務員も
顧客からの注文であった
火災保険の地震特約追加を
「神戸に地震はないから」
と取り消させてしまったほどである。
この顧客は震災後、この保険会社を訴えたそうだ・・・・

市民の命を預かる責任者は
市民を油断させるような言動や
日ごろの防災力の低下を招くことを
してはならないのだ。

安全は決して
「おんぶにだっこ」
では、できないことなのだ

市民に対し
災害の発生を
寝耳に水といったようなことに
決してしてはならない。

つねに
地震や大災害があるぞあるぞと
市民を恐喝し続け、市民防災力を高めておく必要がある。
阪神大震災の再来も、ありうるのだから。・・・

これは消防の任にあたる者、
そして、市長、政治家の責任であると思う。

いざというとき
行政は市民全員の命を守れるはずはない。
少数の人しか助けられないのだ。
このことははっきりと市民に告知しなければならない。

市民は自分自身で対応を迫られるのであるから


--------------------

繰り返す

安全という状態は
この世には存在しない

その言葉を口にする者はすべて
市民を安心させて油断させる詐欺師かペテン師なのだ!!

最終更新日  2009年01月17日 20時50分21秒
コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く

2007年11月21日

 JR大正駅前で街頭演説
[ 政治・火影内閣 ]    

水曜日朝は、JR大正駅前で街頭演説をしている。
今朝のテーマは「市電の復活」

かつて、大阪市は路面電車全盛の時代があった。
しかし、モータリゼーションの影響で、自動車及び市バスにとって代わられた。
一方地下鉄も、普及したのはいいが
なにせ、建設費費用が高くつく
大正区でも。鶴町延伸が滞っているのも、大阪市に予算がないためである。
あと大正区は水害の町ゆえ、地下トンネルの水没もマイナス要因である。

それならば
最新の技術を利用した、充電式路面電車はいかがだろう。
かつて、市電ならば、電力を架線から供給を受けていた関係で
道路上は電線が張り巡らされていた。
しかも台風や雨風などで、架線が切れ。そのため市電が運行できなくなったことがたびたびあり、メンテナンス費用もばかにならなかったわけだが、最新の路面電車は、架線は必要がない。
始発駅で充電し、終点で、また充電すれば、途中の駅では供給する必要がないわけだ。
LRTとよばれ、都市型の交通機関として注目されている。

現在大正区では、市バスが頻繁に運行され、乗客も多く。しないでも珍しい黒字路線である。
しかし、先日も市バスに乗ったが、のりごこちはもうひとつである。
急ブレーキ、急発進!
座席にすわっていれば、いいのだが、満員とあればつり革を持ち、たつことになるが、不安定この上ない。
高齢者は、とても、たったままでは乗れないと思う。
その点、路面電車なれば、車線変更もないし、急発進もないため、身構える必要はすくないのだ。

かつての大阪市電のよさを知るものとして、大正区に市電の復活を提案したいのである。
のりごこちだけでなく、排ガスもださないし、エンジン音の騒音もない。
都市型交通機関として、まさにぴったり。

幸い大正区には、片側6車線、制限速度60キロの大正通りがある。
いまもバス専用レーンがあり、立派な屋根つきの停留所もある。
これを利用すれば、安価で、市電が復活できる。

その意味で、路面電車の復活第一号は大正区で実現すべきだ。

観光面でも効果が期待できる。

最終更新日  2007年11月21日 13時51分42秒
コメント(3) | トラックバック(0) | コメントを書く
タグ: 街頭演説

2007年11月18日

 寝ぐせ髪
[ 木の葉の隠れ里(大阪市大正区の紹介) ]    

画像 047.jpg

日曜日はやすみである。

火影の髪はごらんのとおり
年齢にふさわしくない

石川五右衛門と別名あるとおりである。

めがねをしたほうがいいな。感じが柔らかくなる。


最終更新日  2007年11月21日 13時29分46秒
コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く

2007年11月14日

 朝の駅前街頭演説
[ 政治・火影内閣 ]    

水曜日朝はJR大正駅前で街頭演説である。

たまたま、大阪市長選挙期間とて、民主党推薦の平松候補とかち合ってしまった。
ま、ゆずることにした。
火影の政治活動と、大阪市長の選挙活動と
別にどちらが優先というわけでない。
同じ場所で両方がマイクを使用すると、通行人と聴衆が迷惑するので、紳士協定を結び、どちらが後先と順番を決めるのだが・・・

8時10分まで、待つ。

本日も先週に引き続き、生活保護制度の改革である。
大阪市の財政危機は、大変なものだ。
次期市長には期待するものがおおい。

芦屋市などは、高額所得者が住民票をうつしているため、市民税納付額が多い。
逆に大阪市は、生活保護受給者の流入が、増加し続け、一般財源の14%になってしまった。

大阪市民の一人として、大阪で生まれた者が生活保護を受けるのは文句は言わない。
しかし、他都市から、生活保護受給目的で転入するのには、はなはだ、違和感がある。

困っているのなら
芦屋市に住んだらどうか・・・
高額所得者が収める税金があるので、福祉予算も潤沢なはずだ。。。
といいたくなる。

これからは地域間の競争の時代
大正区をかつてのように
○働き場所がある
○稼げる地域
○自分の夢を、人生の夢を実現できる
○子供を育てやすい
などなどで、
他地域と競うべきであって
西成のように、生活保護が受けやすいから、引っ越してきた
といわれないようにしなければならないと思う。



最終更新日  2007年11月21日 13時15分54秒
コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く
タグ: 街頭演説

2007年11月11日

 正倉院展(奈良市)へいってきた。
[ 東の端の国、日本 ]    

年に一度の正倉院展に出かけた。
近鉄快速急行に乗って、奈良駅下車、歩15分ほどである。
日曜日とて入館まで1時間30分待ちの長行列。
しかし
ここで引き下がるわけには行かない。
なにせ、1000年前の宝物が見れるのだから。。。
聞くところによると、外国の留学生も自国の物が保存されていると知って感激したそうな。

東端国であるこの日本は、アフリカで、人類が誕生して
はるばるとやってきた最終着地だから、当然のことであるが・・・

待ち時間を得て入館、、、館内は撮影禁止なので、休憩室でぱちり
浄瑠璃寺の吉兆天女像のポスター。。。
これで辛抱しよう。

展示品の中では。戸籍の古文書があり。
その中に、子がいない老女だから米○○!
妻がいない男やもめだから米○○!
などと配給記録された帳簿があった。

うーむ、1000年前から、生活保護制度があったのだな。。。
わが東端国は福祉先進国のようだ。

それと、大仏建立のための作業着が展示されていたが。
労働者を優遇したものだと感心した。
なにせ、繊維とか、布・衣類は貴重なもので
租庸調の中でも調として、税の一部であるぐらいだから。

布地は、はたおり機器で、時間をかけて丹念に作るものだし・・

来年もまた来よう。

最終更新日  2007年11月21日 12時54分12秒
コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く
タグ: 正倉院展

2007年11月07日

 JR大正駅前街頭演説
[ 政治・火影内閣 ]    

水曜日朝は例によって、JR大正駅前で街頭演説をしている。
目下、大阪市長選挙期間中
公職選挙においては、選挙運動は大幅な制限がある。
しかし、火影の街頭演説は、選挙運動ではない、政治活動であり、なんら制限を受けない。
だから朝8時前からの拡声器使用も可能である。

この日は、大阪市の生活保護費用2300億円をテーマにした。
年々、保護費は増大している。平成18年度では一般予算の14%を占めるという。

大正区はまだしも、隣の西成区では
区役所も。生活保護関係事務のため、市職員が多数雇用されている。
保護費も人件費も、大阪市の予算を消費している。
さらに、役所の金をめざして、さまざまな業者も食い込んでいるとも聞く。

これでは、大正区の地下鉄延伸も当分先のこととなってしまう。
困ったことだ。
このまま進むと大阪市は、生活保護費用で、財政破綻してしまうかもしれない。
高齢者の市営交通無料化も乳児対策も当然カットされるだろう。

貸付金とすれば、一挙に解決すると考える。
--------------------------------------------

あと、民主党の小沢委員長の大連立について、一言
せっかく小沢さんが、民主党政権のためにと
考え抜いて、行動したのに
民主党役員会のていたらくは、どうしたものだろう
特に、旧社会党役員であった赤松氏などは、小沢批判の急先鋒であったと聞く。

小沢さんが、民主党はまだまだと、批判したその気持ちは火影も理解できる。
民主党が政権政党をめざすためには
旧社会党の考えから脱するべきだ。

教条主義では国益は守られない。

民主党役員会は、せっかくの党首会談の結果を一蹴するなど
かるがるしく、決定するのではなく
きちんと、協議して、結論を出すべきだったのだ。

このままでは、衆議院解散があっても、政権は取れない。

火影は断固小沢支持である。旧社会党の諸氏は、民主党から出ていくべきだ。

最終更新日  2007年11月21日 12時31分39秒
コメント(2) | トラックバック(0) | コメントを書く
タグ: 街頭演説

2007年11月06日

 駅前自転車放置防止のボランティア
[ 木の葉の隠れ里(大阪市大正区の紹介) ]    

大正区の玄関口にあるJR大正駅前は
都市計画未整備であるため、自転車置き場が不足している。
そのため、千台以上の放置自転車があり、歩道が占拠され
いたちごっこの繰り返し
町会としても、定期的に、市と協力し、対策に取り組んでいるのだが
なかなか根本的対策が見出せない。

最終更新日  2007年11月21日 12時02分51秒
コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く

2007年10月31日

 東京出張のため駅前街頭演説は休み
[ 政治・火影内閣 ]    

夜行バスで行った。
値段は高いが
3列シートは寝やすい・・・

最終更新日  2007年11月21日 11時55分41秒
コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く

<< 前のページへ一覧一番上に戻る


Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2009 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.