|
|
|
|
| ホーム | 日記 | プロフィール | オークション | 掲示板 | ブックマーク | お買い物一覧 |
|
まいまいにゃんこさんのお買い物
まいまいにゃんこの日記。 [全1261件]
今朝の出掛け、何の気はなしに近所の横道をふと見たざます。 そしたら、向こうの方ににゃんこがたたずんでいたざます。 黒と白のツートンカラーだったざます。 あら、と思ったら、その向かいに、同じ様な黒と白のにゃんこが寝そべっていたざます。 まぁ2匹! 2匹で日向ぼっこをしていたのざますね。 ちょっと遠かったので、よくワカランチンで赤いモノは見えなかったざますけど、 どっちかはこの前の靴下にゃんこカモシカ。 2匹は親子なのかしらん? 大きさもあんまり変わらない様に見えたざますが、 何しろ遠かったので詳しい事はまだワカランチンざます。 あそこのウチで飼っているのカモノハシ。
この日はライヴがあったざます。 んで、ちょっと遅めに帰って来たざます。 すると、門の前ににゃんこが。 暗かったので、近付くまで気が付かなかったざます。 そして暗かったので、色とか見え辛かったざますが、 昨日のクロちゃんではない様ざました。 そして、三毛ではなく、ちょっとシマっぽかったざます。 前に三毛だと思ったのは、この子だったのカモシカ。 そして、そして、結構小さかったざます。 まだまだこどもざます。 アテクシが近付いたら、とことこと敷地内へ逃げて行ったざます。 この走り方が、こどもざます~。 そっちはアテクシのウチのドアよ~。 それで追いかけて行ったざますが、 振り向いて、アテクシが来たのを見ると、 ひょいと塀に飛び上がって、どこかへ行ってしまったざます。 うーむ、あんなに小さいのに、 すごい跳躍力ざます。 にゃんこ、すごい。
アテクシ、帰って来たらあちこちの窓やらサッシを少しずつ開けて、 換気をするざます。 今日も帰って来て、開けてたざます。 そして西の窓って言うかサッシを開けようとしていたら、 わ!向こうを誰かが横切ったざます! 誰~? そこはお隣りと接近している所で、 人ひとりが通れるくらいの狭さざます。 んで、びっくりしたのざますが、 塀の上を通ったのがわかったざます、黒いのが。 で、人のアタマかと思ったけど、にゃんこだ!とわかったざます。 そして黒かったから、 前に見た三毛ではない様ざます。 まだいるかなー?とサッシから覗いてみたら、 塀の角にいたざます。 どっちに行くんだろう?と見ていたら、 アテクシに気付きながらも、そこに座り込んだざます。 黒いにゃんこざますが、 白い靴下を履いていたざます。 ちょっとかわいい子ざました。 そして、首に赤いモノが巻かれていたざます。 飼い猫なのざますね。 さすが、飼い猫、アテクシが見てても逃げないざます。 こちらの様子を伺っていたざます。 半ノラの三毛にゃんとは違うらしいざます。 そうそう、前に三毛を見てから、にゃんこの声はたまにしたのざますが、 姿は見た事なかったざます。 2週間前の日曜の夜、 外で盛んに鳴いているのがいたざますが、どこにいたのやら。 そしてどんな子だったのやらざます。 今日、靴下にゃんこを見て、 クロちゃんを思い出したざます。 元気でいるざましょうか?
某映画の原作だず。 あれからリメイクもされたず。 変な映画と言いつつ、リメイクものも見たいざますが、先に原作を読んだず。 上巻と下巻に分かれているので、どんだけ厚いんだ?!と思ったざますが、 それ程厚くはなかったざます。 昔だったら1冊にしていたのジャマイカ。 んで、図書館で借りて、パラパラとめくったら、 わりと読みやすい感じだったざます。 訳がそう言う風なのかなと思ったざます。 しかし、読み始めたら、読みやすいとは言え、 中身が重くてちょっとツラかったざます。 オスカルは12歳。 映画ではかわいい男の子だったざますが、 ちょっと太めの男の子だず、 気の弱い。 んで、去年辺りからいじめっ子に目を付けられてしまい、 いじめられているのだず。 止めてくれ~; 何も出来ないオスカルは、 森の木にナイフを突き立てて、復讐してるつもりになったりしてるず。 そんなオスカルが、隣りのアパートに越して来たかわいい子と知り合いになるず。 不思議な少女と、夜の公園で会う様になるず。 切ない。 ぎこちない2人が切ないず。 段々2人が仲良くなって、やっと話に明るさが出て来るず。 でも、少女には秘密があったず。 まだオスカルはそれを知らないず。 原作では細かい設定がいろいろ違っていたず。 で、他の登場人物の背景なんかも描かれているず。 少女の“父親”の行動が、また重いんだず。 でもここに至るまでの話もわかるず。 そして、出て来る他の男達がまた、仕事もろくになくて、お金もなくて、 何してんだ?って感じなんだず。 しっかりしろよって感じのおじさん達で、 物語により一層の暗さを醸し出しているんだず。 上巻で、映画になっていたいろいろが結構出て来てしまったず。 さて、下巻はどうなるのじゃろか? あの映画の続きがあるのじゃろか? それとも; 下巻を読めるのは(借りられるのは)いつになるじゃろか?
午後3時半、ヒョウが降ったざます! びっくりしたざます! 予報通りに雨が降り出して、強い音になったので、 もしかして、と思ったざますが、 そのうち音が変わったざます。 コツコツ当たる音になったざます。 窓ガラスにガンガン当たり出して、 庭の方を見に行ったら、やっぱり; 1センチ強ぐらいの白くてまるいのがバラバラ降っていたざます。 もう、庭や道にいっぱいになっていて、 道路は真っ白になっていたざます。 ![]() ホントにびっくりしたざます。 実際見るのは何年振りか。 後で見たら、庭の雑草とか、結構傷めつけられていたざます。 これが雹害と言うやつか。 近所の木からは青い実がいっぱい落とされていたざます。 何の実ざましょ、かわいそうに; でもって、窓ガラスにいっぱい木の葉が付いていて、 きたない、きたない; それから、ドアも。 ドア前も、葉っぱでいっぱいになっていたざます。 これで外から帰ったら、玄関までよごれたざます。 玄関、掃除したばっかりだったざますのに;
お風呂場に敷いて使うマットだず。 足拭きじゃないず。 もうずーーーーっと洗っていなくて、 洗わなくちゃと思いながらずーーーーっとそのままにしていたら、 表側までちょっと汚くなって来たず。 ヤバいず; そして、ウラはもっとすごいはずだず; そうしてアテクシ、この前、お風呂場になめの子が出没し、 もしやマットのウラで繁殖とかしていたらイヤだぞ;と思って、 いよいよ洗う事にしたず。 そしてマットのウラは、世にも恐ろしい事になっていたず; 石けんカスで、絵の具をぶちゃまけた様だったず。 大きめのブラシはこないだ捨ててしまったので、 小さなアクリルタワシで擦って行ったず。 小さいから、やり辛くて、手が疲れたず。 でもってお風呂場が狭いから、 マットは壁に立て掛けて擦ったず。 ますますやり辛かったず。 もう買い替えちゃおうかしらとも思ったずが、 洗うとかなり新品みたいになるはずだず。 買うと結構お高いし; で、ガンバッたず。 そしてそして、キレイになったず。 ふぅ~; なめも棲んでいなかったみたいで、よかったず。 それにしてももっとマメに洗えと、いつも思うず;
昨日に引き続いて、またお父さん作業だず。 今日は簡易式のハンガーラック、大物だず。 いや、世間的には中ぐらいか。 何にしてもアテクシより、“せい高”だず。 これはどうやって組み立てるのかな?と思ったけど、 昨日の小さいのにも説明書が付いていたと言うに、 無かったず。 一応、箱に“これはここに差すのよー”みたいな図があったけど、 それだけだったず; 順番はワカランチンだず。 んで、適当に組み立てを始めたず。 昨日のはねじねじがあったけど、 今日のはプラみたいな接続部分に棒を差し込む式だったず。 んで、これがキツキツで、なかなか入らないんだず。 しっかり差しましょうとか箱には書いてあったけど、 何しろチカラの無いアテクシ、一応差したけど、 しっかりなんて入ってない気がするず。 かなづちでトントン叩いてみたけど、 結構な音がして、2階じゃなくてよかった;と思ったず。 階下に響いて近所がびっくりするず。 いいのか、これで?と思いながら、 それでも何とかカタチになって行ったず。 ぐらぐらしてる気もしないでもなかったけど、 まぁこのぐらいはいいのかな?と思ったず。 そして、何とか完成。 やっとワンピやロングスカートを吊るす事が出来る様になったず。 そしてこれでDKの一角を仕切るカタチにするつもりだず。 |一覧| |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||