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マイマイロードのショッピングサイトへGO!走行距離 10,776.03Km獲得標高 58,240m走行時間 451時間32分34秒平均速度 23.9Km/h最高速度 63.2Km/hライブトレーニング走行距離 925.45Kmライブトレーニング走行時間 42時間02分54秒
マイマイの日記 [全277件]
週の始めの時の土日の天気は、雨や曇という予報で半ば走りは諦めていた。 ところが今朝目覚めてみると太陽がサンサン 前々から計画していた"激坂2連発"。800m級と1000m級の峠に挑みます。 1個目の峠にあるトンネル。1個目の峠の平均勾配は5%だが最大勾配14%と10%超えの坂が かなりあるので、走りがいがあります。 座間峠の頂上から望む草木湖。 激坂を昇って、この景色を観る価値は絶対あります。 座間峠は、先程の三境線より距離は短いが、平均勾配は7.8%とかなりキツイです。 後半一キロは、平均勾配12%と心が折れそう 感動ものです。 生きててよかった~と思うほどの景色。これが見たかったんだ。 明日は、雨らしいので新しいホイールを買ってこうようっと 走行詳細はこちら 最終更新日時 2012/06/02 8:20:58 PM
スペシャライズドの誇るピュアレーシングマシンがこのターマックだ。2012年モデルとして デビューを果たしたSL4は、それまでのターマックシリーズの血筋を受け継ぐ、全く新しいレーシ ングロードバイクへと進化した。 近年のプロレース界における、スペシャライズド製バイクの存在感はもはや圧倒的と言って良いだろう。 クラシックから世界選手権、グランツアーのタイトルに至るまであらゆるジャンルのレースで勝利を重ね、 2012年シーズンは18チーム中3チームが同ブランドからバイクの供給を受ける。春先のレースでスペ シャライズドを駆るトム・ボーネンらが大いに活躍したことも記憶に新しい。 その中ほぼ全ての勝利に貢献してきたバイクが、スペシャライズドが誇るピュアレーシングマシン "ターマック"である。レースて勝つことのみに着目したアルミ製の初代ターマックが誕生したのは 2003年のこと。以来性能を煮詰め、素材を変更し、モデルチェンジを重ねてきた。そして2011年の ツール・ド・フランスに合わせて発表されたのが、「ターマック SL4」である。 SL4の開発テーマは、ねじれ剛性とBB剛性の向上、そして軽量化を追求しながらハンドリングと良質 のライドフィールを求めること。VENGE(ヴェンジ)がスプリンター向きの味付けならば、ターマックSL4は 上りをはじめとするオールラウンドな性能が与えられている。 そうして各部に至るまでブラッシュアップが重ねられたSL4は、SL3から57gの軽量化を果たすことに 成功。その重量剛性比はSL3を19%も上回り、他ブランドの市販バイクと比較しても最大値をマーク しているという。 スペシャライズド S-Works ターマックSL4完成車 フレーム:S-Works SL4 FACT 11r, FACT IS construction, compact race design, 1-3/8" lower bearing, carbon OSBB フォーク:S-Works SL4 FACT 11r, FACT IS construction, compact race design, 1-3/8" lower bearing, carbon OSBB ヘッドセット:1-1/8" upper and 1-3/8" lower Cr-Mo cartridge bearings, w/ 8mm carbon cone spacer and 20mm of carbon spacers ステム・ハンドル:S-Works Tarmac carbon コンポーネント:シマノ・デュラエース クランクセット:S-Works FACT carbon B B:OS integrated, ceramic bearings ホイール:Roval Fusee SLX タイヤ:S-Works Turbo 価 格:850,000円(税込)
最終更新日時 2012/06/01 8:09:06 AM
ヤン・ヤンセン(Jan Janssen、本名:Johannes Adrianus Janssen(ヨハネス・ アドリアヌス・ヤンセン)。1940年5月19日 - )は、オランダ・ノートドルプ出身の 元自転車競技選手。 ヤンセンは若い頃より、重役として親とともに同族が経営する会社で働いていたが、16歳の頃、 自転車チームに加入。1962年にプロ選手に転向した。その年、チューリッヒ選手権を制した。 本格化したのは1964年。パリ~ニースで総合優勝を果たし、ツール・ド・フランスではポイント 賞を獲得。そして、9月にフランスのサランシェで開催された世界自転車選手権プロ・ロードレ ースを制し、一躍トップスターへと上り詰めた。 1965年はロンド・ファン・ネーデルランド総合優勝、ツール・ド・フランスポイント賞獲得等の実績 を挙げる。1966年はボルドー~パリを制覇。そして1967年、1968年の2年間は最高潮のシーズ ンとなった。 1967年、ブエルタ・ア・エスパーニャの総合優勝並びにポイント賞を獲得。さらにツールでは当時 としては最多受賞となる3度目のポイント賞を獲得した他、パリ~ルーベも制覇。世界選手権でも 2位に食い込んだ。また、スーパープレスティージュを受賞した。 1968年、ブエルタで2度目のポイント賞を獲得。そしてツール・ド・フランスでは、ベルギーのヘル マン・バンスプリンゲルと終盤までマイヨ・ジョーヌ争いを演じ、最終・第22ステージの個人タイム トライアルにおいてバンスプリンゲルを38秒差逆転し、劇的な総合優勝を果たした。ちなみに オランダ国籍選手として、初めてツール・ド・フランスで総合優勝を果たした瞬間でもあった。 1973年に引退。 ツール・ド・フランス開幕まで、あと一か月。 今年は、日本人選手が4人出場の可能性も?
最終更新日時 2012/05/31 8:05:41 AM
ロジェ・パンジョン(Roger Pingeon、1940年8月28日 - )は、フランス・アン県オート ヴィル出身の元自転車競技選手。1965年から1974年までプロ生活を送った。 1967年のツール・ド・フランスでは、第5ステージでマイヨ・ジョーヌを得るや、その後第7 ステージ以外の全てのステージで総合首位に立って総合優勝を果たした。 また、1969年のブエルタ・ア・エスパーニャでも総合優勝を果たした。同年のツールでは、 エディ・メルクスに次ぐ、総合2位に入る。 ツール・ド・フランス開幕まであと一カ月 その前に、去年の激闘をもう一度
ツールの歴史も
最終更新日時 2012/05/30 8:14:17 AM
メガモノコックカーボンサドルは、サドルの外周部と、座面のカーボン材質および厚みを変える ことによって、坐骨の接触する部分で積極的に柔軟性を持たせており、カーボンサドルとは思 えないほどの快適な座り心地を実現しています。メガモノコックカーボンサドル2では、その特 長はそのままに、ノーズ部分をよりシェイプさせ、ペダリングを妨げないデザインに工夫しまし た。サドルを変えるだけで、容易に車体の大幅な軽量化が実現します。ヒルクライムなど のレースの場面にはもちろんのこと、この快適な座り心地は、日常使いでも、もう元のサドルに 戻す必要がなくなります。 ヒルクライムでは、乗り心地は無視して軽量化を重視ですね。100g台でこの価格は価値 ありますね。 価格 15,750円(税抜15,000円) 重量 106g カラー カーボンブラック 取り扱いは、ライトサイクル 最終更新日時 2012/05/29 8:06:24 AM |一覧| |