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ロン2001の日記 [全179件]
先週の土曜日のこと 朝から、運動会のための、小学校にでかけました。 そこでの、発見ですが、運動会には、「双眼鏡を持っていく」です。 この双眼鏡は、この夏に、長男の誕生日プレゼントとして購入したもので、運動会では、非常に重宝しました。 運動会での、お父さんのお約束は、わが子のベストショットです。 そんなとき、後ろの席から、わが子(長男、長女)を探がす事は至難の業です。 去年は大変でした。 ところが、今年は、出発直前に、なんだか、ピーンと来るものがありました。 「双眼鏡を持っていこう!!」 そして、実際、持って行くと、子供を捜すことが、非常にやさしく、また、生徒たちが座っているところでも、わが子を探せる為、普段のわが子の姿が見れて、非常によかったです。 特に、徒競争では、スタート時にわが子であることを認識することなしに、ベストショットは望めません。(汗) ですが、双眼鏡を使用すると、何番目までわかりますので、ベストショットが取ることができました。
前回書き込んだのが、2007.4.21 本日が、2008.10.3なので、1年5ヶ月ぶりになります。 相変わらず、仕事は忙しいのですが、子供との時間は、朝 取るようにしています。 今朝も、長男が、将棋の本を読んでいました。 そういえば、10月20日に子供将棋教室に。長男を連れていつた時のことですが、 先生が、子供たちにむかって、「1年間将棋を勉強すれば、初段くらいにはなれます」と言っていました。 そこで、これから1年かけて、「長男との初段への道」と称して書いていこうと思います。 まずは、何をすればいいのかを考えました。 そこで「佐藤康光の将棋を始めよう」と「羽生善治 夢と自信と」を読みました。 その内容は、 1手詰めは 「足し算」 3手詰めは 「九九」 プロ棋士は瞬時にできる 5手詰めは 「2桁の掛け算」 羽生さんはここも簡単にできるそうです。 そこで、3手詰めの本を読むことにしました。(つづく)
前回の書き込みは、子供がコケテ、額に怪我をしたところまでで、 その後は、結局、箕面市民病院を紹介され、受診。 無事に額の砂利を取り除く事に成功しました。 その時の状況ですが、何もわかっていない次女は、処置台の上に寝かされました。 すると、歯科にいる感じで、大きく口をあけたのでした。 その光景を見て、思わず笑ってしまいました。 処置前に、お医者さんは、「お父さん、痛くないですが、グーッと押されます。」 と説明していただきました。 私は、「それは、嘘だろう、絶対に、痛いでしょ!!」と心の中で言いました。 処置が始まり ます、局所麻酔薬を吸い、娘の額に刺そうとした瞬間、これから何が起こるかを察知した娘は、暴れはじめました。 はじめは、私だけが押さえていたのですが、看護師さんも手伝ってくださいました。 私が、娘の体をタオルでくるみ、体を抑え、看護師さんは頭を固定し、ました。 麻酔の注射は暴れていたため、十分にしてはもらえませんでした。 私が、医者の立場なら、麻酔はなしになったのではないかと思いました。 お医者さん、看護師さん ありがとうございました。ご苦労さま。 無事に額の砂利が2個とれました。石は床にコロコロと転がっていきました。 すかざず、娘のことよりも、石を確認し、回収しました(GET)。 長男は処置室の外で待っていたのですが、外まで響く次女の声を聞き、 妻にメールを送っていました。 内容は 始まりました。 泣いてます。 泣いてます。 泣いてます 処置が終わり、ジュースを購入し、帰宅。 あとは、娘の傷が治ればめでたしめでたしです。
先週の4月8日は大変なことがおこりました。 この日の行動は、 相変わらず忙しいため、朝帰宅。 天気も良いので、久しぶりに、家族そろっての「お花見」に行くことになりました。 この日は、選挙のため、ついでに行くことに。 選挙会場である小学校に到着。ところが、選挙はありませんでした。 そして、南千里近くの桜を満喫して、南千里のオアシスで「おやつ」を購入。 子供3人と共に「アイスクリーム」を食べたのでした。 平和な1日でした。 なんて ことで終わればよかったのですが、 その帰りに「大事件」が起こりました。 次女が、阪急南千里駅の改札まえの少し舗装が不十分なところで転んだのでした。 なんと、その時に、額を地面に打ち、額に血がついていました。 ところが、出血はすぐに止まりました。 しかし、なんだか盛りあがっていました。 すかざず、トイレに駆け込み、傷口を水で洗いました。 すると、 5mmほどの傷の真ん中がなんだか白いものがありました。? そこでなんと、5mmほどの砂利が額にめり込んでしまいました。 南千里だったので、千里救命救急センターに行ったのですが、 今日は診療してません とのことで、 ます自宅に帰り、自家用車で 「豊能広域こども急病センター」へ ところが、 ここは、小児科だが、 「内科」中心のため、個々では診察できませんとのこと、 んんんん やっぱりだめか と思いきや、 看護師さんが、 外科の病院を紹介してくれました。 続きは、後日。。。。。
久しぶりの書き込みです 昨年8月に、上司が変わり、忙しい日々をすごしていましたが、どのくらい忙しいのかと言うと、睡眠時間が数時間と言うくらいです。 典型的な1日は、9時開始、昼食は忘れていることもありますが、13時ー16時の間にとり、ひと段落すると、また、開始、気がつくと夕食を忘れていて、23時なんてことはよくあります。そのままもう一仕事、そして、気がつくと2時。帰宅する気力も無くなり、そのまま仮眠。 目が覚めると、朝の5時、今日の計画を立てて、7時に帰宅。 朝食を子供たちととり、再び職場へ こんな生活を、昨年の11月ごろから続け手います。 忙しくなってわかったことは、忙しくなればなるほど、処理能力が上がり、工夫が生まれるのだなーと思いました。
先日、我が家にもランドセルが届きました。 ランドセルが届く日を指折り数えて待っている長男が姿は、自分の小さいときの姿とだぶります。 私、テレビを見れません(仕事が忙しく見る暇がありません)ので、天使の羽のランドセルのコマーシャルを知りませんが、そのコマーシャルは、子供にとってとても魅力的に映るようです。 当然、うちの子供も、これを欲しがったようですが、妻が、店員さんに聞いたところ、体の小さい子供には良いが、大きい子供には不向きだそうで、子供は大きかったので、天使の羽のランドセルは買いません出した。 また、私の印象では、少し大きい気がしたので、そのことを言うと、なんと、そのランドセルは、A4版のものもラクラク入るランドセルだったのです。 ランドセルも時代とともにドンドン進化していくのだなーと思いました。 長男が、ランドセルの留め具が自動で閉まる(マグネットで、近づけるとバックルが勝手に回転する)ことを、得意げに私に見せてくれたとことが、なんだかほのぼのしました。
また、全てを自分一人では行わない。できる人にやってもらう。 そして、できるプロセスをエッセンスを学。 この考え方、実は、頭の良い方ほど行っています。 また、学習は、1度よりは2度、2度よりは3度と 回数をこなすほど効果は高いのです。 では、どうすれば教えてもらえるのか その為には人間関係が一番大切となります。 これまでの仕事はあまりやり甲斐がありませんでした。 と言うか新しい発見が少なかったのです。 仕事内容は大きく変わっていませんが、 変わったのは自分の仕事に対する接し方です。 ブロクに書き込みする事ができないくらい(笑)、 行うことがたくさん発生します。
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